トップ > ホメオパシーヘルプ 体験談 > 女性の問題 > 出産

女性 30代 東京都
前置胎盤でしたがErig.を取った後の検診時には胎盤が上に上がっていました

私は現在、妊娠していますが先日、前置胎盤がみつかりました。

早速、Erig.(エリジェロン)のレメディを取り始め、次の検診時には胎盤が上に上がっていました。改めてホメオパシーの恩恵に感謝しています。

女性 30代 群馬県
予定日の18日前に無事、安産で生まれました。出産時の出来事は偶然ではなく、母を守る赤ちゃんの意思やほかの見えないものの力を感じるような気がしています

群馬県女性の体験談 妊娠中の友人が、貧血で鉄剤やウテメリンを飲んでいると聞いたのが、出産予定日の2ヶ月前頃でした。さらに鉄剤では足りず注射を打っていると聞き、慌てて必要だと思うレメディを調べ、Ferr-P(ファーランフォス)、血のテッシュソルト・レメディー(TS)、骨のテッシュソルト・レメディー(TS)、血液のサポートレメディー、血の巡りをよくするサポート・レメディー、サポート肝臓、サポート腎臓、サポート脾臓を渡して水ポーテンシーで飲んでもらいました。

そのほか、THuj(スーヤ)、Kali-p(ケーライフォス)、Calc-f(カルクフロアー)、Caul(コーロファイラム)なども飲んでもらい、予定日の18日前に無事、安産で生まれました。

友人は「貧血、高血圧、骨盤が狭い」という問題があったため、予定日まで待つと、赤ちゃんが大きくなって帝王切開になり、輸血等の問題で、別の総合病院に搬送されることになってしまうということで、予定日より早めに産むように促されたそうです。36週に入り、いつ生まれても構わないと言われたそうなので、予定日の3週前を目安に、Puls(ポースティーラ)を飲んでもらいました。

産院の都合や母親の体の状態などを考えて、早めの出産予定日を仮に決めて、レメディを飲む予定表を作って渡しておいたのですが、その早めの予定日の翌日に生まれてくれてビックリしました。

生まれる数日前の検診では、全く生まれる兆しは無く「予定日以降になりそうだから、帝王切開になるだろう」と医師は言っていたそうです。

それと、陣痛がきて産院に行ったとき、担当医が休みで、他の医師が対応してくれたそうなのですが、貧血と高血圧ということで慌てて対応できず、救急車で総合病院へ搬送されたそうです。搬送されているうちに、赤ちゃんの頭が出てきてしまったため、そのまま自然分娩ということになりましたが、たぶん、その産院の担当医がいたら、すぐに帝王切開になっていたと思います。これらの出来事は偶然ではなく、母を守る赤ちゃんの意思やほかの見えないものの力を感じるような気がしています。

女性 東京都
早産気味でしたが無事正期産で元気な子を出産できました

東京都女性の体験談 妊娠・出産を、レメディー・キットと各種レメディーで乗り切りました。
早産気味でしたが、病院で処方された薬も服用することなく、無事正期産で元気な子を出産できました。

授乳中の現在は、乳腺炎になりかかった時、腰痛が出そうな時などに、レメディーで対処しています。子のおむつかぶれや湿疹も、ホメオパシーのクリームできれいに治るので、もう手放せません。

先日、街に4ヶ月になる息子を連れていたら、初対面の人に「とってもきれいな赤ちゃんね!つるつる、ぴかぴかしてますね!」と言われてびっくりしました。まるでとらこ先生の言葉をご存知なのかと思ってしまうほどでした。

これからもホメオパシーを勉強していきたいと思います。

女性 30代 北海道
逆子がもどらず自宅出産は叶いませんでしたが、レメディのおかげかその状況を受け入れることができ、病院のスタッフの方々も驚く位安産で元気な子を産むことができました

北海道女性の体験談 ホメオパシーと出会って3年が経ち、1年前、由井先生のご講演を拝聴してからは、健康相談も受け、ほどなく夫も受けて昨年の秋からは、長女も健康相談を受けて継続中で、ホメオパシーが生活に欠かせないものとなっています。

昨年7月には3人目を出産しました。

予定日1ヶ月前にショックなことがあったためか逆子になり、もう臨月に入ってからでしたがホメオパスの先生に相談し、Plus(ポスティーラ)の水ポーテンシーもいただきました。

結局逆子のままで、願っていた自宅(実家)出産は叶わず、病院での出産となってしまいましたが、レメディのおかげか、その状況を受け入れることができ、逆子にして経膣で病院のスタッフの方々も驚いた位、安産で元気な子を産むことができました。

出産に際しては、Acon(アコナイト)に加え、レメディー・キットを病院に持ち込み、健診時に出産を早めるためと思われるのですが、医師に内診で卵膜を剥がされ(その後すぐ陣痛が始まり翌日産まれました)憤慨したことには、Staph(スタッフサグリア)を、他に遅ればせながらCaul(コウロファイラム)、Cimic(シミシフーガ)。震えるたちなので、Gels(ゼルセミウム)もとり、産後は病院の薬は一つも摂らずに、Calen(カレンデュラ)、Bell-p(べリスペレニス)。腰痛に、Kali-c(ケーライカーブ)も摂り、経過良好でした。

子供の黄疸傾向には、Acon(アコナイト)がヒットし、光線療法は免れましたし、乳房が張りすぎて辛いため、Phyt(ファイトラカ)をリピートしたり、赤くなってズキズキと痛い時は、Bell(ベラドーナ)がヒットし、順調に退院できました。

目指していたお産は出来ませんでしたが、この子はショックなことがあった、私たち家族に、みんなで頑張ろうねって励ますように、健やかに産まれてくれました。妊娠中からレメディを摂っていたお陰と感謝しています。

女性 30代 東京都
ホメオパシーのおかげで育児が本当に楽で、その分余裕が出来るせいか、子供が本当に可愛くて、いとおしく思えます。世の中では幼児虐待でたくさんの幼い命が奪われています。たくさんの方がホメオパシーを知って実践していれば、こんな悲惨な事件が絶対減るのになあ…とニュースを見るたびに胸が痛みます。

東京都女性の体験談 私は35歳の主婦で、5ヶ月に入った子供がいます。
私がホメオパシーとめぐり会ったのは、8ヶ月前の妊娠7ヶ月の終わり頃でした。

妊娠が分かった当初は、無痛分娩で出産するつもりでいましたが、妊娠も中盤に差し掛かっても出産する自覚も沸いてこないし、病院や先生に対する不信感が募り、助産院に転院して 自然出産にすることにしました。

そこの先生にホメオパシーを教えてもらいました。
先生からは「これを飲んでおくと出産の時の出血にもいいから」と、Arn(アーニカ)を譲っていただきました。生まれて初めて聞いた“ホメオパシー”…私はもっともっと詳しく知りたくて、インターネットで調べまくりました。先生から譲っていただいた小瓶をもとに調べ辿り着いたのはホメオパシージャパンでした。健康相談もあると書いてあったので、早速とらの子会員になり、予約を入れました。本も購入して読みまくりました。

出産:子供が3,452グラムと少し大きめで頭まわりが大きかったせいか、10分おきの陣痛になってから生まれるまでは38時間32分かかりました。疲れもピークに達して、自然出産は私には無理かもしれないと思い始めた矢先、19歳から6年間くらい苦しめられた“過呼吸”のような症状も出てきたので、Carb-v(カーボベジ)をとってみました。すると、疲れ果てていたのが嘘のように、まるで何かにとりつかれたかのように、黙々と出産態勢に入り子供の心拍数も落ちることなく無事出産できました。

産後:産後は、子供の頭まわりが大きかったのでBell-p(ベリスペラニス)とArn(アーニカ)をとってみました。そして、何と言ってもお産が2日がかりだったせいかすごく疲れてしまい、子供を可愛いと思う余裕も無く、頻繁に授乳するのもやっとの思いでしたので、Sep(シイピア)もとりました。退院してからは、Kali-p(ケーライフォス)と肝臓サポート、腎臓サポートのレメディーセットをとりました。

育児:子供が2ヶ月くらいまでは、夜中に突然叫んで起きたりしていたので、Bor(ボーラックス)、Stram(ストロモニューム)、Op(オピューム)などで対応して、間もなく叫んで起きることはなくなりました。お産に時間がかかったから、この叫んで起きると言うのは、出生時のトラウマになっていたのでしょうか…

最近では、子供も5ヶ月に入ったせいか、生歯の痛みが出てきたようで、夜頻繁に起きるようになったので、Cham(カモミラ)を飲ませたり、それでは全然泣き止まなかった時に、Phyt(ファイトラカ)を飲ませてあげました。するとピタッと泣き止み眠りました。Phyt(ファイトラカ)でも駄目なときに、Bell(ベラドーナ)を飲ませたらこの時もすっと泣き止み、すぐに眠りました。私は最初、生歯の痛みとは気づかず、出生時のトラウマがまだ癒えていないと思い、Bor(ボーラックス)やStram(ストロモニューム)で対応していましたが、全然駄目だったので、子供にはちゃんと症状に合っているレメディーをあげると、『こんなにも素早く効くんだなあ』と正直かなり驚きました。

それと今は、骨と歯のサポートや血液の必須微量元素レメディー(TS)や沢山の必須微量元素の入ったレメディーを毎日飲んでいます。

私は完全母乳で育てているので、レメディーを子供にあげる時は、私がレメディーを飲んで母乳であげているのですが、これでいいのか分かりませんが、ホメオパシーのおかげで育児が本当に楽で、その分余裕が出来るせいか、子供が本当に可愛くて、いとおしく思えます。

今、世の中では幼児虐待でたくさんの幼い命が奪われています。たくさんの方がホメオパシーを知って実践していれば、こんな悲惨な事件が絶対減るのになあ…とニュースを見るたびに胸が痛みます。 一人でも多くの方にホメオパシーの素晴らしさをお伝えできたらと思ってます。

<参考図書>

ガイドブック②ホメオパシー的妊娠と出産 由井 寅子(著)

◆CHhomファミリーホメオパスコース(1年生)
日常起こる出来事や急性の症状に対応し、
ホメオパシーのキットの使い方や、マヤズムに関して学べるコースです。

自宅で学べるeラーニングコー スもありますので是非、
この機会に受講してみてください。
通学コースは、5月開講。eラーニングコースは、6月開講です。

≪CHhom学校紹介≫
○卒業生の声
○ファミリーホメオパスコース・コースの紹介(通学・Eラーニング)
○人生が変わるホメオパシー

>>ホメオパシー健康相談を受けるには

>>ホメオパシーセンター(JPHMA認定)

※ホメオパシーは、現代医学による医療行為を否定したり、遠ざけるものではありません。 異変を感じた場合には、専門機関へご相談ください。

※体験談は個人の感想であり、すべての方が同様の体験をすることをご説明しているものではありません。


季節性のある症状

一般的な急性症状

怪我、身体活動後のトラブル

子供の罹る病気(感染症)

子供に多い問題

アレルギー性疾患

女性の問題

男性に多い問題

感情、精神症状

医原病(薬の副作用)

難治性疾患①

難治性疾患②

皮膚

骨・歯の問題

アンチエイジング

動物

農業

その他