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●RAHフルタイム・イブニングコース 第5回・第6回

13日、14日は英国本校講師エリザベス・アダリアン氏の症状のヒエラルキーの授業でした。 ホメオパスとしての長年の経験と英語講師として日本人を教えてきた経験のあるエリザベス講師ならではのホメオパスとしての 姿勢には共感を抱く学生が多かったようです。 

 

【英国校】エリザベス・アダリアン講師
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【東京校】 英国校より中継&録画授業            
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【大阪校】 英国校より中継&録画授業
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【福岡校】 英国校より中継&録画授業
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【アンケートより抜粋】

◆アダリアン先生からはホメオパスとしての資質を教えていただき、自分の内面を見つめ続けることが非常に重要・必要であるし、かつとても自分自身の成長につながる事なので、特にこの2年間は意識していこうと思いました。

◆先生の話はどんな職業でも共通して見つめ、心構えとしてもっているといい話だったと思います。身近な人にコンサルテーションするのはとても深いところから見ることが難しいというのも参考になりました。私自身自分と向き合う点でこの2年の間でもっとむきあっていけたらと思いました。

◆心強い先輩の授業が受けられて非常に感激しています。エリザベス先生の心の純粋さ、ホメオパシーに対するひたむきさ、情熱を映像を通してだが、この日本の地でひしひしと感じています。本当にこのようなすばらしい先生に教えていただける機会を得て、幸せに思います。エリザベス先生を見ていると、とても学生に近く、学生とともに学び、患者とともに学び、教え、教わっている、そうしたホメオパス人生を歩んでいかれるな、と感じました。考えさせられる授業でした。本当に1日も早くエリザベス先生のようなホメオパスになって、患者さんと会いたいです。

◆アダリアン先生からはホメオパスとしての資質を教えていただき、自分の内面を見つめ続けることが非常に重要・必要であるし、かつとても自分自身の成長につながる事なので、特にこの2年間は意識していこうと思いました。

◆とても興味深かったです。実際、ホメオパスになった時に直面する問題として、自分と患者の関係から自分へフィードバックされる自分の問題だと感じます。またエリザベス先生のお話の中心に仏教で言われている中庸という思想、考えが、特に面白いお話でした。患者の問題が、気になる時は自分の一部分として鏡であるというレクチャーは全く、私に言い聞かせてくださったようで、とても感謝すべきレクチャーです。

◆よいホメオパスになるために必要なことは?というテーマでの講義で1番気になったことは、‘センターリングについて’です。いつでも中立の立場で全てを考えて見ることができることは難しいけれど、重要なことなので今後2年間で修練していきます。

◆前中のレメディーについての授業は本当に分かりやすかったです。難しい授業が続いたので、先生が「今はこれぐらいでいいんだよ。」と繰り返しおっしゃって下さるのが嬉しく、和らぎました。先生が受けた相談会での例えも整理されていてよく理解できました。

◆質疑応答形式でとても聞きやすくわかりやすかった。しかもとても深い内容だったので面白かった。私自身もバランスとセンタリングに興味があるのでそれについての授業にも期待しています。

◆よいホメオパスを目指して、多くの課題がありますが、わくわくするような仕事なんだと思った。レメディーの説明も分かりやすかった。

◆◆ 基本的でとても大切なことを多く学べたと思います。わかりやすく教えていただけたので、とても面白く頭の中にすーっとはいってきました。