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  2008年2月29日(金) 13:30〜16:00

 

第4回 「しつけと問題行動」

【東京校】 担当:青山講師






【大阪校】


【福岡校】


【名古屋校】


【札幌校】



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  【アンケートより抜粋】

●すごくわかりやすかったです。飼い主の過去の悲しみ、トラウマの話になったときには、泣きそうになり、ちょっと困りましたけど。。。毎日のストレスもあり、昔の悲しみなどもあるので私自身も相談会受けようか考え中です。もしかしたら今の犬の問題はすべて私の気持ちが原因だったり・・・・ということあるんですよね。次回のペットロス受けるのも不安なんです。勉強できなくなるのは困るのでなきたくないし、考えたくもないです。次回までに自分もレメディいろいろやって強くなってこようと思います。

●犬の症状に対して「自分のせいだ」とか「自分が予防接種させたからだ」と後悔するより、これから先、その経験を生かしてホメオパシーをとり入れていくことが大事だという先生の言葉にぐっときました。犬とは言葉が交わせないので、自分の考えを押しつけてしまいがちになるのかもしれないですね。うちには犬が2匹いるので、一度ホメオパスにかかろうかと思います。「自分を責めず動物の言いなりにならない」という先生の言葉は教訓にします。

●予防接種の薬害で、その動物本来の性格が変わってしまうという話はショックでした。現在、12才の私の犬は予防接種の害と思われる脂肪腫があり、ホメオパシーを使って様子をみているところです。もう少し早く、ホメオパシーを知っていれば良かったなぁと思っています。精神的なケアにもレメディーがよく効くことがわかりました。フラワーエッセンスとあわせて使ってみたいと思いました。

●今日もとてもわかり易かったです。ホワイトボードに書き出すタイミングとか、とても良いです。絶妙です。アルファベットの字体も読みやすく、可愛い感じで大好きです!! ○○の何Cを何日間、など、詳しく書いて下さってありがたかったです(口頭だけだと書き逃したりするので)。数々のエピソードもわかり、よかったです。

●今日の問題行動のセミナーもとっても勉強になります。現在私も、ゴールデンメス7才の犬を飼っています。6、7才と、色々とゴールデンも病気が出てくる年齢です。今、私も、西洋医学の病院に行って薬をたくさん飲んでいましたが、先週から私の近いアニマルホメオパシーの先生の所に行って、今、レメディーを飲んでいます。今、だんだんと、犬も回復して行って来ています。私も今、少しおどろいています。このセミナーの話を、1回1回大切に聞いて行きたいセミナーです。

●今回は、とても困っているわけではないのですが、それなりの問題行動が出ている仔たちの為に楽しみにしていました。FEのショックとトラウマを一本使い終えるころに何か違いが出るかもしれないと、災害セミナー時に片桐先生がお話されていたことを頭におき、抱っこができず爪伸び放題の猫の様子を見ています。今日の内容を改めて勉強しなおしてケアしていきたいと思います。また、サイキックアタックのお話伺えてよかったです。ありがとうございました。

●我が家でも犬の問題行動で困っていました。実際ホメオパスとしつけ教室にも通っています。だいぶんと落ち着いてきています。今日はそんな問題行動に対するレメディーをたくさん紹介してもらえてよかったです。フラワーエッセンスも使ってみょうと思います。

●犬猫たちの行動にも、薬害や予防接種の影響があることがわかり、講座を受けるたびにホメオパシーをどんどん実践していきたいと思っています。

●とてもわかりやすくて、また心にひびくお話でした、7年のドックトレーニングで愛犬の問題行動を複雑にしてしまい。トレーナーチェンジをしてひもときやり直す作業を愛犬といっしょにし始め、2年になります。ホメオパシーもとり入れて、うちの子(ワンコ)ときずなを深めてたのしくやっていきたいです。改めてもっと本当のうちの子を知りたい、そう思いました。ありがとうございました。

●予防接種の問題はむずかしいですね。問題行動や病気との関係性が症例として数多く報告できれば、少しずつ変わってくるかと思っています。こういった場で、実際のケースの話がきけることはとても素晴らしいと思います。動物の精神面に対するレメディー紹介は、飼い主自身も自分をかえりみることができるので、とてもおもしろかったです。個人的には、猫の過食に困っているので(?)、機会があればまたおしえて下さい(例えば偏食と過食)。

●問題行動とひと口に言っても犬には犬なりの、その行動をする理由を考える事の必要性をかんじた。この行動を問題と思わないことによって対応していきたい。多頭飼なのですが、自分なりに一人一人との時間を短くてもとっていたのはまちがっていなかったとわかって、安心できました。

●問題行動が人にとってのものだという事を再認識しました。私が飼っている猫は5匹で、一番新しい若い雄猫が特定の雌猫をいじめたり、スプレーをしたりするので困っていました。行動に対して怒ってばかりだったので、まず何を望んでいるのか見直してみようと思います。

●具体的な症例があり、レメディの説明にも例えばこんな子というのがとーってもわかりやすかったです。動物も感情が大きく行動にかかわっていることが、今さらながらとっても良く理解できました。あげても飲まない、の基本の悩みも解決し、ありがたかったです。

●基本的に犬猫も人間と同じように、レメディーを選べばいいとわかりました。ペットの病気や問題は飼い主の問題を写しているというのになるほど〜と思いました。ホメオパシーを使ってるブリーダーさんや、ドッグトレーナー、いろいろな施設がどんどん増えるといいなと思いました。

●スプレーボトルの使い方なども教えてもらいわかりやすかった。飼い主側も心配しすぎるのも良くないという事がわかり、バランスが必要だな〜と思い奥が深く良い勉強になりました。

●わかりやすくて良かったです。我が家の犬の毒だしから始めてみようと思います。問題行動について人間にとってのものも良く考えると良い。犬でもあったりするのですね。考え方を改めさせられました。

●人間の心の状態と動物のものとが共有しあっているなあとつくづく思った。私たちは猫8匹飼っているが、それぞれの子たちがそれぞれらしさをもって生きて欲しいと思いました。ありがとうございました。

●とてもわかりやすく勉強になりました。いつも思うことですが、時間が足りなくて、もっと詳しく知りたいと感じました。多頭飼い(猫8匹)のため、問題も多く、参考になりました。

●分かりやすかったです。マザーチンクチャーとフラワーエッセンスのセミナーを受講済みですが、動物に対して使おうと思ったことがなかったので、今後選択してみようと思います。

●話の中に「あっ、うちの子このタイプだ!!」というパターンがたくさん出てきて、とても楽しく集中して聞く事が出来ました。我が家では、犬・猫(先住の姫のように育った子)がバトルをしているので、レメディーをつかってみたいと思います。

●今回もとてもわかりやすいセミナーでした。興味深い内容がぎっしりで、とても勉強になりました。ありがとうございました。

●人間の気持ち、対応がとても大切だと改めて感じました。犬だけではなく、自分の状態も観察するようにします。

●フラワーエッセンスの取り入れ方が少しわかりました。薬害のこわさをあらためて感じました。スプレーボトルの使い方が良いと思いました。

●テキストを読んでいるだけでは理解できていないところまでよく解説していただいて助かりました。ホメオパシーがもっと広まっていくと良いと思いました。

●「問題行動」はホメオパシー的にどんな捉え方をするか興味がありましたが、人の問題であることとされていたので納得しました。

●とても解りやすく、飼い主自身もどうしていったら良いのかとかが精神的な面も含めてとてもよかったです。

●動物界含め、人間界の行動が学べました。本当に奥が深いです。ありがとうございました。

●問題行動について、具体的な例に対するレメディーがよくわかりました。ありがとうございました。

●やさしい語り口でわかりやすい講義だった。猫界、犬界、人間界・・・なるほど、そうだと思いました。