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≪最新講義の紹介≫



  2009年10月17日(土)
  講義担当:由井学長
  テーマ: 「がん、自己免疫疾患のアプローチ」

【東京校】




【京都校】

【大阪校】



【講義の様子】
癌、自己免疫疾患へのアプローチとして

Pluton Thym-gl−メラトニンと松果体、胸腺の治療
Lobelia−ロベリアソウと発熱、発汗の治療
Ruta−ルチンと正常細胞、癌細胞の治療

由井学長による、癌へのホメオパシーアプローチについて、また新たな切り口からの発表。 そして学長の処方により、難治のケースが改善・治癒された報告がオーナーの皆さんから多数届き、本日もその一部が紹介されました。

【講義の感想】
●7月の講義以来の授業だったのでとても新鮮で盛り沢山な感じがしました。その間、私の周りでも諸々の事がおきていていて、今日、出席したことでまた由井先生というレメディの効果が期待できそうです。

●カレンデュラが体温を上げるのを知らなかったので、動物にも使えることがわかりました。耳や乳腺のあたりを拭いてもらうようにお話ししてみようと思いました。大変体験してみたいです。ありがとうございました。

●まだ学生ですが、今後のガンのケースなど病理の深いケースも見ていかなければならないのだなと、少し怖い思いがします。知識とともに自分自身も癒えて成長しないといけないといっそう思いました。