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≪最新講義の紹介≫




 2009年5月9日(土)
 講義担当:由井学長               
 「ホメオパスになるための心構え・ホメオパシーの歴史・ホメオパシー用語 」

 

【英国本校】



  【講義の感想】

●英国本校でのパートタイム13期生がスタートしました。ホメオパスになる心構えについては、学長の言葉ひとつひとつに重みを感じ、日本でホメオパスとして活躍するということは、実はとても大きな課題を背負っているんだということを改めて実感しました。世界最先端のホメオパシーをゆくこのRAHで学生としてホメオパシーを学べるということを大変誇りに思います。そして、これからの4年間で
由井学長の言っていた「魂のホメオパス」になるべく、忍耐と努力で研鑽を積んでゆきたいと思います。ありがとうございました。

●とらこ先生の顔を見ると涙が出そうになります。(インナーチャイルドのせい?!)強いソウル、大きな愛を感じるので、ついていこうという気になります。不安はたくさんありますけど、これから4年間がんばろうと気がひきしまりました。