ホーム > お知らせ > 公開講座の様子 > フラワーエッセンス講座


      
 
  2008年1月25日(金) 13:30〜16:00

 

第1回 「日常のストレス

【東京校】 担当:東講師




【大阪校】


【名古屋校】



   ←back



 

【講義の様子】

多くの方々からの熱い要望を受け、フラワーエッセンス3回講座がスタートしました。
記念すべき第一回目のテーマは『日常のストレス』。

自分に向けられた否定的な感情がきっかけで心身共に冴えなくなってしまった時、同じ考えが頭の中をグルグルめぐって抜け出せない時、ベイリーフラワーエッセンスの花々は、ゆるんだハープの弦が音叉で調律されるように、バランスを失った繊細な感情を調整してくれるそうです。

花達の家族関係(分類学の視点)、象形薬理論、花びらの色の意味、自生地や性質をエッセンスに照らし合わせてみると、種族ごとの癒しのテーマがおぼろげながら浮かんでくる事に好奇心をくすぐられ続けました。

ホメオパシーレメディが具体的な心身の深い治療に有効なら、フラワーエッセンスは精神や臓器が病む前のアンバランスな感情、センシティブな感覚を優しく癒してくれるようです。

東先生
好奇心を刺激していただきありがとうございました。


【アンケートより抜粋】

● 一つ一つのコンポジットエッセンスの解説が花の特徴を丁寧にお話いただけたことで、非常に理解し易くなりました。ハンドブックやリーフレットだけではなかなか選びきれない(わかりにくい)ため、このような講座でお花の一つ一つから解説していただけると思いもよらないフラワーエッセンスを必要としていた事がわかります。とても興味深い内容で、実践にもすぐ役立つ内容でした。ありがとうございました。

●テスト勉強返上で参加した甲斐がありました!! 「防御と浄化」は名称からして自分に必要ないと思っていましたが、今回このエッセンスの内容を深く知る事で、試してみたくなりました。次回も楽しみにしています!!

●アロマに興味がありフラワーエッセンスもそれとよく似ているのかと思っていましたが、違っていまして、ホメオパシー的要素のフラワー編のように感じました。花は入りやすくとてもよかった。興味深くおもしろかった。これからも学んでいきたいと思いました。

●「花の生育状態や色、形などが癒しの性質を体現している」!!!興味深いしおもしろいと思いました。1つのものでも表裏のあることを感じました。次回 も楽しみです。

●C-9、フラワーエッセンスを使っています。病院医をしているので、解剖の時や、症例のトラブルなどの予測出来る時に用いて、とても落着いて対処出来る経験をしています。先日、妹の夫が急死して、通夜、葬儀の時、妹も私もC-9を口中、部屋に噴霧してとても安定して数日を過すことが出来ました。急死のため問題はいろいろ残っていますが話し合う落着きがあったように思います。私にとってはとても大切な日常品です。

●ベイリーフエアラーエッセンスハンドブックを以前に購入して読んだが、今日の講座を受けることで理解が深まった。

●フラワーエッセンスについて、植物学的なアプローチをされていることにとても興味深かったです。改めて自然界の営みと人間との関わりについて考えさせられました。ありがとうございます。

●バッチのフラワーレメディーを使っているので、更に深く勉強したいと思い出席しました。タマネギの皮むき効果を経験しているので、効果はわかりやすく、乗り越える時に少し努力が必要ですが、自分の魂の成長の為に学び続けたいと思います。これまで知らなかった深い解説が聞けて、語り口がソフトで楽しめました。ありがとうございました。

●花の形と内側に持つ意味のお話しがたいへん興味深かったです。

●ホメオパシーに出会う前、ハーブの勉強をしていました。なので植物のもつ力とともにその色彩や香りなどの魅力はよくわかります。フラワーエッセンスでは花の命を使うという言葉がとても心に残りました。

●実際の花の様子が見られて参考になった。コンポジットの組み合わせが興味深かった。

●とてもわかりやすく、楽しかったです。

●わからない部分もありましたが、面白かったです。次回も楽しみにしています。