『 @「音の恐怖」精神疾患のケース
  A「ホメオパシーと食事」ガンのケース』

日本ホメオパシーセンター東京本部 所長 
片桐 航/HMA認定 No.928

  @ 40歳 女性
  うつで音に対する過敏と恐怖があり、1日おきに寝込み、12時間寝ないと正常に活動できなかった。
  しかし、ホメオパシー治療により恐怖がほとんどなくなり、仕事に復帰することができるようになった。

  A 73歳 男性
  大腸がんの手術をしたが、リンパに転移し、抗がん剤治療をはじめた。
  しかし、本人の抗がん剤をやめて、ホメオパシーでやりたいとの意思があり、ホメオパシー治療と食事
  の改善を行ったことにより、高齢にかかわらず健康を取り戻したケース。




『内分泌腺レメディーを使っての発達障害へのアプローチ』
 @ 夜尿症へのアプローチ
 A 発達遅滞へのアプローチ
 B ADHD(注意欠陥多動性障害)へのアプローチ

日本ホメオパシーセンター福岡本部・福岡久留米 所長 
古園井 成子/HMA認定 No.853

  @ 7歳男児:主訴 夜尿
    小学校入学してもおねしょが毎晩で治らない。
    昼間もオシッコを我慢してパンツを濡らすことがしょっちゅうある子へのアプローチ。

  A 5歳男児:主訴 発達の遅れ
    言葉がほとんど出ない。言葉での指示が理解できない。
    目が合いにくい。コミニケーションをとろうとしない。
    他動。自閉症と言われている子へのアプローチ。

  B 10歳男児:主訴 ADHD傾向
    衝動的で乱暴、集団や友達との協調性が低い。
    知的理解も遅く、注意力や集中力がない。
    ドラえもんのジャイアンみたいな子へのアプローチ。


 


『B.C.G. 水ポーテンシーでリピートした 13名の臨床結果と分析』

日本ホメオパシーセンター総センター長・JPHMA会長
由井 寅子/HMA認定 No.490 名誉会員

 予防接種の問題点に対するホメオパスの見解は、
 @人を凶暴にする。
 A人をロボット化し、無感情、無感動にさせる。
 B知恵遅れにし、鈍化させる。
 C自己を欠如、分裂させる。
 D免疫システムを侵し、半分の生命力で生きていくようにし、ひいては癌をつくる
 などである。

 たくさんのクライアントを見てきた中で、自閉症、多動、学習能力不足、アトピー性皮膚炎などの子供
 
たちのほとんどが予防接種との関連が疑われた。
 なぜならば、予防接種のレメディーによって画期的に治癒を早めていったからである。
 今回は、予防接種の中でB.C.G.に焦点をあて、改善の結果を得た13名のケースについて発表する。


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