
「由井寅子会長 認定ホメオパス強化学習」
の日程追加のお知らせ(認定ホメオパス更新制ポイント対象)
認定ホメオパス強化学習のお知らせです。
5月30日(土)、31日(日)、2日間に渡っての認定ホメオパス強化学習講義となります。テーマを今回、変更しておりますのでお見逃しなく。
4月23日、24日に開催されたホメオパシー国際教育シンポジウムにおいて、
日本を代表して、由井学長が招かれ、「医原病へのホメオパシー的アプローチの教育」
を発表しました。その内容は、各国(28ケ国)代表からも大きな注目を集めました。
特に、医原病への斬新的なアプローチとして、トートパシーなども応用して、医原病のレイヤーをとりその後、ハーネマンの手法による根本の対処を行っていく画期的な手法であること。
その結果として、ホメオパシーでも治癒が難しいケースをホメオパシーで治癒に導いていること。
また、ハーネマンの原点に立脚し、基礎からしっかりとした教育を日本ではRAHが行っていること。
あわせてTV中継を利用した先駆的なシステム教育を行っていることなど、
大きな反響を呼び、世界各国のホメオパシー教育に大きな刺激と影響を与えました。
この意味することは、「RAHの教育というものが、世界のホメオパシー教育の中でも、
最先端を走っている。」ことを証明した形にもなり、わたしたち、RAHで学んだ1人1人
にとって大変栄誉なことだと思います。
今回は、「ホメオパシー治療における実践」ということで、日常、実践をやっていく中で、
治癒が難しい症例の実践ケースなどを取り上げ解説します。
これらの症例を通して、マテリアメディカプーラやTBRを学んでいただきます。
TBRのポイント、間違いやすい点なども取り上げ、わかりやすく説明していきます。
由井学長が、「ハーネマンの原典に立ち返る」というRAHの教育観点より、是非とも日々、実践に携わっている
ホメオパス方々が知っておく必要がある内容と判断し、今回、急遽、強化学習2日間行うことに致しました。
この基本をしっかりと理解することが、今後の健康相談の実践に非常に役立つものと思われます。
ホメオパスの方にとって聞き逃すことができない、大切なテーマです。
時間を創り出して、是非、ご参加ください。
なお、「TBR」、「医術のオルガノン」の本を使用しますので、極力、持参していただくようにお願いします。
講師: 由井学長
テーマ: 「ホメオパシー治療における実践」
(テーマは変更になる場合があります)
対 象:JPHMA認定ホメオパス、RAH卒業生(JPHMA専門会員)
日 時 : 2009年5月30日(土)、31日(日) 10:00-17:00
参加費:7000円(1日分)、12000円(2日分一括払い)
会 場: RAH教室東京校(ライブ)、札幌校、名古屋校、京都校・大阪校、福 岡校、沖縄校(同時中継)
参加される方は下記、電話番号に事前予約をお願いします。
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申し込み先:ロイヤル・アカデミー・オブ・ホメオパシー事務局
〒151-0066
東京都渋谷区西原3-49-13 ホメオパシージャパン東京本社ビル1F
TEL:03−5790−8705/FAX:03−5790−8706
E- mail
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