ホーム > 2009年度 講義の紹介 > 12&13期合同講演

≪最新講演の紹介≫




 2009年6月7日(日)
 講演:由井学長               
 ホメオパシー的病理D(10期&11期合同講演)

 

【大阪校】




【東京校】

【名古屋校】 【福岡校】


【京都校】 【札幌校】


   
  ■講義終了後、大阪校にて「由井学長を囲む会」が開かれました。

 

【講演の様子】
本日6月7日は大阪より由井学長「ホメオパシー的病理」の講義でした。

エーテル、アストラルなど人間をつき動かすエネルギーについて、そして皮膚、熱、ガンなどをTBRの新しい使い方を示唆しつつ解説されました。

ポストグラデュエイトコースでビルネルソン氏より学んだ病理解剖、シュタイナーから、そしてご自身の経験と学びによって発見されたことなど、ご自身の知識を余すことなく学生の皆さんに伝えられ、1年ぶりの大阪ライブ授業ということもあり、学生の皆さんにとって、とても充実した内容だったようです。

【講演の感想】

●今日の講義、素晴らしかったです。最近の中では一番良かったです。わかりやすいのはもちろん、とらこ先生が何か迷いがなく吹っ切れた感じがして、とてもエネルギッシュ(これまで以上にすごく)で、更なる高みに到達した感じですね。世界のトップのホメオパスであり、教師であると強く感じます。私たちにとっては、本当に有難い事です。

●由井先生のホメオパシー的病理の授業もMMPを自分で読んでいくのもどちらも本質なのでとても楽しいです。(ワクワクしています)。一瞬一瞬に集中して楽しんで勉強できそうです。真実をいつも教えて下さり本当にありがとうございます。感謝、感謝です。寅子先生最高!!

●ホメオパシー的病理生理の講義でした。エーテル体、アストラル体のはたらきと相互の関連がよく理解できました。からだが固い人は思考も硬いと言われますが、なぜそうなのかが納得できるなど、現代医学の病理生理では学べない部分で腑に落ちるところがたくさんありました。植物/鉱物/動物レメディーの区別、アストラル体に作用するものとエーテル体に作用するものという見方は、今後レメディーを選択する際に指標としていきたいと思います。TBRの活用術も大いに参考になりました。由井学長の講義はちょっと本筋からはずれたフリートークの部分にも深いメッセージがあって、それをライブで聴けることに大きな意義と価値があると感じます。ありがとうございました。

●本日は、人体の各臓器のホメオパシー的役割・エッセンスをについて新たな学びを頂きました。現代医学とは違う異なる観点からの臓器の役割はたいへん興味深くホメオパシー診断をする際で、クライアントがどのような経緯をへてこのような症状にいたったのかや。どの臓器が病んでいるとこのような気質・傾向になってゆくのかなどが分かりそれによってどのようなレメディ・臓器サポートを考慮すべきかがとても導きやすくなりました。又、TBRを使った各症状へ対応するレメディの紹介では各レメディの特徴となぜそのレメディがこのような症状にあてがわれるのかがクリアにわかりました。しかし、「死」や精神世界の部分はまだまだ自分の頭が固く理解が難しいく勉強不足なところを痛感いたしました。今後も、しっかりと地に足をつけホメオパシーを学んでまいります。由井学長、本日もありがとうございました。

●純粋MMの膨大な量に圧倒されました。気合いを入れて読まないと、と思いました。由井先生の授業は豊富な相談会のDVDが毎回わかりやすく、ありがたく見させていただいています。

●とても興味深い講義でワクワクしました。密度の濃い一日でとても楽しかったです。TBRの新しい使い方もとてもよい学びとなりました。どんどん進化されていく由井先生にしっかりついていきたいと思います。ありがとうございました。

●今日の講義は丁度自分自身が悩んでいる事に対してのヒントをいくつかいただけたので、とても良かったです。自分のするべき事や今までの自分のやってきた事に対して確認できました。また、途中壊疽している指先がレメディーによってキレイに再生されているのを見て改めてレメディーのすごさを実感し、鳥肌が立ちました。

●今日の授業はとてもわかりやすかったです。TBRルーブリック一覧ありがとうございます。一人で作っていてとても大変だったので助かりました。TBRの使い方もためになりました。

●すごくわかりやすい授業ありがとうございました。写真もどれもすごかったです。

●素晴らしい授業でした!!理解が深まりました!

●TBRからレメディーをみていくやり方がとてもおもしろかった。今から、そういう使い方もやっていこうと思った。由井先生の講義はいつも元気をもらいます。笑いがあるのがいいです。

●覚えやすく面白い講義でした。次の授業も楽しみです。

●今日もとてもわかりやすく楽しい授業でした。ありがとうございました。

●とてもおもしろい授業でした。今日できなかった統合失調症のことを知りたいです。

●アストラル体、エーテル体の理解がよくできました。ケースを見たかったので時間がなくて残念でした。

●「ホメオパシー的病理」という観点がどうも頭の中にスッと入りにくかったです。頭が硬いのと、西洋医学的な知識がじゃましているなあとつくづく感じました。

●考え方が西洋医学と違うので、ついていくのが大変でした。しかし、実際に応用できるような内容でした。

●お酒の話をしている時のトラ子先生がかわいかったです。コットンを見せつけるはなしとか チョコレートの幸せの話とか福山君の話とか。TBRのルーブリックに出てくるRXのその理由がわかっておもしろかったです。次回も楽しみにしています。

●MMプーラの授業が増えた分、他のレメディーの授業がなくなるなら、MMの勉強ができるよう、日本語のMMがほしいです。

●先生が最後におっしゃったように、このような内容の授業を今後もお願いいたします。

●講義ありがとうございました。

●君らの為に心経をとなえると言って下さってありがとうございます。寅子先生、ありがとうございます。

●MMPとTBRをどう見て解釈するのかが、MMの3回目の講義でやっとわかりました。(遅いですが・・・)TBRのソフトが解釈する上でとても必要かなー重要かなーと思います。

●授業の最初に「自分のできたことをほめよ。最後まで自分を許さないものだから」とおっしゃられた一言に涙がこぼれました。今日のような内容の授業、もっともっと聞きたいです。あと1年で卒業してもOBへリピートして来たいと思いました。

●今日は1年ぶりのとらこ先生の授業、とても楽しみにしていました。ライブは迫力がとてもあり、とらこ先生の気が伝わってきて充実していました。2回/年に増やしてほしいです。

●今日はとてもわかりやすく、TBRの使い方がいつもとちがっており、違う方面からのTBRで楽しい授業だった。きっと「生」由井先生だったこともあるので楽しかったと思う。年に2回ほど生にしてほしい

●とても短い時間でした!本来であれば魂の説明にもっと時間を割いてほしいところではあります。Silの話は興味津々でした。原石の水晶をもっただけで発疹する人もいるのでさらに深めて話を聞きたいです。もっと関西にきてください!!

●今日はありがとうございました。とても大事な病理を勉強したような気がします。もっと深く学べるようお願いをしたいです。

●今日の講義大変ためになりました。マテリアメディカの時間を削ってでも増やしていただけるうれしいです。

●とてもよかったです。漠然としていたことが少しずつ形を現してくる漢字です。しっかりこの授業を振り返って自分のものにしていきたいと思います。

●面白くてあっという間に時間がたったように感じました。面白い手法でした。TBRであてはめていくのは。

●数か月ぶりに生の学長にお会いしてものすごいまっすぐなパワーを感じて元気をいただきました。学長は吸い取られてさぞ疲れられたと思います。中継と同じ内容としても実際に目の前で授業を受けると、やはりふに落ち方が違います。理解力がアップしました。人間の生の心理に対してのヒントを今日の授業でもらいました。すべての病気を治すキーポイントがたくさんありました。ありがとうございました。

●ひさしぶりの由井先生の生授業、やっぱりおもしろかったです。まだまだ話を聞きたかったです。4年生なので生授業は最後だと思うと、名残惜しいです。いつもはモニターなので迫力が違いました。体がビンビンに感じました。