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≪最新講義の紹介≫



  2009年9月19日(土)
  講義担当:由井学長
  テーマ:「ミネラル体質」

【東京校】




【大阪校】


【札幌校】

【沖縄校】



【名古屋校】

【福岡校】



【講義の様子】
パートタイム2年生に由井学長の講義が行われました。

本日のテーマはミネラル体質。

人間は様々な層に別れている存在である事や、根本体質層についての講義が行われました。 また、患者さん一人一人の根本体質レメディーを処方したケースが紹介され、フッ素や銅のレメディーで 骨腫瘍や全身脱力症状が治癒した症例は圧巻でした。

【講義の感想】
●豊田市の小学校では、市の方で毎週水曜日がフッ素の日と決められていて全員フッ素塗布をしています。我が家はもちろんさせていませんが、学校の中では少数民族派です。この様な反強制的なフッ素塗布は子供達の生命力を奪う恐ろしい害だと思いました。フッ素塗布をさせる際に何故承諾書に自筆でサインし、印鑑まで押さなければいけないのか!!お母さん達は賢くあらねばいけない!!と今日また改めて実感しました。ありがとうございました。

●どのケースも圧巻という感じでした。Bar−cとCalcの「憶病」の違いが良く理解でき、すっきりしました。由井先生、今日もわかりやすい講義をありがとうございました。

●フッ化物の害については知識としてある程度知っていましたが、Case3のように早期に障害が出てくることにおどろきました。変形といえば梅毒を短絡的に考えず、幅広く考える必要があると感じました。

●今日は、Calc. Bar-c. などの性質がとてもよく理解できました。とら子先生の1個のレメディーにたいする膨大な情報に圧倒されました。先生の処方されたレメディーはむずかしかったですが、いつかあのように処方できるよう頑張ります。

●コングレスの準備からディミ先生の授業とトラコ先生も超多忙だったことでしょう。お疲れ様でした。今月は、授業やコングレスなどあり、ホメオパシーに接する機会が多く、よりもっと勉強しなくちゃという思いにスイッチが入りました。やはり解剖・病理の知識も必要だなと改めて思いました。

●由井先生、そのパワーを私も持ちたいです。もっと勉強したいです。圧力に負けずに頑張ります。

●フッ素の害、自分の子供もぬられていたので、取り組みたいと改めて思いました。ミネラルはやってて面白いなあ思います。「コングレス」とても楽しく参加させて頂きました。「コングレス」というものが初めてだったので今日、由井先生のお話を聞いてなるほどと納得することもあり来年はそういう意識を持って参加できたらもっと参加の仕方が違うかと思います。楽しみです。

●TBRMM+のコピーをいただきました。古い版が幸いして、新しくコピーしていただいたものは、文字も大きくなり(その代り枚数は増えましたが)見えやすくなりました。「本書の見方」について・・・。確かに見方をしっかり見たり読んだりはしていないと思います。TBRも自宅で使いながら、見方を照らし合わせながら使う事は時間もかかりますが、やらなければ自分のものとならない訳で。頑張ってゆきます。TBRMM+、早く手にとってみたいです。

●データがたくさん出てきたら面白いと思うし、必要だと思う。

●面白かったです。

●寅子先生コングレスお疲れ様でした。土曜日初日のみの参加でしたので2日目の事は知らなくて、本日の先生リポートで聞いて少なからずショックを受けました。ホメオパシーのファンはいろんな世界にいます。もっと一緒に学びたい方や応援してくれる文化アート世界の人がたくさんいます。頭でっかちのデストロイヤーはほっときませう!!

●コングレスから休みも無くお疲れ様でした。授業で私が未熟なせいか、板書等で精一杯な為、レジュメ等のまとめやMMPでもまとめが欲しいです。 ●コングレス後で先生もお休み無しでがんばっていただいているので頭が下がります。

●コングレスに参加しました。私自身すごくパワーと勇気をもらいました。2011年に向けて、私も何かアクションをおこさなければと思い、興味のある友達を集めてホメオパシーの話をし、5人の友人が相談会にかかってくれました。興味のある、初めての方を対象に、初めてのホメオパシー、ミニお茶会を計画しています。由井先生、ありがとうございました。向かい風に負けずに先頭を切って私たちを導いてください。

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