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≪最新講義の紹介≫


                   

                

  RAHフルタイム・イブニングコース 第29回
  2006年12月6日(水)はヴァーミューラン氏によるマテリアメディカの授業でした。
  英国本校でのライブ講義授業。東京・大阪・福岡は同時中継で受講します。

                              

   《由井先生からのコメント》
今日のカビ類、キノコ類のレメディーでは、バーミューラン氏が長い間かけて 発見しただけあって、素晴らしい講義であった。
私たち日本人は昔からコウジカビや酵母や発酵商品などを使い、体内の菌や 細胞のバランスをとっていたのだが、抗生物質、コーチゾンは確実に体の 真菌を増やす。それには同種であるCorti.やAnt-Bioのレメディーしか 合わなかった。抗生物質、コーチゾンによって体内の菌のバランスが崩れ、 免疫が下がった結果、カンジダや水虫を持つようになったのである。
このカビのレメディー達は、このような人々にとってとても大切なレメディーになるだろう。 カビやキノコは、日のささない汚れた土壌を綺麗にし浄化するのである。
ゆえにチェルノブイリ事件があった荒野に一番最初にキノコが生えたのである。 このキノコこそ、放射線毒によるガンを治せるものに違いないと思った。

【英国校】フランス・ヴァーミューラン氏
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