≪最新講義の紹介≫
2009年11月03日(火・祝) 講義担当:由井寅子学長 & トレバー・ガン氏 テーマ: 「新型インフルエンザとホメオパシー」
|
||||||
【講義の様子】
今、国際的のも最も関心の高まっているテーマでもある新型インフルエンザとワクチン、そしてそのホメオパシー的対処について由井寅子RAH学長とトレバー・ガン英国RAH副学長の講演が、英国からライブ中継でRAH日本校 全国7ケ所を結び英国を含む日本全国で350人を越える方々に集まっていただき、開催されました。
由井学長から、まず、健康法のひとつである「カレンデュラ蒸し風呂」の紹介からはじまり、由井学長が日本人のために開発したインフルエンザ対応の RX Chroni-inf. の詳しい解説、さらにはお勧めのレメディーに関するマテリアメディカの講義がありました。参加された皆さまは聞き逃すまいと熱心にメモをとっていました。
続くトレバー・ガン氏の講義は、予防接種のリスクについての世界の様々な情報を紹介いただきました。なぜ予防接種が危険なのか、免疫=抗体とする現代医学の過ちや、報道のトリック、情報操作により多くのワクチンが国民に提供されている実態など、とてもショッキングな情報が参加者のみなさんに突き付けられました。参加者の皆さんにとって、健康を守っていくためにとても大切な講演となった模様です。
講義が終了する頃にはロンドンでは雨もあがり、厚い雲のすきまから太陽がのぞき、ロンドンの街に明るい光が戻りました。
【講義の感想】
●中継は初めてでしたが、面白かったです。寅子先生のマテリアメディカも勉強になりましたが、トレバー先生の講演も楽しく、特に最後のワクチンを注射で摂取した際の、体の働きがとても勉強になりました。人間だけでなく、動物もワクチンを打たれ副作用がでると薬(ステロイドが多い)で抑圧されてる例が多く、人と暮らす動物に病気が多いのも納得できました。あちがとうございました。
●寅子先生のお話は、いつも実践的でわかりやすく、自分や家族のことにもあてはめて考えやすい。今もレメディー使用中ですが、家に帰ってもう一度、洗いなおしてみたいと思う。トレバー・ガン先生のお話は、普段なかなか目にすることのない統計の結果や今のお医者さんの考えた、どうやってその統計は出されているのかなど、興味深かった。
●ワクチンは摂取しないつもりでしたが、今回のセミナーで絶対に止めておこうと決心することができました。思っていたよりも、かなり分かりやすい内容で、興味をもったまま最後まで聞くことができたのですが、モニターに出てくる文字が小さい部分は全く読めなくて残念でした。予防接種は必要なのだと思い込ませているのって、やはり金とか政治とかマスコミなのですね。いつものパターンなのだと思い知らされました。昔に受けた予防摂取の遺物が、ずっと体の中にあるのが気になるので機会をみて、自分も猫もホメオパスさんにきちんとかかりたいと思っています。
●人間の弱い部分に、巣くう、どうしようもない、屁理屈の基にワクチンというものが存在するのかと、改めて実感しました。トレバー先生ありがとうございました。また、体を温める明るい未来への生き抜き方をとらこ先生に教えていただき、ホメオパシーを信じている幸せ(生きる上での心の楽しさ)を感じました。ありがとうございました。
●とても勉強になりました。やはり免疫力を高めるということがとても大切だということを感じました。貴重な3時間でした。
●本ではくわしくわからなかった点をたくさん説明されていてよくわかりました。
●これだけ害はあっても、意味のないワクチンなのに、効く効くといわれ、うたないと言えば犯罪のように見られるのがとても不思議です。ぜひ正しい知識を広めてほしいし、そうしたいです。ありがとうございました。
●ちょっと難しかったが、とても勉強になりました。
●Dr由井のカレンデュラ蒸し風呂の方法をきちんと知りたいので、できたらオアシスか何かに出していただけるとありがたいと思います。
●必死に聞き取るばかりでしたが、本を読み返しつつ復習したいと思います。
●トレバー先生の講義をはじめて受けさせていただきました。短い時間の中でいろんなお話がきけてとてもよかったです。各々の内容についてより深いお話をうかがえる機会があればと思います。
●初めてトレバー先生の講義を聞きました。豊富なデータを見事に整理してくださり、明快な説明に圧倒されました。拍手の鳴り止まなかったという過去の講義も聞いてみたいです。今日の話をよく消化し、周囲の人が恐怖をのりこえられるよう説明していきたいと思います。
●抗体がなくても免疫が高いということが一般の人はほとんど知らないのでは政府にいいように情報を流され、それを信じてしまい不安をあおられ、効かない予防接種を打つ。トラコ先生が言うように無知は罪であるという人たちを増やし、無駄なことにお金を使うことになり、製薬会社を肥やし、研究の必要な難病やおsのために必要な楽の研究にお金がまわらなくなり、医学の進歩が遅れてしまうのではないかと思う。早くみんなが目覚めて本当に必要なことにお金が循環していくようになってほしい。
●予防接種の講義、確かに難しい(高度な)話でしたがとてもためになりました。もしかしたら半分も理解できていないかもしれないけど。周りに少しずつ伝えたいと思います。
●ワクチン産業のからくりについて十分知ることができとても恐ろしくなりました。常識についてしっかり考えてゆきたいと思います。
●あらかじめ「予防接種は果たして有効か」という本を読んでいたのでよく理解できた。
●とらこ先生は相変わらずわかりやすかったです。トレバー先生のお話、同時通訳のせいかちょっと難しかったです。すごく早く感じました。
●ワクチンやインフルエンザに関しての事実を知ると今まで打ってきた自分ってなんだろうと思います。現代もまた情報は隠されているのですねぇ。
●予防接種について日本では学べない(報道されない)ことが聞けてよかった。
●由井先生の話、トレバーガン先生の話、大変有意義でした。特に今日初めてトレバー先生のお話を聞きましたがその内容に唖然とし、ますますワクチンへの危険性を認識出来た良い機会となりました。
●Trevor 先生の講義、とても良かったのですが、すごく時間が短く感じました。次回もう少し時間をゆっくりととった講義をしてほしいなと思います。寅子先生のマテリアメディカの講義もたいへん良かったです。日本で先日、行なわれたインフルエンザの講義もききたいです。DVDの上映があると嬉しいのですが。よろしくお願いします。
●私は報道によっといかに左右されているかわかった。何が事実かは、自分でしっかり理解していなければならない。しかしながら、連日ニュースで聞くのは、真逆のことばかり・・・。とりあえず、自分のまわりの人をまちがった情報から守るしかない。抗体と免疫の話もとても興味深かった。時間が足りず、少し残念でしたが・・・。今日はどうもありがとうございました。
●予防接種の害について、よく理解できました。
●とても素晴らしい講演でした。世界的な経済危機があった後、すぐに豚インフルエンザが発生し、製薬会社の株が一気に上がったのは、一般の私からしても変だと思っていました。今度はもっと時間をとってききたいです。本当に、本当にすばらしい内容でした。インフルエンザワクチンの背景、そして、その意味するもの。それが利益、"お金" となる結論には、納得です。恐怖(おそれ)、この感情が、この闇の(金もうけ会社)を育てるもととなる。そして命さえも差し出すことになる(予防接種することで)。素晴らしい講演でした。今日、この日に、この場で、"ライブ"できくことのできた自分がとても幸せです。ありがとうございました。
●新型インフルエンザ用の簡易マテリアメディカの資料の提供ありがとうございます。メモも取りますが整理されすぐに活用できるので実用的!!幼児連れでも個室でセミナーを受講でき助かりました。
●トレバーガン先生の講義、2時間の中でみっちり。分からないところもありましたが、わからないところはそれでおいときます。(いつかもっとわかる日がくる)自分の言葉にして他人に説明するにはまだ力不足だけど勉強しなくちゃ!!知らなくちゃ!そしてあわてないことかな・・・と思います。自分の恐怖をしっかりみることで、立ち止まって正しい選択をしなくては!
●医療機関に勤めるものとして益々予防接種への不信↑その矛盾の中でどう働かなければならないかということが私の課題の様な気がして・・・今日の講演は1日の予定で行ってほしかったと思います。
●いろいろとって見たいレメディがあって何からとっていいのか・・・自分がどのタイプにあたるのか自己分析が難しい、ありがとう。
●最近、ホメオパシーを知りました。寅子先生の講義はわかりやすかったです。生活に役立つものでした。トレバー先生の講義は初心者の私には難しかったです。でも、予防接種のはよくわかりました。政府イコール安全ではないことがわかりました。勉強して賢くなりたいと思います。
●初めて講演会ライブ楽しかったです。また、プリントの方も家でじっくり読みます。
●36基本きっとを使って発熱、咳などの症状が出たら必要なレメディを取っていました。おかげで医者いらずに数年過ごしています。とらこ先生の今日の講義で新しいレメディについて学ぶことが出来たこと「自分のあの時の発熱には●●のレメディがよりヒットしたのでは?」といろいろ考えさせられました。これからは本日いただいた資料も参考にさせていただきたいと思います。トレバー先生の講義は医学の基礎をわかりやすく文系の私にもそれほどアレルギーにならずに聞けました。特に「土壌」とか「宿主」のところなどわかりやすかったです。このような機会を与えていただきありがとうございました。分かりやすかったです。予防接種にかかわる情報をただうのみにしていた自分にただ情けないです。
●大変、有意義な時間を過ごせました。医学やホメオパシーのみならず、他の色々な分野において今、地上波これまでのやり方(歴史)では誰も生き残れなくなってしまう可能性が有り、変化を求められていると思います。チェンジザアースは地上の日地へ
●インフルエンザの予防注射をしてよいのか悪いのかわからなくなりました。なぜ日本政府は予防接種を勧めるのですか?
●大変興味深く伺いました。報道のからくりを知れて、左脳が納得しました。
●トレバーガン先生の本を事前に読んでいたのでなんとか内容が理解できました。世の中の仕組みは恐ろしいですね。しかし、日本では盲目的に効果が信じられているので、少しでも考えが変わるように伝えていきたいです。
●今回の講義内容がもっと、一般の人に発信できる機会があればいいなと思いました。
●予防接種について(いいとか悪いとかより)いろんな調査結果もあまりあてにならないし、自分で選択し貫くことは、時に変人扱いになるかもしれない。しっかりしないといけないと思った。専門的に難しかったが、とても勉強になった。
●予防接種に関する書籍を何冊か読んできたのですが、実際に説明していただいて、より理解が深まりました。誰かが儲けるために真実を知らない人たちが、被害を受けるのは許せないですね。周りの人たちにも、是非知らせたいと思います。本当にどちらが宗教なのかはっきりしました。(笑)今日は、ありがとうございました。
●本日はありがとうございました。トラ子先生の日々のケア&トレバー先生の予防接種についての講義大変勉強になりました。周りの人にも伝えていきたいと思います。これからも出来るだけ色々なセミナーに参加したいです。今後共よろしくお願い致します。
●インフルエンザへの恐怖が消え、とても参考になりました。ありがとうございました。これからもレメディーを活用して予防していきたいと思います。
●ありがとうございました。由井先生の講演は相変わらず、分かり易く内容量が多いですね。スライドが次に移るのが早いです。特にどのレメディーがインフルの予防、罹患後にとった方が良いかというのは重要だったので、プリントでも欲しかったです。情報操作、マスメディアの報道の仕方、怖いですね。SARS---なつかしい。国立大学医学部長会議?から新型インフルエンザのワクチン接種の法定化の要望が出されたようですが、どうなることやら---。









