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≪最新講義の紹介≫


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2009年7月1日(水)の講義

由井学長 医原病(後半)



【東京校】  


【英国本校】

【札幌校】

 

【大阪校】


【名古屋校】
   
【福岡校】
【沖縄校】




【英国本校】

【東京校】




【講義の様子】

本日の講義はオープンキャンパスとして一般の方々にも開放されました。

医原病の前半(発達障害)に続き、後半は、アトピーなどの皮膚症状へのホメオパシーアプローチとして、症例の上映と解説を通して由井学長の三次元処方について学びました。
アトピーは熱を出し、老廃物を燃やす事によって治って行くもの。好転反応を乗り越えて、健康な体へと、一周り大きく成長した子供たちの笑顔が映し出されました。





【講義の感想】

●本日のすばらしい先生の講義に参加させていただき、ありがとうございました。ひとつひとつの病状への先生の状況判断は目を見はるほどで、終始感動!感動!でした。休憩後の講義もぜひ受講させていただきたかったほど・・・。留学はもとより、環境的に入学もままならず、先生のように自在で雄雄しく、かつ慈悲深くて繊細なケア、広大無辺な病理の知識にどんどん引かれていく反面、このようなすばらしいホメオパスの責任・使命を担うことが、自分にはできっこないと思いながら、マテリア・メディカを超えた、先生の生きた本物のホメオパシーを学びたい、飛び込んで行きたいと思ってしまうのでした。先生のお話を聞かせていただくと、ものすごく元気になります。出会ったばかりのホメオパシーですが、叶うならば、先生の深淵な教えをぜひともRAHで学びたいと思っています。
いつかきっと!

●初めて由井先生のお話を聞かせていただき、素晴らしい充実した講義でした。ホメオパシーをやりはじめて半年が経ちますが、授業内容もすごく分かりやすく、将来的に勉強していきたいなと思いました。現在もセラピストとして活動しているので、今後の活動も広がり、自分自身もいやされていくことが明確に感じました。本日はありがとうございました。

●オープンキャンパスありがとうございました。内容は濃く専門的で、由井先生がおっしゃったように確かに難しかったけどいろいろなことがつながって病気になっていくのがわかりました。蒙古斑が病気を表しているとは思わずびっくりしました。英国校とは違いますが、フルタイム・イブニングコースをオープンにしてくださったことで、自分が実際に通うとしたら、帰宅する交通手段の時間など考えなければいけないことも分かりました。由井先生が途中で質疑応答をすることで、内容がどんどん深くなっていくのもすごく良かったです。参加させていただきありがとうございました。


●興味深かったです。学ぶには覚悟がいると気持ちを新たにしました。


●勉強をしてみたくなりました。もっとホメオパシーの事が知りたいです。


●何年か後にぜひ英国校に留学したいと思います。


●とら子さんの授業は実践的でした。改めて医原病は怖いと思いました。


●由井学長の話をもっと聞いてみたいと思う反面、真剣にとりくまなければ、と思う。主人が興味があるのでサポートしていきたい。


●英国の方のお話も直接聞くことができてよかったです。授業は具体的な症例を元にお話頂いてわかりやすいと思いました。


●全くの初心者での参加だったため、わからないことだらけでしたが、とても興味がわく授業内容でした。また参加したいです。


●講義に登場するレメディーは知らないものが多く、難しかったがクライアントが治っていく様子には本当に感動した。ホメオパシーは素敵で魅力的な治療法だと思った。


●授業がとても興味深く、聴講できたことがよかったです。今後もこういった機会を作ってほしいです。