【速報!!】コングレス2日目大成功

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https://cong.jphma.org/

由井名誉会長発表
「自然と調和し共に生きるZENホメオパシー」2日目

最初に昨日話し切れなかった「腸内細菌マヤズム」の続きから始まりました。
腸内細菌マヤズムは存在するか?
もし存在するならば、どのようなインチャが本能化したものか?
このマヤズムが立ち上がるとどうなるのか?
幼児性との関係は?なくすことができるか?
そして御古菌の新しい効果についても伝えられました。
今回、本邦初公開となる画期的な「腸内細菌マヤズム」のお話でした。

昨日の発表は「小腸細菌異常増殖(Sibo)」という腸内細菌マヤズムと関係するケースでした。
本日の発表は「B型肝炎」のケース。これもマヤズムと関係するケースです。
2万近いB型肝炎ウイルスがある状態のクライアント様。
過去のコングレスでも当時の改善結果を発表されましたが、
今回はより深い治癒と気づきが素晴らしい内容となりました。
クライアント様は小1~小5まで5年間 訳の分からないイジメに遭いました。
盗んでいないのに、無くなった筆箱がなぜか自分のカバンの中にあったり、
何もしていないのにいつの間にか自分が泥棒という悪者になっていた。
それは、仲の良かった無二の親友が実は裏で仕組んでいたのです。
それから人を信じられなくなったという背景があります。
前回の相談会から5年。
HIBV核酸定量(血液中のB型肝炎ウイルスのDNA量)が増加したため、再度、相談することになりました。
その再発した理由は何だったでしょうか?
B型肝炎を悪化させる要因となった意識とは?
相談会ではクライアント様が由井名誉会長からの諫言を素直に受け止め、
自身の内観をし、インチャに寄り添った果ての気づきが語られました。
「たぶんその時にそう言う経験をしないと、自分が成長できない魂だったじゃないのかなと思うんですよね。」
「――その通り」
そして
「苦しいですよ、それを許すのはね。でもそれをやった。私は君を尊敬しましたよ、素晴らしい。それが証拠にB型肝炎が全部平常値に戻れた――」
ZENホメオパシーがその人を体・心・魂を三位一体で治癒に導く、そして過去世や先祖の意識、カルマまでも癒し、昇華させるZENホメオパシーの真髄が凝縮されたケース。
そのような真の治療法「ZENホメオパシー」を使って難病までを治せるZENホメオパスとなってほしい、先は長くとも諦めることなく――
由井名誉会長からホメオパスへの魂のメッセージが贈られ、由井名誉会長の発表は盛大な拍手と共に終了しました。

とらこ先生のお着物

【見逃し配信】11/30(月)23:59まで

参加者アンケート

東京ライブ会場アンケート

●2日間出席しました。基本のレメディーセットを購入し、本もいくつか購入したので、これから使用してみます。貴重なお話をありがとうございました。レストランの食事もおいしかったです。静岡へ行ってみたいと思いました。今後も、勉強させていただきます!

●ありがとうございました。ディミトリアディス先生の発表を受けたのは初めてでしたので新鮮でした。豊受自然農からのリレーが心強く、嬉しかったです。たいへんなお仕事ですが、いつもおいしくいただいています。感謝!

●2日間ともにとても素晴らしい学びがありました。毎年参加出来ていることに感謝しています。幾多の変化の波にもまれながらも迷うことなく進むことができました。これは寅子先生の深い愛と導きのおかげだとおもいます。皆さまの発表は心に響くものばかりでした。日本のこれからの未来にむけて食糧や環境などの問題にこつこつと取り組んでいきたいと思います。伊豆の国市に行き距離は離れますが明るい未来がひらけてくるようです。コングレスの二日間をまたよく復習したいと思います。ありがとうございました。

●2日間お疲れ様でした。最近は「農」の方に力を入れており、ホメオパシーが少しおろそかになっておりましたが、コングレスに参加して、ホメオパシーの方もやっていこうという気持ちになりました。ありがとうございました。

●充実した講義でしたすぐ試してみたいレメディーもありこれからの自分に希望と勇気を頂きました。なにより由井先生の気迫と暖かさです。いつまでも心に残る会でした。ありがとうございました。

●東京校で最後のコングレス、思い起こせば大きな会場でやっていた頃と比べると規模はこぢんまりしていましたが、ネットで見ている人の数も入れたら逆に規模が大きくなっていると思いました。霊性まで含めるホメオパシー。やっぱり、由井先生のところで学ぶことができて良かった!とご縁に改めて感謝しました。貴重な機会をありがとうございました。会場に来られていた方がみな輝いていらして、私も頑張ろう!と思いを新たにしました。

●1日目の広く深い内容に高揚感が続き2日目も会場参加したが、もうここでコングレスや講座を聴くこともないのか、と少し寂しい気もした。しかし、豊受の圃場からのリポートを聴いているうちに「あちらの方がふさわしいな」という気持ちになった。2日目のお弁当もお味噌汁も大変美味しくいただきました。今後の伊豆の国市でのCHhomが楽しみです!2日間を通して、すばらしいケース発表を聴いて、ホメオパスのすごさ、ホメオパシーの力を再認識し、わたしももっと学ばないと!と感じた。クライアントに寄り添い、本来の姿を引き出していくその過程は、とても面白い。「その場をつくろってもダメ!」ということは、本音の自分、弱い自分を出していくといくことに尽きると思うが、わたしもそこをがんばりたい。人間は面白い、と心から感じた。そして、明日から御古菌を毎日飲もうと思う。用賀での最後のコングレス、とても勉強になりました。楽しかったです。ありがとうございました!!

●二日間に渡り、貴重なお話をいただけたことに深く感謝申し上げます。本当に日本が大変なことになっているなかでの、希望の光を見させていただきました。この希望を胸に、また明日からホメオパスとしての使命を果たすべく頑張っていこうと思いました。由井先生を初め、緒先輩方を間近に感じられる貴重な機会を頂けましたことに深く感謝申し上げます。

●食の大切さと正しい食生活を現代で実践することの困難さを心から実感できた一日でした。JPHMAでたくさんの良縁をいただき、感謝します。この頂いた機会を生かして広げていきます。

●全部が心に残る発表でした。最後のパネルディスカッション時、寅子先生「ほめ殺し、褒められている時、ぼぉーとしている間にやられてしまうんだ」。日本と言う国、日本人である事の意味や意義を問い直す、事実を掘り起こす気運が高まってきていて、そのような動画を視聴したり文章を読むと、事実を知りたいと思うので読む、視聴する。涙が溢れてくる事もたびたびあり、先人に対しての敬意、感謝の気持ちが溢れて来ます。最近、そのような動画が増えて行き、それはそれで良い事なのだけど(事実を知ろうとする姿勢)、感動が次第に変化して行くようにも感じていました、事実を受け止める以外の気持ち、威張る気持ちや褒められる事で歩みをストップする雰囲気と言うような、そんな雰囲気に(温かい湯舟に使ってリラックスような)流れがあるような感じがしていました。ですから寅子先生の言葉に「やっぱりそうだよな」と思いました。彼ら(Dの人たち、イの人たち、そのお仲間や傘下)は用意周到でしたよね。そうそう、そうでした。賢くもあった、人の心をくすぐる事もうまかった、3S政策のごとく歩みを止めて良い気にさせる事もお手の物だったと。印鑰さん、久方ぶりに講演聞けました。どんどん悪くなってきていると言うより、分かるように(半分公開するような形で)金儲けと言って良いんでしょうね、自分たちだけが得すれば良いんだ精神(根性)でぐいぐいと、ひどい状態に追い込んで来ている事が分かりました。本当にひどい状態である事。本当にマズイ事になっている、大変な事になっているのだと。食べる事(食)は誰しもが日々のやる事で、事実を知ることで日々の中で意識して選択する事が出来る最前線でもあります。我が家でコングレス参加視聴したのは私だけなので、夫、母、娘にはどうにか見てもらおうと思います、まずは現実を知らないと。特に娘などは親元を離れ、誰も指摘しない生活の中なので(たまの帰省時に娘の食生活について注意喚起するけど、日々それはもう出来ないので)、印鑰さんの講演だけでも視聴してもらいたいと、未来のお母さんになる人たちだからと思いました。ほんと、何でなんだろう?一見日本人に見えても、そうでない何か遺伝子レベルにまで染み込んだ方向性(持って行き方、生き方、価値など)があるのだろうか。人種差別感情はないけれど、明らかに何か違うものを基軸として動いているのは事実でしょうし。目の前に大きな大きな事実と課題がありますね。小名木さんのお話、鼓舞されます。危機感を持ちつつも、先人たちの子孫なのだと言う事を思い出す、襟元を正そうと言う思いになります。私たちホメオパスは何が出来るのかと言えば、ホメオパシー療法が出来る訳です。この世の中で指名して来た人たちの力になる仕事を担っている。大変な世の中で安全に、元気に、真っ当に生きている生きようと精進している人たちの辛さに寄り添い、自らの力で立ち歩くことが出来る事を思い出させ、マザーチンキやレメディーを日々の中で使い、霊的な成長がいかに大事かを伝え、自分自身がしか実践出来ないのだと伝え、手助け&応援して行く仕事に携わっている。やるべきことは山積している。やれることは限られている。そんな中でやれる事をやり、やるべき事をやって行き、やれない事は他者を紹介し、自分のできる事をやって行こうと思います。

●素晴らしい講演会ありがとうございました。参加出来たことに感謝します。

●今回のテーマは”自然と調和し共に生きるZENホメオパシー”でした。豊受自然農のリレー発表で誰かが言っていました。”神は自然であり、自然は人間であると由井寅子先生から教わり自然農をしている” と。要するに、<人は神様のわけ御霊なので神様の作り物であり、ホメオパシー、同種の原理より神様、自然の作物としか本来共鳴せず、人工物は排泄し通り過ぎて行くようにできている。ならば病気は本来存在しない。しかしながら世の中に病気が蔓延しているのは霊性が低いため、本来神である人が神の心を忘れたからである。自然と調和して生きた時、全ての病気は消え去るのだ。>という強烈なメッセージがテーマに隠れており、それをひとつひとつ実証して行ったような、素晴らしい講演会でした。どうもありがとうございました。

●寅子先生を始めCHhomの皆様、豊受自然農の皆様が日本の為に日々不断の努力をされていることに対し本当に感謝いたしております。今回も時折泣きながら拝見いたしました。「食と健康」この国はこの大事なことをおざなりにしているとしか思えません。お店で買えるものは殆どありません。発信してくださる方の情報を頼りに取捨選択をしております。寅子先生の発信も大変助かっております。今日のパネルディスカッションで話の出た電子レンジの話ですが以前中村篤史先生がブログで発信されておりましたので参考までにアドレスをはりつけておきます。https://note.com/nakamuraclinic/n/nf2f848d0efd0伊豆の国市での益々のご活躍をおいのりしております。ありがとうございました。

●今日も様々な症例発表からホメオパシーの可能性を感じることが出来、ZENホメオパシーは病気を治すことだけでなく、困難があっても受け入れて今をより良く生きることへの助けとなることを教えてもらえました。また、印鑰先生の食の話には日本がどれだけ食が乱れているかを改めて実感し、自分で調べること、知ること、選択することの大切さが身に染みました。こうして、コングレスで世の中をより良くしていこうとご尽力なさっている先生方のお話しを聞かせていただけることは本当に有り難く、大変な世の中ではありますが、自分たちでより良い世の中にして行かなければならないことを改めて思いました。用賀での開催は最後となりますが、今までありがとうございました!このような会をご準備し開催して下さることに感謝申し上げます。

●コングレス2日間、ありがとうございました。とても素晴らしい学術発表ばかりでした。ご来賓の中村篤史先生のお話は勇気を貰えるお話でしたし、印鑰氏のお話は、悩ましい内容でした。小名木氏のお話は、涙が止まらず、これからの未来を担う子供たちに聞かせたいと思いました。ディミトリアディス先生のお話は、とても興味深く、TBRの大事さを改めて感じました。由井名誉会長のお話では腸内細菌マヤズムについてのお話があり、強化学習が待ち遠しい気持ちでいっぱいになりました。沢山の教えをいただき、今度は自分も先輩ホメオパスの方々のように、人を救えるホメオパスになりたいと強く思いました。用賀の学校に感謝を込めて本当にありがとうございました。

●2日目コングレンスお疲れ様でした。腸内細菌マヤムズという言葉は初めて聴きました。豊かさや便利さに慣れ過ぎて、そして食のみだれで幼児性が浮き出て来たのでしょうか!?由井先生が高市さんは食のことを考えていないと言ったことに対して、印鑰先生が高市さんは考えている、ゲノムや遺伝子組み換え・工場で作る?などとおっしゃったのは、ちょっと的が違っていて、国民の命を繋ぐ本当の食を考えていないことですね。由井先生も後で、補助金申請など手続きの煩雑さを指摘されていて、農家を助け農業を守る視点がないということです。小名木先生を始め皆さんのお話しもためになりました。もっと多くの人が、今の政治が国民の知らないところで恐ろしい政策をしていることを知る機会があるといいと思います。伊豆の国市で農業を出来ればいいと思っています。(毎週は通えないかもですが)
長時間ありがとうございました。

●素晴らしいコングレスでした。ホメオパシーはやっぱり真の医療ですね。

●今日も午後から参加しました。
印鑰先生のお話は毎度最新の食事情をお伝えいただき、とても勉強になります。驚くべき現実が次々と進みますが、自然農、自然食を常に大切にする習慣により、驚かなくなりました。これからどんな事態になっても地に足のついた生き方ができるよう、食を大切にしていきたい、自然農にできるところから関わっていきたいという気持ちを新たにしました。小名木先生のお話も何度も聴きますが、戦争時の日本の軍人の行動は新鮮でした。新著を読み、姿勢を大切にすること、また出口設計というキーワードがとても独創的で、面白いと思いました。東京で開催されるのが最後ということで寂しい気はしますが、今後とも応援します。

オンラインアンケート

●2日目もありがとうございました。腸内細菌がマヤズム!由井先生の洞察力に驚かされました。確かに腸内細菌ならばあり得ると思われますし、ひょっとすると腸内細菌の側が人間達を支配しているのではないかと思うくらいです。また、超加工品でアレルギーが起こるということは分かっていましたが、腸内細菌の餌が無いので腸壁を餌にするとは・・・全く考えもしていませんでしたので衝撃でした。今日は、食の安全と健康を自分達でしっかりと守っていかなくてはいけないと考えさせられる一日でした。先生方、スタッフの皆さま、ありがとうございました。感謝致します。

●二日目、食の問題がクローズアップされていましたと思います。加工品、添加物や、遺伝子組み換えの問題は、憂鬱な事として常に頭にあります。貧乏だと、というか忙しい国民としては、どうしても食べさせられるだろうと思います。それで健康を害し、病院へ行って更に健康被害を受ける。何だか悲しくなります。人工甘味料は避けていますが、全てを排除するのは難しいですね。私、自家製ベーコンを作るようになりました。そのうち皮無しソーセージにも挑戦したいと思います。お味噌も作ったりもしましたが、今は無添加国産大豆のものを選んでいます。本当にどの省庁も、日本人を傷めつける事ばかりやっているように思われます。見事にGHQと言いますか、DSの支配下に置かれているのだと思います。豊受の食品は健康に良さそうですが、それだけでやっていくには高価で難しいです。黒米茶に挑戦しましたが、飲みづらくて、お米に混ぜて炊いてみたら、美味しかったです。お米は今後生産を増やしていくのでしょうか。不足していた頃には売り切れていて買えませんでした。幸い、近所は米どころなので無くなってしまうという事はありませんでしたが、飢えて死んでしまうのも一興かなあと思ったりもします。周りが飢えているのなら、一緒に飢えようかなみたいな。昨年は、体調不良で食べられなくなって10キロ体重を落としました。でも仕事はしていて、この量で生きていけるんだなと思ったりしました。今は、体重維持したくて節制しなくてはと思うのに、ついジャンクフードに手が伸びてしまいます。美味しくて健康に良くて、手軽に買えるスナックをどうして売ってくれないかなと思いますね。道繁会長の発表を聞いていて、私はホメオパシーを始めるずっと前の事ですが、月経が初潮以来、年に4回くらいしか無かった事を思い出しました。それでも子供が出来て、その後、離婚になってしまいましたが、離婚したら月経が順調になったのです。その時、なんとなくカルマを一つ返したのかなと思いました。別れた夫が復縁を望んできたりして、夫の事も許せました。結局別れたままですが。でも、この許せるようになったという私の心の在り方が、なんだか上から目線だなと、今は思います。なかなか、ありがとうとまでは行かないですが、私はカルマだった、修行だったとは思っています。母の事も自分では許せたと思っていたのですが、久しぶりに母に意地悪される夢を見ました。ああ、私はまだまだなんだな、母は夢にまで出てきて、まだ私に気付かせようとしているのかなと思ったりしました。意地悪してくれてありがとう、と言いながら皮肉にしかなってないかと笑ってしまいました。本当に、私は偉そうなんだろうなと思いました。現夫にも、~してあげるという言い方をよくしていて、自分でそれを自覚していて、恩着せがましいなと笑ってしまうのです。あと、腸内細菌が最初のマヤズムというのは、なるほどです。私は、子供の頃ずっとお腹が弱く、抗生物質を取らされたからと思っていましたが、それもありましょうが、マヤズムだったんですね。レメディやサポートチンクチャーを山ほど摂って、下血や帯下、排泄が大変だったのですが、10キロ痩せて、色んな要らないものが流れたように思います。下痢と便秘を繰り返していたのも治りました。治ってみて、以前は異常だったんだなと思います。これが本来なんだと古稀になってやっと知りました。難しくて分からない事、膨大な陰謀もありますが、とりあえずは、なるべく素直に、自然体で生きていければなと思います。だんだん、世の中は良くなっていくし、問題に皆も気づいていくだろう、そう思っています。若い頃、色々言いたかった事もありましたけど、どこにも言えなかったですが、今は露呈してきていますね。気づきの為の最悪かもしれないですね。メガソーラーとか、コロナとか。とにかく、日本にホメオパシーを持ってきた由井先生には、どんな経緯があったにしても、本当に感謝です。スタッフの皆様にも、尊敬と感謝の念を送ります。ありがとうございました。

●コングレス2日目も大変濃く&深い内容でした。ホメオパスの皆さんの症例は、症状など「点」に焦点を当てるのではなく、その人の全体を見て捉えた、まさにZENホメオパシーを強く感じさせるケースばかりで、素晴らしいと感じました。ロジーナ先生とディミトリアス先生のお顔を拝見してのお話も久しぶりで、海外の現状もよくわかりました。寅子先生のお話も昨日に引き続き、なるほど!という内容の腸内細菌マヤズムのお話しに、ZENホメオパシーでなければこれだけ長期に、そしてクラインとさんの人生をとても深く捉えた対応できないのでは?と感じるB型肝炎の方の症例は、圧巻でした。昨日同様、来賓の先生方のそれぞれ専門のお話しに、寅子先生のお話を合わせると、いつまでも皆さんのお話を聞いていたいと思う深い内容でした。これから、自分は何を見て、感じ、判断してどう行動するか?本当に大事なことを意識するコングレスとなりました。今後、場所が変わっても、大切なことを発信し続けていただけることを願って、自身も精進しながら、日々を過ごしていきたいと思います。本日も貴重なお話をありがとうございました。

●2日目も大変素晴らしいコングレスでした!ホメオパスの皆様の発表しかり、由井先生、来賓の皆様の講演しかり。印やく先生のお話はいつも本当に勉強になります。そのお話から日本の政府、官僚は食糧という国防も日本国民の健康も全く守る気がないことがはっきりとわかりました。小名木先生がお話された先の戦争での日本古来の利他の姿は消え失せたことがはっきりとわかりました。こう書くとすごく悲観しているようですが、最後のパネルディスカッション含めて、自立した大和の民となり、自立した者同士が繋がり、利他心を持ち自然に感謝しその自然から逸脱しない信仰心を持ち国に依存しない生き方をすれば何も恐れることはないと教えていただきました。ありがとうございます。
最後に、東京で頑張って来られたスタッフの皆様、本当にお疲れ様でした、ありがとうございました。

●2日間大変有意義で、楽しく参加できました。伊豆に行かれ遠くなりますが、ズームでいろいろ参加できればと思います。先生方や体験を発表された方、来賓の方々、スタッフの方々に感謝に感謝いたします。ありがとうございました。

●JPHMAコングレス2日目。本日も中身の詰まった学びを沢山いただきありがとうございました。私もまさしくご縁をいただき、今ここにZENホメオパシーに繋がっていることがとても貴重で有難いことだと改めて感じています。用賀での学び舎を離れる事の寂しさを感じますが、伊豆の国市での新たな出発を祈願しています。陰になり支えて下さった多くのスタッフの方々に感謝いたします。ありがとうございました。

●どの症例発表も素晴らしい内容で、あらためてZENホメオパシーのすごさを感じました。私もあんなホメオパスになりたいなぁ。

●ロジーナ先生から世界(ドイツ)の医療における現実、また、ディミトリアディス先生からはTBRからのレパトライゼーションをふまえたレメディ選択の基礎を目が覚めた思いで拝聴させていただきました。午後は来賓講演から食に関する深い話を聞き、無知は悪であると実感しました。小名木先生のお話は毎回心に響きます。前日もそうでしたが、パネルディスカッションも学びが多かったです。

●本日もありがとうございました。公演された先生方のお話を伺い、せめて自分たちの分だけでも食べ物をつくっていきたいと思いました。どうしたら実行できるかを考えます。ありがとうございます。