在校生・卒業生の声Voice

インナーチャイルド癒しは、本来の自分に戻っていくための最初の一歩

「今は、生きるのがラクになった」とお話されるMさん。以前は自分を好きに思えることが想像もできないくらい、自分のことが嫌いで、生きづらかったのだそう。彼女を変えた「インナーチャイルドセラピストコース」について、話してくださいました。

Mさん(インナーチャイルドセラピストコース 4期卒業)

1年間、学んでみて
私は本当に由井先生に自分の命そのものを引き上げてもらったと思います。由井先生に出会えなかったら、自分の命が今在れなかったと思うので、本当に出会えたことに感謝しております。先生がとっても丁寧に丁寧にご自身のインナーチャイルド癒しをされていて、それを惜しみなくシェアして下さったことにもとっても感謝をしています。

私はインナーチャイルドを癒している自分もまたインナーチャイルドというか、どこからどこまでもがインナーチャイルドだらけの状態だったので、どのような感情が未解決なのかを知るための1年間だったと思います。
生きていてラクになったし、家族との関係も変わりました
あの頃は自分のことがまったく好きではなかったし、好きに思えることが想像もできないくらい自分が嫌いで、感情の扱い方もわからないし、本当に生きにくい毎日でした。

それが今はそれがひとつひとつ解けてきて、自分を大切だなぁと思う気持ちもすごく育ってきていますし、生きていてラクになってきました。それは大きな変化だと思います。

父に対しても母に対しても、家族、子どもや主人に対しても、私は怒りが溢れていて怒りを向けることでしか自分を表現できませんでした。それが今では相手の感情や行動が自分のことのように手に取るようにわかることがとっても増えたので関係も良好になってきたし、よりお互いが深い関係を築けるようになったことが増えたなぁと思います。
インナーチャイルド癒し、このコース、ここからが、はじまり
インナーチャイルド癒しは、本来の自分に戻っていくための一番最初の入口になるところだと思っています。そこをきちんと扱うことができれば、それから自分をクリエイトしていくことも十分できるし、自分を大事にできない、自分を大切に思えない、自分のことが好きになれないという人は、このコースを取っ掛かりにして進んでいかれることを心からオススメいたします。

M・Mさん(インナーチャイルドセラピストコース 4期卒業)インタビュー

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