卒業生の進路
2011年10月現在、CHhomの前身となるRAHを卒業した約520名のホメオパスたちが、日本各地で活躍しております。

RAH卒業式より
卒業生の方の多くが、ご自身でセンター(日本ホメオパシーセンターは、全国で約270か所)を開き、ホメオパスとして、ホメオパシー健康相談やホメオパシーセミナーを開催しています。個人センターの他にも、日本各地のホメオパシーセンター本部でホメオパスとして活躍している方もいます。現在、東京池尻のセンターには30名のホメオパスがおり、月々1000名のクライアントの方が健康相談に来ます。日本では、15万人以上の方がホメオパシーを使用しています。
また、ホメオパシー商品の販売店や取扱所として活躍している方、JPHMAやRAHの講師として活躍している方など、ご自身のライフスタイルに合わせて、RAHで学んだことを活かしています。ちなみに、現代医学との提携ということで、セントマーガレット病院内に日本ホメオパシーセンターが誕生し、検査等を病院で行っています。また、CHhomでは高野医師によるホメオクリニックを併設し、学生の健康診断を行う予定です。












