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高橋阿津子ホメオパス

ホメオパシーを学ぶことで人生が変わっていく

ホメオパシーを知る以前から、食療法とかを通して、人の健康相談を行っていました。自分ががんになって初めて食療法だけでは不足していると気づき、何か別の療法を探していた時にホメオパシーに出会いました。

友人からホメオパシーのことを聞き、ホメオパシーの健康相談会を体験し、とらこ先生の学校説明会に行った際に、「これだ、この人だ」というような運命的な出会いと感覚があり、RAHで学ぶことを決めました。

RAHに入学した際には、カリキュラムがとても充実し、豊富で、海外講師の授業まであり学んで、吸収していくのが大変でした。特に1、2年次はついていくのが精一杯でしたが、授業内容は素晴らしいと思っていました。

授業では人生の勉強をしているような気がしていました。学びがたくさんあり、自分が何故、病気になったのか、何故、こだわりがあるのかまで、授業を受ける度に一つずつ4年間かけて理解していったという感じです。

卒業後は、東北の拠点仙台で、分校運営、講演会等を行いながら、健康相談会を実施しています。健康相談会には月40人程度来られ、青森や秋田、山形、福島などからも来られています。日常の活動で、ホメオパシーをいろいろな方が知りたい、学びたいと思っていることを感じています。遠くから、講演会等に来る方も多く、身近にセルフケアができるような環境を作ってあげられたらと思っています。

ホメオパシーを知ることによって、ホメオパシーを自分の人生、生活に取り入れられたらいろいろなものが変わっていくと思います。ホメオパシーを学ぶことで人生が変わっていくと言って過言はないと思います。