ホーム > 2011年度 講義の紹介 > 12期生講義の様子

≪最新講義の紹介≫




 2011年10月16日(日)
 講義担当:由井学長
 「難病のケース −Beyond Hahnemann−」

 

【金沢校】


  【講義の感想】

●がんの心得、大変心に響きました。このような事を,教えて下さる人は、由井先生しかいません。金沢校で、そして由井先生~学べる事に、心から感謝しています。ありがとうございます。

●“これからのホメオパスは、技術でなく、魂のホメオパスになってもらいたい”という言葉は、入学当時 にもトラコ先生が言われた言葉です。あれから 3年半が経ち 今は“魂のホメオパス”が更に求められる時代が来たと思います。すこしでも 私なりのぺースで 魂のホメオパスを目指したいと改めて思う事が出来た講義でした。どうもありがとうございました。