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≪最新講議の紹介≫



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Dr.ロジーナ・ゾンネンシュミット氏講義@

ホメオパシーはもとより、医学・メンタルヒーリングやキネシオロジーにも造詣の深いロジーナ・ゾンネンシュミット博士が来日、『ホメオパシーにおけるガン治療』をテーマに講義が行われまれました。ゾンネンシュミット博士はガン治療へのホメオパシーの応用で名高くマヤズムの説明など、非常にすばらしい内容でした。23日(土)のガンのクライアントへのライブ ケーステイクが楽しみです。

  【東京校】 




【大阪校】


【福岡校】 

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【アンケートより抜粋】
◆まだ1年生でホメオパシーについても、病理生理解剖もほとんど分かっていないのに、そんな状態でも癌のシステムが理解できました。アンドルー・ワイル氏の本で、がん細胞は発見時に不老不死の細胞ともてはやされたことも驚きでしたが、古代からもっている免疫システムを使っているというお話も同じくらい驚きでした。癌は古くから私たちの中にあって、密かに眠っていたものなんですね。精神的なお話もとても興味深かったです。

◆免疫システムは古代のものと現代的なものがあり、がん細胞は古代的なものに基づいている。したがって酸素は必要なく、酸性環境を好むというお話は、初めて聴きましたが、きわめて、論理的かつ科学的で、説得力がありました。癌を治療するには、まず癌とは何かを深く理解することが大切ですが、ロジーナ先生は、大変深く、癌の本質を理解されていてそれを教えて下さり、とてもありがたいです。また、マヤズムの理解もインスピレーションで高次のところから得たと思われる深い内容であり、とても勉強になりました。明日以降も大変たのしみです。

◆今回の授業ですごくしっくりきたことは「病気(癌)は意識体が作り出す。」ということです。膀胱癌の男性のケースはすっごく興味深いケースでした。精神世界に興味を持ち、上にばかり眼を向けがちだが、日常生活の中で何が大切かを考えさせられたケースだった。講師の先生のエネルギーが福岡まで感じられる授業でした。Sycotic Miasm像を少しずつ理解できた感じです。明日、あさって楽しみです。Psor→Tub→SycのMiasmの病気の流れがあることもすごく興味深いです。

◆間におさらい(まとめ)をしてくださったので、とてもわかりやすかったです。ハンセン病(マヤズム)のことも知りたいと思っていたので理解が深まりました。Tubマヤズムのこともどの辺に位置するのか?と思っていて、今日の説明は「なるほど」と思いました。明日、明後日も楽しみにしています。

◆非常に論理的な説明で分かりやすいです。明日は重いマヤズムやライブケース楽しみにいています。

◆系統だった講義で集中できた。今日一日しか出席できないのが残念です。