ホーム > 2009年度 講義の紹介 > RAH 13期生授業

≪最新講義の紹介≫




 2009年7月11日(土)
 講義担当:由井学長
 「オルガノン購読C」

 

【英国本校】



  【講義の感想】

●オルガノンの購読も、今回が最後となりました。

オルガノンの背景などについての、由井学長の学識の深さには いつも頭が下がる思いですが、今回の講義ではさらに由井学長 の研究への熱意が伝わり、英国本校のパートタイム13期の学生 からは「これで終わりなのは寂しすぎる」と言う声が聞かれました。 ハーネマンはホメオパシーを医学にしたかった、決して精神世界、 サイコセラピストのようなものにしたくなかった、との由井学長の 言葉が、オルガノン全体を言い表しているように思えました。

今回も大変貴重な講義をありがとうございました。