トップ > ホメオパシーヘルプ 体験談 > 医原病(薬の副作用) > 子宮頚癌ワクチンによる後遺症

【ホメオパスによる改善報告】担当ホメオパス:由井寅子
子宮頸がんワクチン副作用被害者のケース①
レメディーをとる前と、とった後の様子
(セミナーでは映像で公開)

子宮頸がんワクチン副作用被害者のケース① 担当ホメオパス:由井寅子

[before]
子宮頸がんワクチン接種後、締め付けられるような頭痛、上下に揺れているような感覚、めまい、夕方まで寝ている。四か月ほど学校に行けていない状態だった。

[after]
レメディーをとるようになってから全体的に体調がよくなり、痛みの時間が短くなり、質問にもすばやく応えられるようになり、徒歩で登校できるようになった。



【ホメオパスによる改善報告】担当ホメオパス:由井寅子
子宮頸がんワクチン副作用被害者のケース②
レメディーをとる前と、とった後の様子
(セミナーでは映像で公開)

子宮頸がんワクチン副作用被害者のケース② 担当ホメオパス:由井寅子

[before]
子宮頸がんワクチン接種後、だるくて動けず横になってばかりいる。
指の関節がちくちく、ずきずきと痛み、握力が弱く弁当を持つこともできない。足が貧乏ゆすりのように震えてしまう状態だった。

[after]
レメディーをとってから、(重い)マイクも持てるまでに握力が回復し、前よりごはんが食べられるようになり、夜は自分の部屋で絵を描いたりできるようになった。

【ホメオパスによる改善報告】担当ホメオパス:由井寅子
子宮頸がんワクチン副作用被害者のケース③
レメディーをとる前と、とった後の様子
(セミナーでは映像で公開)

子宮頸がんワクチン副作用被害者のケース③ 担当ホメオパス:由井寅子

[before]
子宮頸がんワクチン接種後、潰瘍性大腸炎となり、すぐにお腹が痛くなってトイレにかけこむようになった。
また、夜起きて昼寝ている昼夜逆転の生活になった。チックみたいに足が勝手に動き、関節痛がひどい状態だった。

[after]
レメディーをとってから、腹痛はまったくなくなり、昼夜逆転の生活もしなくなり、食欲不振もなくなった

■ホメオパシー新聞
子宮頸がん予防ワクチン被害の問題

予防接種と人権
副反応の責任は誰がとるのか
情報開示とインフォームドコンセントの必要性


『予防接種トンデモ論』や『それでもあなたは新型インフルエンザワクチンを打ちますか?』
など由井会長の著書を名指しで批判している書籍が出版されています。
ここではそのような批判が正当なものかどうかを検証したいと思います。
(JPHMA版『ホメオパシー新聞』)


■参考文献
『予防接種トンデモ論』(由井寅子著 ホメオパシー出版刊)
『ホメオパシー的予防』(由井寅子著 ホメオパシー出版刊)
『それでもあなたは新型インフルエンザワクチンを打ちますか』(由井寅子著 ホメオパシー出版刊)
『発達障害へのホメオパシー的アプローチ』(由井寅子著 ホメオパシー出版刊)
『予防接種は果たして有効か?』(トレバー・ガン著 ホメオパシー出版刊)
『毒と私』(由井寅子著 幻冬舎刊)
『ホメオパシー的信仰』(由井寅子著 ホメオパシー出版刊)
『人はなぜ病気になるのか(DVD 由井寅子講演会)』(ホメオパシー出版刊)
『愛の時代へむけて』(由井寅子著 新日本文芸協会刊)
『ワクチノーシス(予防接種病)』(コンプトン・バーネット著 ホメオパシー出版刊)
『発達障害の子どもたち』(コンプトン・バーネット著 ホメオパシー出版刊)
『インフルエンザのホメオパシー的治療法』(サンドラ・ペルコ著 ホメオパシー出版刊)
季刊 『オアシス』(ホメオパシーとらのこ会会報)
『間違いだらけの予防接種 子どもを愛するすべての両親へ』(藤井俊介著 さいろ社)
『危ないぞ予防接種』 (レオン・チャイトー著、藤井俊介訳 農文協)
『インフルエンザをばら撒く人々』(菊川征司著 徳間書店)
『今、「国を守る」ということ』(池田整治著 PHP研究所)
『医療殺戮』(原著名“Murder by Injection ユースタス・マリンズ 面影橋出版)
『ちょっとまって!子宮頸がん予防ワクチンうける前に』(小冊子 新日本文芸協会)
『児童相談所の怖い話~あなたの子供を狩りに来る』(内海聡 三五館)


■ホメオパスからのアドバイス(とらのこ会員専用)

・『ホメオパスからのアドバイス』は、とらのこ会員のみ閲覧可能です。
・ログインIDとパスワードは とらのこ会入会後、
 会員証の配布・配信にあわせて、ご案内いたします。

とらのこ会入会

◆慢性病におけるホメオパシーの治療法は
CHhomプロフェッショナル・ ホメオパス養成コース(4年生) にて
教育、育成を行っております。
通学コースは、4月開講。eラーニングコースは、6月開講です。

≪CHhom学校紹介≫
○人生が変わるホメオパシー
○CHhomコース紹介
○在校生・卒業生の声

>>ホメオパシー健康相談を受けるには

>>ホメオパシーセンター(JPHMA認定)

※ホメオパシーは、現代医学による医療行為を否定したり、遠ざけるものではありません。 異変を感じた場合には、専門機関へご相談ください。

※体験談は個人の感想であり、すべての方が同様の体験をすることをご説明しているものではありません。


季節性のある症状

一般的な急性症状

怪我、身体活動後のトラブル

子供の罹る病気(感染症)

子供に多い問題

アレルギー性疾患

女性の問題

男性に多い問題

感情、精神症状

医原病(薬の副作用)

難治性疾患①

難治性疾患②

皮膚

骨・歯の問題

アンチエイジング

動物

農業

その他