『ホメオパシーとの出会いは運命』

 

遠くはアメリカ、北海道から九州まで、相談者が殺到するカリスマホメオパス、松尾さん。成功の陰にはどんな秘密が?

「私は、このホメオパスという仕事を趣味だと思っています。奥が深いから、まだまだ勉強することがあるの。私は一生ホメオパスとして生きていくぞ!っていう、自分の中の核みたいなものが決まっていました。
 私のところには、リウマチや甲状腺、末期ガンを患っている方などがおおくいらっしゃいます。皆さん苦しんでいるから、精神的にもドロドロの状態。そんな方たちに必ず満足して帰ってもらうのが私の目標。その人のいい部分を見つけたら褒めて褒めてアピールしてあげるの。すると顔つきが変わる。安心して、よくなった感じがすると言って帰っていきます。そんなときホメオパスをやっていてよかったと思います」

入学を検討している方へ一言。

「ホメオパシーに出会えたっていうのは、ものすごいこと。入学を迷っている時点で縁がある、すごいことなんです。縁って、誰にでもあるものではないの。あなたは選ばれているんです。準備ができている人だということに気付いてほしいです」