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【ホメオパシーを使う有名人】マルチナ・ナブラチロワ
なんとか体が持ちこたえたのは、ホメオパス、オステオパス、マッサージ・セラピストなどのドクターたちのお陰です

【ホメオパシーを使う有名人】マルチナ・ナブラチロワの体験談

ナブラチロワはチェコスロバキア出身のプロテニス選手。
4大大会のシングルスで18回、ダブルスで40回の優勝。

ウィンブルドン選手権では過去最多の9回の優勝、WTAツアーの最多優勝記録(シングルス167勝、ダブルス177勝)など、不滅の記録を残した名選手である。 そして彼女の優勝歴は1974~2006年まで32年に渡って続き、その驚異的に強靭な心身の強さに、様々なスポーツ関係者が称賛した。

彼女は強靭な心身の秘密について、 「なんとか体が持ちこたえたのは、ホメオパス、オステオパス、マッサージ・セラピストなどのドクターたちのお陰です」と謝意を伝えた。

テニスプレーヤー達は、テニス肘と呼ばれる腱鞘炎の一種に悩まされるが、彼女がしなやかな心と体を維持できたのは自然療法によるケアがあったからであろう。

<参考図書>

世界の一流有名人がホメオパシーを選ぶ理由 デイナ・アルマン(著) 宮本 真紀(訳)

【ホメオパシーを使う有名人】ボリス・ベッカー

【ホメオパシーを使う有名人】ボリス・ベッカーの体験談

ベッカーはドイツ出身のテニスプレーヤー。

かつてテニス界のスーパースターとして4大大会で6回優勝、オリンピックでは金メダルを獲得、ウィンブルドンの男子シングルスを史上最年少で制覇。ドイツのテニス界の黄金時代を築いたスター選手。

190センチの長身から打ちおろす、高速サーブは爆発音を放ち、派手なダイビングボレーでファンを魅了した、記憶から離れないプレーヤー。このベッカーも様々なケアにホメオパシーを使用して事がわかっている。

ドイツはホメオパシー発祥の地。

今現在もドイツのブンデスリーガ(サッカー、バスケットボールなど、ドイツ国内スポーツのトップリーグ)の為に働くドクターの92%はホメオパシーを使用し、特に痛みや苦痛を取り去る事に大きな信頼をおいている事が公表されています。

【関連記事】
>>サッカーワールドカップ優勝のドイツチーム その強さの秘訣にはホメオパシーによる心身のサポートがあった

<参考図書>

世界の一流有名人がホメオパシーを選ぶ理由 デイナ・アルマン(著) 宮本 真紀(訳)

女性 30代 神奈川県
腱鞘炎の痛みにCalen、Hyper、Arnのマザーティンクチャーを、ガーゼ、包帯を浸し、患部につけました。すると、30分から1時間くらいで、痛みがかなりとれて、かなり楽です

神奈川県女性の体験談 この数ヶ月パソコンの使いすぎで、頸肩腕症(けいけんわんしょう)に加え、右手首と右手指に腱鞘炎(けんしょうえん)のような痛みがするようになってきました。

Rhus-t(ラストックス)とRuta(ルータ)を飲んでいましたがイマイチなので、湯たんぽで患部を温めた後(温めるとかなり好転します)、マザーチンクチャーで冷湿布をしてみました。

水100~150cc程度(適当)に、Calen(カレンデュラ)、Hyper(ハイペリカム)、Arn(アーニカ)[外傷はないので使用]のマザーティンクチャーを数滴ずつ、乾燥防止にグリセリンをティースプーン4分の1くらい(適当)を入れ、ガーゼ、包帯を浸し、患部につけました。すると、30分から1時間くらいで、痛みがかなりとれて、十数時間経った今でもかなり楽です。

神奈川県女性の体験談 Arn(アーニカ)のマザーティンクチャーをお風呂に入れたとき[しつこいですが、外傷のないとき]は、肩こりが楽になるような気がしていましたが、今まで「気のせい」と片付けていました。 今回、もしかして、気のせいではないかも?と思いました。

ただし、根本的に解決した訳ではないので、必要以外はパソコンをさわらないなどの生活習慣改善も必要だなとも思いました。

お風呂に入れていたら結構減りが早いです。Arn(アーニカ)[外傷はないので使用]のマザーティンクチャーはUKのショップで、もう1瓶買っておけばよかったと思いました。

◆CHhomファミリーホメオパスコース(1年生)
日常起こる出来事や急性の症状に対応し、
ホメオパシーのキットの使い方や、マヤズムに関して学べるコースです。

自宅で学べるeラーニングコー スもありますので是非、
この機会に受講してみてください。
通学コースは、5月開講。eラーニングコースは、6月開講です。

≪CHhom学校紹介≫
○卒業生の声
○ファミリーホメオパスコース・コースの紹介(通学・Eラーニング)
○人生が変わるホメオパシー

>>ホメオパシー健康相談を受けるには

>>ホメオパシーセンター(JPHMA認定)

※ホメオパシーは、現代医学による医療行為を否定したり、遠ざけるものではありません。 異変を感じた場合には、専門機関へご相談ください。

※体験談は個人の感想であり、すべての方が同様の体験をすることをご説明しているものではありません。


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