とらこ先生より コロナウイルス ホメオパシー対策

◆コロナウイルスの症状
ウイルス感染して発症する発熱や咳、息苦しさや、呼吸困難などの呼吸器の症状、また重症化すると、肺炎を引き起こしたり、腎臓の機能が低下したりして、死亡することもあります。
また新たに明らかになった初期症状として、下痢、吐き気などの消化器系の異常、頭痛など、また一部のケースでは動悸、胸の圧迫感などが確認されている、とのことです。
◆とらこ先生より ホメオパシー対策
コロナウイルスに関する問合せを受けてとらこ先生が考え、この新型ウイルスを恐怖に感じる精神のケアも含めて選択したレメディーは以下です。
随時 腎臓サポートにAcon.6C、Op.6C、Carb-v.6Cを一緒に入れて500mlのペットボトルのお水に入れてとる
朝 Kali-c.(ケーライカーブ)LM1
昼 Pert.(パタシン)30C
夜 Bell.(ベラドーナ)LM3
また新しく出ましたスーパーブレッシングのスプレーも良いでしょう。
(LMのレメディーは豊受モールで注文が可能です。コップ2cmの水に2滴垂らしてとるのが目安です)
◆ホメオパス・学生向け情報
1 : 422#  下痢 : – 有痛性の :
2 : 384# 吐き気および嘔吐 – むかつき(嫌で胸が悪くなる、大嫌い) :
3 : 569# 呼吸 – あえぐ(息を切らす) :
4 : 568# 呼吸 – 圧迫された(締めつけられるような;呼吸困難) :
5 : 642# 動悸 : – 不安感、を伴う :
6 : 779# 精神 – 不安 :
7 : 967# るいそう: – 悪液質(消耗、消耗性疾患[肺結核])全般 :
8 : 443# 腎臓 :
9 : 746# 複合型の発熱 – 複合型の発熱全般 :

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