8/28 (土) 第1回 アニマルコングレス 東京校ライブ講演

動物たちのためのコングレス!記念すべき第1回アニマルコングレスが
日本ホメオパシー医学協会主催 プレコングレスイベントとして開催されました。

まずは由井名誉会長の開会挨拶から始まりました。

「ここに動物のコングレスを行えることを嬉しく思います。
ホメオパシーは生きとし生けるもの全てに使うことができる。
ぜひ人間だけでなく動物にもホメオパシーを使って救ってほしい」

由井名誉会長がこれまで人生の中で関わって来た動物達を振り返り
飼っていたウサギが殺された辛い出来事などをシェアしてくださいました。

ご自身の内観をする中で、これまで人に傷ついた体験から
自分の中のインナーチャイルドが犬猫を飼いたい気持ちに繋がることが分かったとお話されました。
インチャが癒えないことにはペットを溺愛したり、彼らに負担をかけてしまうのだと。
本来、天真爛漫な動物たちを、犬は犬らしく、猫は猫らしく生きていけるように、人間らしく扱わないよう、飼い主がインナーチャイルドを癒してほしいというメッセージを伝え、開会しました。

笈田祐友子(アニマルホメオパス)日本ホメオパシーセンター小樽
「猫の保護活動でのホメオパシー活用事例~重症肺炎で皮膚糸状菌症、コクシジウム寄生の子猫のケース~」
今回、胸水が溜まっている重症の肺炎で真菌感染もしている子猫を保護した時に、
現代医学とホメオパシーをどう選択していったか、子猫の症状はどうなったかについて発表しました。

船越規子(獣医・ホメオパス)日本ホメオパシーセンター北海道オホーツク北見
「動物、飼い主さん、動物病院、ホメオパシーの橋渡し」
動物にとって何が自然で幸せか、これが動物のご相談をお受けするにあたり、大事にしていること。
動物病院で提案される治療方針、飼い主さんのご意向、動物にとって何が幸せか、それらをすり合わせながら進める
船越ホメオパスの活動について、また動物の苦痛や飼い主さんのご心配を軽減するQX-SCIOについて発表しました。

菊田雄介 日本ホメオパシーセンター東京本部
「ハルちゃんと歩んだ癒しの日々」
椎間板ヘルニアで痛がるミニチュアダックスのハルちゃんと共に求めた様々な治療法、
インナーチャイルド癒し、由井名誉会長のアドバイスを元にした霊性を高めるための実践を発表しました。

橘央子 アニマルホメオパス 日本ホメオパシーセンター青森八戸
「QXとホメオパシーによって噛みつき癖が緩和したケース」
噛み癖がひどく、触らせてもくれない、狂暴だったワンちゃんのケース。
健康相談当日QX-SCIOをやっただけで、行動に変化があり、落ち着きました。
レメディーを与えると、さらに変化があり、触れるようになり、噛み癖がほぼなくなったケースを発表しました。

森山知加子 臨床検査技師・家庭犬インストラクター 日本ホメオパシーセンター大阪
インコの関節炎と思われるケースと犬の膀胱炎のケースの2つを紹介。
インコの関節炎では、いかに早い段階でレメディーを使うと改善が早いかということ。
膀胱炎のケースでは尿の変化が詳細に分かるケースを発表しました。

つかさ雷太 獣医学博士
公的な研究所にてウイルスなど微生物の研究を行っている傍ら、
科学的なことはもちろん、非科学的だといわれていることにも
平等な研究者としての目線でその現象を真摯に取り入れ、
幅広い知見から健康や自然現象に向き合い情報発信しています、というつかさ雷太先生が
獣医師として「感染症に関するお話とコロナワクチンの私見を発表しました。

それぞれの素晴らしい発表が終了し、第1回となるアニマルコングレスは閉会しました。
皆様どうもありがとうございました!

【会場参加者アンケート】
●第1回、アニマルコングレス開催おめでとうございます。オープニングのとらこ先生のお話しから発表者全ての方々がすばらしく、動物と暮らせない環境に住んでいても(動物は大好きです)、参加して良かったと心から思える実り豊かな気持ちとなりました。マザーチンクチェーやサポートチンクチャーの講座で拝聴していた菊田先生とハルちゃんの歩みは、発表として改めてお聴きすると、胸がつかまれるような苦しさや涙がこぼれそうになるような日々で、感情が麻痺しがちで泣けない私も大きく心が動かされました。菊田先生はハルちゃんに献身的に尽くしながら講演会や相談会で多くの方々のケアをされていたのですね。本当におつらい時に、お話しを聴いてくださり、丁寧にアドバイスをしてくださったのだなあと、深く感謝し、尊敬の念を新たにしました。そして、ハルちゃんの病状も病院で不当に扱われたことも、人や外に原因を見ず、ご自身のインナーチャイルドや心の問題と向き合う姿にとても感動しました。イタドリとハイペリカムのMTの活用も参考になりました。何より(私も看護師の経験があるので)熱湯に浸したタオルを絞ってハルちゃんにとって気持ちの良い温度で湿布してあげる愛には、頭が下がる思いでした。本当に熱いので、ご家庭ではなかなか火傷しそうになりながら温湿布はできないと思います。その体験から、世の中のお母さんたちに尊敬の念を呼びおこされ、母性を自らの内から感じたというエピソードも、性別の関係なく、(動物を飼っているかも別にして)広く伝わっていくといいなと思いました。また、コングレスのプレイベントでは、とらこ先生の講評を発表毎にお聴きできて嬉しいです。あたたかな眼差しで発表をご覧になられて、愛深く後輩ホメオパスの方々を見守り、育んでいらっしゃることを感じます。とらこ先生がおっしゃているとおり、子どもを育てるのも動物を育てるのも「生命に対して責任をもつ」尊い生き方だと思います。最後に発表されたつかさ雷太先生がおっしゃっていたように、今、社会をさわがせている新型コロちゃんは、それぞれの人が自分でどう生きるのかを考えるキッカケを突きつけられているのですね。恐れたり嫌がったりすることなく、自分のインナーチャイルドや生き方や信念と向き合い、癒していくことで希望が次々と見つかることを教えてくださっているのが、とらこ先生であり、CHhomや豊受自然農やホメオパシージャパンですね。ルータも大好きな香りで、身心魂に必要なMT、ハーブと感じています。本日はありがとうございました。

●第一回アニマルコングレス開催、おめでとうございます。動物のいろいろな症例のケースがどれも興味深かったです。早くに発見するためには飼い主の観察力が決め手のようだ。飼い犬と飼い主はとてもつながっているのだなあ、と感慨深かった。帰りにスキオの体験会があったので、受けてみました。昔亡くなった大好きだった猫のことを話してみました。自分にとって今後大切になる、自分が成長していけるアファメーション(というのかな?)を、大好きだった猫ちゃんからもらいました。ありがたかったし、嬉しかったです。一緒に暮らす動物は、本当に家族ですよね。動物たちにもホメオパシーを使える、ということが救いだなあ、と思います。自然や動物たちと人間たちがどんどん仲良くなっていく世界になるといいな、と思います。

●第1回 アニマルコングレス開催おめでとうございます。どの発表でも動物の生命力が自己治癒力の高さ、ホメオパシーの効果やアニマルホメオパスの動物への愛をとても感じることができました。動物は人間以上にレメディーの効果を目の当たりに見せてくれますね。特に菊田先生の話は感動的で、ハルちゃんが出してくれるサインをしっかり受けとめて、ご自身のインチャ癒しや気づきにつなげられている姿がとても素晴らしかったです。ありがとうございました。

●かみつきが改善したスキオ&レメディのケースがうらやましいなと思いました。原因は予防薬のせいではないのですかね。菊田先生のハルちゃんのお話がすごかったです。先生が体験した医者のイマイチな対応など、つらかっただろうなーと思いました。私も医者に質問すると医者の態度が悪くなって攻撃的になっていくというのを経験しました。えらそうインチャが共鳴してるのかとつらかったですが、私はひたすら受けとり(意図して)苦しんでみました(笑)。先生を楽にする新たなスタッフが入ってくれるといいと願います。先生の前世の先生をやってた話がおもしろかったです。毎回授業がパワーアップしてましたのでありがたかったです。動物はほんとにかわいいですね。

●動物のケースは、あまり聴く機会がないので、興味深かったです。犬は特に生まれた時から、制約がかけられ、犬らしく健康に生きることが難しくなっていますが、ホメオパシ―が人間だけでなく動物達の代替療法として有効ということが広がっていくと良いなと思います。

●シュナイザ(犬)をかっています。人間のようにあつかってしまうと、本来のあるべき天真爛漫さが無くなり、犬は負担になってしまう。とても癒されるのでありがたい存在ですが、距離をおきながら、愛情を持って手作りの食事を与えようと思います。

●本日はありがとうございました。私自身、犬を飼っている中でホメオパシーを利用して対応しているため勉強になりました。そして何より家族のインチャが関係している事は納得いくことでした。皆さまの貴重なお時間をありがとうございました。

●ありがとうございました。今の動物たちのことがわかりやすく話されていて良かったです。ワクチンの作用が犬ちゃん、ネコちゃんが具合が悪くなる子がいるようなので、サポートチンクチャーを使ってみようと思いました。

●菊田先生のハルちゃんのケースがすばらしかったです。ハルちゃんを通して自分を見つめ、二人三脚で進んでいく姿が印象的でした。ペットロスを考えると辛くて、今は何も飼っていませんが、また飼いたいなと少し思いました。

●やっぱりホメオパシーはすばらしい~!!動物さんにもホメオパシーですよね。今日の発表、全て素晴しかったですし全ての動物さんが愛しいですね(ハートマーク)私も発表したかったです。

●会場にこれてよかったです。(家で参加してました)ありがとうございます。また、色々と参加します。「共在共生」穏やかに過ごします。

●本日も学びと気付きを与えていただきありがとうございます。

【自宅配信受講者アンケート】
●レメディを自らが使用してみる事から体感しているところですが、ペットちゃんの救いにもなる事に感動しました。動物や幼い子供というのは素直で、欲するものがわかるとよく言われますが、まさに欲する事がわかるのでしょうね。先生方のお話が、型にはまったものではなく愛に溢れていて 素敵でした。いつの日か うちの猫ちゃんに使える日が来ると良いなと思います。また豊受の商品も使ってみたいと思います。ありがとうございました。

●アニマルコングレスの発表をお聞きして良く観察することが大切とあり、人間もそうだし愛情をかけるとその分返ってくるですね。とても楽しく拝見しました。個性的で可愛いくて動物を飼ってみたくなりました。

●視聴させていただきまして、どうもありがとうございました。ものを言わない動物たちを救うホメオパスの方々、ホメオパシーは、やっぱり素晴らしいと心から思いました。初めの寅子先生のお話が心に響きました。人間によってワクチンを打たれてしまったり、病気になってしまった動物たち、どうかとみーんなホメオパシーで救われてほしいと思いやみません。動物に向けてのホメオパシーもしてくださり、感謝いたします。

●ペットがいるので、今回の内容は具体的で大変参考になりました。以前、21年共にした猫にホメオパシーつかいましたが、使い方がわからず、もっと学べばよかったと感じました。もっとペットと暮らす人たちに知ってほしい内容でした。

●見ていて聞いていて、とても楽しかったです。動物たちはやはり癒しを与えてくれますね。カルマやインチャを考慮しなくていいのでわかりやすかったです。ありがとうございました。

●この8月10日にご縁あって傷ついた野良猫を家で引き取ることになりました。頭部に野生動物から受けたと思われる外傷があり膿がたっぷり出てきました。膿を取った後、けいれん発作が何度もあり今は発作止めのお薬を飲み続けています。ペットを飼ったことのない私は、こんな状態の後遺症が出てもおかしくない1~2か月の子猫を誰も引き取ってはくれないだろうと思い、自身で引き取ることにしました。そう決めて、早速レメディ開始しました。傷にアーニカと痙攣も起こしているのでハイペリカムをとりあえず与え、様子を見ています。痙攣止めや免疫を向上させるお薬(インターフェロン)など、動物病院で処方されたお薬を飲みつつ様子を見ています。1時間に6~7回もあった痙攣も今はその影もなく経過は良好ですが、やはり獣医さんの勧め(半強制的)で予防接種の話をされました。何かあった時、病院内のペットホテルを利用できない、それは他のホテルも同じだと、予防接種を受けたかどうかで利用可能かが決まるというものでした。他の予防策は論外だと言わんばかりに予防接種を強く勧められました。本当は必要ないと思っているワクチン。でもことごとく逃れられない状況に陥っています。これはそう言う状況で私に出きることは何かを問われているように思います。今回のコングレスで伺った考え方やペットへの対応と飲ませ方、たくさんの新しい気付きをいただきました。私がその情報を生かしてどう行動するか、これからの行動を問われているような気がしてなりません。どこまで自身で勇気をもってできるかわかりませんが、出来ることに視点を移して進めていこうと思います。必要なもの、大切なもの、人それぞれに存在します。それを尊重して行動していくことの大切さを寅子先生に教わりました。きっと私にできる道も探せるはず。そんな気持ちでいます。その後の経過をお知らせする機会がありましたら、ご報告させていただきます。生きとし生けるものすべてに感謝できるよう精進します。ありがとうございました。

●アニマルコングレス、うちにもペットがおりますので余計に興味がありました。会場に伺わなくても自宅受講できて本当にありがたかったです。素晴らしいお話をありがとうございました。冒頭の由井先生のお話で数年前に亡くなった犬のことを思い出し、涙が出てしまいました。子供が色々と大変だった時にいつも支えてくれた犬でした。彼は子供の誕生日直前に出血が止まらず突然に亡くなり、家族全員が悲しみに暮れ、子供の誕生日も暗いものとなってしまいました。今思ってもつらいです。晩年の彼は、まるで人間のような顔をしており、とっても可愛くて賢くて、本当に優しい犬でした。しかし、室内で飼っていたために毎日私たちの話も聞き、彼なりに心を痛め、結局最期に家庭内の苦労をみんな背負って行ってしまったのだなと思いました。可哀そうなことをしたと思います。由井先生のお話を聞きながら「ごめんね」と涙がとまりませんでした。今回のコングレスではネコちゃんやインコちゃんのケースもある中で、犬好きな私としてはやはり菊田先生の愛犬・ハルちゃんのお話が印象深かったです。菊田先生の雰囲気から「猫好き」を連想しておりましたが、ワンちゃんがお好きだったのですね。エルフのような菊田先生の「犬パパ」ぶり、微笑ましいです。実際、ハルちゃんと菊田先生はよく似ていらっしゃいます。菊田先生ファンの方にとっては今回の内容、たまらないものだったのではないでしょうか。最初、「もしかしたら、犬がしんじゃうお話だったらやだな・・・」と思って拝見していたのですが、ハルちゃんの回復する様子がよくわかり、安心しました。愛されているワンちゃんは、やはり大好きなパパ(ママ)のために「生きよう」とするのですね。ペットを通して自分のインナーチャイルドに気づき、癒すこと、その大切さを学んだ素晴らしいコングレスでした。つかさ先生のお話もためになりました。そして、素晴らしいケースをご紹介してくださったホメオパスの先生方、本当にありがとうございました。

●お知り合いのホメオパスお二人が講師をされるとのことで、興味はあったものの、私自身動物と接する機会が皆無のため、視聴はしないつもりでいました。ですが、講義開始30分程になって「やっぱり視聴しよう!!」と思い立ち、急きょ視聴を決めました。視聴してよかったです!!!!!札幌校で大変お世話になった笈田さん、北海道オホーツクでホメオパシー普及に力を尽くされている船越さんはじめ、どの方の発表もとても素晴らしかったです。つかさ先生は中立なお立場で、貴重なお話を頂きました。微生物の専門家の先生からの「ウィルスに勝つというより共存していける」というお言葉に勇気を頂いた思いがしました。ライブ視聴後、再視聴させて頂いたのは菊田先生の講義です。ホメオパシーが起こす数々のミラクルについては多くの方が発表されていますが、菊田先生は紆余曲折や葛藤等々も含め、、ご自身のご経験を順風満帆ではない部分まで包み隠さずお話して下さったからです。それは、私自身がレメディやMT・QX-SCIOのどれをもってしても、症状が悪化の一途をたどるケースを目の当たりにしているからです。最近になってやっと、その原因が「疾病ご利益」によるものだとわかりました。ホメオパシーやQX-SCIOのすごさは幾度も目の当たりにしていますが、それはクライアント自身が治癒を望んでいればこそのこと。自らが健康になることをサポートする医学・機器である以上、潜在意識が治癒を望まない以上は治癒につながらない。そのことを痛感し、苦しい日々です。由井先生が治癒に至らないケースを時折ご紹介下さっていますが、今後も治癒が難しいケースについても紹介頂けたらと思います。

●全てのホメオパス、そして最後の講師の先生のお話を聞いて大変勉強になり今後の参考にさせて頂きたい内容ばかりでした。本当にありがとうございました。昨年亡くなった糖尿病の猫は急性の症状には「猫のホメオパシー」の本とホームキットを使って15歳まで生きましたが、今日のお話を聞いて当時私に随分とインナーチャイルドがあってこの猫に何度も救ってもらったことを思い出し可哀想な事をしたと思いました。ペットオーナーはみんなそうですが動物を通して生涯多くのメッセージを受け取りました。いまも共に暮らす猫達を少し過保護に子供のように扱ってきたことを反省しつつ、とらこ先生のおっしゃられた猫は猫のように、犬は犬らしく生きるというようなことについてもう少し考えようと思いました。ずっと獣医から外に出すことは害が増えるからよくないと言われて室内飼いをしてきましたがここ1年ほど自分がついて少しだけ外に出すようになると外では実に猫達がいい顔をしています。アメリカでは動物病院の医療費も半端なく高いのです。高齢の猫の多くがかかる腎臓の血液検査が町医者の獣医さんで1回5万円程かかりますし、例えば学生さんで将来獣医になりたいと思っても学費が1年600万かかると言われています(お金持ちしかなれないですよね、もちろん多くは借金してそのご返済していくので病院費を高くするというのもあると思います)。この国の西洋医療はまさにビジネスの世界です。良い先生ももちろんいますがシステムがなんせおかしいので普段から健康維持がとても重要なのです。その点からも自然療法特に有効なホメオパシーは庶民にとってありがたい存在なのです。本当にこの機会を与えてくださり有難うございました。今後も動物のためのホメオパシーの本や情報が増えると嬉しいです。

●いつもお世話になっています。人間だけで精一杯なのと、家族の協力がないと難しいと思い動物と暮らすことは諦めていましたが、同居の年寄りも昨年亡くなり、こちらの勝手な理由ですが動物と暮らしたいという思いがあります。ただ経験がなく、なるべく自然に動物にとっても幸せに暮らすためのヒントをいただけるのではとこちらを受講させていただきました。人間用にレメディにはお世話になってきましtが、動物にも同じように取って良いことと、臨床的に試すことができるのがわかり、少し背中を押していただきました。詳しいことは知りませんでしたが、予防接種はしなければ飼ってはいけないのでしょうか。だとしたら、レメディを処方してあげたいですね。また、飼い主のインチャを反映するなんて、随分世の中のこともわかってきて、迷いも少なくなってきましたが、まだインチャは何かしら持っていると思うので、ちょっと責任を感じてしまいます。飼っても良いというタイミングで、機会が訪れると思うのでその時のために、お聞きすることができてよかったです。ありがとうございます。また、いつもながら寅子先生のお話が、悲しいお話もありましたが、一人で大笑いしてしまいました。いつもユーモアーがあって大好きです。また、機会がありましたら、お世話になります。お店にもまた行きたいと思っています。

●第1回アニマルコングレス開催ありがとうございます。私の愛犬は10年前に既に他界しておりますが、私が自然療法を学ぶきっかけは愛犬でしたので、このようなコングレスが開催される事を心から嬉しく思います。今日は予定がありライブで聴くことができませんでしたが、菊田先生の発表だけは聴かせて頂きました。他の方の発表もぜひお聴きしたいので、再配信して頂けると有難いです。菊田先生のハルちゃんのお話は今までのセミナーでも伺っていたので、今日の発表もぜひお聞きしたいと思っていました。昔の話ですが、私も愛犬が乳ガンとわかった時は泣きながら家に帰りました。しかも手術が年明けしか出来ないと言われて、とてももどかしい思いをしました。また病院の先生は多くの患者さんを診られているので、すごく簡単な言い方をされて腹が立った事も思い出しました。病気をしたり、手術をしたり、認知症になったり、本当に大変な事も多かったですが、愛犬との散歩ほど幸せな時間はなかったと、今でも思い出すと涙が出ます。何気ない日常が幸せでした。こんなに愛おしいと思える存在はないと思います。当時の私はまだインチャを知らなかったので、今からでも思い出してインチャ癒しをしてみようと思いました。感情移入して長々と書いてしまいましたが、動物やその飼い主さん達の為にホメオパシーが役立って欲しいと心から願います。ありがとうございました。

●プロフェッショナル養成コース12期生です。猫を飼っておりますので非常に興味がありました。保護猫ですので、引き取りの時にはワクチン接種をすんでおり、最初の年だけ打ちましたが、どちらかというと病院に行く猫のストレスの方が猫にとって悪いのではというのと、私自身ワクチンというのに昔からなんとなく違和感があり、2年目からはワクチン接種はさせていません。ホメオパシーの勉強をし始めて自分の感覚は間違っていなかったらしいと思いました。また、飼い猫が月に1、2度嘔吐するので、半年前に近所の動物病院で受診しましたが、経過観察。また、お世話になっているキャットシッターの方に、ワクチンやキャットフードへの疑問を伺っても、ワクチンは必要、キャットフードが一番栄養に優れている、とのことでしたが、今の567騒ぎのように、動物医療の業界も洗脳されてしまっているのではという疑問がありました。全くの門外漢ですが、今回、動物へのホメオパシー処方の事例を見て、動物に必要なのは、今一般的に行われている治療ではなく。ホメオパシーのような自然療法なのだと確信しました。私もぜひアニマルホメオバシーを勉強して、動物にとって安心な食事や健康管理を実践したいと思いました。いつも為になる学びの機会を与えてくださり、感謝しております。ありがとうございます。

●記念すべき第1回目のアニマルコングレスを視聴させていただきありがとうございました。発表をお聞きして、ホメオパスの方々の動物たちへの深い愛情を感じ、それぞれがホメオパシーの知識や知恵をフルに活用しながら(西洋医学の力も借りながら)治療にあたり、動物たちが健康を取り戻していった姿に感動いたしました。うちにも柴犬がいるので、彼の健康のためにも手作りごはんや体調に合わせたレメディやMTなど私にも出来ることを増やしていきたいと思っています。そのためにもいずれはアニマルホメオパスコースもとりたいと思っています。由井先生も小さい頃から動物をたくさん飼ってこられたことをお話から知りました。私も由井先生同様、日々動物達に救ってもらい癒してもらってきたなとお話しをお聞きし感謝の思いでいっぱいになりました。発表されたホメオパスの方々のように、物言わぬ動物達を救うことのできるホメオパスに私もなりたいと感じました。ありがとうございました。

●ホメオパシーと出会ってから約20年経ちます。最初に飼った猫が白血病だったという事もあり、知り合いの方からホメオパシーの事を教えていただき、偶然にも勉強をしていた方がいたのでその方にお世話になり、その後、その魅力に取りつかれ今に至っています。ほぼ独学で自宅の犬・猫に使用していますが、何回も奇跡を体験しましたし、動物は正直で必要な時は必ず欲しがり、いらなくなると嫌がります。独学なので、いろいろ参考にさせていただければと思い参加させていただきました。どの発表もさんこうになり、また、違った角度からアプローチできることも学ばせていただきました。出来れば、年に何回かやっていただけると嬉しいなと思います。仕事をしているので、生参加はできませんが、その後も視聴できるのでありがたいです。たくさんの動物たちが動物らしく生き全うしてくれればいいなと思います。ありがとうございます。

●いつもありがとうございます。猫と犬(ダックス)が家族におりますので、とても興味深い講演楽しく拝聴致しました。機械によるペットの健康相談を受けてみたいと思いました。中でも菊田先生のお話は共感部分がとても多く、沢山涙致しました。私も獣医さんと相性が良くなく、先日はもらったたくさんの薬(抗生物質やステロイド)を毎日全部与えてよいか悩み、何故この薬が必要かを聞いても「念のため」と言う言葉に納得出来ず、吐き気がする程悩んでしまいました。。。そんな時の知識や、相談できる人がいると心強いのにと感じておりましたので、アニマルホメオパスの紹介を沢山お願い致します。自分のインチャに気がつき、それを受け入れた事により、愛犬の病状が改善するという真実の体験を伺う事が出来た事に心より深く感謝申し上げます。

●動物は私たちの元へ、縁があってやって来るのだと再認識しました。15年前、18才の猫を看取りました。充分世話もでき、ペットロスになることもありませんでした。ですが今日コングレスが始まって、ある事に気がつき泣いてしまいました。その猫の命日は7月25日だったのですが、考えてみますと丁度子どもたちが夏休みに入った頃です。私が淋しくないように、子どもたちと過ごす時間が長くなるその時期に死んでいったのだとわかりました。私たちが心も体も魂も健やかでいれば、動物たちも幸せでいられる。そう教えて頂けました。ありがとうございました。寅子先生がウサギや猫を飼いたいとお聞きし、そういう事にも時間をお使いになるんだなぁと少々意外でした。ルータのお話しを詳しくお聞きしたいと思いました。

●貴重な発表を見ることが出来てほんとに勉強になりました。ペットと飼い主は密接で、人間に気付きを与えてくれるというか、色んなことを教えてくれるのだと感じました。よく、人間の身代わりになるとも聞くので、そうならないためにもインチャ癒しが重要なんだとつくづく思いました。うちは、愛護センターから猫を譲り受けたのですが、当初はワクチン接種済み、検査済み、マイクロチップも入っている状態ですが、それ以降はワクチン接種はなしでレメデイーなどで過ごしています。たまに飲み水に深海塩は入れているのですが、今日見ていて、海幸彦とか御古菌をあげてみようと思います。そのうちマイクロチップのサポートが出てきたらいいなあと思いました。

●素晴らしい内容を拝聴させて頂きました。ありがとうございます。地球上に存在する生命体は、人間だけでなく、あらゆる生き物もみな繋がっているんだと改めて実感させて頂きました。とらこ先生の「動物の天真爛漫さを奪ってはいけない」というお言葉を世界中の動物に携わる人に伝えたいですね。ムカデが毘沙門天の化身だと伺い、初耳でした。我が家は母が毎年、ムカデに?まれます。「闘いモード」の人間だと伝えます。毎月3日の日に毘沙門天さんで、御詠歌を唱えさせていただいているのに、まだまだ心がこもっていないのでしょうか・・・最後のテロメア細胞をアタックするお話を聞いて、明日から早速、MTルータ取ります。

●今回のアニマルコングレスはとても楽しみにしていました。我が家にも6歳になる猫がいます。子猫の時に保護し、猫風邪、胃炎、尿結晶、皮膚炎などホメオパシーで対処してきました。その都度、動物の治癒力を感じています。保護した時に、ワクチンは摂取しないでと言われ、また、薬も1~2度使っただけですが、西洋医学を使うかどうしようかは、時に悩むところです。皆様の症例も大変ためになりました。免疫力をあげていくということの大切さに改めて納得し、実感しています。今後も動物へのホメオパシーの使い方や症例のセミナーをお願い致します。ありがとうございました。

●我が家には犬と猫がおり、全ての先生の講演は、とても興味深いものでした。この猫というのが保護猫で、アニマルコングレスの日に我が家に迎えることになりました。運命的なものを感じ、今回の講演を聴いて、何か気づきを与えるために来てくれたのかな、と思っています。また、命を預かる責任感も改めて感じています。由井先生が、ツバメの話をされましたが、我が家の軒下に、昨年と今年、巣を作り、親鳥の子育てや雛鳥の巣立ち、見ていて色々なことを感じさせてくれます。たくさんの事を考え、感じる機会を与えていただき、ありがとうございました。

●アニマルホメオパシーコングレス開催そしてライブ配信していただき、ありがとうございます。物言わぬ犬や猫がホメオパシーで生き生きとなっていくのを見て、ホメオパシーがどんな生物でも心とカラダに隔たりなく作用することを改めて真の療法だなと思いました。また、自然は淡々と調和へ向かっているだけで、人間には良からぬことのように見えても調和への断片なのかもしれないし、人の思い通りになることが必ずしも調和的ではないのかもしれないと、これからさらに考えてみたい気づきがありました。ありがとうございました。

●我が家にも9歳の愛犬が居ます。家族以外の人には尻尾は振っているものの背中の毛を逆立てて吠えまくります。怖がりなのだと思いますが、吠え癖によってしっかりと番犬の役目を果たしてくれる愛しい家族。今日のお話をお聴きして、不安、恐怖の時に摂ったら良いと教えて頂いたレメディーを試してみようと思いました。潜在意識、エネルギーに働きかけるQ X-SCIOってどうなってるんだろう?って不思議に思いましたが、これで大切な事がわかるのだからとっても凄いものだなぁと思いました。今日もありがとうございました。

●子猫のレメディーはあんなに入れていいんですね、瓶に入れてあげるなど家も利用させていただきます。ありがとうございます。家も高齢の22歳の猫がいるんですがトイレのそそうが始まって部屋中にペットシーツを引きつめています。トイレ、エサも歩き回って探すのでハイカイレメディーをあげようかと思いましたが、布団でされ出したら大変なので床でしてくれって感じです。先日電気修理の人が来たので後でアコナイトをあげたら痙攣し出して、と言うことは脳なんでしょうか。無料配信ありがとうございました。

●充実した内容で聴講できて良かったと思いました。動物は正直なので反応がわかりやすいですが、その分飼い主やホメオパスがしっかりと状況を見極め、適切な処置をできることが大切です。鳥は霊性が高いということは確かなことです。小さな身体で精いっぱい、ポジティブなエネルギーをまとって生きているように見えます。ベティ・シャインというヒーラーも著作の中で鳥たちのエネルギーに触れていました。もっと鳥のケースが増えたら嬉しいです。有難うございました。

●アニマルペットのお話が聞けてまた違う視点からホメオパシーを見ることができて良かったです。ペットについては由井先生が仰せのとおり、ペットフードがよくないとのことでそのとおりだと以前から思っておりました。人間同様の病気がペットには一昔前にはなかったと感じております。お話を色々聞くなかでペットも大事な家族の一員なんだと考えさせられることが多くありました。一匹でも多くの動物がこのような健康法で幸せに生きていってもらいたいと思いました。

●ホメオパシーが動物にすごい反応を示すことや、飼い主さんの苦しみを代わりに受けてくれていたりすることがわかって本当に感激しました。私はこれからホメオパシーを本格的に学ぼうと思っている初心者ですが、今日発表された先生方のように、人にも動物にも、苦しみを和らげるレメディを的確に選択できるようになりたい!と思いました。素晴らしいコングレス、ありがとうございました!

●我が家にも少々ヘソが曲がり?の老犬がおりまして、いろいろ思いあぐねることがありましたので、アニマルコングレスが開催されると知り、心待ちにしておりました。言葉話さない動物にこそQXの活用を!並行してレメディーの働きで症状がどんどん回復していく様子を、とても頼もしく拝見しました。由井名誉会長はじめ講師の先生方、貴重なお話の数々、たいへんありがとうございました。

●動物愛溢れる素晴らしい発表をありがとうございました。家にも犬が居るので楽しみにしていました。レメディーやチンクチャーだけでなく、QX-SCIOによる遠隔もされているようで、とても興味深かったです。菊田先生には、そのお声から癒されてますが深いワンちゃん愛を感じ、グッとくるものがありました。紹介されていた本を買って勉強したいと思います。ありがとうございました。

●時間の関係で1部と2部を分けて視聴することにしました。第一部の感想は、冒頭のお話から、コメントの一つ一つに寅子先生の洞察の深さ、偉大さを感じました。動物の病気は、飼い主の状態が関係しているという事は、以前聞いたことがありましたが、そんなことを引き受けてくれる動物の無条件の愛を感じました。 動物に感謝です。2部も視聴するのが楽しみです。

●うちの柴犬はご飯やおもちゃに執着があり、家族を噛むので散歩以外は関わらないでケージに入れたままにしています。ドッグトレーナーさんにもお世話になってますが、そこだけは改善できなくて困っています。噛む犬にベラドーナと言われていたので、しばらく飲み水にレメディを入れてみようと思います。貴重なお話ありがとうございました。

●第一回のアニマルコングレスを、自宅受講させていただき、由井先生の、「燕」や「ヘンルータ」お話し、等々・・・受講させていただくと学びが多く感謝申し上げます。菊田先生の愛犬(はるちゃん)の病気、気になっておりましたが、手術もせず良かったですね! 又、QX-SCIOの偉大さを、再認識致しました。有がとうございました。

●つかささんのお話分かりやすくとても参考になりました。また、発表されたホメオパスの方と動物・クライアントさまとなお向き合い方とても参考になりました。そして、ペットインチャの問題。ヒトも動物もその人らしく、幸せに過ごせるよう日々大切に向き合っていこうと思いました。ありがとうございました。

●「可愛くない」と思われていたワンちゃんが、あそこまで変われるんですね!猫ちゃんも元気になり、無事、引き取られていき、良かった。菊田先生のお話しでは、動物も生き物、一緒に暮らしている人の影響も、当然、受けるのだ、ということを教えていただきました。今日も、どうもありがとうございました!

●いつも自宅配信、どうもありがとうございます。自宅で受講出来る事を感謝しています。自分と犬や猫とのインチャのつながり、分かっていてもなかなか見つめられないところを改めて「考えなければならない」と思わせて頂きました。配信の時間を延長して頂けるのも、本当に有難いです。

●ペットは飼っていませんが、とても興味深く聴講して良かったです。動物の病気にも飼い主のインチャが関係している事を知り驚きました。今日のケース発表を聞き、命あるもの全てに、生きる目的や使命があるという事を心から納得出来ました。とても勉強になりました。

●素晴らしいコングレスと思いました。ありがとうございました。我が家の飼い猫、11歳で逝ったオスの「冬馬」。保護猫で虐待されていたらしく、噛むことでしか意思をつたえる方法を知りませんでした。噛みあとを見てはどうにかできたのではとまだ思っています。

●うちにも猫がいるので、とても勉強になりました。猫に感謝しようと思います。アニマルホメオパシーを学びたいと思いました。まずはホメオパシーを学ぶということですよね。やはり動物も人間も天真爛漫に生きることが大切ですね!ありがとうございました。

●もの言えぬ動物たちが、ホメオパシーで元気になっていくのを見て、すばらしいと思いました。先日、噛み癖のある犬を噛み癖を治すために、犬の学校に行かせたが治らなかったという話を耳にしました。その子も、ホメオパシーで噛み癖が治るかもしれませんね。

●つかさ先生のお話で、人と動物の共存、ワンワールド、ワンヘルス。世界がこのような方向へ向かっていることを大変嬉しく思いました。病原体や微生物も然りなのですね。とても勉強になりました。ありがとうございました。

●動物たちが病気を持ったり痛い思いをしたりしているのは、やはり医原病や食事なんだとわかりました。ホメオパスはペットだけでなく飼い主さんの気持ちにも寄り添うことが大切だと感じました。ありがとうございました。

●人にも動物にも本当にレメディーが良く反応することが良くわかりました。またそれぞれの飼い主さんの愛をいっぱい感じました。改めてホメオパシーは素晴らしいと思いました。貴重な講義誠にありがとうございます。

●素晴らしいコングレス誠にありがとうございます。由井先生ご自身の体験談、自分の犬とのかかわりと重なって涙が止まりませんでした。その他全ての発表者のアプローチの仕方、大変勉強になりました。

●アニマルコングレスを配信してくださり、誠にありがとうございました。ペットのケースをご紹介いただけて、本当に嬉しかったです。ペットの健康相談もぜひ受けたいと思いました。

●どれも素晴らしい発表でした。特に笈田ホメオパス、森山ホメオパスが良かった。動物さんにホメオパシーを活用する人がもっともっと増えていきますように!

●とても素晴らしい発表ばかりで受講してよかったです、中でも菊田さんのお話しはハルちゃんと菊田さんの間にある愛を感じて感動しました。

●7年前から猫を二匹飼い始め何事もなかったのですが、猫を可愛がっていた次男と夫が長野で暮らすことになり今年の4月から急にメスの方がリビングのソファーに排泄をするようになりいろいろ対策もしたのですが治まらす困り果てて、今日のコングレスで何かヒントがもらえないかと参加させて頂くことにしました。寂しいのだろうと思い意識的に可愛がったり遊んだり、IgnやNat-mを与えたりしたこともありましたが何か違うようでした。発表を聞いていて私のインチャが影響しているのかと、自分は何か自分自身を困らせているんじゃないかとか、条件付けの愛情を与えているんだろうかとか考えてみましたがよく分かりませんでした。コングレスで動物たちと心を通わせ向き合い続けているホメオパスの姿を見ているうちにもしかしたら自分と猫との繋がりが薄かったのではないかと感じました。振り返ってみると、可愛がったり遊んだりしなくてはならないと思ってしていたけれど、本当はソファーで排泄されたくないという恐れからの行動で、コングレスで感じたような関係は築けていないことが分かりました。気づきはありましたが悪化した関係の中で愛を与えるにはどうしたらいいのかと悩みます。可愛がったところで表面的に繕うことは猫に見破られているようです。愛情を努力して与える場合、その努力が恐れからではなく愛から努力するのであればいいのでしょうが、自分の気持ちのシフトが難しいです。やんちゃな息子たちの子育てで同じような気持ちになり常識を手放すことで乗り越えることが出来たと思いますが、相手が動物なので動物を育てる責任について向き合えばいいのだろうかと考えたりしています。今までは対策対策で来ましたが、今日のアニマルコングレスを機にしっかりと向き合ってみたいと思うようになりました。ありがとうございました。

●初のアニマルコングレス開催有難うございました。動物は飼っていないし聴くつもりがなかったのですが、次男の友達のママが最近ホメオパシーに興味を持って犬を飼っているので話してみたら聴いてみたいと。最近私自身も一匹の盲導犬との不思議な心温まる出会いがあったり、昔飼っていた犬が夢に出てきて想いを全て伝えて和解浄化できたり、殺処分撲滅に関わる方との出会いや、出会う動物にやけに懐かれることがあったり動物にまつわることが続いたのでこれを機に聴講してみました。言葉が通わないからこそ耳をそば立て目を見て肌で感じ取りながら動物の気持ちや自分の気持ちと対峙する姿、生き方や命と向き合ってホメオパシーと共に生きる時間を動物と共にされてる皆さんのお話を聞いて、愛が溢れていて素晴らしいなと感じました。私が昔実家で犬や猫や鳥などを飼っていた頃はインチャだらけで愛のいくらも与えることが出来ませんでした。可哀想なことしてしまったなって今は思います。なのにずっとあの子達の存在には癒されていたことをまた今日のお話の中で思い出して、私をこの世に繋げてくれてたことがいっぱいあったこと、好きになれなくて大切に出来なかったこと、天国に向けてあの時はごめんねとありがとうを届けました。「共存」を大自然の計らいの中に見ながら真に理解していったなら恐れは信頼に変わりもっと楽に生きられる気がします。私も耳を澄まして目を見て言葉や言葉にならないものを自然の中に見つけ日常の中に愛を巡らせることを大切にしたいです。

●ペットを飼う上で、自分のインチャを癒すことが大切だということが貴重な体験談などで理解を深めることができました。また、ペットを飼うということによって、人間の子の子育てと同じくらい「霊性を高めていく」足がかりになるのだと思いました。我が家でも私が慢性的疾患にかかってしまう約半年前からペットに子猫を迎え入れました。その子が来てくれてからしばらくして、私の人生に様々な大変な出来事が起こり、インナーチャイルドセラピストコースを受講したりもしました。慢性的疾患の症状が辛かった時期はペットの子猫と遊んであげるなどの余裕がなく、申し訳ない思いがあったのですが、インチャコースでインチャ癒しをできたことは、自分や家族だけでなく、ペットの癒しにもなっていたのだと思うと救われましたし、私が般若心経と祝詞を唱えていると、ゴロゴロと喉を鳴らせて喜んで私の周りをグルグルしているのも、やはりこの子の浄化にもなっているのだと思えました。物言わぬペットだからこそ、日ごろから観察眼をもつこと、その子を中心に置いて、ホメオパシーと現代医療を活用して、自然治癒力を高めていくことが大切だと学ばせてもらいました。これをきっかけに、ホメオパシー的見解からのペットについて少しずつでも学んでいこうと思います。ありがとうございました。

●アニマルコングレスが開催されてとても嬉しいです。いろいろな症例のお話を興味深く拝聴させて頂きました。動物は、とても好きでしたが、なぜ?と考えたことはなく、寅子先生の「インチャが、あぶりだされる」というお話が自分の中にピンと響きました。うちにも猫がいます。とても頑健な猫と思っていましたが、最近4歳と2歳の孫が泊まりに来ると具合が悪くなっていました。2回目に具合が悪くなって動物病院にかかり、ストレスによる膀胱炎と言われました。猫にストレスがあるなんて!1回目には舌が上手く動かず食べれなくなり、よだれが出て瀕死状態。原因不明の脳神経疾患でてんかんを起こしていると獣医さんに言われ、猫にてんかん!? 入院により軽快していますが退院後もステロイド剤によると思われる消化管出血があります。また発作の前駆症状として唸り声とかみつきがあり、ホメオパシーで緩和できるかもしれないと今日の発表で期待を持ちました。飼い主との関係が大いにありですね。ネコちゃんがくれた課題に皆様のように向き合って見ます。QXーSCIOにも興味深々です。今日の皆様とのご縁に深く感謝いたします。ありがとうございました。

●今日は貴重なお話を聞かせていただきありがとうございました。家も犬や鳥も飼っており、最近、文鳥が呼吸器疾患になり鳥の診れる獣医さんにかかり抗生剤などを処方していただきましたが、息苦しさはなくなったものの咳が止まりません。食べたり飲んだりした後にせき込むことが多くレメディーも飲ませてみようとふと思い2週間くらい前からサポートHAI、Ant-t.、Dros.を取らせましたが、せきの回数は減ったと思うのですが食べたり飲んだりした後のせき込みは変わらずなので、昨日からCarb-v.、Chin.も追加してみました。これでよくなってくれるといいなと思います。インコさんに与えていた方法も参考にしながらやっていきたいと思います。大変勉強になりました。また鳥さんの症例も取り上げていただけるとありがたいです。ありがとうございました。

●アニマルコングレス開催をありがとうございました。我が家にも、9歳になる犬がいます。先天的な骨の問題、犬種的なアレルギー性皮膚や胆疾患があり、回復に鍼やホメオパシーで躍起になった時期もありましたが、ふと病院通いをセッセとするよりも、家でゆっくりしている方が幸せな姿を見て、今の幸せであるQOL状況に家庭でできるケアを取り入れつつ寄り添うことに決めました。しかしながら、今日の発表で飼い犬は、飼い主の鏡であろう症例を拝見し我が犬もそういえば私を含めた家族の症状表現しているなぁと実感しました。私たちのインチャへの気づきを与えてくれている我が犬に感謝の気持ちでいっぱいになるとともにこの気づきを深めることで、我が犬も改善する可能性があると思いました。

●アニマルコングレスを開催していただき、ありがとうございました。なかなかアニマルコースのフォーローアップがなかったので、とても嬉しいです。皆さんの動物への愛情がよくわかる内容で、とても参考になりました。私がホメオパシーを始めるきっかけも愛犬からでしたので、あの時の気持ちがよみがえりますし今はアニマルホメオパスとして、いろいろな子と関わることができて感慨深いです。動物たちはQX-SCIOやレメディー、マザーチンクチャーの反応が出るのが早いので、本当に驚きです。動物たちにもホメオパシー恩恵がいきわたることに、微力ながら携われることが嬉しいです。今後もアニマルコースのフォロー講座も開催していただけると嬉しいです。

●素晴らしい内容で感動しました!調和の世界が体現されており温かな心持ちになりました。ありがとうございました。ホメオパシーを知ったのは10年以上前ですが、なかなか学ぶ機会もなくここまで来ました。最近とらこ先生の動画を拝見したりして少しずつレメディやチンクチャーを使っていますが、我が家のシニアわんちゃんに、もっと使っていきたいと思います。そして探し求めていたアニマルホメオパスさんが、地元京都にいらしたとわかったのは最大の喜びでした!学びと実践をしていきたいと思います。ありがとうございました。

●今日もとても勉強になりました。私もアニマルホメオパスで相談を受ける事がありますし、自分自身も犬を飼っていました。ずっとホメオパシーで育ち、何かあった時もレメディーで回復し、彼から症状や治癒について教えてもらうこともたくさんありました。RAHに入学したのも彼の導きでした。動物って言葉通じないけど、分かり合えるし病気に限らず色々教わる事もあります症状については人間よりも観察が必要ですがレメディーの作用は早いと思います。今日は多くの症例を見せていただきありがとうございました。

●ペットが、飼い主のインチャを癒してくれるというか、飼い主のインチャが関係してくるというのに、ハットしました。インチャがいえていないと、ペットに肩代わりさせることになるんだなぁーと、責任を感じてしまいました。ぺっとも大切な家族で、任官と同じように感情も持っていると、改めて思いました。何だか分かりませんが、今回のコングレスでは、お話しを聴きながらよく泣きました。QXスキオが欲しくなりました。いつも、貴重な有料級のお話しを手軽に聞かせていただきありがとうございます。

●人間もしかりですが,相手の気持ちを理解することは難しい。動物は口が言葉を発せられないため,吠えたり噛んだり、目で訴えたりする。なかなか理解できずイライラしてしまうこともあったり…。ご縁で来たペットを最期まで責任をもって、命の預かり主になることの重みを感じた。アニマルコースとっても興味を持った。相談会を受けてみたいと思った。今日もありがとうございました。

●第一回アニマルコングレス最高でした!本当にありがとうございました。

●本日はこのような機会を自宅から視聴できる機会をつくってくださり誠にありがとうございます。動物に対するホメオパシーのお話は初めて聞きました。ホメオパシーという存在を知ってから、できるだけレメディーを使って症状を改善したいと考えてきました。それは、我が家の愛犬2頭に対しても同じでした。それゆえに、セルフケアをしてヒットしない…と楽にしてあげたいと最終的に病院に行って、出された薬で症状を抑えて安心したのと同時に、「また薬に頼ってしまった…」という罪悪感を抱えてきました。また、犬のことに一生懸命やるがゆえ、自分をおざなりにすることもしばしば。2頭の犬、両方ともが左目の結膜炎になってしまいました。それは私が抱える症状(左目というのも同じ)で、自分のことは後回しにしてケアを怠ってきたことでした。ふたりが身を以て教えてくれたことなんだと本日気づかせていただきました。肩代わりさせてしまい、ごめんね…と涙が止まらなかったです。まずは自分なんですよね。今世で癒やしきれなくてもいいからインチャ癒やしをしようと気を引き締め直しました。また、QX-SCIOも遠隔でできることを知り、アニマルホメオパスの方々のお話を聞いて、受けてみたいと思いました。新しいことを始める(新たな場所に行く)のが怖い、という私の傷にも気づかせていただきました。本当にありがとうございました。

●このような貴重なコングレスの開催をありがとうございます。由井先生の命への愛を感じています。今回、全国からのホメオパスの発表を聞かせていただき、みなさんが体験から試行錯誤され、工夫をされ、目の前の命に対して精一杯尽くされている姿にとても感銘を受けました。私自身もアニマルホメオパスを目指す中で、とても勉強になりましたし、一つの目標になったと感じています。特に手につけて撫でたり、拭いたりということでも効果が得られること、レメディーの無限の可能性を感じました。また、現代医学、獣医さんとの信頼関係であったり、その中で何を洗濯するかということ、それは一律には決められないことだと思いますが、互いに目指すところは、動物の命を救いたい、健康になってもらいたいというところであり、相手を尊重し、自分の思いをまっすぐ伝えることで、動物のための両輪となることも感じました。最後になりましたが、開催に際しまして、由井名誉学長に感謝いたします。そして、素晴らしい発表をしてくださった演者の皆様が、惜しみなくご自身の経験を披露していただき、ありがとうございました。

●第一回アニマルコングレス開催おめでとうございます。動物の症状は飼い主さんのインチャが関係しているという事に驚きました。我が家にもラブラドールと猫がいます。私自身インチャ癒しが少しずつ進んでいき始めた時、これまで嫌々だった散歩に目覚めほぼ毎日行くようになりました。すると自然の素晴らしさや季節の変化を体感できるようになって心が豊かになったような感じがします。体の中から幸せが湧いてきて涙がこぼれた時もありました。猫は昨年の5月から保護猫として我が家にやってきました。私の祖母や母は猫を嫌っていた家庭で育ってきたので、私も猫が嫌いなんだと思い込んでいましたが、飼ってみると本当に可愛いです。夜私の右側にひっついて寝るのですが、子供が赤ちゃんの時を思い出させてくれました。その当時は赤ちゃんのお世話が苦痛でたまりませんでしたが、猫を可愛がるように接すればよかったんだ。と大きな気付きを得ました。これもインチャ癒しをしていったおかげなのだろうと思います。犬は犬らしく、猫は猫らしく。そして私は私らしく。楽しみながら生活していこうと思いました。

●興味深い発表の数々、ありがとうございました。まず、QX-SCIOの存在を初めて知りました。500円で体験できるとは!リアル参加ではなく残念に思いました。QX-SCIOにつきましては、青森のホメオパスさんの発表でありましたが、チェックしている動物ではなく、そのオーナーさんに対するメッセージが出てくるところに大変驚きました。もの言えぬ存在たちはなんとかして伝えるすべを探し、気づかせてくれるのかもしれないと、なんともありがたく温かい気持ちになりました。全体を通して、ペットが単なる動物ではなくコンパニオンアニマルとして、ヒトとの関係性はもっと進化していくことを感じました。その上で、西洋医学と共存しながら自然免疫を活性化させるホメオパシーを使用して大切な家族でもある動物たちをケアすることはオーナーにとっても大きな救いにもなるなと思った次第です。また、個人的には最後のつかさ先生の感染症に関するお話が特に面白く、もっといろいろなお話を伺いたいように感じました。今回のテーマは『共存』かなと感じました。ありがとうございました。

●由井先生がおっしゃっていた「子猫の目力がある」という視点、ハッとさせられました。先日猫の看取りがありましたが、いつも看取りの際、目を見て、死期が近いことを認識します。体・心・魂を三位一体で見るということは、体のパーツパーツからのメッセージを受け取るということでもあるなと気付かされました。本当にありがとうございます。また、動物と飼い主が幸せになれるよう愛で支え続ける船越ホメオパス、いかなる状況からも学べる姿勢を持ち続ける菊田先生、QXスキオとホメオパシーのエネルギー療法が犬と飼い主さんにに対する脅威の癒しパワーがよくわかった橘ホメオパス、動物さんたちにより良い環境にするためのアイディアいっぱいの深い見識・観察力をお持ちの森山ホメオパス、感染症を研究されていらっしゃるつかさ雷太博士のワク〇〇といった物質に頼るのではない免疫を高める生活の仕方・考え方、全てがとても学びとなり気付きになりました。アニマルにもホメオパシーの恩恵が行き渡りますように、その重要性に人々が気付かれますように願ってやみません。

●たくさんの先生方の貴重なお話ありがとうございました。我が家には11歳(♂)6歳(♀)のミニチュアダックスがいます。♂の犬は菊田先生のハルちゃんに見た目もとても似ています。ハルちゃんと同様にヘルニアを何度か患いその都度、鍼灸とオゾン療法で乗り越えてきました。原因は全て犬にあると思っていましたが、飼い主の心情が大きく影響する事を知り、思えば、患っている時期は、自分自身に余裕なく大変な時でした。身をもって教えてくれていたんだと今思い。彼らの為にも自分自身が心穏やかでいられる事が一番と気付かせてくださりありがとうございました。またこのようなたくさんの症例を教えて頂きたいです。ちなみに、11歳の犬は脂肪腫が胸周りに多く発生してます。病院では経過観察でした。寅子先生の本を購入して勉強させて頂いています。

●アニマルコングレス開催おめでとうございました。眼から鱗や涙が落ちる発表大変ありがとうございます。私は犬が大好きで助けられて生きてきた様に思っています。今回は3年前すい臓がんを発症し手術投薬、自宅点滴までしてしまった愛犬をホメオパシーで救えたのではないかと思っていて、その時の無知さを悔やみ愛犬に対して罪悪感をもっているので、もう遅いかもしれませんが学ばせていただきました。今回のコングレスでは飼い主のインチャを負担する愛犬のヘルニアが印象的で、それに気づく飼い主さんの献身の素晴らしさ流石でした。自分のインチャを癒し、やはりあの子は家に来てくれた天使だと確信が持てました。ありがとうございます。また次回の開催も楽しみにしています!

●今回の発表者の皆様はホメオパシーだけではなく、QXや現代医療、鍼療法などさまざまな療法を組み合わせていたのが印象に残りました。特に笈田ホメオパスがホメオパシーと抗生物質を併用し治癒に導かれたのは、同種療法と異種療法のハイブリッドがケースによっては成立するということを立証されたのでさすがだなと思いました。また皆様一様に動物の命を大切にしてらっしゃるのがよくわかりました、飼えなくなったペットを捨てて野生化するのが問題になっている昨今ですが、つかさ先生のおっしゃるようにワンヘルス、人と動物と環境の健康はひとつ、ということが今後もこうしたコングレスを通して浸透していくといいなと思います。

●意外にもアニマルコングレスは初めてと言うことでしたが、とても充実した内容で、皆さん素晴らしかったです。私もちらほら動物相談もやっています。QX-SCIOも動物のココロを知る上でとても力になっています。いつか自分もアニマルコングレスで発表してみたいという夢ができました。発表者のみなさまのハートが温かくて、勉強になったと同時にコロナの世の中で少し荒んでいた自分のココロも癒やされました。テロメアとルータのお話もとても興味深く、QXーSCIOのDNA老化防止セラピーでテロメア修復しつつ、ルータも皆さんに出そうと思いました。今日は本当に色々勉強になりました。開催していただきありがとうございました。

●今日は貴重な機会を有難うございました。我が家はトイプードルの老犬を飼っていまして、今月からホメオパスさんのお世話になっています。今回のケースの中にもうちの子に当てはまる症状などもあり、ホメオパスさんの意図など、自分の理解への助けになりました。また飼い主のインチャやカルマの肩代わりをしてくれたり、進むべき道を指し示してくれたり、魂の深い部分でのサポートをしに来てくれている存在だということをひしひしと感じました。自分が飼っている、世話をしている、と浅はかなとらえ方を外して、愛情と深い感謝を持って共に時間を過ごしていきたいと思います。

●犬、猫、鳥を飼っているため、どの発表も参考になりました。発表者の方がホメオパス、獣医師、飼い主の立場でお話しされていたこと、食生活/生活環境上の工夫、動物病院との付き合い方、飼い主の心のあり方(インチャの問題)について触れていたことがとてもよかったです。発表内容がわかりやすく、レメディーの選択の仕方も参考になりましたし、「動物にとって何が自然で幸せか」という問いかけが心に残りました。うちのペットはいずれも高齢ですので、最後は家で枯れるように寿命を全うできるよう一緒に暮らしていきたいなと思える内容でした。

●犬・猫・鳥など、いろいろな症例と必要なレメディ・チンクチャーを知ることができて、大変参考になりました。ペットとの関わりは、自分とも向き合うこと…というのは、私も猫との関係で体験し、今も日々向き合っています。そんな中で、ホメオパシーにはいつも助けてもらい、これからも日常の中に取り入れたいと強く思いました。最後に、ルータというキーワードもお聞きできて、有意義な時間を過ごすことができましたこと、感謝申し上げます。ありがとうございました。

●動物病院で検査、診断してもらうことは必要ですが、獣医師任せにせず、ペットの様子を見ながらレメディーをうまく使っていくと、びっくりするほど早く安全に回復していくことに驚かされました。ペットの病の背景には飼い主の心の問題が投影されていることが大半で、ペットの治療を通して、飼い主まで気づきを与えてもらえ、幸せになれる。ホメオパシーは本当にお得な療法だと思いました。一般向けアニマル講座も今後増えたらうれしく思います。

●貴重なお話を聴かせていただいて本当に感謝しております。ありがとうございました。とらこ先生、微生物研究の先生のお話は、今、このコロナ渦において勇気づけられました。また、動物のホメオパシーの事例についてもそれぞれ詳しく説明して下さってホメオパシーのすごさがよくわかりました。我が家もトイプードルを飼っていますが、ワクチン接種した方と触れた後、体調不良になりました。アニマルのホメオパシーも勉強したいと思いました。

●すばらしいアニマルコングレスありがとうございました。アニマルホメオパスの発表、とてもよかったです。私自身も自宅に犬も猫もいます。これを機会に、さらに、動物にも子供にも家族にも神だと思って、真摯に向き合い信仰心を大事にし、インチャに向き合い、引いては、自分に向き合っていきます。どうすれば、幸せに生きれるかを問うていこうと思います。本当に本当にありがとうございました。

●今日は貴重な講演会をありがとうございました。動物も人と同じで、心と心の触れ合いがとても大切で、ペットは家族の一員なんだと改めて感じました。橘ホメオパスのケースでは、問診票が届いた際の犬の直感力に驚きました。改善されて良かったです。講演会に参加しいろいろな想いが巡り、我が家にいる犬がとても愛おしくなりました。とらこ先生はじめみなさま、ありがとうございました。

●アニマルコングレスの初開催おめでとうございす!老犬2匹いるので自分がやれることを少しでもやってあげたいと思います。飼い主はよく観察して、自分の問題にも向き合い、由井先生が言われたように小さな事を問題視しないよう気をつけながら、お互い笑顔で暮らしたいと思います。

●素晴らしい内容でした!猫ちゃん、インコちゃん、ワンちゃんの実例と、感染症の成り立ち、基本的な細菌とウイルスの科学的見地、さまざまな観点からのコングレス、とても参考になりました。我が家にも高齢犬がおりますので、役立たせて頂きます。感謝申し上げます。

●とても良いコングレスでした。我が家も3匹の猫がいるので、全て参考になります。菊田先生のはるちゃんのケースは、泣きながら視聴していました。自分のインチャが関係する、ということ。わたしも、猫たちを良く観察していこうと思います。ありがとうございました。

●本日も貴重なお話をありがとうございました。動物たちはとても素直でびっくりしました。レメディをとった動物を見るととても可愛いと感じました。レメディが良い部分が引き出したのかなと思いました。寅子先生の着物姿がとても美しかったです。

●家族だった ワンコの病気が何を伝え様としていたのか 振り返ろうと思いますこの様な気づきを得られた、今回の講座と家族だった大切な生き物達に感謝致します是非共2回目の講座をお願い致します!

●とても素晴らしい発表でした。動物はインナーチャイルドがないのでホメオパシーの効きも良いのでしょうね。機会をみつけてアニマルホメオパシーも学びたいと思います。ありがとうございました。

●自分を癒すために必要な情報を得ることができました。コロナ禍で、自覚できないうちにストレスが溜まっているのですが、なんとか対策を講じてみます。ありがとうございました。

●動物の症例はなかなかないので大変勉強になりました。動物の状態が自分のインチャと関わってくるという考え方は目から鱗でした。自分を見つめるきっかけにもなるんですね。

●私も、13歳になる猫がいるのでアニマルホメオパシーには、とても興味があるし、日々猫にレメディーを与えているので、勉強になり、助かります。ありがとうございました。

●動物にも確実に効いているホメオパシーに驚きと喜びを感じました!ありがとうございました。