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≪最新講義の紹介≫



  2010年1月17日(日)
  講義担当:青山先生
  テーマ:「生殖器・泌尿器の解剖生理と病気、関連レメディー」

【東京校】




【大阪校】


【沖縄校】

【福岡校】



 

【講義の様子】
動物コース“生殖器・泌尿器系”の講義が青山先生を講師に行われました。動物の 生殖器・泌尿器の外見的違いやかかりやすい病気、又その症状にあったレメ ディーや対処法をわかりやすく教えて頂きました。青山先生の実体験やケースを ご紹介頂き、授業の中で学生が涙する場面もありました。動物の外見だけでな く、飼い主との関係や内面の問題にまで踏み込んだ、とても素晴らしい講義でした。 青山先生、ありがとうございました。

【講義の感想】
●いつもわかりやすい講義をありがとうございます。ホロっとくることも多々あってそんな内容がまた楽しみでもあります。これからも素敵なお話をよろしくお願い致します。

●今日は腎臓・生殖器・泌尿器まわりのお話でした。尿道結石持ちの猫♂とスプレーのなおらない猫♂がいるので、もう少しいろいろ手をかけないとなぁと反省しました。飼い主が腎結石があり、出産以来の泌尿器系の問題があったりするのでそっちが先かなとも思いました。あと、うちの一番上の猫♂15歳もおととし亡くなったのですが、やはりホメオパシーをいろいろやっていたにも関わらず、苦しんでいきました。ショックでした。QXでは「悪性エネルギー」が亡くなる2日前にどーんと出てきて、これが私が持ってきたものではないかとすごく罪悪感にさいなまれました。半年ほどたってようやく、アニマルコミュニケーターさんのところでその子の話を聞いてもらって、こちらの想いも伝えることができました。「困ったら頼ってよ」と天に昇ってもその子は言ってくれました。その後、私もアニマルコミュニケーションの勉強をして、昨年秋にデビューしました。これもこの子の導きかなと思っています。ありがとうございました。

●授業は分かりやすく面白く切なかったです。