【イベントレポート】6/15「第16回 日本の農業と食を考えるシンポジウム」

見逃し配信 2024年7月31日26:00まで

申し込みチケットリンク(無料)

開催報告&アンケート シンポジウム特設サイトに掲載します!

https://sympo.toyouke.com/2024/

基調講演「私たちは安心安全で栄養あるものが食べたーい!」(由井寅子)

本日の講演で紹介された主な商品

受講者アンケート

●実体験に基づく農業についての思いを語って下さり、大変参考になりました。インボイス制度の問題、政府の施策の不都合、売国的行為に対して、どの様に食を守って行くのかついて、具体的にご説明頂き、有難うございました。当法人もNPO活動の一環として、見沼田圃と(自然環境と)共生することを重視して活動しています。稲は神様、そして、神様から頂く米を作る感謝しかありません。スーパーかコンビニでは、食は販売されていない、食は自ら作る以外にない、本当にそう思います。安心、安全な食を自ら作り、感謝して頂く、そして、それを生業にすることを目標として、今後とも頑張って参りたいと思います。ご講演から多くの気付きと、エールを頂きました。誠に有難うございます。

●明日、遅まきながら田植えです。友人で埼玉の田んぼを借りています。小さな市民農園を借りておりますが、ほとんど隣の畑の人から野菜を頂いております。今日はすばらしい先生、先輩方のたくさんの智惠に触れることが出来ました。やはり、同じ市民農園でも上手に野菜を作られている方がいて、作り手の意識を植物受け取っているというお話しはとても納得できました。寅子先生が農水大臣になって欲しいです。ダーチャ基本法作ってほしい。1家族一反でなくても必ず学校に田畑が併設されていてほしい。また、明日から細々ですが、自分の畑、食に向き合っていこうと思いました。私もファーマーホメオパスになりたいと思いました。

●井手ホメオパスのインボイスの弊害で、小売価格が下げられることで、自然農の農家は生活が成り立たなく、なるという内情をお話しし、日本政府の食の安全性に対する、無策さに暗澹たる気持ちになりました。消費者として良質な食糧生産者から適正価格で購入する、自分の食べる食品にもっと注意を払う、自分でプランターでいいから栽培する。あたり前の事なのに大半の人が出来ていない、どう周囲の人に拡散していくべきか悩みます。とらこ先生の植物コミュニケーションや虫の役割の話は、とても面白かったです。農業スクールや、自然農研究会で学んだことの理解がより深まりました。豊受自然農の農業資材を使って、もっと土壌を良くして行こうと思います。とりあえずコンパニオンプランツにレモングラス等を混稙してみようと思います。

●自分の食物を自分でつくるというのは幸せだと感じるようになりました。7~8年まえに豊受のシソ(裏紅じそ)の苗を1本庭に植えたことが、その始まりです。次の年、こぼれた種から芽が出て150本くらいのシソが生えたのです。昨年は5000本のシソが幸せそうに庭わにゆれていました。3年まえ豊受のカラシ菜の種をまき去年こまつなを(豊受の種100%発芽しました)まきました。この冬から春にかけて毎日こまつなを食べました。夏の半年はシソを冬~春はこまつなをおいしく頂き、今は庭のスミのひとつぼに、タイ肥をつくっています。1年分の落葉枝がタイ肥になりそうです。御古菌様大活躍です。今私は本当に半農半ホメオパスになってしまいました!去年とれた里芋菊芋の種芋が芽を出しています。布良という会社の綿も可愛い双葉が出ています。庭が畑に変身してしまってました。

●ホメファーマーの方々のお話をきいて、植物を育て・農業をやってみたい!!と思いました。食べ物、魚、野菜の遺伝子をいじくりまわし、人間の都合のいいように変えられてしまう現実に怒り、悲しさを感じました。何を食べるべきなのか、本気で考えられないといけない時であり、きちんと私たちは選んでいかなければならないと思いました。スーパーにいっても買えるものはなさそうです。食前観(いただきます)、食後観(ごちそうさま)は身体の影響を弱めてくれるそうです。本物を食べることも必要ですが、そういった言葉も一緒にとなえて感謝して、食べることも行っていきたいです。今日はありがとうございました。

●初めて参加いたしました。農への様々な思いをもちながらいよいよと現実が大変なところへと進み、気持ちはいきどおるばかりでした。今日、こうして由井先生をはじめ皆さまの農への思い、現実を拝聴し、参加して本当によかったと思っています。食は生きる根本です。豊受自然農はじめ、自然農でとりくんでいる方々をまず一人の消費者として応援し、理解者を増やしていきたいと切に思っています。こんなにすばらしい会を無料で開いて下さったことに心より感謝申し上げます。

●食べ物の大切さを改めて考える時間になりました。虫の必要性、植物のテレパシー等とても勉強になりました。過去は家庭菜園の手伝い等していましたが、今は自分で野菜をつくるのは難しい環境ですので、豊受のお野菜や食品を食べて応援させて頂ければと思います。そしてもっと健康になりたいと思います。そして社会に貢献していきたいです。寅子先生のお話しをしていた「自分だけ」「今だけ」「お金だけ」の会社の商品をなるべく避けていけたらと思います。

●各地で農業に真摯にとり組んでおられる方々の発表をお聞きし、混迷を深める日本の農業に明るい光が差し込んできたのを感じました。自分もベランダプチ農業をやっているのでますますがんばろうと思いました。又、後半の部分で、国内でも遺伝子組み換えの農産物がいくつも生産されているのを発見し、国内産を選んで自分がいつも食べているものの安全性に疑念が生じました。食べれない国になるのが恐いと思いました。

●遺伝子組み換えの表示が変わっていたということを全く知りませんでした。1990年代後半には、もっと世の中が大きく反対していたように記憶しますが、最近は、世の中に知られることなくしれっと静かに、大きなことが動いているのを感じます。自分自身何ができるか考え、行動に移していきたいと思います。

●初めて参加させて頂きました。由井さんを始め、様々な方の情報を共有させて頂き、参考となると共に、自身も行動しなければと考えています。平和ボケしている考えない日本人のこれからの意識が大事と分かりました。

●子連れのため、途中参加途中退場で申し訳ありません。櫛田先生に現在健康相談を受けています。オンラインでしかお会いしたことがなかったので、本日参加させて頂きました。渋谷区在住ですが、夏に神奈り県相模原市に移住する予定です。そこでは、家庭菜園をする予定ですので、今回のお話しはとても参考になりました。土に触れることで本来の人間のあるべき姿になれるんだと知りました。教えて頂いたことを実践するのが楽しみです。ありがとうございました。

●自然とどう向き合っていくべきか、自然とは、命とは何か、そういった根本的な事がよく理解できた。これからも農耕を大切にしていきたいです。

●ありがとうございました。毎日、勇気と力を頂きます。機会を頂ける事に感謝しています。すごく充実した一日でした。

●今日もこのような機会をいただきましてありがとうございます。とらこ先生の今日のお話をお聴きしていて思い浮かんだのが百体清浄太祓です。ホメオパシー的信仰に載っていたことから私は毎朝この祝詞を唱えているのですが、やはり何事も根本的なところに繋がっていないと深い理解には至らないのだなぁ、と思いました。医療のこともそうです。ワクチン信奉が根底にある現代医学的な考え方をしている限り真の健康には至らない。又、それが当然のことになってしまっている現実世界も変わらない。自然=神の作った世界は、全ては自動循環しており、人間もその一部として存在出来るのだということを私達は思い出さないといけない局面を迎えていくのだと思います。それがとらこ先生の未曾有の世界なのでしょうか?それに対して恐怖心を抱くことなく、希望も持ちつつ生きていきたいと思う私にとって、様々なサポートをご提供下さるとらこ先生と豊受自然農の存在は何と心強いものでしょうか。。本当にありがとうございます。

●ホメオパスファーマの方々や豊受農民の皆さまの取り組みや負けない精神と研究心が素晴らしくて魂が揺さぶられました。プランター菜園でわずかなサラダができたり、お茶が数回飲めたくらいでもやはり豊受の種からできたものは美味しく、食べた時幸せでした。でもほとんどは虫に食われてしまい途方もない気がしていましたが、はじめはそんなもの、バケツやポットなどもっと小さなところからも始め直してみたいと思いました。櫛田さんの嫁入りに種を繋いで来たお話はすごくじんと来ました。日本人の心がそこにあることを思い出させていただきました。シンポジウムや講演会での話はとても難しくついていけないと感じることが多いのですが、今日は日頃抱いていた表示の疑問が確認できるお話もあり話もわかりやすくてとても参考になりました。 知ることからしか防ぎようがないので周りの方にも視聴をすすめたいと思います。貴重な情報いつもありがとうございます。

●寅子先生を始め、皆様の力強さを本日も感じました。いつも学びとなる内容、未来の子供達に旦那にも伝えて参ります。小さな事をコツコツと続けて参ります。人間が一番偉いと言うそう言う感覚は間違っている、自然の声を聞ける心の豊かさをもちたいです。いつも美味しい食べ物飲み物、香りも自然な豊受ファミリーに心から感謝しております。我が家の庭にもカレンデュラさんが美しい橙色!!有りがたいです。誠にありがとうございました。

●福島の太陽光パネルの問題、大変心が痛みます。熊本の雄大な阿蘇にも沢山の太陽光パネルが設置されています。また熊本は今、台湾半導体問題があり自然破壊が急速に進んでいます。農業国、熊本が心配です。豊受の生大豆を畑に蒔きましたら見事に芽が出ていまは大きく成長しています。枝豆として食するのを楽しみにしています。

●とら子先生、農業にかかわる皆様、本日はありがとうございました。食の安全に対する意識を高め今、自分ができることを少しずつでも実践していこうと思います。美味しく安全なお野菜を作って下さる方々の心から感謝致します。ありがとうございます。

●第16回日本農業と食を考えるシンポジュウム に参加できてよかつたです都会生活の私にとつて考えさせられることばかりです今日の話をゆつくり考えたいとおもいますありがとうございました

●今回も素晴らしい内容でした。食と農業の大事さを深く深く痛感しました。もう少しずつでも家庭菜園のレベルからでも上げていきたいと思います。どうもありがとうございました。

●寅子先生始め諸先生の皆様スタッフの皆様方情熱の籠ったシンポジウムを有り難う御座いました。農業始めていきます。感謝致します。

●とても大切な講演会を配信してくださりありがとうございました。
「消費者が賢い選択をしなければ、この国を滅ぼすことになる」― 私達がこの一大事を認識する必要性を強く思いました。生命の長い営みで獲得してきた遺伝子をいじる行為をするは、自然=神様の意志に反する。とらこ先生に教えて頂いていることを人々につないでいけるよう精進しないといけません。米の流通不足の今は皆の意識を変える神様から頂いたチャンスと捉えて進みましょう。

●シンポジウムに参加出来て良かったです。
さすがの私も、「タッパーとかでも良いなら小さい水耕農業やってみよう」「プランターで良いなら」そう思ったシンポジウムでした。
食でじわりじわりと圧力がかかってきているのは、農協やスーパーを通して、お米業者さんを通して感じます。食糧難が身近に迫っていると感じます。
それと同時に食の事、農業の事、本当にどうにかして行かなくてはと思いました。全部繋がっていうから。たねと食とひと@フォーラムの高橋さん、西分さん、分かりやすいお話しありがとうございました。

豊受のように農業を自らやっている側の意見も大事(一番大事)、フォーラムのお二人のように農業を知らないところからスタートした、町のおばちゃんのグループとアプローチも大事、そして農業を生活に取り入れているホメオパスの皆さんの体験談、道繁さんが一番自分に近い感じがしてやってみようかなと思えた事、櫛田さんの陸で育てる米、興味が出ました。やってみたいと思いました。

だんだん節々がきりきりして来て、体も熱くなってきました。
菊田さんのHPリニューアルの件、参考にします、今は見れませんが。
ケムトレイル、V毒、食と農業、全部大事な事です。
これから熱はあるがご飯が食べられる母の夕飯準備にして来ます(笑)。
シンポジウムありがとうございました。

●会場で参加しましたが、感想を書きもらした点があり、追加します。
たねの活動をされている方々の取り組みを初めて知りましたが、労力のかかる重要な実態調査をされていて、結果をぜひ世の中に伝えて、現状がいかにひどいか、多くの人に知らせたいと思いました。
また、本日のおもてなしの効果コラー!、ネーミングも傑作ですが本当に美味しく早速購入しました。普段、コーラは飲みませんが、暑いときに安心して飲める飲料が増えて、嬉しいです。霊的見解も、今日の講演は、自分に何ができるか、何をすべきか真剣に考えなければならないと感じ、少しでも発信するようにツイッターでの発言を始めようと思います。

●ありがとうございました。ベランダ菜園からスタートします!今の環境でできることから。ゆくゆくはダーチャのように二拠点生活ができるよう。地域選びも大切ですね。

●ありがとうございました。自然農、自然な食の大切さを切に思います。食は本当に基本ですね!日々の食で体も精神も作られます。脱加工食品生活を続けます。

●鍬一本でされているとの事で、引き続き頑張ろうと思います。良い地主さんでうらやましいです。2畝借りている管理者から、昨日、何農法か知らないが草ぼうぼうで、きれいに使うようにとか筋違いのことまで色々言われて、落ち込んでいます。雑草の刈り取りもある程度しているのに。必要なミネラルの再認識、ホメオパシーヘルプもセルフメディケーションに活用できます。有難うございます。

●食の大切さがよくわかりました。私も、今年秋頃から、家庭菜園を始める予定です。大変勉強になりました。ありがとうございました。

●とら子先生、いつも大切な事を私達に教えて下さりありがとうございます。ホメファーマーのお三人と、菊田先生松尾先生のサポートチンクチャーのお話、遺伝子組み換えゲノム編集表示のお話、大変勉強になりました。

●ゲノム編集に無頓着な政治家や農林水産省や農業従事者の方達にはもっと自分たちが食べる物に真剣になってほしいと思います。子供たちの将来が心配です。

●ありがとうございました。

●本日はありがとうございました。ホメオパスの自然農実践、素晴らしいと思いました。寅子先生の植物をいじることは、自然を破壊し、神を冒涜することに繋がる。これからの社会は、自然農が重要。ほんとうに大切な話を聞かせて頂きました。自然農の食物を選択し、霊性を高め、当たり前のことを、当たり前のように感じるられることを忘れず、大切にしていきたいと思います。利他のこころを忘れず、やれることをしていきたい思います。豊受自然農の皆様の発表、霊性農業、採取した作物、加工食品をありがたく、感謝しながら頂きたいと思います。来年は、バケツ稲、チャレンジして見ます。豊受の大根、たいへん美味しかったです。効果コラー、感謝しながら、味わいたいと思います。自然農の方々が、霊性農業を学習しながら、従事している感じ、作物・食物の霊性高さが伝わった来ました。これからも自然農のSNS(X)など、注目していこうと思います。みなさん、ほんとうにありがとうございました。

●ホメオパシーに出会うことができ、薬や医者は、ほとんど必要なくなりました。食の大切さを常に心がけるように意識しております。京都で開催していた時から参加していますが、こんなに内容の濃いシンポジウムに無料で、しかも自宅にいながら視聴できるなんて本当にありがたいことだと感謝しております。一人一人が食や農業に意識を向け生活していくにはどうしたらよいのか、今、私にできることは何かを考えて行動していこうと思います。

●食べものへの危機感から去年から畑をやりましたが、一年目はコガネムシの害で収穫はゼロに終わり落胆して終わりました。。。道繁会長もかなり苦労されたご様子でしたがめげずに取り組んでおられたので、自分も見習って今年もまた再開しようと思います。それにしても遺伝子組み換え表示の講演は実に意義あるものでしたが、今の政治はインボイスにしろマイナンバーにしろ庶民にとって何の得もないものだらけ、そのくせ派閥解消、裏金問題は逃げ道だらけ、強きを助け弱きをくじく政治ばかりで憤りが止みません。民意に基づかない政治家を当てにせず、庶民は草の根の活動を地道に取り組んでいくほかないのだなとつくづく思います。

●レメディのお陰で年々蚊にさされてもあまり痒くなくなりました。腫れも減りました。最近息子の幼稚園の自然農クラブに入りました。畑に触れる機会を増やします。ありがとうございます。

●第16回日本の農業と食を考えるシンポジウム、とても貴重な話しばかりでありがとうございます。現代日本人のあまりにも食への無関心がこのような現状となっているのは悲しいことです。多くの日本人は、選ぶ基準が量が多く価格が安いものが良い、という価値観をマスコミによって刷り込まれコマーシャルなどで洗脳され、素性が分からない商品を買うという悪循環で成り立っていると思います。考えることをせずにテレビなどで誰かが良いと言ったことを鵜呑みにして、コントロールされていることに気が付かない。そもそも自分の頭で考えることをしない人が多すぎると思います。そのような人達に本当のこと、いわゆる世間一般的な知識と真逆のことを伝えようとしても耳に入らないとか、拒否されることが多いです。そうなると伝えようとしても伝わらないので諦め、分からない奴は放っておいて分かっている人達だけが集まり豊受グループのようなコミュニティーが生き残っていくのだと思います。現在学生として由井先生の教えを学ばせていただいていますが、霊性の高さや低さによりインナーチャイルドにより、どれだけ受け入れられるかはその人それぞれなので仕方ないことだと思います。私も考えることが面倒くさく知識を得ても行動しない人間でしたが、まずは自分自身で考え、行動をするようにしています。少しでも多くの人が気づき、この悪循環から抜け出し自分から変わりこの世を良くしていこう思えるように願っております。また松尾先生のお話しは授業並みに濃い内容なのでぜひ参考にさせていただきます。その他の発表された方々はいろいろ実践をされていて素晴らしいと思います。来年もぜひ参加させていただきたいと思っております。ありがとうございます。

●日本を取り巻く、現在の状況を考えると、由井先生の取り組みがますます大切になっていること、食に対する状況は、自然でない方向に急速に私たちを飲み込もうとしていることを考えると、由井先生の”命をかけた叫び”のようなお話は、もっともっとたくさんの人に知ってほしいと、痛感いたしました。自分にできることから、コツコツとでも意識を強く持って動いていきたいと思います。ホメオパスファーマーの方達の取り組みに、サポートチンクチャーの事例は、一つ一つが大変参考になりました。京都で開かれている時から、食のシンポジウムは参加していますが、ますます!どんどん!”祭り”ではなくなってきて、重みを感じています。命に関わる大切なことを伝えていくことも大切だと近年の変化も含めて思います。今回も貴重なお話をありがとうございました。

●大変興味ある食に関するお話でした。食の大切さ改めて感じるとともに世の中が真逆に方向に進んでいることにも驚愕です。自給自足の大切さを知っているものの 農業を始めるのは少々ハードルが高すぎて二の足を踏んでます。すぐにはできないでしょうが、少しずつ実現できるよう考えたいです。

●田んぼに化学肥料や農薬を10年使わないとゲンゴロウが住み着くようになったといううれしい報告が聞けました。田んぼは多くの自然の生き物たちの生活の場であり命をはぐくむ場でもあることがとてもよくわかりました。陸稲で稲を育てることができるというのも興味深かったです。特に植物たちがテレパシーを使って植物同士や虫ともコミュニケ―ションをとる能力があるということが分かり感動しました。生き物たちが進化していくのにもその生物の思いや願いが遺伝子を進化させていっている霊的見解にも驚きと感動を覚えました。今まで以上に感謝して食べものをいただこうと思いました。ありがとうございました。

●寅子先生のこの国を亡国にしてはならないという熱い思い、しかと受け取りました。残念ながら、食に対しての意識が低い方がまだまだ多いことは事実です。食事が空腹を満たすためだけのものではないことを理解しましょう。添加物だらけのコンビニのお弁当でも、遺伝子をいじくられた米や魚を食べてもお腹はふくれます。しかし多くの人はその先を見ようとしません。体調が悪いことの原因が食べ物にあることに気づく人がどれだけいるでしょうか。真の食育を全国民に施さなけれなりませんな。

●第16回日本の農業と食を考えるシンポジウムおめでとうございます。とても素晴らしい内容でした。豊受の種は本当に素直で強く、発芽率が高いです。従事者の皆様ありがとうございます。少しでもとようけ食品を食べて健康になり免疫を上げていきたいと思います。今年はカレンデュラですが、今も可憐な花を咲かせて楽しませてもらっています。寅子先生のおっしゃるように、視聴者が10万人になるようにお祈りします。ありがとうございました。

●昨日のライブで井出麻子ホメファーマーが田植えを是非裸足で!とお話しされていたのを受けて本日人生初の田植えを裸足で!神社からの湧き水が流れ込む田んぼでしたので疲れるどころかエネルギーチャージされ最高でした。長靴履いてやっていたらこの気持ちよさは半減してたと思います。裸足を進めて下さり誠にありがとうございます。井出麻子ホメファーマーのようなホメオパスになれるよう今はベランダ菜園istやってます。

●寅子先生の講演だけ、まず聴かせていただきました。植物コミュニケーション、虫の役割について新たな視点をいただき、とても参考になりました。人間と作物との良好な関係を築くということ、まさに函南農場を訪れたときに、長年実践されていることそのものだと感じました。作物への感謝を忘れずに、常に霊性を高めていく食生活を続けていきたいと思います。

●いつも貴重な情報を教えていただきありがとうございます。全て聞けていませんが、配信延長して下さっているので、少しずつ視聴させていただきます。

●多くの日本人が偽りの情報に操作されている事に気が付き、人として当たり前の日常生活を送れるように、同じ方向に向かって団結していきたい。

●食の安全、種の大切さ、少しでも自給自足出来るようにすることがこれからの時代に必要だと身にしみました。ありがとうございました。