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≪最新講義の紹介≫



  2010年2月12日
  講義担当:大谷先生
  テーマ:「ケース」

【福岡校】




【大阪校】

【京都校】



 

【講義の様子】
本日の動物コースは、「ケーススタディー」で大谷先生を講師に福岡教室からの発信で行われました。

 今回は、大谷先生のホメオパスとしての長年の実体験に基づく豊富な症例を、パワーポイント・DVDを駆使して解説して頂きました。また、パソコンソフトTBRを実際に使用してホメオパスの先生が相談会時に、クライアントの方にレメディーを処方する際のレメディーの選択方法をシミュレーションしてもらい、多くのみなさんが目を輝かせて講義に見入っていたのが印象的でした。

 いつも大谷先生の講義は質疑応答が活発なのですが、今日も熱気いっぱいでいつも以上に質問が飛び交い、終了予定時間を超えての講義となりました。大谷先生、様々な症例を具体的に説明して頂き本当にありがとうございました。ホメオパスの先生のレメディー選択時の着眼点が分かり大変勉強になりました。

【講義の感想】
●今後、TBRの効果がどんな風になるかまた教えて頂けると幸いです。1年間お疲れ様でした。

●いろいろなケース(特に腫瘍)がとっても興味深かったです。きちんとした情報がいっぱいあって、大変わかりやすかったので納得いく事ができました。私があまり使っていないレメディー達の解説もして頂けてよかったです。今後使ってみたいRemedy達に出合えた気分は、ちょっとワクワクして幸せです。ありがとうございました。

●たくさんのケースを見せていただきました。ありがとうございました。