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-世界が注目するホメオパス、RAH由井学長-

由井学長
  • ■JPHF(日本ホメオパシー財団)理事長
  • ■JPHMA(日本ホメオパシー医学協会)会長
  • ■CHhom(カレッジ・オブ・ホリスティック・ホメオパシー)学長
  • ■RAH(ロイヤル・アカデミー・オブ・ホメオパシー)学長
  • ・FHMA [ 英国ホメオパシー医学協会名誉会員 ]
  • ・MJPHMA,MHMA,MARH [ 認定ホメオパス
     (日本ホメオパシー医学協会,英国ホメオパシー医学協会,
     英国認定ホメオパス連合)]
  • ・Hon.Dr.Hom [ ホメオパシー名誉博士(Pioneer University)]
  • ・Ph.D.Hom [ ホメオパシー博士(International Medical University)]
  • ・D.C.Hom [ クリニカルホメオパス ]

・JPHMA10周年記念コングレスにて
 世界各国からのホメオパシー関係者から祝辞を頂く。


・学長紹介はこちら

【座右の銘】
万物生命、その存在自体に感謝し、命そのものを生きられんことを!

【趣味】
お百姓、ホメオパシー的生き方の追及と普及

【プロフィール】
1953年愛媛県出身。
仕事で海外を駆けめぐる中、33歳の時に潰瘍性大腸炎を患う。

まさに万策尽きたとき、ホメオパシーとの運命的な出会いがあり、劇的に改善。自分を救ってくれたホメオパシーを学びたいという思いから、英国でホメオパシーカレッジに入学。大学院修了後、日本人初の英国ホメオパシー医学協会(HMA)認定ホメオパスとなり、専門家活動を開始する。

1997年4月に、日本初のホメオパシースクール、HMA認定のロイヤル・アカデミー・オブ・ホメオパシー(RAH)を創設し、これまで数多くの専門家を育成してきた。さらに、1999年には、日本の風土に合うホメオパシー製品を提供するため、ホメオパシー製品製造会社を設立、2002年にはホメオパシー関連の出版会社を設立し、ホメオパシー入門書の執筆・出版や、海外文献の翻訳を数多く手がけてきた。

講演などで一般人への啓蒙活動も積極的に行っており、これら幅広い活動が高く評価され、2000年4月には、HMA名誉会員を授与される。専門家としての技術も世界トップレベルであり、現代医学では難治とされる発達障害などにも対応可能な独自の三次元処方は、海外からも注目を集め、数多くの海外招聘講演歴および受賞歴を持つ。

この春さらなる専門家教育のレベルアップを目指し、ホメオパシーを中心に、医学知識と相乗効果をもたらす代替医療を十分に学ぶことのできる「ホメオパシー統合医療専門校(CHhom)」を設立予定。人類が真の健康に目覚められるよう、日々献身的な活動を続けている。

【略歴】
2011.10第3回ホメオパシー国際評議会(ICH)H総会の日本開催が決定。同時に国際コンファレンスが開催される。
2010. 3ドイツの第2回小児ホメオパシーコングレスで由井会長の発表が決定!
2009.11ロンドンで開催されたHMA(英国ホメオパシー医学協会)のカンファレンスにゲスト発表者として招待され、学術発表を行う。
2009. 9京都にて開催された、第10回日本ホメオパシー医学協会学術大会にて2日間渡り治癒事例を発表。
2009. 4べルギーでのホメオパシー教育に関する国際シンポジウムでゲストスピーカーとして発表。
2009. 4日本を代表するホメオパスとして、 森美術館「万華鏡の視覚」展示会オープニングに、ドイツ人作家の依頼で出演する
2009. 3世界ホメオパシー認識週間(WHAW)の要請に従い、「ホメオパシーとアレルギー」をテーマにセミナーを開催。
2009. 3日本未病システム学会誌に掲載されました。
2009. 2英国ホメオパシー協会ジャーナル巻頭特集に、由井学長の論文「日本のホメオパシーの現状」が掲載される。
2008.12千葉県セントマーガレット病院と提携しての由井学長のホメオパシー健康相談がスタート。
2008.11日本未病システム学会にて、現代医学でも難治とされてきた発達障害等へホメオパシーでの治癒事例を発表。
2008.11英国認定ホメオパス連合のジャーナルで「予防接種トンデモ論」(英訳版)の書評が掲載される。
2008. 9英国認定ホメオパス連合コングレスにて、医原病と発達障害をテーマに学術発表。大きな反響を呼ぶ。
2008. 9ウェストミンスターパレス(英国国会議事堂)で開催された、英国ホメオパシー団体による晩餐会に由井学長が招待される。
2008. 7JPHMA10周年記念コングレス世界各国からのホメオパシー関係者から祝辞を頂く。
2008. 7JPHMA10周年記念コングレスで自閉症、多動など、発達障害の7つの治癒事例を発表。
2008. 3「Homoeopathy 4 Everyone」で日本のホメオパシーが紹介される。
2007. 8ドバイで行われた「ホメオパシー国際カンファレンス」に「医原病と難治のケースへの対応」を発表。
2007.10ホメオパシー国際評議会(ICH)第1回総会に、日本を代表として参加し発表。
2007 ホメオパス学術誌(「Heritage」)の監修者として選出される。
2006 ドイツ人ホメオパスゾンネンシュミット氏が、日本のRAHの教育システムを絶賛し、科学誌「Raum&Zeit」に寄稿し掲載される。
2006 第47回日本人間ドック学会でホメオパシー医学について学術発表を行う。
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