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≪最新講義の紹介≫




  2009年5月8日(金)
  担当:笹木先生
  「頭部(脳神経系、目)の解剖生理と病気、関連レメディー」

  【大阪校】

【東京校】



【名古屋校】 【京都校】 



 

【講義の様子】
本日より動物コース第五期が始まりました。獣医師ホメオパスでおなじみの笹木眞理子ホメオパスによる「頭部(脳神経系、目)の解剖生理と病気、関連レメディー」の授業でした。最初の授業ということで、各校の受講生の自己紹介もあり、皆さん動物へのいろんな思いを持って参加されているのが印象的な授業となりました。

明日5月9日は一般の皆さんも参加いただける公開講座です。お友達をお誘いあわせの上是非この機会にご参加ください

【講義の感想】

●すごくためになります。職業上、多くの犬と接しますが、それぞれ違うとわかっていても同じレメディーで大丈夫だと思っていました。でも、目の問題にしてもきちんと症状を見極めなければならないと思いました。

●人も毒出しは大変ですが、動物の亡くなることも考慮してレメディーを与える必要があることを知り、とても勉強になりました。

●やはりいっぱいメモを取るので忙しかった。でも元気な笹木先生のお話しは次々いろいろなケースが飛び出してくるので参考になります。獣医ではないのでいくつものケースや動物の見方など教えて頂けるのは大変うれしいです。先日娘の通っている乗馬クラブで予防接種をしていました。家畜に関しての規制などがあれば次の法律系の授業の時に大まかで良いので知っておきたいです。よろしくお願いします。最後疲れましたがほんとうに何度も聞きたい授業です。ありがとうございました。

●アニマル一期の時よりパワーポイントも見やすくて、これからが楽しみです。復習ができるのが今期で終わりなのが残念です。

●動物の生理・病理を教えていただきながら、具体的なレメディーの使い方が学べる実践的な授業で大変面白かったです。受講者の方達もいろんな背景やクライアントさんを持っていらっしゃるようなので、今後の授業が楽しみです。よろしくお願いします。

●ケースに応じて対応した話が聞けたので生はやっぱりいいと思います。自己紹介も他の人の動物のこともわかってよかったです。eラーニングもいいかもしれないですが、交流のある生はすてがたいです。

●薬害とくれば毒出し…と思っていたら、このコースで必ずしもそれが唯一の選択ではないことを知り、目からウロコでした。一年間頑張って通学します。よろしくお願いします。