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≪最新講義の紹介≫




 2010年3月6日(土)
 講義担当:由井学長
 「マヤズム(慢性病論)B」

 

【金沢分校】



  【講義の感想】

●マヤズムについて。くっついているとか、聞いていると、なるほど!と思いましたが、自分で考えると、頭がまだまだついていきません。

●Syphの危険性がよく理解できた。また、PsorがSyphとくっついた状態や、Tubマヤズムには、淋病&梅毒マヤズムが関係し、その下には、Psorがあることが、ケースを見せていただいてとてもよくわかりました。クライアントのその時の症状を注意深く、Pick-upしていくことでそのクライアントに最適なレメディを見つけられるということを目のあたりにして本当に驚きました。V,Fがレメディーを示唆してくれるということはすばらしいです。しかし、自分にもこのようなミラクルは、起こせるようになるのか、、、?!とにかく 由井先生の偉大さが毎回よくわかります。ありがとうございました。

●マヤズムはやはり奥深く難しかったですが、前よりも少し理解できたかなあ、、、と思います。