【RAH英国本校、ついに開校】

  
 
英国本校開講、新コースがスタートしました!


新入生の皆様、入学おめでとうございます。
9月5日(火)18時30分 いよいよRAH英国本校フルタイムコース(2年制)、日本校フルタイムコース(4年制)、 日本校イブニングコース(単位制・フリー入学制)が同時開講し、TV中継で日本側から参加した聴講学生も含め約100名が初日の講義に臨みました。

初日はオープニング記念の特別メニューということで、由井学長の導入の講義に続き、
欧州を代表するトレバー・ガン氏、フランス・ヴァーミューラン氏、 エリザベス・アダリアン氏
3人のホメオパスの模範授業が行なわれました。
3人の海外講師の講義は、新入生向けのレベルに妥協することなく、その持てる最高のノウハウを体当たりで、出し惜しみなく教えるエネルギッシュなスタイルでの授業となり、
「いきなりこのようなハイレベルの授業が毎回行われるのか!」と学生達は驚きと手ごたえを感じていました。

英国本校流の授業にもまれ、この中からこれからの日本、世界を代表するホメオパスたちの卵が育っていくことが楽しみです。英国本校で引き続き行なわれた午後の授業では「私たちがホメオパスになるためには何を学ばなければならないか」というテーマで由井学長が
講義を行いました。

今後の各講師の授業も、このホームページ上で紹介していく予定です。ご期待ください。

 

【英国本校:フルタイムコース】
ukprofileukukuk 【東京校:フルタイムコース/英国より中継】uk3 【大阪校:フルタイムコース/英国より中継】uk3【福岡校:フルタイムコース/英国より中継】uk3



【アンケートより抜粋】

◆これから2年かけてホメオパスになるはじめての授業として、各講師が自分が何を教えようとしているか、それぞれ持ち味を見ることができる授業でした。心を開いて聴く事が、自分の限度を広げるという言葉はホメオパスになるのに本当に大切なことを教えていた だいたと思います。

◆英国本校初日のスクーリングは、前半が各先生方のハイライト講義で4人の先生の素敵なお話を楽しめました。これから2年間フルタイムで先生の講義を受けられることをとても嬉しく思います。英国校は少人数で教室も学校の外の環境もとてもよく、これから「がんばって勉強しよう」という気持ちでいっぱいです。

◆由井先生に恐怖や悲しみは細胞が覚えていると教えていただきましたが、トレバー・ ガン先生の講義を受けて、より一層理解が深まりました。ホメオパシーの見地から見た病理・生理を学びたいと思いました。楽しみです。

◆あまり予備知識もなく始まってしまいましたので、毎日の授業が楽しみです。予習復習がこれから大変になりそうなきがしました。

◆グループ分けの講義は興味があります。覚えやすくイメージが湧いてきました。都合が付けばぜひ先生の講義を受けたいものです。

◆もっと聞いていたいですが書くのが間に合わなくてつい指に力が入ってしまいました。早くこのスピードについていき、ノートを取れたらいいと思いました。

◆初めて耳にすることが多く、とても楽しかった。 あっという間に1日が過ぎていた。

◆始めて勉強して楽しかったです。 ここに入ってよかったと思いました。

◆充実してよかったと思います。内容がすばらしかったのでうれしいです。

◆どの講義も深く広く有効な内容で、可能な限り参考にしたいと思っています。

◆とても内容が濃かったです。これから2年間とてもドキドキワクワクしています。

◆大変興味深い内容でできるだけ受講したいと思った。

◆もっと聞いていたいですが書くのが間に合わなくてつい指に力が入ってしまいました。