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 2009年9月20日(日)
 講義:由井学長
 マヤズム(慢性病論)A(12期&13期合同講義)

 

【仙台校】



 

【講演の感想】

●以前はマヤズムについてチンプンカンプンでしたが、本日の授業でだいぶ理解できるようになってきました。授業を受けていて自分もPsor. Syco. Syph. すべてに当てはまる様な気がして、どのようにレメディをとっていったらいいのか?と強く思いました。まずは自分自身がマヤズムに対して、レメディをとっていくことが第一であると感じました。

●マヤズムが慢性になったり遺伝になっていると病気になりやすい土台を作っていることが良く分かった。多くの病気が慢性マヤズムが立ち上がる事で複雑化していることも、ケースを見ていて理解できた。マヤズムを持っていない人は皆無だと思うので、マヤズムの勉強をしっかりしていく事が非常に大事だと思った。

●慢性膀胱炎の方のケースが、タイムラインで自分とだぶる所がありドキドキしました。マヤズムの壁が少しブっはがれて理解できてきました。

●慢性マヤズムの話はとても奥が深く難しいと感じました。でもこれをきちんと勉強していかないと、ホメオパシーのレメディーを正しく選んでいくことは困難なのだなとつくづく感じました。

●慢性病に興味があったのですが、いろいろ関連しているところから聞けば聞くほど混乱してしまうような気がします。