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【ホメオパスによる改善報告】担当ホメオパス:由井寅子
イボのケース

ホメパスによる改善報告:イボのケース
①最初のイボの状態
Thuj(スーヤ)、Caust(コースティカム)をとったところ
ニョキニョキっとイボが急成長。

ホメパスによる改善報告:イボのケース

ホメパスによる改善報告:イボのケース
② Nit-ac(ニタック)をとったところ、イボは更に急成長し、バッと鶏のトサカのようなイボに変化しました。

ホメパスによる改善報告:イボのケース
③ レメディーを継続したところ、Nit-ac(ニタック)をとり始めて27日後に、イボは自然に落ち消滅しました。

◆慢性病におけるホメオパシーの治療法は
CHhomプロフェッショナル・ ホメオパス養成コース(4年生) にて
教育、育成を行っております。
通学コースは、4月開講。eラーニングコースは、6月開講です。

≪CHhom学校紹介≫
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※ホメオパシーは、現代医学による医療行為を否定したり、遠ざけるものではありません。 異変を感じた場合には、専門機関へご相談ください。

※体験談は個人の感想であり、すべての方が同様の体験をすることをご説明しているものではありません。


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