≪最新講義の紹介≫2011年9月24日(土) 講義担当:山内先生 テーマ: 「MM⑦-1・2」
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【講義の様子】
今日は、山内先生によるRAH 12、13期生合同の授業が、大阪校から各校を中継で繋いで行われました。
本日の講義テーマは「マテリアメディカ」。
Agn.(アグナスカスタス)、Ant-t.(アンチモニュームタータリカム)、Asaf.(アサフェティーダ)、Canth.(カンサリス)、Coff.(コフィア)、Colch.(コルチカム)の6種類のレメディーが取り上げられました。
授業では、アレンのテキストとシュタッフのテキストを使い、ルーブリックを1つ1つ丁寧に説明していただきました。
山内先生のホメオパスとして、また薬剤師としての知識・経験もおりこまれ、深く理解をする事ができました。それぞれのレメディーのケースも紹介され、より実践的なレメディーの選択方法・考え方を惜しみなく披露していただきました。
学生の皆さんは、6つと多くのレメディーでしたが、真剣な面持ちで集中してノートをとっていました。山内先生、充実した講義をありがとうございました。
【講義の感想】
●高田先生講義は症状をルブリックに変換するヒントにあふれていて、とても参考になりました。この症状をこの言葉に置き換えればいいのか!と目からウロコが何度か落ちました。Iod.、Nat-c.、Zinc.いずれも大切なレメディだと思います。使いこなせるように復習したいです。ありがとうございました!!
●スピードははやかったですが、順を追って要点、TBRナンバー、度数を伝えて下さるやり方は、自習での流れと同じなので、とてもやりやすかったです(一番好きな流れでした)。書き込みもしやすく、スムースでした。これを基に、しっかり家で読もうと思います。
●ケースも充実していて、有意義な一日でした。ありがとうございました。
●とら子先生についていくのと同じくらい speed 感があり、とっても大変でしたが、先生の準備のすばらしさも、すごいと感心してしまいました。新しい MM と TBRでがんばります!
●すごい情報量でした。これだけのものをまとめていただき本当にありがとうございました。お疲れ様でした。
●CK1行に対してTBRルーブリックを詳しく教えていただいてありがとうございました。
●細かな授業をありがとうございました。Nat-cは使ったことはありませんでしたが、自分にピッタリで今度使ってみようと思います。
●今日はありがとうございました。高田先生は本文にそって講義を進めて下さるのでわかりやすいです。3つのレメディーでしたが、ていねいな説明だったので後半かけ足で疲れました。
●CKの教科書をていねいにたどってTBRを教えて下さりありがとうございました。2回は最低くり返して下さるので、とてもよくノートがとれ、教科書を見ることが出来ました。ありがとうございました。
●とても丁寧に細かい検証を用意して下さり、大変勉強になりました。
●わかりやすくていねいに教えてもらって良かったです。
●きっちりと講義を頂きありがとうございました。
●内容が多く駆け足で大変でした。時間内に終われるのがすごい!!ありがとうございました。
●かなりボリュームがあったので大変でした。
●今日はありがとうございました。
●わかりやすかったですが、後半が早くててついていけなくなりました。今日はありがとうございました。







