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鈴木優子ホメオパス

ホメオパス、ホメオパシー講座の講師と、忙しくも充実した日々

鈴木ホメオパスは、卒業とともにホメオパスとして他のセラピストと一緒にセンターを始めたそうですが、時間的な制約など運営がうまくいかず、自宅でセンターを開設しました。

「RAHに入って良かったことは、すぐにホメオパスとして仕事ができたこと」と鈴木ホメオパスは言います。

「他の学校だったら、ホメオパシーは趣味で終わっていたかもしれない。RAHでの学びは、普通ではなかなか学べないような内容です。ホメオパシーだけではなく、生きるヒントがちりばめられていて。勉強がこんなに楽しいってことを多くの人に体験してもらいたいですね。」

ホメオパスとしての初めてのクライアントさんは女医さん

ホメオパスとして出会った初めてのクライアントは、現代医学の問題点を理解し、代替医療を色々と勉強されている女医さんだったそうで、「お医者さんもいろんなことを悩んでいるんだなって。真の『治癒』って何かな、と考えるきっかけをつくってもらったのを覚えています」とおっしゃっていました。

鈴木ホメオパスは、いろんな問題を抱えて自分のもとに来る人たちに、自分なりのヒントを出し、クライアントと改善点を共有していければ、と思いながら日々の健康相談に応じているそうです。「RAHに入学する前の志と在学中の志、それは今も変わらないし、今後も忘れずにやっていきたいと思っています」