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女性 広島県
夜中にレメディを飲ませるという日が1年間続いていましたが2度ホメオパスにかかり予防接種の毒だしをしてから眠れるようになりました

広島県女性の体験談 ホメオパシーで治療を迷っていらっしゃる方の参考になれば良いと思い投稿します。

4年ほど前からホメオパシーを利用しています。相談会には私が1度、次男は2度行きました。
以前は毎週のようにに病院に行っていましたが、今はセルフケアで対応していて、私と次男はここ3年、長男と主人は1年くらい病院のお世話になっておりません。

次男が産まれて6ヶ月の時に(5ヶ月の時にBCGを受けました)気管支炎になり、湿疹が出はじめステロイドも何度か塗りましたが、あまり効果がなかったのでホメオパシーを飲ませたところ、1度は良くなりました。

その後、三種混合を受けてから蕁麻疹が出始め、3ヶ月くらいして両腕、両足がただれ始め、一晩のうちにかさぶたで埋め尽くされました。

あわてて名医がいるという皮膚科に行ったところ、「こんなにひどくなるまで放っておいて!!親の責任じゃ!!こんなもん治せるか!!」とステロイドを処方されました。かなり落ち込みましたが、2日後、ステロイドを使わずに治療するという皮膚科を訪ねてみたところ、「とびひだね」と言われました。

そこで、予防のレメディーが入ったレメディーキットを買い、とびひのレメディを飲ませたところ、1ヶ月で完治し蕁麻疹も全く出なくなりました。

ただ皮膚のかさかさと湿疹はまだ残っていました。
この時点で私は、ホメオパシーの本や体験談に書いてあることが嘘ではないと確信を持っていたので、ホメオパスのところに行こうと思っていたのですが、主人はまだ疑っていました。

「ステロイドは使いたくない」という意見は一致していたので、ステロイドを使わないリスクについて話してみました。私が一番気になっていたのは「治る/治らない」よりも「毒だし」です。とびひは顔にはほとんど出ず、1ヶ月で治りましたが、毒だしをする事によって顔に出る可能性もあると思いました。「試すなら集団生活に入る前に、せめて思春期までには治って欲しい」「ホメオパシーで効果がみられなければ、ほかの自然療法を試す」ということで納得してもらいました。枕元に懐中電灯を置き、夜中にレメディを飲ませるという日が1年間続いていましたが、2度ホメオパスにかかり予防接種の毒だしをしてから眠れるようになりました。

かさかさと湿疹が出る事はありますが、痒がって困ることはありません。どんな治療法が良いのか、どのレメディを飲ませれば良いのかにも頭を悩ませましたが、それ以上にまわりの人に理解をしてもらうことが大変だったように思います。


◆慢性病におけるホメオパシーの治療法は
CHhomプロフェッショナル・ ホメオパス養成コース(4年生) にて
教育、育成を行っております。
通学コースは、4月開講。eラーニングコースは、6月開講です。

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※ホメオパシーは、現代医学による医療行為を否定したり、遠ざけるものではありません。 異変を感じた場合には、専門機関へご相談ください。

※体験談は個人の感想であり、すべての方が同様の体験をすることをご説明しているものではありません。


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