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≪最新講義の紹介≫



  2010年2月13日(土)
  講義担当:青山先生
  テーマ:「生殖器、泌尿器の解剖生理と病気、関連レメディー」

【東京校】




【福岡校】

【大阪校】



 

【講義の様子】
本日、動物コース・青山先生の“ケース”についての講義が行われました。1年間動物コースで勉強してきた内容を組み込みながら、青山先生のケースをご紹介・ご解説頂きました。犬や猫のケースを中心に、症状からのレメディーの選び方や飼い主さんとの付き合い方など、青山先生ならではの実践に役立つ知識を教えて 頂きました。青山先生、素晴らしい講義をありがとうございました。

【講義の感想】
●動物の気持ちになっての話がとても納得がいく青山先生のお話は、大好きです。飼い主さんとの関係上の心熱くなる話も本当によくわかるように話していただけて、インパクト強くよく頭に入ります。各動物(小動物)もいろいろなケースがお話していただけて、特徴も本当によく理解できるような説明をいただけてうれしいです。本当に楽しい時間が過ごせます。ありがとうございました。

●動物コース、本当に楽しかったです。元々私は、人間はおいといても動物の事を学びたかったので、毎回楽しみでなりませんでした。特に青山先生の授業は引き込まれるものがありました。声とか話し方もとっても魅力的なんです。内容もわかりやすく面白おかしく話して下さったり、あきることなく受講できました。休み時間に質問してもこころよく答えて下さり、見習わなければと思いました。こんな先生に見てもらえる飼い主さんと動物たちは幸せだと思います。私もそのようなアニマルホメオパス目指して頑張ります。青山先生、ありがとうございました。

●いつも授業では泣かされてしまい、アニマルコースの人達の間では“泣かしの青山先生”と呼んでいました。先生の講義を受ける度、頑張ろうという力をもらいました。まだまだ先生の授業を受けたかったので残念です。ありがとうございました。

●今日もとても楽しい授業でした。教えていただいたことを生かせるように頑張りたいです。アニマルコースが終わるのがとても残念です。

●一年間ありがとうございました。レメディーの使い方はもちろん勉強になりましたが、動物の気持ちは「こうなんだ」と言う事がよく分かりました。動物たちがより身近に近づいてきました。 ますますいとおしくなりました。