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≪最新講義の紹介≫




  2009年5月24日(日)
  講義担当:岡本講師
  「MMP・TBR・シノプティック」

 

【東京校】




【大阪校】 【名古屋校】


 

【講義の様子】
今日のパートタイムコース10期生の授業は、岡本先生による「MMPB Arn., Dulc., Ferr., Puls.」の講義でした。
原点のMMであるMMPと、ボーニングハウゼンのTBRとを駆使して、症状群の中から優先して覚えるべきものを探す作業を、全 校のみんなで行ないました。4年生ならではの、今まで勉強してきたMMの蓄積との比較も交えながら、MMの症状についての研究を行ない、とても充実した時 間を過ごしました。

【講義の感想】

●岡本先生のポジティブ思考を見習い、どんな逆境でも、心にゆとりを持つことを忘れずに、乗り越えて行けそうな気がします。MMPとTBRの両方向からの症状探しは、とても理にかなっていて、素晴らしい方法だと思いました。残りのレメディーについては、書斎に籠って作業できそうな気がします。ありがとうございました。

 

●MMPとTBRでの勉強の進め方をひっぱってもらった感じです。地道な作業でした。

 

●勉強の仕方が分かって良かったです。MMPに載っていても安心できないのですね。TBRと照らし合わさないといけないなんて…。岡本先生、すごいと思います。

 

●果てしなくて、手も足も出ないと思っていたMMPに、どうやって取り組めばよいのかわかりました。ありがとうございました。

 

●TBRとMMPの使い方、考え方、整理の仕方が分かりました。まとめなければいけないですね。

 

●今日の講義で勉強のやり方が分かったような気がしました。


●はじめに大きいレメディ、だんだん小さいレメディという順番も疲れにくかったと思います。


●たくさん勉強になりました。 大変だけれど、MMPとTBRを見ることはとても面白いです。
ありがとうございました。