ホーム > 2009年度 講義の紹介 > RAH 12期生授業

≪最新講義の紹介≫




  2009年8月1日(土)
  講義担当:片桐先生               
  「MMPA Cocc., Nux-v., Op., Verat.」

 

【東京校】




【大阪校】


【福岡校】

            

【名古屋校】 【札幌校】

 

【講義の様子】
本日のパートタイムコース12期生の授業は、片桐先生によるMMP「Cocc., Nux-v., Op., Verat.」でした。片桐先生の豊富な経験も交えて、MMPとTBRの中 から最も信頼性の高い症状を選ぶ作業を全国の12期生の学生で行ないました。真 の実力を養うための、とても充実した作業でした。


【講義の感想】

●MMPとTBRは内容が本当によいということが片桐先生の体験談から学べて、大きく励まされました。1つのレメディーをじっくり時間をかけて学ぶことが大事なんだと、つくづく思いました。これからもこの調子でしっかり力をつけていきたいと思います。ありがとうございました。

●高い山をコツコツと少しづつ登るような内容をなめらかなお話で楽に登れるようにガイドしていただいた感じです。Cocc.の「関節がコキュッと鳴る!」は、もう忘れません!

●各レメディごとにケースを教えていただいて理解しやすかったです。ポリクレストレメディには症状について固定的なイメージを持ってしまっているところがあると感じました。柔軟にレメディの特徴を知っていきたいと思いました。

●TBRやMMRの使い方や症状の選び方も丁寧に教えてくださってとても良かったです。ありがとうございました。

●とてもわかりやすかったです。相変わらず途方に暮れてしまいそうなMMPですが、気持ちが明るくなりました。

●MMPも3回めになると、最初は訳が分からなかったものが、ようやく勉強する道筋が見えてきたような気がします。TBRとMMPを交互にみていくと、何となくですが、由井先生の原点に戻れとおっしゃってる意味が見えてきはじめたようです。

●いつも片桐先生の授業はわかり易いです。

●今日もいかに自分でやる勉強なんだなと深く思いました。先生のソフトなお話の仕方が好きです。今日もありがとうございました。

●資料もいただき、非常に分かりやすかったです。またユーモラスで楽しく、眠ることなく授業が受けられました。

●先生によって教え方がちがうので迷うところもありますが、自分のスタイルを探していかねばと思います。一日で4つのレメディだけなのに、それでもいっぱいいっぱいになってます。

●とても分かりやすくまとめてくださっていて、理解しやすかったです。4つのレメディーの特徴とイメージが一番分かりやすい授業だったです。

●良いスピードで、まあまあ書き取れました!これ以上速いと書けないです。

●面白かったです。

●Veratは少し混乱しました。しっかりした予習が必要ですね。