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≪最新講義の紹介≫



  2009年9月26日(土)
  講義担当:由井学長
  テーマ:「難病のケースA」

【東京校】


【大阪校】


【京都校】

【福岡校】



【講義の様子】
骨腫、クローン病、潰瘍性大腸炎。難病中の難病に挑む由井学長の講義が、実際のケース映像を交え、4年生向けに行われました。最上級生という事もあり、高度な内容となりました。

現代医学とエネルギー医学の両面から患者の病理を分析。

レメディーの広い知識と深い理解から処方し、治癒に導くケースに、改めてホメオパシーの威力を感じると共に、ホメオパシーの可能性と、今後の発展を感じさせる内容となりました。

【講義の感想】
し●寅子先生の講義はやっぱり面白い!楽しい!と改めて感じる一日でした。とても深い学びができたと思います。心の底からワクワクしました。ありがとうございました。

●今日は難病のケースAと言う事で様々な病理やケースを見せていただきました。毎回の事ながら、先生の深い知識には驚かされます。色々な角度からの知識を複合的に教えていただけるのでとても勉強になります。今日もありがとうございました。

●病理をきちんと知っておくというのが、まず基本(病理、生理、解剖)、その上で、レメディーを選ぶ。何故そうなのかをきちんと説明できるし、自分で仮説を立てて検証できる。実践的な講義をありがとうございました。

●楽しかったです。ホメオパシー的病理・生理(腸の吸収の部分)は、納得しました。面白いと思います。もっと講義を受ける機会があると良いと思いました。

●解剖生理の授業を受けた上での由井学長の本日の講義は生理学を学ぶ大切さを実感しました。由井先生の学び、研究、ならびに実践で、患者さんを通した深い知識と智慧をもって指導してくださる事に4年の今になって実感し、感謝申し上げます。

●周りの人にいろいろ試してみたいと思いました。

●TBRの番号が同じ選択にならず、私も他の人も迷っています。授業中にレパートライズのマシンもないので、合っているかも確認できません。TBRの引き方と選び方を繰り返してやってもらえるといいと思います。

●三次元処方など実践につながる講義内容でとても興味深く聴くことができました。

●今ケースをとっていて、消化器系が良くない人が多いので、とても勉強になりました。まだまだ勉強不足を感じます。

●腸の疾患についてなんとなく理解できましたがTBRで、その人に合うものを出すのが大変かもと思いました。

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