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≪最新講議の紹介≫


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 2007年2月27日(火)
トレバーRAH英国本校副学長による講義。  


 

【英国本校】 




【東京校】 
 

 

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【アンケート抜粋】

◆今日は、とても分かり易く感じました。一くぎりことに「まとめ」を確認して次に進めて下さるので、とても親切に思えました。また、少々予習をしていたので、理解力も以前より増したのだと思います。やはり受講する側の姿勢も授業を理解していく上で必要である事を身を持って感じました(以前まで「お手上げ」だと勝手に思っていたからです)。また、今日はMMと臓器を結んで話して下さったので楽しかったです。ありがとうございます。


◆前回の解剖生理学で循環系を学んでいなかったら、本日の心血管疾患の病理学の授業はもっと難解だっただろうと、なんだかありがたみを感じた本日の授業でした。ホメオパシー的話も盛り込んで頂き、楽しかったです。
予習をしておく事が授業理解を深めるとのトレバー先生の言葉。。。仰る通りだと思いますので、頑張って実行するようにします。


◆血栓、塞栓についてどういう要素で発生しどのように発展していくのかわかりました。アンドルーワイル氏の「ヘルシーエイジング」でアスピリンの小児用を少量毎日接種することも「ヘルシーエイジング」の方法としてありました。(実際にワイル氏は摂取しているようです)
その「アスピリンを取ることにより期待できる効果」と副作用のようなものがよく分かりました。やはり必要じゃないものをあえて摂取することはよくないですね。