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●RAHフルタイム・イブニングコース 第15回


10月12日はマーガレット・ロイ氏によるレパートリーの授業でした。

英国校でのライブ講義授業。東京・大阪・福岡は同時中継で受講します。

 

【英国校】マーガレット・ロイ講師
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【アンケートより抜粋】

◆実際に練習してみるというのがいい勉強となりました。話をきいているだけで分かったような気がしているのを覆すこともあり、実際ホメオパスがこのようなランキングをしていくという事も練習を通して知る事ができたのも収穫となりました。もちろん、マイクがまわってきたらドキドキと緊張しますが…。

◆症状のヒエラルキーは難しい。順番に当てられて答えていく講義は、緊張病持ちには多少辛いが、より身につくので良いと思う。マーガレット先生は、花のマーガレットのようにやさしくわかりやすく語りかけてくれてよかった。

◆症状を書き留め、ヒエラルキーに並べかえるというのは初めてのことだったので難しかったです。しかし、以前エリザベスの授業で教わったヒエラルキーが具体的な形としてでてきたので、理解できるように思います。

◆内容は混乱して難しいところなのですが、考え方がすっきりして分かりやすかったので、理解できたところ、そうでないところが自分でも把握できるようで、とても整理できました。又、日本にいても「参加できている!」という実感が湧いてとても嬉しかったです。次回も楽しみです。

◆今までの先生とは少し分け方が違っていて新たな視点をもらった気がします。4回しかないそうなのでこの数少ない回数の中でしっかり与えられることは学び取りたいと思う。

◆非常に明確で頭にすっと入って来やすい講義でした。今まで色々な先生の授業から得た知識が総括的に理解できた。けど難しいですね。

◆演習をいれて授業を進めてくれたので、そこが非常に良かったです。