由井学長 健康相談のケース見学
●どのケースとも、そのクライアントの中核、核心に迫る問題点、テーマを的確に指摘され、心(感情)、体(臓器)の問題のつながりをクリアに説明されていたのが印象的でした。このようにクライアントの中心の部分を理解、把握できるからこそ、将来的に起こる可能性のある問題についても早めの対処ができるのだと思いました。また臓器サポートの使い方も大変参考になりました。短時間ですっきりと明確な解答を出される手腕はさすがです。本日も勉強になりました。ありがとうございました。
●今日も貴重な機会をありがとうございました。由井先生のQXとTBRの扱い、レメディー、臓器、病理の判断のいさぎ良さとスピード、決断力に改めて感動してしまいました。PCを操作しながらも、クライアントさんとの会話、ホメオパシー診断を手抜きしない姿に、私もいつか少しでも近づけたらと思いました。今日一番に心に残ったのは、お子様のクライアントさんの問題が、そのお母様のインナーチャイルドに大きく関係していることが、由井先生との会話の中で自然に明らかになっていったところです。私も同じ年の息子がおり、身につまされる所の多いケースでした。ホメオパシーは、クライアント様ご自身がいかに自分の内にある問題に気づいてくださるかが、とても大事だとわかってきたので、レメディーがその方にしっかり届くよう、言葉や態度によく気をつけたいと思います。ありがとうございました。
●的確なアドバイスとレメディー選択はすばらしいです。クライアントの方々は由井先生とお話することによって癒され治るきっかけをみつけていき、そこにレメディが入るので、さらに治療効果が増すと思います。魂から体までトータルで癒すことのできるホメオパシーは素晴らしいです。奥が深くさらに勉強です。今日のケースは特にみなさん改善がすばらしくてよかったです。
●今回初めてのライブケースに参加させていただきました。クライアントさんと先生とのあつい信頼関係に感動して涙が出そうになりました。由井先生とホメオパシーと出会えてよかったと涙ぐむクライアントさんと先生とのおつきあいが10年間ということで心の問題にはじっくりと相手の気づきのペースで、1つずつやっていかなくてはいけないのだなと改めて思いました。今日の処方には、内分泌系のレメディーがたくさん入っていて、前回の授業で習ったところだったので、とてもわかりやすかったです。寅子先生の背中は愛にみちていて、安らぎを感じました。思わず、抱きつきたくなりましたが、がまんしました。
●初めて由井先生の相談会に入らせていただきました。講義で学んでいることが、相談会の50分に凝縮されていました。由井先生のように治せるホメオパスになることができるよう、残りの1年あまりを真剣に学んでいくよう思いを新たにしました。今日は大変貴重な機会をいただき、ありがとうございました。
●先生のケース見学をライブで見ると、クライアントさんが続けて来てくださる方を見ていると症状が改善されていく様子が年を追う毎に良くなっているのがわかり、ホメオパシーすごい!先生すごい!と思います。先生の様な処方ができるように精進します。
●普段あまり目にしないケースがあり、色々と参考になりました。応用できそうです。現在卒業ケースとして6人のクライアントを診ておりますが、全員三次元処方ですばらしく改善しております。先生が学び経験されたこと、おしげもなく私達に与えてくださることに大変感謝しております。お疲れ様でした。ありがとうございました。
●実際のケーステイクの流れがそのクライアントの症状を見極められるように進んでいくことに本当に感動しました。50分のケーステイクが由井学長の場合は時間がゆっくりと流れ、クライアントさんも由井学長にゆだね、由井先生も腹を据えてじっくりと向き合っている姿が本当に勉強になりました。思ったよりもレメディーの選択がシンプルであったこと、そのためにはレメディーを絞り込めていること。勉強になりました。ありがとうございました。
●今回のあるケースは、以前に講義で聴いていた放射能との関連性がぴったりと当てはまり興味深かったです。由井先生のコンサルを見ていると、どのクライアントも水のように相手に共感しているように感じます。この辺りを自分はもっと身に付けていきたいと思いました。
●今日は、6ケースも見学させていただきましてありがとうございました。患者さんへの質問の仕方、レメディーの出し方などと、とても勉強になりました。様々な角度から患者さんを見られていてやはりそれにはレメディーの知識、病理、解剖生理の知識、栄養学などの幅広い知識とまた洞察力が必要だと思いました。患者さんその人その人にあった処方が出来るホメオパシーはすばらしいです。
●短い時間のうちにレメディを決めていく先生を見て、ただただすごいなと感心するばかりでした。処方していくレメディの中にまだ知らないレメディが出てきたので、MMの勉強に対する意欲が高まりました。今日一日ありがとうございました。
●由井先生の質問によってびしっとレメディが決まるのを見ると本当に感動以外の何ものでもありません。ある特有の症状に対してLycoが処方されましたが、この特徴的な症状は頭にインプットされました。あとでレメディの勉強をする時にこの症状は確認したいです。
●今回の寅子先生の相談会での「責めたり後悔せずに反省する。」、「当たり前と思っている事にヒントがある。」というお言葉、とても感銘を受けました。1日中お疲れさまでした。ありがとうございました。
●レメディーを出す時の説明はとてもわかりやすくて為になります。ありがとうございました。
●今日はどのケースもとても深く考えさせられました。人の信念の病気に対しての言葉の選び方が難しいと思いました。子どもがぐずった時もあわてず、あせらず対応され、由井先生が話しかけると、落ち着いた表情になってきたように思います。こちらが焦ったりあわてると子供は敏感に感じ取るので落ち着くのが大事だと思いました。顔のただれたような湿疹がMerc-solでしたが、さらにバリセラやバリオライナムも必要であるという点。何も聞かなかったらArsをとるということも勉強になりました。また、去年、学生クリニックで担当したケース人に似ているケースがあり、とても参考になりました。
●初めてケーススタディーをさせていただきました。またオブザーバーも初体験でした。先生の的確な視点というか、クライアントさんに、すごく寄り添ったコンサルテーションに感銘を受けました。クライアントがお子さんであっても、親ごさんの話だけでなく子供さんの言葉にならない言葉や、ちょっとした会話(コミュニケーション)を大事にうけとっていられる姿がとても印象にのこりました。情報はクライアントから!が基本のハーネマンの言葉通りのコンサルテーション、素晴らしかったです。一時間に満たない時間の中でレメディーを選択するまでになるのにはまだまだ多くのレメディーは栄養や、もろもろの基礎をしっかり学ばないといけないなと思いました。貴重な経験をさせて頂きました。
●クライアント様が心底安心、信頼してコンサルテーションに臨んでいる様子が手に取るように分かりました。皆さま本心をリラックスして吐露できるのも由井先生のにじみ出るお人柄の賜物と思います。ホメオパシーのレメディーのことのみならず、解剖生理病理は元より世の中の時事にも精通している必要があると強く感じました。特にインナーチャイルドの気づきを与える"言葉のレメディー"に関しては年齢と相成った人徳者のなせる技かと思います。年を重ねることは悪いことではなく早くそういう人になりたいです。
●本日寅子先生のケーステイクを見て改めてより多くの事をクライアントから聞きだし情報を集めるか、それをいかに無駄なく短時間でやるかを見させていただき、勉強になりました。私はまだまだですが少しでも説得力のあるホメオパスになりたいと思います。
●今日拝見させてもらって感じたことは由井先生自身がどんどん進化されていると思いました。私たちも一生懸命追いついていかなければいけないと思います。あと今回気づいた点は処方はメイン、介入、マヤズムが基本になっていましたが、介入レメディーにストットラー先生が推奨する4腫に限定しない症状に合わせた介入レメディーを選んでいる点です。今後、このような処方の仕方も大いに参考にさせていただきながらさらに深くレメディーの勉強をしていかなければと思いました。レメディーの知識以上に人生すべて学びの場であることに気づかされます。長時間ありがとうございました。
●今日は実際のケーススタディーに参加させていただき、とても勉強になりました。ありがとうございます。なかなか実際に見させていただく機会がないのでありがたかったです。まだまだわからないことが多く、ケースのまとめがうまくできませんので、継続してしっかりと学んでいきたいと思いました。
●クライアントさんとのやりとりの中からのキーワードの導き出し方が素晴らしいなと思いました。一言一言が的確で無駄がないというか...。レメディーの選択をここまでシンプルにまとめられるのはさすが由井学長ですね。いい刺激をたくさん受けることができ、これからの勉強に役立てていける情報が満載でした。ありがとうございます。
●クライアントさんのやりとり、精神的にダメージに負けないようなフォローの言葉など、聞いている私が勇気づけられていました。とてもさりげなく、必要量の言葉の処方が素晴らしいと再実感しました。体全体を見て臓器とのつながりを必ず処方される。そのレメディー選択が本当に勉強になります。
●毎回ですが由井先生がクライアントさんから原因を聞きだしていくことに感心させられます。言葉かけなど、知識や経験をつむことで、自分にもできるようになるのかと思ってしまいます。
●本日もとても貴重な見学の機会をありがとうございました。由井先生の言葉のレメディー、今日も素晴らしかったです。QX、さらにTBRをこの短い時間で使いながら、更にクライアント様との会話!にレメディー選択を並行している由井先生の姿に改めて感動、すごいと思いました。いくつもの画面が立ちあがっているコンピューターのような由井先生でした。本日の症例を他人事と思えず拝見していました。私はホメオパシーのおかげで、親と実家の親族から精神的に独立することができました。途中、とても苦しく辛かったですが、離れてわかったのは人間は自分の足で立って、自分の頭で考えて、自分の責任で生きて行くことができるということです。私もホメオパシーを知らずRAHに入学せず、レメディーをとっていなかったら、おそらく病気になっていたと思うのです。ホメオパシー、由井先生、RAHとの出会いに心から感謝します。
●本日も200年前ハーネマンが諦めていたという、深い心の問題を抱えたクライアントさんが多く来られましたが、先生は一人一人にインナーチャイルドの存在を気づかせ潜在意識に落とした感情をセッションの中で浮上させそれぞれの未解決のテーマをくっきりと浮き彫りにさせていました。体・心・マヤズムへのホメオパシーアプローチに加えて、病気になった生き方を変えるための大切なアドバイスや宿題を皆さんに提案することでハーネマンが最高次とした病気さえも治癒へ導けるような希望が確かな感触としてありました。本日も貴重な学びの場を提供していただきありがとうございました。
●今日はインナーチャイルドの癒しについて、改めて学びました。まずは心を落ち着かせること、目を閉じて静かにまわりの音に耳を傾けること、その大切さを改めて思いました。まだ自分自身のインナーチャイルドの癒しはまだまだです。きちんと自分自身の内なる声に耳をかたむけていきたいと思います。先生のケースを見学していると、自分に先生から「こころのレメディー」をもらっているような感じがします。どうもありがとうございます。
●ケース見学させていただきありがとうございました。強化学習で、どんなに大変な病気のクライアントさんがいらしても恐れず、徹底的に質問して症状を特定するものを引き出し、TBRのルーブリックを決めたり、臓器のサポートを考えたりしていけばよいと言われていましたが、今日はそれを実際に見させて頂いて、以前とは違った視点で見学できたように思います。特定のやり方にこだわらず、自分なりに考えて決めて行けばよいとおっしゃっていたことにも、ちょっと安心できました。その為には更に学び続けて行かなければなりませんが、一歩ずつ進んで行きたいと思っています。
●由井先生はきめ細かく、それぞれの方の精神、肉体、理解の仕方を考えて、コンサルティングをしているところがすごい。お母さんのフォローも本当に大切ですね。成長した点が見られると、「すごいね~」と由井先生も本当に嬉しそうにほめていて、由井先生の嬉しさと患者さんの嬉しさが濃厚で喜びになっていることがよくわかります。自分も含めて病気になる方は、「~でなければいけない。」と自分を追い詰めつ考え方を保持しています。私は、レメディーをとってみて「正しい生き方」はないけれど、「生きやすい生き方」はあり、それを選択していいんだ、ということを学びました。この学びはまだ続いています。今後もケース見学に来て、由井先生の「言葉のレメディー」を学びたいです。
●初めて生ケース見学をさせていただきました。ポイントを掴む、適切な質問を投げかける、マヤズムの特定、介入の決定、メインの選択(TBR)、臓器サポートの選択、ポーテンシーの決定、他・・・短時間で的確に決定できることが本当にすごいと思いました。知識の幅の広さにいつも感動します。どの臓器をサポートすべきか、これはホメオパシーの知識以外の臓器や病理の知識が必要なのでもう一度勉強をしようと思います。次回がまた楽しみです。ありがとうございました。
●由井先生がそれぞれのクライアントさんの状態に合わせて、質問もアドバイスも全てがしっかりと染み透る形に出来てしまう事に職人技をみたと思いました。それぞれの母子が、色々な事情があり心の中に葛藤を抱えつつも、精一杯生きている様が伝わりました。その中でもやはり状況を受け入れて明るくされているお母様の子どもたちたちの方が、不安もなく子供らしくエネルギーが出ていると思います。お子様のケースは、ほぼ全員、母と子の両人をカウンセリングした状態だと思います。子供の声をしっかりキャッチしてくださるから、子供たちも先生の声に応えようとします。ここが心を開いてカウンセリング出来ているというところなのだと感じました。
●生でのケーススタディーをさせていただきありがとうございました。とらこ先生のすぐ後ろでお話を聞き、先生の処方やTBRをされている様子を実際に目にすることができ大変貴重な経験をさせていただき感謝しています。とらこ先生の、クライアントさんによりそい、心の奥底におしこめている想いを引っ張ってきて、本人に気付かせる言葉かけには毎回感銘を受けます。これが魂のホメオパスなのだと私も日々精進していつの日かこのような言葉かけが出来るようになりたいと思いました。
●クライアントにとても優しく話しかけられる様子は、こちらまで癒されるようです。、全ての方に共通していることですが、治癒に必要なアドバイスを的確にお伝えしたり、クライアントさんの病状などについてもあらかじめ調べられていたりなど出来る限りのことをされ、深刻な問題を抱えて来られるクライアントさんに対しても、身振り動作などを交えて、日常でも取り入れられるマッサージなどのアドバイスをお伝えすることで、クライアントさんのモチベーションまで上げられてしまう様子を拝見していると、治療家(ホメオパス)とはこうあるべきというとても大切なことを学ばせて頂きました。また、選択されたレメディについての説明はホメオパスとしても、とても勉強になりました。自身の相談会にも反映できるようにきちんとまとめていこうと思います。
●今日来ていたクライアントさんたちは、病態も、年齢も様々でしたが、由井先生は、どの方にも等しく熱心に接していらっしゃいました。どのクライアントさんも改善していることが見てとれて、LMが深く浸透していることが見てとれました。また、レメディー以外の運動や食事、FEなどに関するアドバイスもあり、患者さんの健康をトータルで見て行こうという姿勢が感じられました。「生きて、死んでを繰り返して、水がだんだん澄んでいくんだ」というお話は印象的でした。子どもの問題は、親の問題を引き継いでいるんですね。ここを精神的にも、肉体的にもサポートしていくことができるホメオパシーはすばらしい。由井先生のメソッドは、すばらしいと思います。
●病気になるのは、その人の人生における抑圧が原因であること、すなわち向き合わなければならないインチャがあるということをクライアントに気付いて頂けるように相談会を進められる様は、見習わなくてはいけないと思いつつ、私にとっての大きな課題で、なかなか見習うことが難しいところですが、本日は身近に接することができ、頭ではなく、感覚というか、肌で感じることが出来ました。病気の原因すなわちインチャ見つめ、癒していくことが治癒にはなくてはならないものであるということ、ホメオパスはその糸口をクライアントに与える尊い職業であるということを改めて学ばさせて頂きました。また、クライアントに対するアドバイスは、治癒のためだけでなく、その人(私)らしく、豊かに生きて行くための言葉として私の心にも響いてきました。本日は、ケース見学に参加させて頂き、ありがとうございました。
●発達障害の子供たちが成長した姿をみせてくれて、とてもうれしく思いました。ここで知能の問題については完了し、今度は心の問題へとうつって行ったのが印象的でした。子供時代の心の問題をトラウマとして残さないうちに解決することが大切なのだと思いました。本人だけでなく親の問題や、動物であればオーナーの問題を含めて家族全体をみて行く、由井先生のケースのとり方は今回も素晴らしかったです。
●本日も貴重なケース見学の機会を頂きありがとうございました。今回心に残ったのは子供さんのケースで由井先生がお母様に「誰がこの子を守るの?」と言った事でした。子供がホメオパシーで医原病に取り組む場合、親、特に母親がどこまでホメオパシーや自然な働きを理解し、受け入れられるかが重要なのですね。薬に、医者に全てを委ねるのが当たり前の日本でいかに自己治癒力のすばらしさを伝えて行けるかがとても大切なのだと思います。男性のケースもとても勉強になりました。難病がホメオパシーで治癒するという事実はもちろん、日本の仕事人間だった方が病気を通して価値観が大きく変化するのを実際に拝見できたのがとても感動的でした。由井先生が乗り越えて来られた過酷な半生、経験の引き出しの全てが様々なクライアントさまの本当の姿を引き出す鍵になっているのを感じました。私も未解決の問題を乗り越えてクライアント様に影響を受けないくらい自分をしっかりさせたい!と思いました。
●授業のDVDで相談会の様子は何度か見ていたのですが、いざ自分が部屋の中に入ると当たり前ながら味わった事のない緊張感のようなものがあり、その空気に慣れるまでに少し時間がかかりました。由井先生の言葉を聞きながら、クライアントさんの話を聞き、表情を見て・・・。と色々な事に気をとられてあっという間に時間が過ぎてしまいました。まだまだ集中力が欠けており、由井先生がおっしゃる処方の内容も難しいものばかりでしたが、実際に相談会の空間にいたことで少しだけ何かを得たような気もしています。
その他のケースも、やはり内容は難しく、まだまだ勉強する事がどれだけあるのだろうと、ちょっとだけ心配になったりもしました。とは言え、やはりどの環境に生きる人にも様々な事が起こり、大なり小なり悩みや症状を抱えている世界ではあるけれども、治したいとか、自分と向き合いたいという気持ちを持つ人が多くいるという事は、ある意味救いだと思いました。また、感覚がマヒしていたり、感情や症状を抑え込んでしまっている人に気付かせる事ができるホメオパシーってやっぱりすごいなぁと思いました。
ホメオパスになるという事が具体的に少し見えてとても有意義な時間でした。まずは勉強ですが、自分の抑えている、隠しているものたちとのご対面から始めたいと思います。
由井先生、静かに力強く、いつもながら感動しました。ありがとうございました。
●何よりも責任感を感じた。同席する事に対して。人間を対象とする事に対して。家族や親戚ではなく他の人を観ることについて。緊張しながら同席した後教室に戻ると汗がふき出したのが分かった。その人の半生にかかわる色々な話を聞き、受け留めるだけでずっしり重い。しかもその人の壮絶なプライベートな体験を知るとなると、聞くだけなのにすっかり疲れてしまった自分を感じる。数ヵ月後にはコンサルテーションを受けた皆さんがすっかり、あるいははっきりと改善していることを心から願う。
寅子先生は今日も最後まで元気に溢れていた。私たち生徒はどのようにすればそれほどの元気を身に付ける事ができるか。先生には相手のハートへ届く熱意と愛情があった。無条件の愛、あるいは困っている人へ手を差し伸べている、精の限り力強く差し伸べられた手に、クライアントがひょいと乗ってくるような感覚があった。今年になってからLMの処方が多くなったような印象を受けます。
●由井学長の技に今日も驚かされました。上手いマッサージ師さんは、患者さんから何も聞かなくても痛い所に自然に手がいくといいますが、まさにこれと同じでした。ものが言えない動物を相手にしているにも関わらず、全く無駄のない質問で病気の温床になっている部分を浮き彫りにし、QX,TBR,RA,CKを駆使してレメディーを特定するスピードと精度は驚異的でした。動物の心理、肉体の病理を熟知した上で、知識を知恵に変えて治療を行うとはこんな事なんだと非常に刺激を受けました。
●クライアントに対する観察眼が的確なのと、ご自身の体調が万全でなくても、まったくそれを感じさせない和やかな気の流れや相手の立場に立った空気の流れを作ることで、クライアントがリラックスし、印象に残るアドバイスをクライアントに示唆できる姿を見せていただきました。どの相談会も一貫して、命を与えられたことに感謝し、ありのままの自然体の自分を肯定的に受け入れることで免疫が上がり、治癒の基盤になるということを感じさせてくれるものでした。クライアントの各症状から臓器や組織機能の不調を瞬時に読み取り、サポートレメディーを処方されていることも印象に残るものでした。よい学びをいただき、ありがとうございました。
●発達障害の子供たちが大きくなっていました。受け答えができるようになったり、感情表現が増えたり、時折子供らしい一面もみせてくれて、彼らの成長を実感しました。良くなって嬉しいという親からの感想もありましたが、一方で親がコントロールしたいというケースもありました。子供だけでなくまず親の考え方を変える必要と、ケーステイクにおける、ホメオパスからクライアントへのアドバイスの大切さを感じました。そして由井学長の問診と指示の仕方はとても勉強になりました。ホメオパシー治療の真の目的とは、その人が学校や親や人の期待に生きるのではなく、その人がその人自身を生きてもらい、その人の魂の目的をさせることなのだと思いました。
●皆さん改善があり、特にお子さんのケースでは発達面での成長著しく、お母様もその点報告されていました。お子さん達とのコミュニケートが本当に素晴らしく、入室され目が合った瞬間には、もう気持ちが通じ合っているようですらすらと会話も弾み、会話や手遊びの中で発達のチェックを引き出される様子はとても自然で、子供の真の姿を見せていただくことができました。また、時に厳しく生き方の方向性を教えられることもあり先生の愛の言葉が心に届いたと思います。聞かせていただいている私たちにも自分のことのように心に沁みるものでした。レメディーの選択についても、根拠や関連性をご説明いただきアプローチの仕方やポイントを学ぶことができました。やはり、先生の相談会を身近で感じることは非常に学び深い事と参加させていただいたことに感謝いたします。
●由井先生がクライアントさんにする質問は本当に的確でした。また、目の付けどころが全然違い、質問の鋭さにはたくさんの方を見られている経験から来るのだと思います。また、由井先生が出されるレメディーで様々なトラウマを思い出し先生に報告されている方を見てすごいことだなぁと思いました。年齢も高齢になられてもトラウマを持っている方は先生にだと話せると涙しているのを見ると、由井先生のクライアントさんの問題とするところを話しやすい方向性に持っていくのをみさせて頂きほんとに素晴らしいことだと思いました。
●いつもながら由井先生の人を見抜く洞察力に驚かされました。それぞれの人に対する質問も、どうしてこの質問がくるのかな?と思わされることがあり、レメディーとの関連性の奥深さと、自分のまだまだ勉強不足とがひしひしと感じました。今回でライブの由井先生のケーステイクをみるのは三回目ですが、毎回みるたびに学ぶところが多く、とてもよい刺激となっています。クライアントの方から自分でどんどん誘導させて言わせる技はすばらしいと思います。もっと由井先生の授業、ケーステイクをライブでみられる機会がもうちょっと多いとうれしいです。今日はどうもありがとうございました。
●初めて相談会を見学しました。患者さんから、必要な情報を引き出すための手法とか患者さんから進んで話をしてくれるような雰囲気の作り方とか色々と学ぶことがたくさんあると思いました。また、そういう経験をレメディーの知識、ポーテンシーの使い方等、病理もそうですが、総合的な知識が必要だと実感しました。こういう物をすべてかねて、自信を持って患者さんに接することが大切だと思いました。今の私には、まだまだ難しく思いましたが自分のインナーチャイルド癒しも含め、がんばって勉強していきたいと思います。貴重な体験をさせていただきありがとうございました。
●本人の気づいていない潜在意識に言及しているところがさすがだなと思います。お母さんが長男を失った気持ちが癒えていないので、由井先生が彼女に厳しくしているのだよ。と言われたときになるほどと思いました。一人目の子供を失ったり流産を二回繰り返して'悲しみ'なのかなとも考えたのですが、その気持ちが生まれた子供に対し厳しく接するものなのだとおもい、ハッ!とさせられました。私の母もとても厳しかったのですが、それは母自身が自分に厳しくしていたからなのだと分かったからです。姑とうまくやっていくために、母自身、相当苦労し自分に厳しくしていたのだと悟ったからです。自分の母に対する優しさをもっと持たないといけないなと考えさせられました。由井先生が二歳の男の子に話しかけていた声がとても優しいトーンだったので子供の表情が和んでいったのがよくわかりました。勉強になりました。
●今回、午前中のみでしたが、はじめて由井学長の相談会を見学させていただきました。側で拝見して、まずは学長の集中力と観察力に驚きました。いろいろな作業を同時におこないつつも、忙しい様子はなくて余裕があり、患者さんの細部を観察しながら、重要な質問を発していらっしゃいました。一切の無駄がないのだろうと思います。私などは、恥ずかしながら患者さんの発言をメモするのに精一杯。4人目くらいからは集中を欠くこともしばしばで、患者さんの様子を観察することはもちろん、発言を分析して、質問を考える余裕すらなくなってきました。また、学長のTBRの精度にも驚かされました。患者さんとのやりとりの中で、重要と思われるテーマが、レパートライゼーションの結果、ずはり導き出された瞬間には、身が震えるほど感動しました。今回、さまざまな患者さんがいらっしゃいましたが、学長はすべての人を受け入れ、理解につとめ、適切な助言を与えていらっしゃいました。また、心を開いて思いを吐露し、涙する患者さんもいました。その様子を拝見して、自らを省みた時、これはよほど自分自身のインチャに取り組み、人間性、霊性を高めなければ、学長のように患者さんと向き合うことはできないと思いました。プロフェッショナル・ホメオパスのあるべき姿を目の当たりにする、貴重な機会でした。ありがとうございました。
●先生の素早い手法にはいつも驚かされています。患者に100%むかう姿勢を見習いたいと感じました。患者に気付きを与える先生の言葉は、心に響きました。
●今日は、初めてのケース見学でした。由井先生のパワフルさを改めて実感しました。すごいです。次々と1日に8人カウンセリングされていて感激です。見学させてもらってメモを取るのに必死でした。すごく勉強になりました。ありがとうございます。
●ケース見学を生で出来た事は本当に貴重な体験になりました。細かな心配りや声かけをされる中で核心をついた質問、そこからコアの部分を引きだしていかれる流れが素晴らしく、レメディーに関する知識は当然の事ですが、総合的に全体を見る、全体に関わるアドバイスがなされていくことがさすがだと思いました。ますます研鑚を積まなければ・・・と強く感じています。
●由井先生の後ろ姿を見ながら相談会の様子を見ていると由井先生のクライアントさんに対する愛情(人類同胞への愛情や善意のような)をじんわり感じられました。由井先生の発する質問やアドバイスにハッとしたり、まだ理解が追いつかない事も多いですが、とても勉強になり、何よりも実際の場の空気やエネルギーを体感出来て良い体験でした。
●1人1人のクライアントさんへの話しの仕方や言葉のなげかけなど、参考になりました。もう1つ深いマヤズムにするか、今のマヤズムを継続するかの決断と説明がわかりやすかったです。ケースがゆきづまっている、あまり変化がなかったケースに対しては、再度、妊娠中から状況を確認し、タイムラインを見直していたので、やっぱり大事なんだなと思いました。どの人も深い悲しみや悩みで葛藤をかかえながら、日々暮らしているんだなということを改めて感じました。子供とともに母親を治療する必要性もあるということを学びました。
●継続して経過を見ているクライアントの方の改善の様子が顕著わかり、それを見られる事がすごく嬉しく思いましたし、学びとなりました。ホメオパシーで治癒していくと、心までもこんなに変化があるのかと感じられました。これがVFの大きさなのか・・・と思いました。今日のクライアントさんはテーマが大きく、自分自身にも当てはまるテーマで感情が揺さぶられました。
●本日もありがとうございました。沢山の背景が絡んでいて大変な状況が重なり合っていたクライアントさんが、それでも治りたいという気持ちでここに来られた事を思うと本当に治ってほしいと思うばかりです。癲癇の原因が癲癇を起こす前の背景を見るとよくわかるように思いました。アトピーの薬の乱用は難しいですね。でもここまで気付くクライアントさんもいらっしゃるのでホメオパシーで是非頑張ってほしいと思います
●久しぶりの生ケーステイクで、マヤズムの出し方が変わっていた事とクライアントへの生活の指導、考え方、受け止め方、変化への促し方など、とても勉強になりました。又、現在、皮膚の患者さんが少し落ち着いてきているこの時がマヤズム、ミネラルの出し時という事を改めて認識出来てとても良かったです。改善してきた!と安心せずにしっかりマヤズム治療をしていこうと思います。ありがとうございました。
●今日はクライアント自身が大きな気付きと変化を持って来られたケースが見れて、ホメオパスがどうあるべきか、こういう仕事・役割なのだと教えてもらいました。自分自身も常に自分に正直に向き合って様々なものを受け入れてはじめてクライアントの方々に言える事なんだと思います。私もそうなれるよう、私のカルマを受け入れて日々をしっかりと生きる事が、いつか、ホメオパスとして初めて立つことが出来るんだと言い聞かせ、逃げずにがんばっていきたいと思いました。今回窒素のレメディーとパイニアルグラウンドがひんぱんに出てきたので、自分や家族で試してみようかと思います。今日は来て良かったです。
●今日のケースは、みな大きく変化していて、見学させていただいていてもとてもうれしく感じました。特にチッ素のレメディの効果、すごすぎです。私もとってみて、尿がたくさんでる感じがあったのですが、まだまだ続けてとってみようと思いました。すごい勇気がもてるなど大きな変化があってすごかったです。3次元処方+LM すごいです。本日もありがとうございました。
●インナーチャイルドの方の表情がイキイキと出ていたことがとても印象に残りました。前回のケースは知らないのですが、前回に比べ、とても変わられている様子がわかり、とても良かったと思います。自分でできる範囲のことをしっかりとやるようにするということはとても大切なことだと思います。インナーチャイルドは忌み嫌わずに受け入れることが大切だと思います。由井先生のケースを見学しているといつも自分自身に言葉のレメディをうけとっている気持ちになります。ありがとうございました。
●由井先生のレメディー選択の仕方、分かりやすく勉強になりました。クライアントさんへの言葉かけがとてもすばらしく、心に残りました。どんどんよくなっていかれる過程がうれしく感じました。ありがとうございました。
●由井先生のケースは、本当に勉強になります。今日の方に関しては、その人の一生の問題点をあらゆる観点から解き明かすようなケースで、すばらしかったです。精神的アプローチ、ルーブリックの選出など、参考になり、よかったです。ありがとうございました。
●緊張しました。自分と似た家庭環境のクライアントの方がいてグッときました。続けて7人もの相談を受けることのできる由井学長のバイタリティーはすごいと思います。
●初めて由井学長の後ろでケースを見させていただいて、必死で終わってしまったら頭の中は真っ白でした。何を質問してその答えにどのレメディーを導き出していくのか、後ろから見ているぶんにはとてもスムーズにそのレメディーにつき当たるのがすごいな~~と思いました。まだまだ先は長いけれども早く少しでも由井学長に近づきたいと思います。
●的確な質問から症状の原因を探り、レメディーを選択していくスキルがすごいなと思います。とても勉強になりました。ありがとうございました。
●やはり勉強になります。特に便秘の薬を大きくピックアップするのは「おお!」そして「なるほど!」です。目のつけどころには感服の一言です。
●久しぶりに現場の空気に触れられ、有意義な時間を過ごしました。特に発達障害の子供達を目の当たりにして、ホメオパシーの恩恵を受けられ、少しでも改善する事を願って止みません。
●毎日毎日、必ず貴重な気付きが得られます。日々、処方で行き詰った時、悩んでいる時、苦しいこともたくさんありますが、何故か、ケース見学をしている時、ヒントが得られるのです。いつもありがとうございます。
●今日は今までよく知らない病理のケースを拝見できて、勉強になりました。また、丁度、友人の娘さんが喘息気味と診断され、吸入など使いたくないと相談されましたが、ケースで似たような症状の話が出たのも非常に参考になりました。
●障害のある子どもを育てるお母さんの大変さは、こちらが苦しくなるくらいでした。子どもだけでなく、お母さんをサポートしていくのも、とても重要なんですね。クライアントとじっくり話をしつつも、QXを操作したり、観察したりと先生はすごいですね...。
●自分の心にひびくケースもありました。まだ涙が出るので、過去ことを乗り越えたと思っていましたがまだないんだなと思いました。今後も癒していきます。同じような立場の方(もっと大変な境遇の方)を見ると言葉は悪いですが共感できるというかはげまされます。私なんてまだまだだって。今回もとらこ先生の「言葉のレメディ」を中心に見せて頂きました。人生経験豊富なとらこ先生だからこそ出てくる言葉だと思いますがレメディだけよりも、効果は本当に大きいと思います。私も魂のホメオパスを目指していきたいと思います。
●ありがとうございました。レメディー選択はもちろん、クライアントさんの心情の対応、言葉、霊的なこと、魂のアドバイスなど、50分で多方面から相談会になっているだとあらためてわかりました。「泣けない」とずっといっていた彼女が、先生の相談会で泣いていて本当によかったです。あと臓器をちゃんと見ていこうと思いました。ありがとうございました。
●クライアントさんによって、カウンセリングの仕方が変わるのがすごいです。特にMental系の問題がある時の、話す内容は由井学長ならではで、すごく勉強になります。真似は出来ませんが、少しでも追いつけるよう、人間力を身につけることも、とも大切だなと思いました。涙を笑いに変えるのもすごいです!また、多彩な質問は、頭で様々なことろ考えながら話しているからこそ、と感じれます。レメディーの知識、体の知識、人生観、食、環境・・・知識の幅が必要だと感じました。今回から介入RXSがノゾーズの前に処方されていて、ストットラー先生の処方と同じになって、混乱が一つ減りました。
●初めての生ケーススタディーでした。時間配分が素晴らしいなぁと思いました。とらこ先生のパワーに生で接しただけで治癒するのではないかと思うくらいのものすごい波動を感じました。病気になるに至る原因をタイムラインや環境などから質問する、質問のしかたがとても参考になりました。ありがとうございました。
●今日も貴重な機会をありがとうございました。今日はたくさんのクライアント様が涙を流されていたのが印象に残りました。何度も相談会にかかっているはずのクライアントの方がようやく心の中に隠されていた思い、真実に気づいて流す涙、その段階まで導くことが出来る由井先生の優しいけれど鋭い問いかけ、言葉の数々に唸りました。たった45分でQX・TBRを駆使しながら・・・本当にものすごいと思います。
●由井先生、クライアントの皆様、見学させていただきありがとうございました。主訴は様々なのに、即座にその方に必要な食事、生活習慣、心の持ち方をアドバイスされるのは、素晴らしいといつも感じます。多角的に観察し、アドバイスされていることを少しずつでも身につけていけたらと思います。
●最初のケースでの先生の言葉がとても私に響きました。「他人と比べない」「自分を責めない」「自分をいじめるな」「出来ないことを責めるのではなく、出来た事に感謝しよう」まるで私に話されているかのように感じた。楽に生きられず苦しむ人が多いのだと思った(自分含む)ケースは画面からしかみていないけれど、空間の重さというか重苦しさを感じた。クライアントの方の心の苦しみなのかもしれません。自分はまだまだなので、ひきずられてしまうかもしれないと思いました。毎回思いますが、寅子先生はすごいなと思います。
●精神のもたらす影響は大きく、自己治癒力を下げてしまう点は、何度ケースを見ても、不変な事実と認識できました。言葉のレメディーの重要性に気づかされました。また、子供に症状が出るケースでは、両親、親族の傾向もしっかりと探ることにより、真因が見えてくると理解出来ました。有難うございました。
●生ケースはいつもすばらしいです。毎回身をひきしめて見学しております。本当にありがたいです。クライアントさんの考え方がこり固まっていると難しいんだとは思いますが、先生の言葉を聞いて、ご自身で変わっていくのはすばらしいと思います。
●とらこ先生からのそれぞれのクライアントさんへのお話の中に自分のインチャ癒しのヒントがたくさん詰まっていて為になりました。中途半端なことをenjoyして、出来なくてもあせらない、自分を責めない、というのは、私自身も難しい事ですが、少しずつ訓練していきたいと思います。先生の処方の中で、どのマヤズム、どの臓器サポートを選択しているかが、とても勉強になりました。今日もありがとうございました。
●生ケース初めてでした。クライアントさんとの会話からピタリとレメディーを選んでいく速さに驚きました。誰に対しても同じトーンで同じスピードで同じ雰囲気で気さくに会話されていましたが、とても落ち着いた感じ・安堵感で穏やかに感じられました。自分も将来ホメオパスになったら、クライアントさんがリラックスできるような雰囲気作りを大切にしていきたいです。
●人間がこんなにも変わっていける可能性をもっていること。そこから出ない柵を自分で作っていることなど考えさせられる相談会でした。変われない、変わり方がわからないクライアントさんに対し、方法をわかりやすく、根気強く説明する先生の、深い所からくる愛情にはいつも感服します。自分の中にも根付かせたいと思います。ケース見学に参加させていただきありがとうございました。
●いかに道徳が自分を苦しめているか、また、負の感情をおさえず、受け止めるこの重要さが理解できました。悲しみ、インチャはしっかりと向き合い癒すこと。自己を肯定し、生きる喜び、生かされている事に感謝する姿勢で生きることが免疫力を向上させ、病に克つ力となることが実感できました。合わせて、リンパを活性させるための運動やマッサージなども併用も効果的であると理解できました。勉強になりました。ありがとうございました。
●最近強化学習にこれてなくて処方の仕方がどのように変化したのか気になってました。今日は勉強になりました。ありがとうございました。
●乾せん、発達障害、てんかん、ガンと、深くてむずかしいケースを見学させていただき、大変勉強になりました。各々もケースの中で、症状の中でどの部分に最も着目すべきなのか、病理的な視点や、臓器サポートの視点からの分析がレメディの選択とどのように結びつくのか、いつもながら、見事な3次元処方はすごいと思いました。発達障害の子も、以前見学した時から、とても成長している様子が見えて、ホメオパシーの可能性のすばらしさを実感しました、。由井先生、ありがとうございました。
●久しぶりに見学した子供たちの成長がとてもうれしかった。自分がとるべきレメディーにも出会えました。
●QX操作しながら同時進行で質問もやってらっしゃる姿にとても感心しました。自分はまだ同時にやることが下手で、1つの事にしか目を向けられずにいるので、もっと経験を積んで、そこを補っていきたいです。
●今日はライブで見学をさせていただきました。いつもながらインチャの原因をさぐっていく由井先生の相談会のすすめ方はとてもすばらしかったです。自分のインチャ、いやしの参考にしていきたいです。クライアントさんをみていると病気になるような物事の考え方をしている人が多いのがよくわかります。今でている症状はもちろん、心のあり方も修正できるような言葉のレメディをかけられるホメオパスになれるよう今日のケース見学で得たことをこれからの自分のケースに生かしていきたいと思います。
●本日も、クライアントさんに大きな影響を及ぼした出来事について、さりげなく寄り添うようにお気持ちを呼び起こしていかれる鮮やかな手法、また、ご家族との関係について、大きな視点からのアドバイスと問いかけをされて、新しい関係を作っていくためのヒントを伝えられているのが心に残りました。また、途中からいらしたご家族にも温かいお声掛けをされ、家族皆が調和して治癒に向かうよう、きめ細やかな配慮で包まれていたのが大変印象的でした。貴重な学びをさせていただき、ありがとうございました。本日も大変お疲れ様でございました。
●大変参考になりました。まず、先生が少しの休憩も挟まずに、立て続けにクライアントを見続けていることに驚きました。ホメオパスは、集中力とタフさと、患者を思いやる気持ちとが、バランスよく備わっていなければ務まらないと、今更に思いました。知識と経験と、全ての感覚を全開で相談会をされる寅子先生は、本当にすごいです。ありがとうございました。
●由井学長の経験と知識による健康相談、自分が少しづつクライアントを見始め、本当にすごさがわかりました。クライアントさんへのレメディーが自分にも必要と思えることも多く、相談の回数が増えるほど、向き合わなくてはいけない自分と出会うことになっています。それ故に100ケースの見学というのは、本当に必要なものだなあ、と実感しました。
●今日はありがとうございました。QXとTBR等みながらクライアントの方のお話も聞いていらっしゃる先生の神業を目の当たりにして感動しました。
●ケース見学として初めて全体を見ましたが、この話の中からTBR化するのはすごいと思いました。QXはどれくらいの割り合いで使っているのかな?と思いました。先生からの質問は、ちゃんと理由や根拠があって言っているので勉強になります。
●午前中、相談室に入れて頂き、とても勉強になりました。由井先生、スタッフの皆さん、クライアントの皆さんに感謝しております。先生の問診の仕方、聞きながらのレパートリーなど、すごかったです。
●問診時の質問内容が参考になった。レメディ―の出し方が参考になった。自分の考えたレメディーと由井先生の出したレメディ―が主要な部分は一致したが、他のレメディーに関しての出し方の根拠が良く理解できた。
●不必要なことを訊かないヒアリングは参考になりました。三十分間でも密度の濃い内容を得られることがわかりました。引き続き効果を知りたいと思いました。
●久々のケースを見せて頂きました。さすがの寅子先生のレメディー選択に、あらためてすごいな~と思いつつ、自分の病理の弱さを痛感しています。ホメオパシー的病理はすべて受けています。もう一度勉強をしなおします。
●本日、初めて生ケースを拝見させて頂きました。由井先生のレメディー選択で3つのレメディーを朝昼晩3回とる場合のケース等あり、大変勉強になりました。また、クライアントとのやり取り、発症に至るまでの原因の追及等いつも大変参考になります。
●今日もとても学べる相談会を見学させていただきありがとうございました。臨場感があり、クライアントさんの心をどんどんひらき、つかんでいく姿がすばらしいと思いました。子供の病気はまわりの親や学校、医療など、色々な事が合わさって簡単にはいかないという状況もよくわかりました。見学することで少しでも自分の身になるよう心がけていきたいです。
●ケース見学で親子でいらっしゃる際、お母さまのほうがクライアントのお子様より問題あるケースが多いんだなと気付かされます。もちろん問題の少ないお母様もいらっしゃると思いますが、先生がそこが核心だという質問をしてくださるので、流石だと思いました。今回は、どの子もニコニコとかわいらしく、優劣をつけずに生きられる日本だったらどんない良いのにと思います。子供たちがトラコ先生を大好きなのもよくわかります。人は年齢に関係なく真実の体験をした時には、理解できるんだと痛感し、そいうった選択をしたトラコ先生は命の守り人だと思います。今日も貴重な生ケースを有難うございました。クライアント様へもありがとうございました。
●特に子供さんのケースはやはり、家族、お母さんの影響、精神状態も含めクライアントだけでなく、保護者への質問を通じて基調を導く方法は参考になります。寅子先生の「毒と私」でも発達障害に対してのホメオパシーでの治療に効果がある旨のデータが出ていましたが、実際に子供さんの発達障害のケースを見ていると日本中で多くの発達障害の子を持つ親御さんたちに、もっとホメオパシーで、この障害が改善出来ることを認知してもらいたいと思いました。
●間違った教育や道徳の問題が若い人達の無価値感を生んだり、それが登校拒否に発展したり、集団にあわない人間を排除するようなしくみができたり、そしてそれがメインテイニングコーズとなってしまっている現代。その犠牲になって、生きている意味が分からないというクライアントの言葉には同情してしまいますが、それでも相談会を通して、喜びを持って生きようとする希望が見受けられました。先生の言葉が皆さんに力を与えていると思いました。
●男性が前回よりも自分のことをよく話し、別人かと思いびっくりしました。とつとつと自分のやったこと、やりたいことを話し、核心は語りませんが、トラコ先生に心を開いているのがわかりました。インチャの人は、大変幼く、多くを語らず、難しいケースだと思いました。45分と短い時間を有効に使う質問をするのは大変だと思います。知識と経験とが、とても大事でトラコ先生の全力ぶりには尊敬の念が堪えません。
●本日も、症状、気づきの過程もさまざまなクライアントさんに処方と同時に、言葉のレメディーによる見事なサポートを見学させていただきました。とりとめないお話には明確に筋道をつけ問題点を浮き彫りに。先生ご自身が「わからないながらもやっているんだよ」と歩み寄りながら導かれ、症状が進んで気力も萎えかけているクライアントさんには「何が足りなかったから、こうなったのか。そして今何が必要なのか!」あたたかく、力強く導かれ、気付きを深められているクライアントさんには、さらに進化を深めるサポートを。本日も、貴重な学びをさせていただきまして、ありがとうございました。
●寅子先生の淡々としたおだやかなしゃべり方がとてもクライアントの心に届くのだと思いました。クライアントの心を受けとめ。優しく導き励まし、諭し、いさめ、共感し、社会に怒り、そういう、とらこ先生の態度がどれほどクライアントにあたたかい救いとなっていることだろうと思いました。正確にレメディーを選ぶ事と同時にクライアントを受けとめ支えるホメオパスの態度もとても重要だと思いました。
●何度かケースに出ていると同じ人が来て、その経過で少しずつ変化する過程を観察出来ます。自分を振り返ったりするチャンスがあったり、患者さんを応援出来たりする自分がいることを感じます。由井先生に背中をおされるから、また頑張ろうという気持ちになり、レメディーもより深く入っていくような気がします。
●相談会に来る人というのは、本当にさまざまだなと改めて感じました。何かを得たい、何かを変わりたい、治したいと思うことは共通しているのだと思いますが、状況・状態・気付き・考え方・話し方など、それぞれ違い、今、その人に何が必要かを見極めている寅子先生の対応はすばらしく、勉強になります。
●病理とレメディーの関係が全て頭に入っており、縦横無尽にレメディーを出す事ができる由井先生すごいです。暑い中御苦労さまでした。
●病気の原因は、インチャと思われるケースが多かった。特に「怒ってはいけない」「こうあるべき」という道徳から感情を抑圧して、免疫を下げ、病 気になっている。感情は湧き上がるもので、本来の自分を生きるのには、本当に大切なものだと、改めて、ケースを通して教えられました。ケースの全体像のとらえ方、及び処方から学ぶ事が多く、ケース見学させていただくありがたさを思います。
●今回も子供の頃の背景がすごく大事で親から受けた教育が呪縛になっている事を強く感じました。また道徳心がそれにより、凝り固まっていること、 自分もそうだなと何度も授業で聞いているのに改めて思い感じました。癌のケースでも怒りを表に出せないいい人で終わってしまう。もっと感情を表にださないといけないというケースでは日本はいい人がいっぱいいる。またいい人で居たいと言う人がいっぱいだなと思います。だから本当に癌の人が増えてしまうんだと思いました。感情が病気を作りだす。というのが本当に強く結び付いていて難しいです。貴重なケース見学有難うございました。
●貴重なケース見学をさせていただきありがとうございました。クライアントの方との話を進めていく上で、相手のもつ心の悩みを引き出すところが今回もとてもすばらしいと思いました。インチャと病気のつながりが大事でインチャを癒す事がとても重要だと思いました。先生の言う一言一言が私にも当てはまることが多く、聞きながら色々考えさせられた。
●今日も貴重なケースを見学させて頂きありがとうございました。次から次へと訪れるクライアント様に、ばしばしレメディーを決めていく由井先生、いつもながら感動してしまいました。今日は"禁止する"抑圧傾向のあるクライアント様が多くいらっしゃいましたが、自分も以前は自責・自罰の意識で一杯だったのですが、ホメオパシーを始めて6年、かなり楽に生きられる自分を感じています。おかげで今日は比較的クライアント様を冷静に客観的に見ることが出来ました。日々積み重ねて精進してきたいと思います。ありがとうございました。
●出ている症状と臓器の関係などを説明していただけることはとても参考になります。そして逆に体内外のシステムがどのような意味を持ち症状と関連しているのかという説明もとても興味深かったです。ケースをとりながら出てくるレメディー像をこのようにして覚えていくのが私的には理想です。今日もすばらしい相談会さばきを見せていただきとてもありがたく思っております。ありがとうございました。
●ホメオパシーの正式な相談という真剣勝負のケースを見学するのはまったく初めてでした。感情の状態と身体の状態、遺伝傾向、その人のbiography(ヒストリー)をバランスよく、まんべんなく質問し、根本的なポイントをさぐっていくその手腕に当然ながら感心しました。必ずきかなければならない質問、避けて通れない質問項目というのがあるという事が分かります。(女性であれば生理の事、食べ物、親の病気、子供であれば妊娠中の状態など)ただ、ふんふんと聞いているだけではだめで、訊きにくい事でも核心まで突っ込んで訊いていかなければいけないのだなと肝に銘じました。(自分が苦手とする部分でもある)感情の問題にfocusする時、インナーチャイルドというものが非常に、(恐らく最も)重要である事が良く分かりました。子供の頃、あるいは過去に同じような思いをした事がなかったか、そして根源を突きつめてあるポイントにたどり着くことができるようにならないとと思います。時々由井先生が「あなた○○でしょう」とか、ズバリ霊能師か占い師のように言い当てる直観の鋭さというのはとても真似できない神業だと思いました。レメディーの知識が私にはまだないので、先生がどのポイントにフォーカスしてレメディーを即選んでいるのか今の私には詳しく分かっていませんが、ケースの流れを読むという事に関して大いに勉強になりました。ありがとうございました。
●9歳の自閉症のケースで水銀の害による亜鉛不足がカルシウムとマグネシウムの関係から来ているという事、背骨の神経を司ることが亜鉛と関係しているということは自閉の子に多い脊椎湾曲との関係があるのかと思いました。それも水銀が関係しているということなので重金属の害はなかなか深いものがあると思いました。またどんな主訴であってもリラックスしている人が少なく日々緊張の中にいることが多いのだと感じました。発達障害のケースでは子供ってすごいなと思いました。お母さんの気遣い、4歳でも大人のように振る舞っていましたね。子供がお母さんを選んでくるということがよくわかりました。
●短い時間で無駄な事を全く訊くことなく、核心に迫る訊き取りは参考になりました。SCIOを操作しながら喋るのは気が散りそうですが、そのような感じはまったくありませんでした。見習いたいと思いました。今回の相談会は全体的にしっとりと落ち着いていて安心して見学ができました。処方がLMポーテンシーになったのも印象的でした。最近はLMポーテンシーの嗅ぎレメディーを試していますが、飲む場合とどう違うか実感を得たいと思っています。
●思い込みの強い人、~すべきと考える人はその考えを変えさせるのは普通は難しいことです。しかし由井先生の導き方、相手に気がつかせるやり方は自分の体験に裏付けられた経験談を話して別の角度からのアプローチのやり方、考え方を提示し、相手に気付かせる方法で、これは体験の豊富さが必要だという事はもちろんですが相手の受容も含め毎回見事だと感じました。指摘ではなく相手に自分で気がつくように話をもっていゆけばぶつかる事はないのだとわかりました。
●今回は湿疹のケースが多くあり、又、LMポーテンシーでの三次元処方もとても参考になりました。又、結核マヤズムの症状に応じての処方がよく分かりました。メインのレメディーとの関係性を見て介入を選ぶのも参考になりました。
久々に先生の姿を拝見でき、更に進化いしている様子が感じられ、刺激を受けました。今回のホメオパシーの動きも先生だからこそ乗り越えていけるんだなと思っています。より多くの人々がホメオパシーの恩恵を受けられるよう、私達も努力していきます。お体には気を付けて頑張って下さい。今日はありがとうございました。
●初めてのライブケース見学でした。新しい処方(LMをMTに入れる)の仕方が勉強できて良かったです。カルマ~心~肉体まで由井先生のインタビュー、カウンセリング、処方全てが素晴らしいです。全て吸収できるようになりたいですね。その為の器を大きく育てて行きたいと思います。毎回思う事ですがこの様に実際のケースを勉強できることは実践力が身につき自信を持つ事にもなりとても有難いことだと思っています。処方がシンプルですが短い時間で判断できるようになるには何年もかかる事だと思います。10年先20年先にでもそのようになれるよう頑張っていこうと思います。
●どのクライアントにも共感されつつ、遠すぎない距離感でカウンセリングを進めていかれる事、本人が意識の外に出してしまっているような感情も先にひろっていかれる事は本当にすごいと思います。私自身何回かカウンセリングを受けましたが、他の方のものを見たのは初めてでした。由井先生、今回も色々とアドバイスいただきありがとうございました。終わった後にいつももっと聞きたい事があったのに・・・。と思いますが今回はこれで十分だったと思います。
●今日も1日ありがとうございました。今日は子供さんのケースと女性のインチャのケースが多かったんですが、インチャのケースはどの方も自分を愛していないということが問題だと先生が指摘をされていました。自分もずっとそうだったし、それで生きづらかったんですが(今はだいぶ楽ですが)この自分を愛し、人を愛するというのは人類の課題なんですね。一生のうちでこれを体得していくことが私のやりたい事でもあるので皆さんに心の底から共感しました。まだもちろんとらこ先生のようなアドバイスや話しはできませんがとても勉強になりました。みなさん心を許してびゃんびゃん泣いてましたね。
●LMポーテンシーの処方がメインになってきてわかりやすくなっており大変助かります。優しくクライアントに接するお姿尊敬いたします。(意見の押しつけがない)、休憩なしで寅子先生お疲れ様でした。ありがとうございます。
●どんどんレメディーもシンプルになっていて受けている側も納得しながら聞くことができます。ただ、あれだけのクライアントからの症状の情報量から、どの部分をルブリック化しているのかがなぞです。今回も、根本のように聞こえる症状の中からルブリックとして採用している症状がいくつかあり、ルブリック選択の難しさを感じました。自分がケースを取った時SQIOで補えない部分をどう補っていくかが一つの課題ですね。うぬぬ。ありがとうございました。寅子先生も多忙でしょうが、ゆっくり一休みされてください。
●難しかったです。 身近で見学できる機会はなかなかないので貴重な体験でした。クライアントさんが徐々に自分の話をしていくというその自然な手法が難しい気がしました。そしてホメオパスは非常に客観的な立場でクライアントと接することができなければ大変なことになると改めて感じました。距離感、決して感情移入してはいけない立場ですね。処方はまだまだわからず、ピンとこないことばかりで、ただこのメインレメディーにはこの種類を合わせると良いという処方の仕方を最近になり知りました。相性は全然まだまだわかりませんが、「症状をみる」ことを大切にこれら2年間精進していきます。ホメオパスは半端な気持ちでできうものではないですね。今日も少し恐れを抱きました。どうもありがとうございました。
●医者のすすめるままに、子供に予防接種を何種類も打っている現状や子供に抗ウツ剤を与えている医療制度問題があると思うんですが、なかなか改善されないですね。我が家は、今年、大学教育学部入学したのですが、入学条件に、はしかと風疹の予防接種をすることというのがあって、心を痛めました。風疹はかかっているのに、証拠がないからといって、息子は2つとも予防接種を受け、夏休み帰って来た時、ずっーと体調が悪いといってましたが、何かおかしいですね。2歳になった孫は、予防接種はしてないですが、平熱は高く、37度もすすめられています。住みやすい世の中にしていきたいです。
●クライアントさんのかかえておられる問題の背景に社会の波が深く入りこんできているという状況を、なまなましく感じました。繊細な一人ひとりの心に容赦なく、社会の現象が土足で踏み込んできて、どうしようもない状況が、これまでよりも一層きびしくなってきているように思いました。そういうクライアントさんの重苦しいつらい状況がしっかり傾聴できることと同時にクライアントさんに出ている症状に対してしっかり、適切なレメディが処方できること、この心から体へのからみを洞察していく力量をもつこと、今後めざしていきます。ありがとうございました。
●先生の症状を聞きだす技術にいつも尊敬いたしております。RXS選択後のRA・CKの確認を私もしっかりやっていこうと思います。本日は有難うございました。
●拝見させて頂く毎に、新たな勉強となります。先生の言葉を少しも聞き逃したくありません。心と体のつながりについては私もクライアントさんを前に、とても重要な部分と感じております。今日のテーマで脾臓の方々が多く見られました。その今日、私が参加させていただいたという事は、私も脾臓をしっかりとサポートする必要があるのではと思いました。(先々を心配する、不安に思う等々)
●ケースは2回目ですが、毎回とてもよい勉強になります。由井先生のようなホメオパスを目指しこれからもがんばって行こうと思います。本日はありがとうございました。
●本日は1日ケーススタディさせていただきありがとうございました。根本的に多いのは、自分自身に対して自己肯定感が持てない人がいかに多いかという事です。自分を愛して、自分を許し、自分に対して優しくすることが、いかに難しいかということです。自分に自信がないから、他人がどうしたいかで自分の働きを決め、生き生きと生きていない状態、エネルギーを妄想に使い尽くし、もったいない生き方をしていると言葉のレメディーを使い、自分もそうだったと同じ目線で共感しているところがすばらしかったです。その人の本性をを輝かせるような言葉をかけ、とても勉強になりました。まず全ては自分ですね。
●ホメオパシー的診断をさっとやってのけてしまう先生はすごいです。そして何をしなくてはいけないのか(レメディー的内容ではなく)を診断できるようになることも大切だと思います。
●ひとつひとつのケースの全体像のとらえ方がさすがと言う感じで、頭が下がる思いです。病気は自分で気づき自分で治していくものだと思った。本人の病気が親や周囲との関係から必要があって起こっているという気がする。無駄な事はないと思った。痛み(や病気)は≪気付きなさい≫とずっと以前に学びましたが最近それがほんの少しわかって来た感じです。
●生ケースで入らせていただきました。生の方が患者さんの空気感が伝わり、より勉強になりました。次々と相談会をこなしていかれながらも、患者さんの心に届く言葉を伝えられている姿、とても勉強になりました。ありがとうございました。
●クライアントさんが言葉にださないことを色々聞きだすのは、とても難しいと感じます。というより、こちらから聞かないと大事なことは話してくれないのですね。電磁波のケースではクライアントさんの症状がとても掴みにくかったのですが、そこからぴったりのレメディーを選んでいく由井先生、すごいと思いました。
●子供のケースでは、母親の信念で子供の現状を受け入れないと感じることがありました。そして、子供は住んでいる土地・家などから影響されやすいのだなと感じました。日本の教育についても考えさせられる1日でした。ありがとうございました。
●本日もとても勉強になりました。ありがとうございました。子供のケースでは、親の問題を引き継いでいるのがよく分かりました。とくに精神面において、こんなにも大きな影響を受けているのかと思いました。家族全員でRemedyをとることの大切さが良く分かりました。
●子供のケースが多く、大変貴重な見学になりました。母との問題、母の問題、子供が映してくれているような、母のために子供が見せてくれているようなケースが多かったように思います。母の呪縛はすごいですね。また、母の役目は良くも悪くも多大な影響を与えるので、女性は大変なんだと思いました。女性の役割は本当に大切です。ケース見学ありがとうございました。
●子供のクライアントさんで母親に聞く事が多いため、母とのコミュニケーションがとても重要だと感じました。また、子供は母の影響を大きく受けていて母も同じ処方が必要なケースもあり母と子の関係にも注意していく必要があることも改めて感じました。
●本日はありがとうございました。薬の問題、教育の質の問題が日常の中に深く入り込んでいて、大変なのだという事がわかりました。親がしっかりした価値観を持つことにより、子供達を守ることが出来るのではないかと思いました。皆が同じように出来なくてもOKであり、自分の子供のそのままを受け入れられると良いと思いました。
●お子様の場合は、お母様の報告はもちろんですがやはりその子から引き出せることが(自分の言葉や態度雰囲気)非常に大切になってくるので、そのところを本当にうまく対応され特徴をしっかり浮かび上がらせケース見学している者にも方向性を明確に示して頂けるので本当に理解しやすく非常に勉強になります。お子さんたちが心から先生を信頼しリラックスして心の声を話してくれる様子からも多くを学ばせて頂きました。
●道徳や信念にとらわれる心を解放することは、本当に難しいことだと思います。でも、それに気づいて人生を楽に生きられることが出来れば、幸せですね。自分を大事にすること、愛することそんなことが、自然に出来るようになりたいです。本日もありがとうございました。
●信念からくる病気とはこういうことなのかと思うケースがありました。先生は相手に関係なく、わけへだてなく接しているのに、受け取る側の違いでこんなに反応に違いがあるのかと思いました。知識ではないものが、必要なのだと感じました。
●由井先生の選択を勉強すると、ソーラのレメディーの使い方がよくわかります。相談回数が重なると、解決すべく問題がクライアントの方から、具体的に表現されてくるように思います。相談者本人だけでなく、家族で解決するテーマも含まれた内容で、レメディーを選んでいく方法はとてもスッキリ合点がいきました。
●クライアントさんの症状を細かく、広範囲に聞き出す質問の投げかけが重要と感じた。ショックを受けたことを聞き出せるかどうかが、一つのポイントと感じた。子どもの病気と向きあるとき、自分のインチャと向き合う必要が出てくるケースは、これ以外にもあると思う。親としての気持ちの複雑さについても理解を深めたいと感じた。
●今回もとても勉強になりました。身体の動かし方、大腸のマッサージなど体についても勉強になりました。インチャも意識していくことの大切さを痛感しました。インチャを理解して大切にしていくことが必要です。ありがとうございました。
●本日はありがとうございました。お子さんの問題は母親、またその母親にずっとつながって、親子の関係は本当に大事なポイントになるとわかりました。また病気に前向きのクライアントさんは治癒が早い事を感じました。
●クライアントの問題は「感覚鈍磨」だと見抜いた由井先生の力量に感服しました。お母さんの罪悪感のもとになっているインチャを癒すことを導いてあげていた事もとても感銘を受けました。大変勉強になりました。どうもありがとうございました。
●クライアントの細かい体調、気持ちの流れを逃さず、聞いていく様子がとても勉強になりました。体の動かし方、体操などのアドバイスがとても参考になりました。クライアントの方々の貴重な相談会を見学させていただき、ありがとうございました。
●ホメオパシー診断では、外見、歩き方やしゃべり方も重要になりますが、小さいお子さんの場合、自分で症状を説明するわけではないので、特に大切だと思いました。子供の「怒り」の表現は、いろいろなバリエーションがあり、レメディー選択の重要なポイントになると思いました。
●子どもの病気は母親のインナーチャイルドと密接に関係があるということが、ケースを見る毎に実感します。子どもが親のテーマをつきつけてくるということ、これからの子育てで楽しみのような、少しこわいような感じです。まずは、インチャの心の日記をつけるところから、そして、子どもが親の癒えていないところを癒やすきっかけをくれるのですね。
●今回のケース見学をしていてふと思ったのですが、失敗する→自分は駄目だ→罪悪感にすぐ結びつけてしまうのは現代の日本の生活や価値観や教育も関係しているような気がします。現代はすごく効率を求めるし、答えを安易に求める。だから感情自体も「好き」「嫌い」「良い」「悪い」だけになってオールorナッシングになりやすく極端な態度や行動に出てしまうのだと。
●手足の冷え、祖母との関係のケースでは内に秘めた感情をもつ人の心の中を引き出していくとら子先生の話に感動しました。感情を押し殺さなければ生きて来られなかった人に心の内を話してもらう事の大切さを感じられました。クライアントさんは前回の時と雰囲気や話しの内容が変わり、目の改善が心のこだわりがとれるのと同時に進んでいる事がわかりました。
●母への「この子の命を守るのは誰か」という問いかけは、愛に満ちた問いかけだと思いました。クライアントを責めるのではなく、受容しつつ導く姿に感動しました。また、よくなってきたクライアントには、その人のVFをほめ自信をつけさせてあげる(乗り越えたことをたたえる)ことにも感動しました。クライアントは皆、健康に自信をなくしているので、そこをバックアップしてあげることがとても大切だと思いました。
●生のケースはやっぱりいいです。洞爺での貴重な機会、毎回楽しみにしています。今日もいつものとおり、由井先生しかできない、やさしい、ふところの大きな、しかも勘の鋭さが光る素晴らしい処方でした。とても勉強になりました。ありがとうございます。
●治癒へ導くのは肉体だけではないということが特に感じられました。子どもたちも大人も、一見ニコニコして見えても、その奥に深いことがあるということを知りました。先生の深さもまた知ることができました。ありがとうございました。
●クライアントとのやりとりに温かさを感じ、すごく参考になりました。先生がクライアントを励ます言葉を自分にも言い聞かせるときもあり、まだまだインナーチャイルドの癒やしが必要だと感じました。細く長く勉強を続けようと思います。
●短い時間であるのに、非常に密度が濃く、すぐさまクライアントさんの抱える本質に到達するために、実感としては1ケース1ケースがとても長くたっぷりとした時間に感じられました。由井先生の本質を鋭く見抜く目は本当に素晴らしいの一言ですが、今回強く感じたことは、クライアントさんに対して懐深く大きな愛をもって接していらっしゃることです。じかに先生にお会いして言葉のレメディーをもらうことで、勇気づけられ、涙ぐむ方もいらっしゃいました。私自身も多くの学びをいただきつつ、まるで推理小説の謎解きをしているように鮮やかな流れを見せていただき、とても面白い時間でした。
●言葉がクライアントさんを勇気づけ、レメディーをとる動悸付けになり、さらに、自己治癒力にも働きかけているのだと思います。好循環をうんでいるんですね。すばらしい!しかし、頭で考えたり、本で読んだことではなく、全て由井先生の体験の中に、ご自分で乗り越えた体験の中にあるんですね。まるで、オセロゲームで黒い玉が「気づき」というある置き石をしたことで、全て白にひっくり返ったようです。私にもそんな体験が訪れ、クライアントさんをはげますことが出来るホメオパスになれますように!
●誰が子供の命を守るか?という先生の問いはすごく心に響きます。子供をなんとか良くしたいのでホメオパシーに相談にくるわけで、でも母親の恐怖が強すぎてなかなか前に進めないのは時間をかけるしかないのでしょうか?子供を通して母親のケアがものすごく大事なのだと言葉のレメディーも本当に大事だなと思いました。ひとつのケースは自分に気づくことでどんどん良くなっていくのを見させて頂き、自分のことを見つめて知ると言う事が鍵になっていくんだなと思いました。「あなたは素敵だ」と言う言葉がステキでした。今日もありがとうございました。
●この苦しみがないと成長できないんだなあ、と思いました。がんばってほしいなあ、心で応援しました。「そのままでいいんだと思えた」というクライアントさんの言葉に、私が元気をもらえました。それぞれに宿題もちがうという、先生の言葉にも。「私はだめなんだ」って思ってしまうのは、会社勤めをしていると、どうしても最近もちょこちょこ思ってしまっているので、とても心に響きました。ケースは、前回も見ていたので、改善していてよかったと思いました。心身ともにすばらしいな、と思います。
●とら子先生の心に迫ってクライアントさんの心を解放させていくところがいつもながら感心しました。「負けて勝つ」この言葉をいまアトピーで苦しんでいる主人にも伝えたいと思います。男性はやはり「仕事ができてなんぼ」という考えが刷り込まれているのでなかなか考えを変えるのは難しいです。でも病気によって少しずつ気づけるんですね。
●明らかに医原病であることがわかっているのに本人が納得しなければどうにもならないし地道な活動が必要なのだとつくづく思いました。自分自身も今まで信じていたことがそうでないとわかった時大変ショックでした。そういう気持ちを理解しつつ、クライアントに気づきを与えることが出来るようになりたいです。ありがとうございました。
●難病の人が奇跡的に回復している姿をみて、この人はホメオパシーに救いを求め、由井先生を何よりも信じ、レメディーをとった、そして、少しづつ改善が見られる中で、人生に喜びを見出したと言えるまでになった大きな気づきが、何にもまして大きな病から得た収穫なのだと感じさせられました。心から嬉しく笑っているクライアントさんの姿は、見ていてこちらも感動しました。この様な感動をクライアントさんと分かちあえるホメオパスを目指したいと思いました。
●ケース見学させていただくことで、自分の中がかきむしられる感じです。霊性を上げるために自分を見つめ、自分で気づき、癒していく、誰も他の人が出来ない、自分でやって自分で救っていくしかないんですね。自分のよろいを外して新の自分を生きたいと思う。男性のケースは、どんどんよくなっている様子、とっても嬉しく思います。由井先生の処方、すばらしい!!本人の自己治癒力もすばらしい。そして、どんどん目の症状が良くなり、気付きを得、楽になり、時々見せる笑顔が素敵です。病気は神様がくれた贈り物、負けて勝つことを学んだという言葉が心に響きました。
●インナーチャイルドを癒すことで患者さんが気づくことができたケースがありました。自分を見つめて受け入れることで、これまで気づかなかった本当の自分に気づいた方々の言葉や表情にはとても感動させられるものがありました。その人の魂の目的を気づかせるホメオパシー治療の素晴らしさを改めて感じました
●インチャの話しはいつも心に残ります。「自分は出来ない」という思い込みに対して、本当にそうだろうかと最近になって、ようやく思えるようになりました。学生相談やっていて、なかなかレメディーを決められずにいるのは、私の中のインチャが騒ぐからだと分かりました。これは苦しい!!です。でも気付けて良かったです。
●本日はケース見学させていただきありがとうございました。「自分が考えるように相手をもっていかない。魂の目的がそれぞれ違うのだから」という寅子先生の言葉が印象に残りました。どうしても、子供をコントロールしたい親御さんにどう伝えたらよいかと考えていた所なのでヒントになりました。有難うございます。午前のケースは、クライアントさんが心を開いてよかったです。クライアントさん寅子先生が共鳴している感じが伝わってきました。
●発達障害の症例が多く、大変勉強になりました。レントゲンの害、カフェイン系の飲み物、共通する点が多く、レントゲンは特に害となることがよくわかりました。また、父と母との家庭環境もあまり良くない事、兄弟にも共通する事等、発達障害児をもつご家庭は何重にも大変なことがよくわかりました。慢性の病気は、母親との関係が大変深く、インナーチャイルドは本当に問題解決の糸口となるのですね。ありがとうございました。
●実際に患者さんを目の前にして、ホメオパスの責任の重さを痛感しました。子供の患者さんが多かったのですが、由井先生は本当によく子供の様子を見ていると思いました。
●由井先生や、ご相談者の皆様、見学させていただき、ありがとうございました。お子さんが多く、皆さんそれぞれ生活の困難さをお持ちでいらっしゃりながらも、お母様方が、気丈で、辛抱強くいらっしゃる様子が心にひびきました。
●血の問題が多いと感じました。周りをみても思います。このままでは日本人があぶないです。自分を生きていない人が多くなるかもしれませんね。問題のある方々は「がんばっている」「大変な人」「自分にきびしい人」が多いのだろうな、と思いました。その方々に対し、由井先生のあたたかいお言葉、私にもしみわたりました。
●家族が好転反応の時に支えられてこそホメオパシーで本当に治すことが出来るのだなぁと実感しました。家族への言葉やレメディーでのケアや信頼関係を築く事が大切だと思います。
●今日もどうもありがとうございました。クライアントさんに気付きを与えられるような由井先生の質問・問いかけが素晴らしいと思いました。とても勉強になりました。
●クライアントさんの話を聞きながら、臓器やマヤズムを考え、レメディーを選び、更にクライアントさんの話に共感したりアドバイスをする作業は本当に訓練が必要だと思った。まず基本的なレメディーのMMの知識、病理の知識を十分に持っておかないと行けないと思う。話を聞くだけで疲れ、頭の疲れとで、1日何例ものクライアントさんを診るには、精神力・体力が必要、クライアントの症状を聞いて治癒の方向性を出すのが本当に難しいと思いました。
●ありがとうございました。生でケーステイクに入らせてもらえる機会はめったにないので、今日来れて良かったなぁと思いました。いつも書きとれないレメディーの処方も何とか書けて、先生がゆっくり言ってくださったのもありがたかったです。いろんな意味で幸せなことだと思いました。
●特にインナーチャイルドは、出来事を「知っている」記憶と「自分が感じていた」記憶が別物だと言うことを理解してもらうのが難しかったので、どうやって伝えていけばよいのか大変参考になりました。改めて「言葉のレメディー」の重要性を実感させて頂きました。ありがとうございました。
●今回もトラコ先生のクライアントさんへの言葉がまるで自分にむかって言われている様な気がしました。ケース見学で勉強させてもらっていますが、自分も相談にのってもらっているようです。インチャの癒しの大切さを実感しました。ありがとうございました。
●今日もありがとうございました。先生の処方がますます的確にシンプルになっているように感じました。あの時間であれだけの質問でレメディーを選ぶのは、神業かもって思います。今日のクライアントさん1人1人の中に自分にも持っているインチャをみました。逆に私もカウンセリングを受けてる気持ちになりました。まだまだですが、精進致します。お疲れさまでした。
●怒りを出せない人、怒ること・攻撃性を押し殺して怒り方がわからなくなっているクライアントさんが多いと思いました。本日のケースもとても参考になりました。ありがとうございました。「怒ってはいけないという道徳心があなたをダメにした」「道徳心が強いほど、治らない」「ホメ的信仰心」読んでみたいと思いました。
●はじめてのケース見学でしたが、本当に為になりました!!学長の集中力、洞察力の素晴らしさも改めて感じましたが、実学の深さに感銘です。ありがとうございました。自分(家族)が健康相談を受けているようでした。
●本日もありがとうございました。毎回、ケーススタデイーはとても勉強になります。その病気になる、裏になる、もとになる、感情のもち方や、感情のおしこめ方がそれぞれ共通しているなぁ、と気付きました。日本人の道徳心、よかれとされている考え方を解放して、心を自由にして思ったことをバリバリ言えるように私もなっていきたいと思いました。
●由井先生の淡々とした対応の中に、一言一言胸にくる言葉があるのでクライアントさんも涙を流して解放されていくのだなと感じました。苦しいクライアントさんに同情するのでなく受け止めてあげる事を学んで行きたいと思いました。お疲れ様でした。
●今日が全く初回のケーステイクで、短時間で的確にレメディーを選択していく手腕に驚きました。また、クライアントさんへのアドバイス、言葉のレメディーが、私の心にもビンビン響いてきました。次回ケーステイクにつなげたいと思います。
●あまり自分から話さない人にも、何気ない一言により感情が出てきたりで、先生のお話のすばらしさを感じました。
●TBRのルーブリックをもっと熟知する必要があると思いました。介入RXの選び方がわかっておらず、自分ではあまりうまく合わせられないので、参考になりました。
●お母さんの特徴の違いも様々だなーという感想です。信念というのは、他人がどうすることも出来ないのだという事をケースを見て、感じました。
●クライアント本人のお母さんが、それぞれ堂々と大きく構えているように見えて立派だなぁと。自分はそうできるかどうか?と考えた。そうありたいですが・・・
●お母さんが勉強することで、子供は守れるし、上手に回復していくのだと改めて感じた。親がかしこくなると子供の自己治癒力がのびるのだと思いました。
●今日は、子供のケースが多かったので、親子揃ってみれたことは勉強になりました。
●今日は子供、若い人が多く、その点で学ぶことが多かったです。今日もお世話になりました。ありがとうございました。
●コンビネーションを、どの出メディーとさせるのがベストなのか、いつも悩む所です。今日のケースで勉強します。
●様々な人が、様々な問題をかかえているなぁと感じました。由井先生の心のケア、体のケアに対するアドバイスは、自分や家族に対しても、役に立ちました。
●ケース見学、ありがとうございます。ケース見学は、初めてだったのですが、雰囲気を感じられて勉強になりました。やっぱり、子どもは母親をすごく感じとっているのだと実感しました。今日のケースの中に身近な人と同じ症状の方がいるので参考にさせてもらいます。
●クライアントの印象がずいぶん変わっていて驚きました。前のきつい感じがあまりなく、よくなってきているように思う。ホメオパシーのすごさを実感です。道徳がどれ程子供に影響を与えているか。インチャの部分が所々自分自身にもあてはまり、私にとっての鏡がわりと思えたケースでした。どのケースも学べるものがあって、貴重な時間です。ありがとうございました。
●ありがとうございました。急に出た質問に直接答えられ、素晴らしいと思います。私だったら、質問についての答えは次の日に出てきたりします。すぐに答えは出来ないです。頭の回転と経験でしょうか。
●出ている症状が、どの臓器からくるものかしっかり分類して、イメージする事が大切だと思います。TBRをクライアントの前で検索する余裕がなく、聞きもれがあるので、もっと聞きとりをスムーズにできる努力が必要だと思いました。ありがとうございました。
●由井先生の相談会は、やはり私自身がパワーをもらいます。クライアントさんから学ばせていただいているので貴重な時間です。ありがとうございます。
●久しぶりのケーススタディーで充実感がありました。最後のクライアントさんは、長い間お見かけしていますが、どんどんすっきりとされていくのがよく分かります。
●きっちりカウンセリングして、その後、短時間でレメディーを割り出す由井先生のホメオパスとしての相談対応は大変学びになりました。インナーチャイルドの問題はさまざまなケースがあり、対応が難しいところですが、由井先生のカウンセリングを参考にして行きたいと思います。今日もありがとうございました。
●今日もとても参考になりました。介入を一番にもってくるようにしたいと思います。生麻オイルも試してみたいです。段々クライアントさんが元気になると本来の性格になるということがよくわかりました。
●見学をさせていただきありがとうございました。それぞれの方がホメオパシーと並行して、葛藤の解決に努力されている姿は、毎回の事ですが心打たれます。
●ありがとうございました。子供の時の忘れてしまっている記憶がいかに影響するか、生で感じとれました。クライアントの良くなっている姿はとても喜ばしいことと思いました。心と体が本当に共にあるから人間なんだということを毎回、ケースを見る度に思います。これから100時間スタディーをさせて頂くことは、将来への糧になると思うと気合いが入ります。
●患者さんの症状が驚くほど快方に向かっている事がすごいと思いました。毒を出したら足の膿を出したら気分が楽になっていかれる姿に改めてホメオパシーのすごさを感じました。シンプルなLMポーテンシーを投与されながら随時・頓服の組合せにたくさん学ばせて頂きました。由井先生の患者さんに与えられる霊的サポートに全身を耳にしてgetさせて戴けたことがとても幸福に思いました。いつもパワフルな由井先生だから患者さんに希望と勇気を与えられると感服いたしております。感謝を込めて!
●ケース見学は久しぶりだったのですが、レメディーの出し方のみならず、多くの事を学ぶことが出来ました。LMがまだまだ把握出来ていないので、これからも勉強していこうと思いました。また、今回もクライアントさんから深い事を教わり本当に素晴らしい方だと思いました。由井先生ありがとうございました。それから、子供達の成長にびっくりし、とてもうれしく思いました。
●初めてケーススタディーに参加しました。カルテ用紙の書き方が分からず先にノートに記入し後でカルテ用紙に記入しました。早くケーススタディーに慣れる為に機会ある度に参加したいと考えております。由井学長の相談会は学生の私にとっては大変勉強になりました。残り2年間でマスターするためにも、先生のテクニックを参考にしていきたいと思います。また、QXも購入しましたので、病理の勉強を含めて活かせるように頑張ります。経験の医学ですから数を多くこなす事も大切ですが、1件1件の相談内容の充実を感じられる様になれたらと思っています。本日は参加して良かったです。
●トラウマやインナーチャイルドの問題は大きいなぁと改めて感じました。、今、両親の介護をしているが、インナーチャイルドを手放す作業の大切さを痛感している。私自身もであるが人はみなこれが出来ないまま年を取ると人生最後の時までずっと引きずって行くように思います。トラウマやインナーチャイルドは、認知症の原因の1つになっているような気もする。色々ケースがあり大変勉強になりました。どうもありがとうございました。
●クライアントさんの姿勢や様子もよく観察して、レメディー選択に反映させていくところが素晴らしいと思いました。家族も含めて全体を見ていくことの大切さ、インナーチャイルドを見つめる事の大切さを改めて感じました。ありがとうございました。
●今回はクライアントの母親が小さい頃から癒されていない思いが残っている事を由井先生がご指摘された時の涙や別のケースではクライアント自身が気づいていない小さな頃からのテーマを指摘された時の涙が印象的でした。治癒にはあの涙が必要なのですね・・・。
●深いケースを見学出来たのは今になってやっと知りたい聞きたいという気持ちで見させて頂く事ができました。生理学的な部分・東洋医学的な部分、現在学んでいるのでこれらとホメオパシー的考えを組み立ててやっていけるかもという前向きな気持ちになれました。ありがとうございました。
●とても勉強になりました。患者さんへの接し方、ルーブリックの出し方、処方など勉強になりました。素早く処方が導けてすごいと思いました。自分で気付くように持って行く事が大切なのですね。
●クライアントさんのケースで症状は自分とは違いますが、何か底を流れるものが自分に通じているように思えて鏡のように感じました。自分をしっかり見つめてまず、自分が少しでも健康に近付きたいと思っています。RAHに入ってからの3年は同種を少しづつ実感させてもらえた時期だと思います。以前のただ自分を信じるという状態から真のありのままでより素直な人生になるようにやっていけるかなと今日のケースを拝見して感じました。
●とても丁寧にクライアントさんから情報を聞き出すテクニックはいつも学ばされます。でも、とても難しく、いざ相談会となると、由井先生ほどきちんとした情報を聞き出せているのかと自問自答しています。情報によって選ぶレメディーが変わってくるのでそれによってクライアントさんの反応が違ってくるのでとても大事だと思います。可能な限り学んでゆきたいと思います。心を込めてクライアントさんたちにかたりかける姿は愛に満ちていて誰にでもまねできるものではありません。たくさんの困難を乗り越えてそれを喜びにつなげていったからこそだと思います。少しでもついてゆけるような努力をおこたらないようにします。
●生ケースを見学させて頂きました。大変、神聖な空間と時間を過ごしました。由井先生から柔らかく優しいエネルギーが出ていて大変素晴らしかったです。ビデオで見るよりも細やかなものが伝わり大変勉強になり、1日は無理ですが次回もどこかで生を学ばせて頂ければなと思いました。先生のご質問の素晴らしさ、回答などにクライアントの表情が明るく緩むシーンも多くとても勉強になりました。素晴らしい機会を与えてくださり有難うございました。
●ありがとうございました。先生の前に出ると、みなが正直になって、涙する方が多くいらっしゃいました。患者さんの気持ちに触れる、開ける事で、つかむ、患者さんをひっぱっていく強さ、必要な言葉をかけて励ます、共感する、病気に対しての理解など、たくさんの事が必要なのだと本当に勉強になります。
●今日も素晴らしいケースをありがとうございました。インチャがあると治りにくいというところと、具体的にどのように癒すのか見る事ができました。由井先生にしかできない相談会だと思いました。実際のケースに役立てたいです。
●クライアントの心を開く言葉のレメディーがたくさん盛り込まれていて、素晴らしいと思いました。身体の動かし方もとても参考になりました。心を落ち着かせるワークは私も実践していこうと思いました。見学させていただきありがとうございました。
●感謝すると言う事、気持ちの持ちようで体も変わり、人生も変わってしまうのですね。そして、人それぞれ、捉えかたが違うのだと思いました。自分以外の人をみるという事は、めったに出来ない事なので、ありがたい、感謝です。
●今日はとても集中して聞くことができました。寅子先生の処方が次々と変わるので、コンスタントにケース見学をする重要性を感じます。寅子先生の言葉の端々に学ぶ事が多いです。ありがとうございました。
●由井先生、クライアントの皆様、見学させていただきありがとうございました。それぞれの方の精神的なブロックは、表面的には色々ですが、全て自分にも当てはまり、同じ時代に生きて、同じ様な課題にチャレンジしている人が、たくさんいるのだと感じます。自分の課題の解決をすすめていきたいと思います。
●由井先生のクライアント様への「魂の宿題」「生きる目的」への気づきに対するアドバイスはそのまま私の心にも入ってきました。体に現れている症状も、心を癒しカルマを解消しなければ何度でも繰り返し現れるということを改めて学びました。レメディを取り始めて以来様々な気付きがあり、クライアントの癒されていく様子もく分かりました。由井先生の優しくも鋭い指摘は、クライアント様に必要な気付きを与えるヒントとしてクライアントの今後の人生にも大いに価値があることでしょう。私自身の課題としては、ホメオパスとしてもっと自信を持ってクライアント様に接することができるようこれからも学び続けたいです。ありがとうございました。
●生ケースを見させて頂き大変勉強になりました。とても良かった。素晴らしかったです。クライアントさんにも感謝したいと思います。考え方、生き方は本当に大事なことだなと思いました。
●患者さんにかける言葉に由井先生の大きな愛情を感じます。本当に正直に素直な接し方に感銘を受けます。自分を振り返ることをもっと深くやっていこうと思いました。ケース見学に参加出来た事を感謝します。
●クライアントさんのテーマをズバっといってあげられるのは、すごいと思いました。言葉のレメディーで意識をどうにか治癒の方向へ導くことが重要だと感じました。
●初めてのケーステイク見学で、情報をきちんと聞き取り、書く、纏めるという作業がいかに難しいことなのかを実感しました。実際に由井先生の前で次第に「気づき」をみつけていくクライアントさんの姿を見て、とてもすごいと思いました。ホメオパシー病理についても、もっとケーステイク見学を経験して、知識を深めていきたいと、とても思いました。本当にありがとうございました。
●1回1回の処方にベストをつくす由井先生のケースを見学させてもらえて、とても参考になりました。クライアントさんに必要な言葉を、時には厳しく、時には優しく、かけるところはすばらしいと思いました。
●クライアントが心を開ける言葉のレメディーで、考え方や生き方に気づいて、自ら変えよう、と思ってもらう事がとても大切だと思いました。
●クライアントさんの考え方が間違っているという事を、ズバッと指摘する由井先生は、すごいと思いました。でも、クライアントさんたちは、反感を持つでもなく、由井先生の指摘を素直に受け入れていました。そんな信頼されるホメオパスや指導者になりたいです。
●午前のケースのカウンセリングの仕方やレメディーの選択なども非常に感心しましたが、一番印象的だったのは女性のケース。痛みや不安について涙ながらに訴えるクライアントに対し、彼女を思い真剣に向き合った先生が、彼女が生きていくために伝えた言葉の数々は、とても強く深く響くものでした。
●どのケースも先生の言葉のひとつひとつにこめられた思いが心にひびいてきました。ケースを見学することにより、自分自身の体験にもあてはまるものが多くあり、とても学ぶことが多かったです。
●初めてのケース見学でした。クライアントさんの様子だけでなく先生の手元や表情も見られてとても勉強になりました。
●全ての人に、言葉のレメディーをかけていたそれも、その人の心に響く言葉のレメディーをかけていたので、その必要性をすごく感じました。短時間で、その人の症状を見て、レメディーを選択するのができるのか不安に感じます。
●クライアントさんの心の傷やインチャに、寅子先生がご自分の経験や言葉のレメディーを投げかけられているのを何例も見学できてケース(相談会)で大切なことを実感することができました。心のつまり、自己主張をおし殺したことが、ガンの人に共通しているというのも、よくわかりました。女性は、子宮の問題と、インナーチャイルドとが深く関係しているというのが、授業よりもこのケース見学ですごくよくわかりました。じっくりケースの全てを見ることで、本当に実感しました。今回初めてでしたが、大変勉強になる取り組みだと思いました。頑張ります。
●本日はお疲れ様でした。本当にいろいろな難しい病気がありますね。ただ、そのことを現実に今、起こったこととして本人が受け入れることが重要なのですね。ホメオパスは患者が受け入れるように導くことが必要であり、気付かせることが大事なのだとよくわかりました。それと病理の知識がないとレメディー選択が難しいですね。がんばります。ありがとうございました。
●あるケースで寅子先生が、クライアントさんに話された事は、私がクライアントさんにどのように説明したらよいか、ヒントを頂きました。有難うございます。別のケースで、身の回りを片づけたクライアントさん、とても素晴らしいと思いました。心の変化が、そういう形で現れることもあるのですね。免疫力があがると、いらない物もはっきり見えてくるという事だと思います。本日は、満足があるから感謝がある、という寅子先生の言葉に、正にその通りだと思いました。有難うございました。
●親に認めてもらえなかった、又、親との問題が大人になっても、その人の人生に影響を与え続け、病をもたらす。そして、自分の人生を生きていない人、気付いていない人が病を発症させているのだろう、と思いました。全ては必然であり、目の前の事、自分を作ってくれている細胞、そして病に感謝することが大事で、それがないとガンにやられてしまうこと・・・納得しました。
●インチャに対する由井先生の言葉がけは、私に言われているかのように響く所が多々ありました。
●1人1人のクライアントに対して、"大いなるものの愛"について、丁寧に説明している点が、素晴らしかった。
●40分間でQX、TBR、クライアントさんと遊ぶ、しかもゆったりした時間の流れの感じがあって感心しました。
●全体像の把握をした後、クライアントに必要なレメディーがいくつか頭に浮かび、一致すると嬉しくなります。しかしそこから、どの動かない、動けない部分をサポートするかしないかで、よりお互いの作用が良くなるか...勉強になります。毎回見学に参加させていただくたび、レメディー割り出し以外の宝物に巡り合えます。
●何度かケーススタディーを受けるうちに、書きとる力が付いてきたように思います。処方の方法がすごく変わったので、頭を切り替えるのは大変でした。
●いろんな人生を見せていただいて感謝します。今回はいろんな症例が見られて良かったです。
●今日はいろいろな問題を抱えているクライアントさんに対し、先生がアプローチを変えて処方しているのが判って勉強になりました。
●初の生ケーススタディー・患者の病気が重すぎて緊張した。・ホメオパスの99%が、患者の気持ちを引き出すカウンセリングだな、と感じた。・とにかく聞きだす、本音を聞きだす、忍耐で聞きだす事に徹していた。
●ケース見学をご許可下さった由井先生とご相談者のみなさま、どうもありがとうございました。一般に働き盛りと言われる年代の方が多く病気とホメオパシー治療を通してたくさんの事を体験していこうとされているご様子に心打たれ、VFが治癒に導いていってくれるよう願いたくなりました。ご相談者のみなさまのお話の中で、心にひびいた部分について自分を見つめながら次回まで過ごしたいと思います。今日はありがとうございました。
●ありがとうございました。いつも時間に追われて仕事をしています。相談会の時間が過ぎている時に、私の方が焦ってしまいました。先生はどのように考えているのでしょうか?自分でどうにもならないのに、焦ってしまします。仕事でも同じです。完璧ではなくとても良いという事でしょうか。焦ってしまうとそれぞれの相談者に満足していただくようにできなくなりそうで不安です。40分の中で何分までにここまで進めようとおか計画をたてたいし、うまく行かないと焦りそうです。よく喋る方や、スローテンポの方、それぞれに合わせて話しをされる先生は素晴らしいと思います。
●今日は初のケース見学でした。ガンのケースを2つみて、やはりガンと言う病気は自分のことをかえりみず我慢していったがんばり屋さんが、予防接種や大きなショックなどで最後の引き金を引かれてしまうのだなと思いました。処方内容は明確でとてもよく分かりました。
●今日もありがとうございました。インチャの話は自分に言われている様でいつも心に響きます。忘れてしまっていつものパターンに入り込んでいるので有難いです。
●体との和解をしてみようと思いました。
●がんばってがんばりぬくクライアントさんをみていると、自分もそうだったなぁーと思いました。子供は親を先生にするというのは、今自分が3才1才の子育て中なので良く覚えておきます。10回コングレス@京都のときは、私も歌えなかった1人です。でも、今は意識が変わりました。国歌を歌う事や自分達が大切に思うことを歌うこと、表現する事は大切だと思えます。日本という国が別に好きでもなかったけど、自分が愛してよくしようと思わないとよくならないなと思いました。帝王切開2回の私も、もっと自分の体をいたわらないとなと思いました。もう一人子供欲しいけどためらってしまいます。帝王切開3回になるし。。。。まず、でもそういう事を考える前に自分の体、がんばってくれた身体に感謝します。
●由井先生のケースをは初めて生で見せていただき、想像していた以上に素晴らしかったです。DVDとはやはり雲泥の差があるのが良く分かりました。このたび生見学の貴重な体験をさせていただいてありがとうございました。
●今回の相談会も大変勉強になりました。レメディーの説明、ルーブリックの内容がきくことができ、ケースをより理解でき、良かったと思います。ストットラー講師の授業で学んでいるLMポーテンシーが使用されていて、ストットラー講師の授業を実践という場面から学ぶことができました。
●ケース見学初体験で、本当にありがとうございました。限られた時間の中、必要な質問をし、クライアントさんを観察し、Qx結果を見て、TBRを入力し、最終的な処方を決める。そして、次のクライアントさんのために気持ちを切り替える、ここまでプロフェッショナルとして、仕事として行う姿を見せて頂き、大変勉強になりました。今後も勉強にはげみ、実践できるようになりたいと思います。今後もよろしくお願い致します。
●寅子先生の最近の処方、問診という名のほとんどカウンセリングのようなクライアントへの接し方、言葉のレメディをなげかけつつ、基調等を適確に確認されていくのを見せて頂けることに感謝します。クライアントさんは、きっと寅子先生とお話できたことがすごくよかったのではないかと感じました。また、1日でできるだけたくさんケースを見れるようにしていただいているのも有難いです。ありがとうございます。
●見学を許可してくださったご相談者の皆さま、由井先生どうもありがとうございました。見学させていただくだけなのに朝からとても緊張しました。どの方もとても印象的で、皆「経験すべきこと」を経験しながら生きている事を強く感じ、アドバイス中にあった色んなことを自分でも色々やっていこうと思いました。去年から始まったホメオパシー病理などを理解出来ているともっとご相談者のお話に集中できそうに思いました。
●初めての生ケーステイク。由井学長はQXやTBRと向き合いながらも本当にクライアントさんをよく観察され、細かいことにもよく注意を払っていることがよくわかりました。子供さんのケースばかりだったのですが、親御さんにもよく声をかけ、気遣いされていたのが印象的でした。分刻みでお忙しい中ほとんど休みもなく相談会をされているのだとよくわかりました。とても緊張しました。
●休みもなく、何ケースも続けて相談され、それぞれの相談者を満足させ、素晴らしいと感じます。すぐに頭を切りかえられ、対応することは難しい事だと思います。相談者の話し方や、落ち着きのなさなど、それぞれ違うことが、続けて見ることにより、よくわかりました。
●見事なケーステイクに感動です。ありがとうございました。特に印象的だったのは、被災された子のお母さんと先生のやりとりでした。福島で、今、放射能の害をレメディーで助けたい思いがひしひしと伝わってきましたが、それがはばまれている状況がくやしさとともに伝わってきました。今、ホメオパシーならではの力を発揮できにくく、又、させられない、これは何とかしなくてはと心より感じます。
●感情の抑圧が身体を不調にしていることが、由井先生の巧みなコミュニケーションで、表面化され勉強になりました。先生の説明もわかりやすく、納得できました。患者さんは、付き添っている人からの情報でレメディを選択するパターンでした。観察力と情報を引き出す力がより重要になります。しかし、この場合、本人だけでなく付添い人からも問題点を発掘できるのだということもよくわかりました。ありがとうございました。
●ぶっ続けで相談会をする由井先生の体力がすごいと思いました。モニターでしたが、クライアントさんの表情などがよく見えて勉強になりました。次々と話しを引き出すとらこ先生。やはり受け入れる気が出ているのでしょうか。TBRもすごい速さで出していって、暗記されているんですね。
●始まる前は、なぜか緊張しました。どのようにケーステイクしていくか楽しみにしておりました。患者さんそれぞれ特徴的でした。話しをよく聞き、ハーネマンのいうあらゆる面からの考察はなかなか大変だと思いました。また病気についても、手術についても、検査の仕方についても、まだまだたくさん知らなければならないこと、勉強がたくさんあること実感致しました。また、その中でも生い立ちや育った環境を含め、本当にたくさんのケースがあり、色んなことを頭においておいた方が良いなということをよくわかりました。常々インチャのこと、トラウマの事、薬の害、予防接種の害、本当に大事ですね。ありがとうございました。
●母親との問題のケースが多くあったように思います。私もホメオパシーを始めてから母親との関係を見直しいろいろと気づきがありました。母親の問題を私が背負ってしまっていた部分もあったし、母親も母親を小さい時に亡くしてしまっているのでインナーチャイルドが多いことも気づきました。今回のケースでも由井先生の言葉からクライアントさん自身が母親との問題に色々と気付きがあったのがよくわかって素晴らしいと思いました。
●今日もたくさんのことを学ぶことができました。生きたホメオパシー病理を学べました。障害児を抱えるお母さんを支えることも大切なのだと思いました。
●初めてケーススタディーを受けました。次々とクライアントさんをみていくのでびっくりしました。授業よりも時間が経つのが早いです。MMをしっかりやらないとと改めて思いました。ありがとうございました。
●インチャのケースは、いつ見ても、由井先生の言葉に心打たれます。ケースの方の様に、私も、晴れ晴れしく思える様、なれる様になるといいと思います。レメディで、いろいろ今迄と違う考え方が出て来たりしている所です。私も自分が過食している時、自分自身をヨシヨシしてあげようと思います。
●インチャのケースを見学すると、自分の中が、かきむしられる感じで、苦しくなる。自分で気づき、明るく前向きな様子にすごい!!の一言です。感情を殺し、断れない自分が以前はいたし、ドアマットの話があったが、雑巾のようにいらなくなったら捨てられてもいいと思っていた。話を聞いていて、涙ぐむも涙は出ず、つらかった。でも、参加して良かったです。
●今日もすごい相談会でした。クライアントさんがどんどん変化して、成長していっているのに、おどろきました。本当にありがとうございました。
●クライアントさんが変容していく姿は、素晴らしいと思いました。有難うございました。
●今回は、インナーチャイルドの方の気づきの言葉に感動しました。由井先生の言葉ではなく、クライアントの方が自分から言われたことにすごいと思いました。
●クライアントの方が、一歩前へ進んだ感じが嬉しかったです。ケースを見せて頂けること、心より感謝しています。これからも、良い方向に動いてゆくことを応援しています。大きな気づきで、好転しているケースを見ることができ、うれしい気持ちになりました。今日もありがとうございました。
●インナーチャイルドの癒しの重要性と、レメディが心に作用すること、また、相談会の中での言葉のレメディの大切さを実感できました。クライアントの変化がみれるのが、ホメオパシーの一番うれしい出来事だと思いました。Ruta.の選択が意外でした。家で調べてみようと思います。
●今日も皆様のたくさんの気づきがあり、改善されていく様子を聞けて、自分自身の実になりました。様々な人の人生にそれぞれの課題があり、それを一つずつこなしていくことが大切であると感じました。
●ずっと気になっていた、クライアントさんの元気になる姿が見れてよかったです。自分もしっかりとインナーチャイルドを癒していきたいです。
●今日はインチャのクライアントが2人とも気づきがあって、変容できて、とてもうれしかったです。こういった体験ができることもホメオパシーとあきらめずに続けたからですね。ホメオパスとして、クライアントが元気になっていく姿を見ることは、最大の喜びだと思います。本日もすばらしいケーステイクを見せていただき有難うございました。
●知的障害のお子さんとそのお母さんに優しく接し、由井先生の心の深さを改めて感じました。少しでも成長した点、良くなった点をみつけていく事は大切だと思いました。インチャの症例では、認めてあげることや、言葉のレメディーの大切さを感じました。
●クライアントの方の変化が全くちがう人のようになっていたので驚きました。とてもよかったです。他の方も同じ人とは思えないほどきれいになっていました。すばらしかったです。ホメオパシーを受けられて、変化し、輝いていました。クライアントのうれしさに私もうれしかったです。
●クライアントさんがみんな由井先生のことばのレメディにいやされていく姿がとても印象的でした。聞く側がきちんと相手をうけとめられるだけの器(力)がなければ、いけないととても強く感じた。
●インナーチャイルドのケースが印象的でした。「~しなければならない」という気持ちや愛を渇望する気持ちに執着があった時はとても苦しそうだったけど、それを手放したことで、すごく楽になったという変化がとても良くわかりました。ホメオパシーのすばらしい点は気づきがあることだと思います。私もいろいろ飲んでいて、気づきがありました。
●初めてケースを見学させて頂き、ありがとうございます。40分の中で動物の事だけでなく、オーナーの事もその家族の事もきいていて、由井先生の相談はすごいなーと思いました。もっと落ち着いて人と話ができるように、自分もレメディーをとり続けたいと思います。
●久しぶりのケーススタディですが、再度のケースさんが多く、変化に感動しました。クライアントの劇的な改善もすばらしいです。動物は人間以上の薬害が多いとやはり感じました。善悪の判断でなく、今、目の前のものをはっきり見て対処するのが、ホメオパスの仕事と改めて思いました。私の一番苦手な所です。今日もありがとうございました。
●相談者は非常に難しい問題を抱えている方々でしたが、いずれも目覚ましい変化が訪れていました。特に、心の問題を抱える相談者の方々は、長年抱えている問題に取り組む中で、前回の適用レメディー以来、さまざまな気づきと変容が起こっていました。相談者の方の表情が雰囲気が明るくなっていた様子を見ると、こちらまで嬉しくなり、胸が躍るような喜びを感じました。「(ホメオパシーに)出会えて本当によかった」と、ある相談者がおっしゃって、涙ぐまれていた姿がとても印象的でしたが、私はもちろん、このケースを見学していた学生たちも、ホメオパスという仕事の素晴らしさを再認識したことと思います。貴重な学びの機会をいただき、ありがとうございました。
●犬の顔の腫れがひいて検査結果も異常なしで治癒の早さに驚きました。ペットだけでなくオーナーも含め問題をとらえレメディーを出す先生の相談会の範囲の広さに改めて感心し、主人が癒される事で動物とのより良い関係が作れ、素晴らしいと思いました。
●その子自身を抑圧することで表面的には良い子、偉い子だとなってしまい、その子を破壊させる行為を親がとっている事を気づき、そこから脱出できるように導く大切さを感じた。
●クライアントをどう観察するのか、というのがとても勉強になります。発達障害のある子どもたち・・・意外な共通点があったりして興味深いです。
●ホメオパスには、精神的にも体力的にも日々の自分のケアが重要だとあらためて思いました。次々と頭、気持ちを切り替えて、クライアントに対応し、細やかな特徴も見落とさないのは、難しいと思います。
●初回でしたので朝からドキドキ緊張していました。はじめはまとめをどのように書くか戸惑ってしまいましたが、何ケースか見て行くうちになんとなくわかってきました。由井先生のケーステイクは流れるように自然でいながら必要な情報を的確に引き出し心の持ちようや食物、日常生活のアドバイスを与え、SCIOを操作しTBRでレメディーを選択しいくつものことを同時になさっていて神業のように思いました。特に初回の方が由井学長の言葉がけで心がほぐれて涙を流す様は「あんな風にわたしにできるかな」と人間力が必要だと思いました。
●私も福島なので、福島の方の相談会は胸に詰まるものがありました。3年間ボランティアに行って、福島が今、おかれている状況が、よくわかり、まさしくその通りだと思いました。でもいつまでも被害者意識じゃいけない。私の中にも、いつもそれはあったので改めて気付かされて良かったです。相変わらず先生の淡々とした入りこみすぎない。でも相手の事をよく理解している姿が改めて凄いな!と思いました。
●処方について非常に明確に説明してくださったので、かなり勉強になりました。クライアントさん達のしゃべり方の違いが個人的にはとても気になりました。ここからもレメディーの手がかりがわかると思います。
●今日は初めてだったので、ついていくのがやっとでした。1日を通して、とても勉強になりました。由井先生がクライアントと接する姿を見て、改めてホメオパスという仕事の大変さ、重要さを感じました。ありがとうございました。
●初めてのケーステイクで緊張しました。話を聞きとるのが大変で、きちんと写し取ることができませんでした。回数を重ねればもっと書けるようになれると思います。由井先生はクライアントの方から信頼を得られているのが伝わってきました。
●色々お話の中で、学び気付く点がありました。また、ご家族でホメオパシーを取り入れていらっしゃるようで、大変うれしく思いました。
●ケース見学をしていると、自分の中で気付くことがあります。今日のケースの中で話しながら泣いている方がいて、それを見ながら「その人は私でもあるのだ!」と思いました。その方と同じ心の痛みを私も持っていることを排出していこう!と心に決めました。ありがとうございます。
●母の心の持ち方がどれほど大事かって気付かされました。落ち着きがなくなっている子の原因を聞いて納得しました。
●自閉症の子達が放射能の影響を受けていて、あらゆる所に原発の影響が出ていて驚きました。
●本日も、見学させていただき、有難うございました。患者自身が、症状をうまく説明できていない場合、それをより具体的な言葉として引き出すには、できるだけレメディの症状を記憶しておくことが、いかに大切か身にしみました。病気の人に、通常の反応を求めることが無理なのに、つい忘れて忍耐力が欠ける自分に反省したいと思いました。
●とても勉強になりました。感情の抑圧、気づかない様にすると、体にダイレクトに出る。それも気づかせようと激しく出ることを学びました。
●以前のケース見学では、インチャのケースが、自分のことのように感情がかきむしられるようで苦しかったが、今回は冷静に聴いていられた。ケースから処方がなぜそうなったか考えられるようになりたい。そのためには勉強しないと、と改めて思いました。
●仕事人間の男性の気持ちに添って、心を開かせる寅子先生の優しさと凄腕の素晴らしさに参りました。学ばせて頂けて本当にありがたいです。
●ご本人の学ぶべき事へとクライアントさんから話を引き出しながら明らかにしていく手法は由井先生でなければ出来ないなぁ・・・と改めて感心しました。
●本当は遣りたい事があったのに、ぐっとこらえてきた事などが、目に出てきているケースが印象的でした。
●ケースを見学させて頂き、寅子先生の3次元処方を肌で感じる事ができました。ありがとうございました。
●インナーチャイルドがいることを気付かせていくところは、クライアントさんにとってレメディー以上の効果があるのではと思いました。
●震災後、本当に慌ただしい日々を過ごしましたが、今日は、ケース見学に参加できて良かったです。これから、ますますホメオパシーのニーズが高まっていく予感があります。日々精進します。ありがとうございました。
●本日は、ありがとうございました。また4月新学期に向けて、気持ちを新たにがんばりたいと思います。(ひと足早く先生のお声が聞けて、元気がでました。)難しいことも多いですが、少しずつ学ぶことを身につけていきたいと思います。私は冷え性傾向でしたが、先生が言われるように、冷水をお風呂上がりにかけることを続けてみることで、今年はだいぶ楽に冬を過ごせた気がします。今日、先生がアドバイスをされていた方も、ぜひ試してくだされば、と思いました。
●先生が全く休息なしで、次々とクライアントの方を見てゆくのがスゴイと思いました。気力、体力、集中力が先生ほど続くのか、自信が・・・。今後の課題です。カルテの書き方も勉強になりました。いずれ開業する時には、必ず役立つと思いますので、また、よろしくお願い致します!!
●発達障害の子供の多さと正常にもどりつつあるクライアントさんの発達ぶりにびっくりします。自分自身にもきっといると思います。参考にして私もがんばろうとおもいました。
●最近の寅子先生の処方はどのようにされているのか気になって今日 見学させていただきました。学生の頃、見学させていただきましたクライアント様の成長も見る事ができてよかったです。
●大変勉強になりました。ありがとうございます。LMの使い方、出し方を理解できていない部分も多く今日はそこを学びたくて来ました。また、次回の強化学習も楽しみにしています。
●LMの使い方、MTの使い方勉強になりました。
●新しいLMやコンビネーションがありケース見学や強化学習を受けておかないと、とても追い付けないと感じました。
●4年間の蓄積で先生のケーステイクのやり方がとてもわかるようになりました。今まではケースの「人の印象」をあまり重視していませんでしたが、 ケースをたくさんみるようになって、印象と症状がすごくよく関係しているのではないかと思うようになりました。100ケースみる意義を感じました。
●最新のケースが見られるのはやはりすごいと思いました。処方が解りやすく、質問の方法などとても勉強になりました。血液をきれいにする・・・とても大切なこと、骨のサポート、しっかりした体を作るのに必要。これからケースをまとめる上で大変勉強になりました。
●何度もケース見学に出ていると、同じ患者さんのケースを見ることが出来、その改善や変化を良く見ることができて、とても勉強になります。ケース を見せてもらうことに対して、自分も問われているように思います。真剣に取り組んでいますが、自分はまだまだ修行が足りないと感じます。
●先生がどういうレパートリーで選んでいるかを教えてくれるので、とてもわかりやすいと思いました。
●ケース見学していて、いかに血液の汚れが病気を作っているかを再認識した感じです。見学するたびに勉強になる事がいっぱいあって、これからも見学していきたいと思います。
●症状の全体像に関連するマヤズムレメディーの出し方や、いくつもある症状の中から観察などもしっかりとし、瞬時に一番重要な物をピックアップしてレメディーを導きだしているのが、とても参考になりました。
●本日は、血液の浄化がテーマでした。血液の問題と腸での造血の問題をどちらを先に処方するか見極めていくことが大切だと思いました。サポートチンクチャーの使い方がよくわかり、よかったです。ありがとうございました。
●どの症状を拾ってレパートリーをひくのか参考になりました。メインの鉱物と抗疥癬のレメディーを使ったケースが見られて良かったです。メインにたどりつくまでにはMMの知識が大切だと改めて実感しました。
●今日は特に腎臓疾患が勉強出来、腎臓病の人の特徴が、以前由井先生から教わった通りだということを確認できてよかったです。特徴がよくわ かりました。
マヤズムが深いほど、たくさんの症状(精神・肉体)・インチャ、とかかえるものが多い事が理解できました。心と体と魂は免疫系の神経・免疫・ホルモンと同じトライアングルであるということを改めて感じました。サラサラ流すことが何事も大事ですね。
私という言葉には仏がたくさんかくされています。仏に3つの無駄なものがついて私になります。このことを考えながらケース見学をしていました。1つはインチャ1つはトラウマ1つは執着でしょうか・・・。流していけたら仏になれるけれど、それが難しいから病気になる。病気とはもっとも難解な人生の宿題なのかもしれないと。今日のクライアント様を通して勉強出来ました。有難うございました。
●ケース見学では、処方はもちろん、先生とクライアントのやりとり、その間、雰囲気、全てが勉強になります。非常に重要な時間です。また、寅子先生がクライアントに伝える話が、今まさに自分にとっても必要なことで、心に響いてきました。ありがとうございます。
●子供たちとその母親というケースがいくつかありましたが、母親の性質が全く違うので、興味深かったです。お子さんの母親に対する由井先生の助言、難しいと感じます。とても参考になりました。最後のケースでは・・・クライアントさん、前回と全然違う人になっていましたね、すばらしいです。
●由井先生、ご相談者のみなさま、見学させて下さり、ありがとうございました。今春から数度見学をさせていただき、インナーチャイルドが病気の原因となることが多い、という事を実感することが多かったです。ご相談者のみなさまを見習って、私もインナーチャイルドへの声かけを、さらに続けて行こうと思いました。
●初めてのケーススタディで、ついていくのが大変だったが、学ぶ事が多かった。2つ目のケースでは、ことばのレメディーの大切さを実感した。4つ目のケースでは、徐々に感情を表に出せるようになっていく様がわかり、話・感情を引き出す、導き手としての技量の必要性を感じた。
●インナーチャイルドを見つめることで、気付きがおこり、症状が改善されていく姿を見ると、本当にインナーチャイルドの癒しは必要だなと感じました。
●子供の症状に対して、母親の立ち位置がとても大切だと思った。自分の子供を自分で守り、自分を信じていくことが母親にとても大切な愛情だと感じた。
●相談者の方が前回と違った足取りできたときにはよくなったんだなとわかりました。大変うれしく思いました。また、お子さんを抱いている相談者の方は、由井先生が普段お話しされている、自分の中での気付きの大切さがよくわかり、すごいなと思いました。
●色々な方を立て続けにみられるエネルギーにも改めて感心・感動です。残りの学生でいる間に多くのもの吸収していきたいと思いました。そして、素直に生きたいと思います。(ヨロイをぬいで・・・とは思うのですが。。。)今日はありがとうございました。
●自分の中の気づきがあり、とてもすばらしいと思いました。もっと魂の救済をしていくともっとすばらしいと思いました。その人の病態だけでなく、心の成長を見極めていくことも大切だと確認しました。
●初めてのケース見学をさせて頂きましたが、うまく時間内でレメディーを選択しておられるので、さすがだと思いました。患者さんは聞き出さないとなかなか話し出さないので、それをうまく引き出せる様にするのが大事だと思いました。症状が色々(肉体・精神ともに)有り、主訴がはっきりしない方のケースなどは、参考になりました。レメディーととると気付きを得る方が多くて、やはりレメディーの力はすごいと感動しました。
●今日は様々なタイプのクライアントの方々でしたが、先生の対応や質問の仕方など、勉強させていただきました。レメディーが早くて書ききれず、間に合わなかったりしましたが、クライアントの方との話しの中に学ぶことがたくさんありました。
●今回のケースは良くなった方が多く、気づきを聞かせて頂き、とても良かったです。1人だけ、これから改善される方がいらっしゃいましたが、場の雰囲気が変わり、抜け穴のない感じがしました。よくなった方は、どんどん良い報告に進んでいくようで、気づきがあれば、どんどんスピードアップしていく感じがします。良くなるきっかけを早く出せるまでが苦しそうです。
●現場で拝見させて頂き、とても勉強になりました。ありがとうございました。
●由井先生、本日もお疲れ様でした。ケースを見学させていただき、ありがとうございました。先生の言ったレメディー名を聞き逃してしまうのはまだ 知識が浅いのだと反省します。クライアントさんの症状を聞いて頭にレメディーが浮かんで来るべく頑張ります。ありがとうございました。
●先生の生のケースを見学 すると、LMアルポ、メインのレメディー、薬害の排出、マヤズムで改善していく様子が解ります。もうすぐ卒業のはずですがこんなにしっ かり処方は出来ないと不安になるばかりです。でも1歩ずつ山に登って行くつもりで進むしかないと思いました。
●今日も様々なクライアントさんがいらっしゃいましたが由井先生のケーステイクは世間話もラフなトークと見せかけて実は!深く鋭く基調、マヤズム傾向をえぐっている事が少しずつケース見学を重ねる内に解ってきて改めて感動しています。限られた時間でQXとTBRを駆使するにはどれだけの知識と経験が要るのか・・・気が遠くなっておりますが今はとにかく学ぶのみです!
癌とカンジタ、甘いものの関係にはとても興味があります。(自分も現在、ホメオパスのもと治療中なので)
クライアント様と自分が重なる所もあり、自分も由井先生のアドバイスを受けられて有難いと思いました。貴重な時間を与えてくださいます由井先生と RAHに心より感謝申し上げます。今日も有難うございました。
●定期的にもケーススタディしているとクライアントの変化に出会う事が増えました。
特に子供のクライアントさんの大きな成長ぶりと回復の度合いの大きさは目を見張ります。
日々実践挑戦進化の由井先生のケースを見学させてもらえることが最高の学びになると改めて思うこの頃です。私も卒業出来てもまだまだです。これからも勉強し続けたいです。どうぞよろしくお願いします。いつもありがとうございます。
●由井先生とクライアントとの、ほんの1時間ほどの短い時間の中のやりとりの中で、必要な言葉を引き出させてしまう技術。素晴らしいです。クライアント一人一人の人生のテーマを見つけそのテーマを解決するべき糸口を声でかけ、その背中を押すレメディーも見つけ出して行く。本当に神業のようです。母親の薬害、そしてその信念の病気が、より重い病理となりその子供たちに引き継がれている現実を感じました。それは、大人になったとしても排泄と言うプロセスが行われなければずっと体とこころに残り続け、結果として病気になってしまう。でも今日のクライアントもその排泄という苦しいプロセスを超え元気になる姿を見て私自身もとても身につまされ、励まされたように思います。ありがとうございました。
●クライアントさんの悩み、苦しみに対して、由井先生の実体験を話しながらのアドバイスは、クライアントさんの不安を解消しながら、変わるきっかけを与えて、勇気をもたせられる寅子先生のパワーだなあと思います。又、母子はつながっている、子供の相談会に来ても母もレメディが必要、子供がいる女性の場合、母の相談会でも子供にレメディが必要、母がいい状態でないと、子供に大きな影響が出ることを毎回実感します。
●クライアントさんの症状が改善されていて、一緒にその場で学ばせていただきながら、嬉しく思いました。寅子先生が話を聞き出して行くと、~でした、~なりましたと次から次へとポイントになる症状が出てきていて凄いと思いました。クライアントさんから何を聞き出して行くのかが重要だと感じました。
●由井学長のアプローチは問題の真髄をとらえ、蓋をあけ心の声を聞くと言う、本当に難しい作業を自然な流れで行われ、クライアントが実際に治癒への気づきをつかんで行く様子はとても素晴らしかった。ホメオパスとしてのケーススタディーで学べる、臨床の場での臨場感は、とてもとても勉強になります。このような機会をいつも設けてもらえ、卒業してホメオパスとなってからも本当に有難いと思います。
●真近で相談会を見せていただき本当にとても勉強になりました。レメディーを導き出していく質問の的確さは素晴らしいと思いました。クライアントの方が話されることを受け止めつつブレずに質問を繰り返して行く技術は圧巻でした。貴重な時間をありがとうございました。
●先生の相談会は、やはり「言葉のレメディー」の威力が素晴らしく、深い気づきに導くことができるのだと思います。
●LMのシンプルなメソッドが参考になりました。
●すごい集中力!!お疲れ様でした。根気よく、話しをきくのは大変ですねネ。ワクチンを たくさん打たれたり、人工的にうまれてきたお子さん、インチャの大きなお母さんに育てられたお子さんには、後から包括的な心のケアが必要になってくると思います。その面では、自分自身のインチャの癒し等、やる事がいっぱいありますネ。寅子先生の授業の中に、自分が求めて来た、ずっと探し続けて来た、和尚の話しや、自己肯定をする(共感してもらう事で、自己肯定感を育てる) 事等、やって来た事がムダではなかったと、ホメの授業の度に思います。来年もまた、よろしくお願いいたします。
●子供たちに希望をのセミナー第二弾みたいな内容の後半でした。セミナーでは胎教の話しを詳しくしていらっしゃいました。今日の子供さんのケースでも妊娠中の母親の状態が大きく影響しているというかそれこそが子の子(の病気)をつくっているという印象を受けました。必要な情報を親御さんから聞き出すことの重要さを痛感しました。ホメオパスと学生さんが二人とも登場してくれてありがたいです。自分自身の回復の遅さとつっかえているところを連想せずにはいられません。由井先生は、患者さんを批判することがなく、全てを欠点もフガイなさも受け入れることをご自身で示しているところが、大きいといつも感じます が、レメディーはシビアでそこがキモだと思いました。TBRソフト必須ですね。先生ありがとうございました。
●本日も貴重なケースありがとうございました。インチャに気づけたクライアントさんは(他の気づきも含めて)前向きに動いていけるのと喜びを見つけられ自分の存在を見直すことができ、いろいろな道が開けるのがよくわかりました。
●由井先生、ご相談者の皆様、見学させていただきありがとうございました。限られた時間で、それぞれの方に、今一番必要なテーマを多角的にお話されるのがすごいと思いました。
●なぜ今の状態を作り出したのかという、これまでの生き方をよく振り返り、これからの人生でそういう生き方をしないようにという大切さを感じました。また、小さなことに喜びを見つけることも重要だと思いました。
●クライアントさん一人一人に心を開いているとら子先生を本日も又、実感することが出来ました。ありがとうございました。
●患者さんの話を聞いていると、いつのまにかインナーチャイルドの問題をかかえた患者さんに自分を重ねてしまっていることに気づきます。持っていかれてしまう自分はまだまだだなあと思いました。同情ではなく共感を持って患者さんを導いていく先生のケーステイクの仕方はいつもながら感心します。そしてレメディーだけでなく、生き方考え方の提案を含めた様々なアドバイスを提供し次回への宿題を出すことで、それをクリアした患者さんが前回よりもまた一回り成長した様子を見せてくれたのが感動的でした。
●前回の処方でとても元気になってクライアントさんが戻ってきているのを見て、さすがと思いました。チンクチャーの選び方などとても参考になりました!ありがとうございました。
●今日はミネラルや鉱物類が多かったですね。毎回感じる事ですが「本当の自分を生きていないと病気になるのだな」と思いました。みなさんやりたい事、楽しくワクワクする好きな事を見つけて行かなきゃいけません!!自分の症状と似ているのがありました。今晩はそのレメディーをとってみようと思います。
●今日で2回目のケース見学でしたので、本当に様々な年代の様々な病気の方が来られるんだということを実感しました。どんな病気であっても、病名ではなくその人の症状をきちんと聞き出し、1人1人に合ったレメディーを出すというアプローチがこうやって、やるんだという事がわかりかけてきました。ありがとうございました。
●初めてのケーステイクで、とても勉強になりました。ただ、処方のレメディーが書きとれませんでした。勉強不足です・・・これから、沢山ケース見学をし、理解していこうと思います。
●生きる喜びや小さな事に喜びを見いだせることは病気にならないポイントなんだと思いました。被害者意識は誰もがおちいりやすいので、注意が必要だと改めて感じました。
●インナーチャイルドを沢山持っているクライアントさんにどのように気持ちを吐き出させるか、どのように会話を持って行くのか・・・勉強になります。具合が悪くて見てるだけでもつらそうな患者さん、話を聞くだけでも忍耐力がいりますね。
●初めて相談会室内で生ケースを見学させて頂きました。短い時間でどのように対処するのか初めて間近で見て本当にすごいなと思いました。電話相談のケースは、クライアントさんがすごく感情的になっていましたが、時間内でまとめてレメディーをきっちり選び出して本当にびっくりです。少しでも近づけるよう言葉のかけ方とか参考にしたいです。
●本日もありがとうございました。今日のクライアントは、気が優しい人、おとなしい人、感情を吐き出さない人、完璧主義など、人格の共通点が多いように感じました。本来の自分を無視した結果、重い症状が出てくるのですね。ホメオパシーで少しずつ改善されているようで、良かったと思いました。
●「喜びが無いと感謝が出来ない」ということは、今日の一番の収穫でした。無理に感謝しようとしても自分に喜びが無いことには、それは無理なんだと分かりました。まずは、自分に喜びを与えること。自分を大切に扱うことから始まると思いました。
●人は、心の傷をかくそうとすることは出来るが、体の症状として出てくることがとても多い。その心のつまりを整えないと体も整わない。気づくことの大切さ、そこにエネルギーをそそがないといけないと思った。
●感情のつまりが大きいクライアントさんで、やはりここが病を起こすのだと再再再確認しました。こんなにたくさんの感情の抑圧をもっても、今、生きている事を、是非ほめてあげたいと思います。ケース見学ありがとうございました。
●適切な言葉がけ、自分の経験をまじえてお話する姿が、いつも参考になります。クライアントに寄り添うという姿勢を学んでいきたいと思います。
●相談会を見ているとインチャの癒しの必要性を感じますが、なかなかどうすればいいのか、感情が出てくるまでに時間がかかったり感情は出てきたが、そこで止まっている人が多いと感じます。治癒されている気づきがもたらせた人をまじえて相談者達の意見交換、交流の場が別途あれば、気付きの促進になるのではないかな、と思いました。
●12才の男の子に対して、大人に対して話をするように対応しているのをみて、この子も気付きをもらえるだろうと思った。
●先日の強化学習でLMのメソッド等をなんとなく理解でき、今回のケース見学で選択方法やポーテンシーの選択方法が私なりの理解ができたので参加できて良かったです。クライアント様も良くなっているのが凄く良くわかり、改めて由井学長は凄い!!と思いました。私も学んで頑張ろうと思います。
●初めてケース見学させていただきました。自分がホメオパシーが好きで勉強をしていますが、そこを超えて治せるホメオパスと見られていて、由井先生の判断力や集中力に今更ながら「すごいなぁ!」と思ってしまいます。講演会や授業などでもそうなのですが、由井先生が特にお子さんの相談会をされている時は感動して涙が出ます。人間力もアップ出来るようになりたいです。
●由井先生の生ケーステイクを見せていただけるので、楽しみにして来ました。ホメオパシーで成果が出ていても親が心配や不安でもっと...と思ってやる部分について助言はするもののぐっとこらえてそうかぁ、と受け入れている先生の姿が印象的でした。私なら、つい...言ってしまいそうと思いながら...。その人の時間でよくなっていくので、待たないといけないというのを見せていただきました。あとは啓蒙、というか気づいてもらう...せめてそういう情報に触れる機会を作らないといけないんだ、と思いました。ありがとうございました。
●初めてのケーステイクでした。まず、驚くとともに不思議に思ったのは、私の現在の悩みのタネである子供たちの状況と似ている事が多くあった事です。詳しくは書きませんが、高校1年の娘はこの春顔にアトピーが出るようになりました。下の2人の息子たちは私がホメオパシーと会うきっかけとなったのですが、まだアレルギー性鼻炎が完治せず、下の子の短気で切れやすい所はいまだに度々私を悩ませています。ホメオパスの先生にかかりその後も授業で習った事を参考に続けているレメディーでよくならない所を見ても根が深い事は感じていましたが、本日のケーステイクを受ける事により改めて私と主人が積み重ねた問題が大きい事を感じとりました。と同時にホメオパシーに対する自分を試されているような気もしております。今の日本でホメオパシーを認めてもらうことは、大変だと思っています。今日のケースの方々や私の子供たちのように(私も含めて)複雑な状況が、からまりあった人達であふれていますから。それでもあきらめずに勉強を続けていきたいと再認識した今日のケーステイクでした。
●初めて相談会を受けられた方が由井先生とのお話しの中で涙を流されたのが一番印象に残っております。病気で苦しんでも中々他人には理解してもらえず、一人でじっと苦しみに耐えていたのでしょう。「なのに由井先生へは理解してもらえる。」と思わずほっと安心してポロリと涙がこぼれおちておりました。まさに心に響く相談会となっておりました。やはり、健康相談会でクライアントと対面して、一番最初にすべきことは「共感すること。」だと確信いたしました。「この人には共感してもらえ る。」とクライアントが思っていただくと、心の奥に隠し持っていることまで全てを洗いざらい打ち明けて下さります。由井先生は絶えず、自分自身を責めない事。自分を肯定的に受け入れること。と考え方を改めていくようにクライアントへ訴えかけておられました。相手が「なんで自分はこう出来なかったのだろう。」と話されると、「ほらっまた自己否定しているよっ。」と優しく気づかせておられました。おかげ様で健康相談の場も和やかな雰囲気に包まれておりました。健康相談の後には、お母様が、「この2年間で由井先生はどんどん優しくなっていく。ものすごく母性があふれるようになってきて、母子共に包み込まれるように感じられる。」と話されておりました。自分もこれから、自分の価値基準でクライアントを判断しないようにし、相手の心に寄り添って、必ず理解できる・目を開いていくことが出来る、と信頼し、魂の健康相談を行えることを標にしていきます。由井先生、いつも自分たちの先頭を走ってくださり、目標であり続けておられることに感謝いたします。
●どのケースも改善していることを体感していて、好転反応もありすごいなと思いました。当たり前かも知れませんが、言われたとおりにクライアントの方も生活改善もしており(睡眠・感情面)、主訴が良くなることも重要でしょうが、人間として向上していて、生活自体がだいぶ良くなっている感じがしました。先生の休憩時間が無い事がすっごく驚きました。本当にバリバリされているのですね~。先生に対して失礼でしょうが、感心致しました。今日もありがとうございました。
●何回か以前のケースを見学させて頂いていたので、子供さん方の成長が嬉しく感じました。やっと妊娠出来て、お腹に我が子がいると思うと視点が違ってきている自分に少しびっくりもしました。まだまだ勉強不足の点ばかりだと実感させられましたが、この先一生かけて学び続けていきます。ありがとうございました。
●由井先生の忍耐、強く話を聞かれる様子に大きな愛を感じました。特にインチャのケースでは内容に本当に寄り添っていらっしゃることに頭が下がります。またこのケースから【こうあるべき】という欲と同じような自分を見ています。頭の中のグルグル思考もいい加減にしないとと思いました。怒りが沢山出てきているので正直に日記を書いてみます。ありがとうございました。
●ケース見学恐るべしです。なぜ自分に似ている人々の姿を見せられるのでしょう?!まるで天界に居て下界の出来事を鏡で見ているみたいでした。1人目→息子の1-2年前の姿。2人目→ホメオパスに感情をぶつけている自分。喘息の女の子の母→娘の事より自分の感情の問題がありそれが子供に現れている。今回自閉症や発達障害と言われている子供たちが大変繊細な感情を持っている事、他人、対応してる人の気持ちをかなり分かっている。しかし(ペットの動物がそうであるように)それを外に出さない。外に出すのが上手くない。ということが見てとれました。彼らのピュアさ、、、由井先生がおっしゃったように物言わぬ動植物と触れあうことで癒し、癒され、ゆっくりだけど大きく成長していってくれたらよいと思います。家に帰って3次元処方、薬草(MT)の見直しをします。
●これまで見学してきたケースとは違うタイプのものもあり相談の対応とはとても難しいなと感じました。母親に自分を責めないで希望を持つようにと 励ます言葉にほっとしました。何事も肯定的にとらえ、起こる事はすべて必要なことと受け止めることが大切だと思いました。
●辛抱強く話を聞く。クライアントさんの否定的な思いをフォローしていく等、ホメオパスとしての知識とは別に忍耐力とか資質もとても大きく関係していることがよく、しみじみ、つくづく、感じました。経験した数だけ学べるんだろうな~と思うと、最初からうまく行く訳はないと思いつつ反省点も多々あります。生で見学させていただいて本当に良い勉強になりました。ありがとうございます。
●自分を見ているようで由井学長の話に聞き入ってしまいました。
●今まで、授業の中でケースは見てきましたが、1日を通して見てきて、由井先生が立て続けでクライアントさんを見てらっしゃったので、本当にびっくりしました。休みなく見てらっしゃったのを見て先生のバイタリティーを感じました。また、最後のケースでハプニングがあったのに先生は冷静に対処されていたし、実際の相談会ではこんな事も起こるんだよなぁーとばれなければいけないと思いました。私たちは聞いて見るだけで頭がいっぱいになってとても疲れてしまいましたが、ホメオパスは、またクライアントさんを目の前にしてそれを受け止めなければいけないので、これくらいで疲れていてはいけないなぁと思いました。
●初めてのケース見学でした。クライアントの皆さま、寅子先生、勉強させて頂きありがとうございます。ただただやりとりを追っていくだけでした。限られた時間の中でポイントを絞って質問していきながら、クライアントさんの気持ちも受けとめていかないといけないのだと思います。最終的にはレメディーを選択していく訳なので、まずはマテリアメディカの勉強だと再認識しました。
●初めてリアルタイムのケース見学をさせて頂きました。由井先生の的確なクライアントさんへの質問に「何が根拠があっての質問」であることは分かっても、なぜその質問になるのかはまだまだ分かりません。いつもながら、誠実な姿勢で接する由井先生を見ていると、励みになり、もっと学ばなければと思います。
●4ヶ月前と比べて大きく改善していて感動しました。発達障害のある子どもをもつお母さんたちをねぎらい励ます場面はとても勉強になりました。クライアント本人はもちろん、それをとりまく環境も視野に入れていかないといけないのですね。貴重なケースを生でみさせてもらって大変勉強になりました。
●初めてライブでケースに参加させてもらいました。患者さんを目の前にして受けるパワーに圧倒されてしまいました。由井先生のように的確に質問出来るようになりたいので、頑張ります。
●連れてきてくれてありがとうと伝えているのを見て母だけでなくクライアント本人に会うのがとても大事なんだと思いました。例えば声の調子や話し方は実際会ってみなくてはわからないので)
●ありがとうございました。由井先生が【クライアントさんを越えない】対応をしていたので見学をしていてとても勉強になりました。クライアントさ んのキャパに合った量や、言葉を選んでいました。
●由井学長の話すスピードや言葉が以前よりもゆっくりで相手に染みいるようで私のインチャも刺激されたのか何度か泣きそうになった。相手への配慮 が相変わらずすばらしいと感動した。
●処方にLMが加わりどういうやり方で処方していくのか興味がありました。授業のように流れでみれないのでどのポーテンシーから使っているのかとか少し分かりにくかったです。臨場感があって短時間でレメディーを決めて行く由井先生についていくのが大変でした。もっと書き取る訓練をしないと いけないと痛感しました。有難うございました。
●午後は、インナーチャイルドの相談会でなんだか胸がジーンとしました。抱きしめられて、胸のところがボコッと抜けたり、抱きしめてほしいと両親に言えなかったり、子供の頃からのダッチングがとても大切だと感じまし た。大人でも、子供でも、老人でも、タッチングがとても大切だと感じました。先日、子供が幼稚園の行事で、老人施設を訪問。握手をしたら、泣きだした老人がいたと、担任の先生から言われました。今日も帰ったら、子供達と添い寝をしてふれあいたいと思います。
●初めての生ケーステイクで、少々緊張していたが、由井学長はリラックスした雰囲気を作り出し(お母さん的)、クライアントが打ち解けて話し出すのが、素晴らしかった。
●今日はじめて生のケーステイクに参加させていただきました。クライアントさんの話を聞いているとからだの症状とともに自分の抱えている心の傷が一緒になって出てきているなぁと思ったのと、その話をもっと聞いてほしいのではないかと思う事がすべてのケースにあったなと思いました。自分の悲しみや辛いことをしっかり吐き出せる場をホメオパシーを通じて広げていきたいとおっしゃっていたとらこ先生に同感です。話を聞いていた私も少し涙が出ました。
●久しぶりのとらこ先生、身が引き締まります。もっとバリバリ勉強したいです...
●丁寧に話を聞かれている姿勢がとても素晴らしいと思いました。大変勉強になりました。ありがとうございました。
●今回は2回目だったがケースを見学し、まとめるのは難しいと思いました。自分の体調を整え、集中し情報の選びとりが必要だと思いました。
●塩分が多いと石灰化すること。目の発達と脳の発達が関連していること。循環と心臓の問題で舌が出ること。肝が弱いと筋肉がつかないこと。身体に魂が入りこみ地に足をつけるためには解毒が必要なことなど原因と症状の関連が結びつくことが多く、大変参考になりました。
●食べるものや部屋に置くものなど生活全般のアドバイスをしているのが参考になりました
●まだ、大事なポイントとなる部分のみを確実にメモしていく事に慣れないように思いました。クライアントさんと、同室にいる事で、その方のかかえているものを空気から感じられるような気がしました。由井先生がケースの中で打たれる合いづちや、クライアントさんへのアドバイスなど、とても参考になりました。
●相談会中、鳥の声も聞こえて、クライアントさんもリラックスしていたように思う。相談会に来ている人は、何とかしたいというエネルギーを感じます。人生に責任を持っているということになりますよね。相談会に来ることは客観的に自分を見られ、整理が出来るチャンスがあることだと思います。
●レメディの名前がまだわからないので,処方をよく聞き取れなかったです。処方も朝なのか、昼なのか、夜なのかおっしゃらないときもあったので、記入を戸惑いました。興味のある症例ばかりだったのですごく勉強になりました。タイムラインをおこしていくことで原因に近づいてくことを体感し、聞く側の問いかけの大切さを強く感じました。
●今日は由井先生のケーススタディに参加でき,又,由井学長に初めてお会いできてとても忘れられない一日で感激しました。DVDではなく生のケーススタディの中で、クライアントの目線で話し、声のかけ方,話し方が絶妙のタイミングです。もっといろんなケースを勉強して行きたいと思います。私自身、レメディやサポートの内容をもっと勉強いしていかないと理解できないと思います。
●一年前に比べて内容を書き込むことができたのとレメディーの決め方や質問の仕方などがわかったのが良かったです。休憩する事なく、どんどんケースを進めていく姿は本当にすごいと感心するばかりです。やる気が湧いてきました。
●今日もありがとうございました。とらこ先生がクライアントさんへかける一言一言が、自分の中にしみわたって、考えさせられたり、納得させられたりして、自分が相談会を受けているような気持ちになりました。小さいノートで感情日記をつけて、後から振り返ってみることの大切さもよくわかりました。とらこ先生ご自身の体験談や考え方等の変遷がまた、とても勉強になります。そして、とらこ先生もそういう道を通っているからこそ、今があるということで、勇気づけられます。近くでそれを見せて頂ける事が、本当に有りがたいです。
●数回前からTBRを持って見学することにしました。寅子先生の質問を聞きながら、TBRを引いていると質問の仕方やTBRの使い方がよりわかりやすく参考になりました。また、今日のケーススタディの中で『自分を愛し大切にすること』の大事さを再認識する良い機会ができました。
●午後の見学では、DVDも含めてクライアントさんは4人でしたが、お一人お一人醸し出す雰囲気が違うことに改めて目を見張りました。いずれのライブケースでも、本来の自分のありのままで生きられないことによって、それぞれの不調が出てきており、由井先生が自分を大切にして愛することをするように助言されていたのが印象的でした。
●改善までの道のりで、痛みが噴き出すとき、クライアントにどう寄り添うか、しっかりと支えるから決して依存させずにセルフケアと生活指導を含めて治癒への導く先生のケースを本日も学ばせていただきました。ありがとうございました。
●発達障害や、癲癇の子供たちの行動や普段の食生活の好みの偏りから必要なティッシュソルトの選別、体質からくる病気や精神の傾向を予測し食生活の大切さや、子供たちに適した言葉の掛け方のアドバイス、親御さんたちへのねぎらいの言葉はまさに「言葉のレメディー」でした。クライアントが精神性の問題ばかりに目が向き話をしている時も巧に切替し主訴の部位・基調・感覚を的確にピックUPしていく様子や、発達障害の子供たちの無意識からのメッセージを詳細な観察から読み取りカルマ的背景や、家系の中にある隠された問題を見出すのはまさに心・体・魂をも含め統合的に人間を観れる由井学長ならではのケーステイクでした。貴重なケーステイクの機会を頂きありがとうございました。
●ケース見学を通してホメオパシーの奥深さと今後の可能性を実感しました。三位一体の考え方でいろんな方向からクライアントの方を観察、カウンセリングし、レメディー処方にいたるまでの作業ができるようになるには日々学習を重ねていく必要があると感じました。ますます学習意欲が湧いてきました。楽しんで学習を進めていきたいです。貴重な機会をありがとうございました。
●今日は思いがけず由井先生の背中を見つめながらライブでケーススタディーができて、本当によかったです。由井先生にはいろいろな勉強のサポートやチャンスをいただいて、心から感謝しています。ありがとうございます。 先生の足が痛そうですが大丈夫でしょうか。ホメオパスになれるかどうかまだ自信はないですが、由井先生のようなホメオパスになりたいと決意を新た にしました。授業も楽しみにしております。
●発達障害とひとくくりにされても、一人ひとり症状が違い、それも個性なのだと分かりました。クライアントの方々の協力に感謝します。
●久しぶりにケースを見学させていただいて、少し気持ちが引き締まった感じがしてよかったです。自分が相談会を受ける立場にあるので、由井先生の言葉かけの一つひとつがとても参考になりました。ありがとうございました。
●今回もクライアントさんがすごくよくなっているのにびっくりしました。やはりLM等の処方が効果を発揮しているのか?ちゃんと理解して、私もLMなどもっと取り入れて健康相談を行っていこうと思いますが、LMのことが今いちわかってないので、今後講義等があればうれしいです。
●なぜアトピーになっているのか期間はどれ位か体の生理を説明し、本人が見通しをもてるような情報をきちんと伝えている事が印象に残った。治癒の主体は、クライアント本人であることをケースもホメオパスも双方が確認できると感じられた。
●メインの見つけ方は、TBRからでしょうか、よくわかりました。
●ホメオパスになってから、初めて?生ケースの見学をする事ができました。新しいやり方に変わってからのケースだったので、参考になりました。シンプル is Best になって来てるので、家族にも自分に対してもやってみる気になれます。声のよく聞こえなかった方もいましたが、楽しく拝聴する事ができました。ありがとうございました。
●生ケースだったので、とても勉強になりました。短時間でレメディーを出せるようにもっとTBRを、使いこなせるようになりたいです。本日は、ありがとうございました。
●タイムラインを追っていくと、いかに食物アレルギーやアトピーの状態が母からの薬害・予防接種などが関与している事が判りました。またマヤズムの関係性とその症状が具体的によく理解できました。ありがとうございました。
●初診の人が多かったので、初回に聞くべきことがよくわかり参考になりました。女性疾患と性の関係もよくわかりました。やっぱり薬害は多いんだなと思いました。LMは、まだ使っていないので使ってみたくなりました。
●久しぶりにケースを見て、由井先生がLM2やLM3で処方を実際に出す所を見てまた強化学習でしっかり学びたいと思いました。
●いつもながら由井先生のあざやかな手法は、素晴らしいです。LMの使い方を、教えていただいたので次回の相談会からLMを使いたいと思います。
●LMの実際の使い方を学びたかったので、とても参考になりました。
●来れないと思っていたのに、おじいちゃん・おばあちゃんのおかげで来れて、嬉しいです。ラッキーでした。LMになってから、数が絞られているのですが40分という短い時間の中で的確に質問をして、必要な情報を聞き取るのは、すごいと思いました。途中由井先生のつぶやきで、へぇーそうなんだと学ぶことが多かったです。気付きと良くなり方がリンクしてて、早く良くなられて体験談出れるといいなあと思いました。ありがとうございました。
●由井先生、ご相談者のみなさま、見学させていただきありがとうございました。見学の度、大きな病名の方ばかりで圧倒されますが、魂のホメオパスの心構えを思い出し、じっくり学んでいきたいと思います。
●本日はありがとうございました。言葉が出ないが主訴だった方が、しゃべりすぎにまで変化(改善)されお母様がほほ笑まれている様子がとても印象的でした。
●1年ぶりに寅子先生のケース、拝見しました。現在の処方のパターンが明確に見えて良かったです。
●いつも思うことですが、ケース見学が出来ることはとてもありがたく真摯な態度で臨みたいです。そのためには、自分の体調を整える必要を感じます。今回も学ぶ事が多くありました。ありがとうございます。
●ケース見学をする度に思う事ですが、今は、何らかの障害を持って生まれる子供の数の多さにびっくりします。最近、別の所で聞いた話では今後、障害を持って生まれてくる子供の数が増える事で、ますますホメオパシーの必要性が高まると思いました。これからも先生の処方を参考に頑張ります。
●初めて由井先生の側で見学させて頂きました。とても緊張しましたが、その場の雰囲気を感じることが出来て貴重な体験となりました。何故そのレメディーが必要なのかもわかり、勉強になりました。
●久しぶりに福岡に来れました。先生のケースを見学出来てどうしても今日は来たいと頑張って来たかいがありました。私としては今日は割とよく聞き取れて、だいぶ書き取れたのですが、まだまだこれからが私のホメオパシーへの始まりと思って今日をそのリフレッシュしての第一歩と思っています。今日はどうも有難うございました。
●今の寅子先生のレメディー選択を見せていただけてよかった。QXはやはり欲しいですね。
●とてもわかりやすいレメディー選択でした。
●ケースが見れてよかった。色々な症例を見たいです。
●いつも思うのですが、様々なクライアントがいらっしゃるのに、その日のテーマレメディーがある様に思います。
●LMのケースが(自分として)少なかったので、少しでも見る事が出来て良かったです。
●大変有意義な時間をありがとうございました。
●食べ物の好みでその人に不足しているミネラルがわかることを学びましたが水銀の害が多岐に渡って身体に影響を与えている事が今日のケースで理解 できました。タコを欲するのは亜鉛不足であり水銀排出にはHep.という公式をしっかり記憶しレメディー選択に役立てたいと思います。
●初めてライブ(モニター含む)でケース見学させていただきました。現在のLM処方を自分の中で消化出来ていなかったので、本日、9ケース見学させていただいて、大変勉強になりました。仕事の都合でなかなか平日見 学に来ることが難しいのですが、卒業までにあと1~2回見学出来ればと思います。寅子先生のクライアントさんへの愛のある言葉かけも目の前で見せて頂いて、大変ためになりました。ありがとうございました。
●再診の子供達の成長が感じられました。そして、薬をとっている子と、とっていない子の変化も。こうして昨年からケーススタディを見せて頂き、その子なりに成長していて、ホメオパシーの効果をもっと知って欲しいと思います。処方については、自分なりの手法をというまでには、まだまだですが、先生から教えて頂いたものをやっていきたいと。だんだんと何かが見えたらいいと思います。今年も残すところあと2日、お世話になりました。
●本日はありがとうございました。時間の配分がきちんきちんとおさまっていてすごいなと思いました。(朝、9ケースも日程表にあったのでびっくりしました)どの患者さんに対しても、その方に一番必要な心のアドバイス(心のレメディー?)があり、レメディーの処方だけで完成ではないのだな、と思いました。
●先生のテンポの様にやらなければと思うのですが、かなり、だらだら長引いてしまいます。自分の生き方、考え方をこんなに変えられたのは、もちろん本人自身でもあるのでしょうか、由井先生とのお話があるからこそ、だと思います。多くを学べます。ありがとうございました。
●ペットは現代の病んだ現代人の魂まで癒したりして大変だと思った。昔は外飼いが多かったのでここまでペットは人の問題を感じとらなかったような・・・しかも私が子供の頃は超小型犬はそんなに多くなくて、特殊な女性が飼っているイメージがあった。でもこれからは小型犬の観察能力も学ばねばと思います。
●先生がレメディーを選んでいる間に、私が思ったレメディーがあったのでうれしかった。今、思っている気持ち、感じた気持ちは深くたどっていくとインナーチャイルドがあるからなのだと強く思いました。ありがとうございました。
●パニック障害の人が、自分の気づきで治っている様子がうれしかった。「自分の気づき」は、だれにも助けることは出来ない。タイミングや出来事など、後押しするものをきっかけにジャンプするものだと改めて感じた。
●前回、声も小さくて、表情もなかった方が、症状がよくなってきたから、声も大きくて笑顔もあり生命力をとても感じた。自分をみつめなおすって大事だと思えた。
●自閉症の子供やアトピーの子供などに対しての心の開かせ方、質問の仕方など大変参考になりました。リンパ活性の方法や生活の仕方までアドバイスしていて、すばらしいと思いました。
●本日もありがとうごさいました。体の症状が心の状態に大きく関係しています。一番はじめに自分のことを大切にすることが、自分を助けることになり、結果、子供も自分自身の事を大切にすることを学べると感じた。
●自分の症状と近いクライアントさんのケースがあり、勉強になりました。もっと自分自身を見つめて行きたいと思いました。
●最近、この症状にはどんなレメディーがよいのかと考えている時に、ケース見学に出ると、まさにその内容が処方されるので、嬉しく思います。今回は血の汚れで、助かりました。自分も含め周囲に血の汚れからくる病をかかえる人が増えているので、取り入れたいと思います。風水のアドバイスもあり、先生の"引き出し"の多さにはびっくりです。ありがとうございました。
●本日由井先生のおっしゃったことで、感動したもの。・自分の体に手を当てて、「いつもありがとう」と感謝する。・嫌悪したものはいつか受けとらないといけない法則がある。・今あるものを感謝して受けとっていく。・暴れる子を嫌悪するのは、母のトラウマ。子を嫌っているのではない。・自分が嫌ったものを良いようにとらえると仲良くなる。以上です。ありがとうございました。
●寅子先生のクライアントさんへの言葉が、今の自分とリンクして、しみじみ今ある状態を感謝して受けとれず、つい欲が多く出ていて、失敗しているなあ、と思いました。先生の言葉の重みが改めて感じられました。
●本日も自分に関連ある悩みを持っている方が多く、感じることが多い1日でした。抑圧により人格を大きくゆがめてしまうお話しも参考になりました。皆様良い方向に動きますように。ありがとうございました。
●今日は7つのケース。ささいなきっかけで、色々な症状がおこることがわかる。心の問題は長い時間をかけて、体内に現れる。いつからでも心の持ちようを修正し、何でも受け入れることから始めたい。
●本日、ガンの患者さんがいらっしゃいましたが、いつも思うことは、なぜこの人たちはガンになったのだろうか?と思うことです。由井先生は「こういう考え方をするとガンになる」とよく言われますが、「こういう」部分が今回は、何となくわかった気がします。ありがとうございました。
●本当に、言葉のレメディの大切さを感じました。前回のレメディもおしえていただいたので、とても参考になりました。難しいケースもさすが寅子先生だと思いました。ありがとうございました。
●今日もそれぞれのケースでとても多くのことを学ぶ事ができました。特に自分の感情を我慢しておさえず吐きだすことの大切さを実感しました。
●今日は主訴にインチャに関することが多くて、インチャを癒ささないと、症状がよくならないケースが多いんだな、と思いました。
●由井学長のケース見学をし、大変勉強になりました。自分のケースに対しても積極的にレメディーを選択していきたいと思います。ありがとうございました。
●患者にとってレメディーだけでなく、こういった運動の情報や食べ物の情報など、非常に役立つと思います。毎回、由井先生の知識の幅広さにはびっくりさせられます。
●自己肯定が免疫をあげるのに、どれだけ大事かが実感しました。
●久しぶりに由井先生のケースを拝見しました。短い時間に必要な事を聞きとり、TBRでしっかりRXを割り出していらっしゃるという基本的な事に感心しました。ありがとうございます。また、時々見学させていただきたいと思います。
●初めてケース見学でした。通してケースを見ることでレメディーの処方が具体的にわかりました。とても良かったです。
●先生の後ろについて大変勉強になりました臨床の現場の空気を直に感じられました。
●マヤズムレメディーを次の段階へ移すタイミングの見極めが難しいと改めて感心しました。判断のポイントを知りたいと思いました。
●子供の自己治癒力の強さには、毎回驚かされます。自分の生きて来た年月で積み重ね、ゆがめてきた所を治すには、やはり年月が必要なんだと再確認しました。
●先生と子供とのかかわりあいを見ていると、本当に子供目線で接しているんだなと思います。。
●クライアントへの質問が的確に、その人の同種のレメディーへの導きになっているのがいつも素晴らしいと思っています。子供さんも心を開いてお話してくれる所は見習わなければいけないと思います。限られた時間の中で無駄なくきちんとクライアントさんへも説明して、生活態度のあり方も指導されていて、もっと勉強せねばと喝が入りました
●数ヶ月前までは表情が乏しかった子供がホメオパシーでどんどん良くなっているケースを見て素晴らしいと思いました。
●痙攣発作の現れる症状を詳しく聞く事によって最適のレメディーを選べることがとてもよくわかった。
●お子さんのお誘いにも常に耳を傾けて、お母さんにも安心感を与えるように感じました。
●今日もありがとうございました。クライアント2名が身体的症状が主訴でしたが、時間の大半がインチャに費やされていることが、とも印象的でした。病気の原因は身体面だけでなく、感情、精神的側面による部分大きいと言う意味を、改めて実感しました。
●今日も見学させて頂き、ありがとうございました。継続してきている方の推移が見れることも多くなり、参考になります。「介入」が朝1になったので、注意して取り組みたいと思います。
●クライアントの方の正直な話に、えらいなあと思いました。クライアントが由井学長と笑い、元気になり、楽しんでいるのを見ると心を開く姿はすごいと思います。毎回貴重な機会をありがとうございました。
●由井学長の一人一人にむけて話す言葉のRXに感動しました。クライアントに合わせて話し、一人一人の心を開かせていく姿は、いつもすばらいです。勉強になりました。まだまだ、このように話せるようには、ずっと先になるとは思いますが、このース見学をした事を生かせるようにしていきたいと思います。ありがとうございした。
●本日もありがとうございました。症例で拝見した子達は、今ホメオパシーに出会えて幸せですね・・・。そしてこの親を選んできたんですね。人と人との中で成長させて頂くのですね。ありがとうございました。
●由井先生の生ケースを初めて見ました。母の乳がん、自分のアトピーと重なるケースもあり、大変参考になりました。なかなかこのような処方は、自分ではまだまだです。ありがとうございました。
●レメディー以外でも日常的にできる運動のアドバイスや心のケアのアドバイスはとても必要だと思いました。ありがとうございました。私ももっとレメディーを適切に絞りこめるようになりたいと思いました。
●ケーススタディ3回目にして、ようやく処方の中身を考え、理解しようとしながら聞くことが出来るようになってきた。(今まではクライアントさんの表情、感情の動きや、先生の質問の投げかけ方、話すこと、導き方にばかり集中していた。)
●母の症状と似たケースがあったので、参考にしたいと思いました。
●先生が処方されたRemedyをなぜ選んだのか自分でもレパートリ化してみたいと思います。ありがとうございました。
●それぞれの人の気づきに触れることにより、すばらしいケースを聞くことが出来ました。
●言葉のレメディーによって希望を見出せる、方向性を示すことが大事だと思いました。
●初めての生ケース見学。緊張もしましたが、DVDでは味わえない空気を感じることができ、貴重な体験をさせて頂きました。ありがとうございました。
●犬とオーナーの症状の関係が興味深かった。ありがとうございました。
●心のあり方を伝えるのを見てクライアントの方が自分で答えを出すのをみて良かったなと思いました。
●とらこ先生のクライイアントさんを励まし、元気づける言葉のレメディーには処方と同じように有難く学びを頂いております。すっかりLM主流に なっていてまた先が楽しみです。
●いつもながら由井学長のレメディー選択の素晴らしさに感銘しました。
●初めて生で聞いたので緊張しましたが、直接、間近で由井先生の対応を見る事ができて良かったです。以前ソーシャルワーカーの仕事をしていたので相談に関しては面接の技術と共通することが多く大変勉強になりました。
●質問の流れが良く理解できました。特に精神面や基調等、つぼを押さえた質問はまねできません。いまいちLMの処方がわかりません。今後、学んでいきます。また、インチャとの関わり が重要であると改めて認識しました。有難うございました。
●クライアントに合わせた話しの引き出し方、子供で質問にも的確に答えてくれない場合の親との話し方などのポイントがわかりました。実際にホメオパスとしてクライアントをとったときに出来るように普段からシュミレーションは必要に思いました。情報の少ない場合食生活から不足しているミネラ ルを導きだしていくのは知識を必要とされるので継続した学習を心がけたいです。
●クライアントに対する由井先生の言葉かけが温かく全て受け入れている愛情を感じます。特にインチャの癒し方に対するアドバイスが自分のこととオーバーラップします。完璧主義の自分を癒していかないと先に進めないと思いました。ケーススタディに来ることでいろいろと気づかされる事が多いです。ありがとうございます。
●初めて由井先生の生ケースに参加しました。DVDでわからなかったことが分かり、良かったです。子供の症状で来ているけれども、その親の問題が根本になっているケースが多く、勉強になりました。
●本日はありがとうございました。子どもさんへの諭しかた、親御さんへの配慮の仕方、様々なご経験があるからこそ、上手に運べるのだなと思いました。すばらしいなと思いました。いろいろ学びながら、身につけていける幅を増やしていければと思います。
●ライブなケース見学は、とても貴重です。先生の呼吸や間合いなど、DVDではわからないエネルギー的な流れを感じることができ、それが一番の収穫になります。卒業生にも、こうした機会を与えて下さり、感謝の限りです。いつもありがとうございます!
●今日もありがとうございました。最後の13歳の男の子は前回見させて頂いた時より、成長されていて良かったなと嬉しく思いました。愛の問題や、代謝を上げるために私達全員にこのレメディーは必要なのでしょうね!私もLMで飲んでみます。現代人は"~が足りない"と思ってばっかりなので、本当にこのマヤズムだなと思います。また、先生が選ぶレメディーがわからないことが多いですが、勉強していきます!!
●母親との関係が病気に発展するケースは、母親もまたインチャを持っていることが多く、インチャの連鎖が関係していると感じ、病の深さに心の闇が大きな影響があるとわかりました。またチッソのレメディは大変有効であるとわかりました。有難うございました。
●本日は、ありがとうございました。母親のホメオパシーに対する理解度が、治癒の方向への促進をブロックしている場合があり、母親がこの事に気づくかどうかが問われていると思いました。
●時間がおしながらも患者さんの質問に答えている姿が素晴らしいと思いましたし、その人、その人に合わせて適切な言葉をかけるのが、すごいと思いました。クライアントさんは、子供が多く、現代の問題が子供にいってしまっている事を痛感しました。
●本日も大変勉強になるケースが多数ありました。その中でも病気の原因となるものがインチャが原因のことが多く、自分自身のインチャを癒していかなくてはと思いました。
●ケースが自分との経験と照らし合わせて重なる部分があって、興味深かったです。私も12年以上、カルマの解消のために布施波羅密をしていたんだと思いました。それにしても、自分1人救うたけでも、こんなに大変だとは・・・と改めて思いました。
●本日はありがとうございました。短い時間でクライアントさんの感情を落ち着かせ、納得させて終わらせることができるのはさすがだと思いました。
●今日もインナーチャイルドの問題が多く、改めてここの対応の難しさを感じました。ありがとうございました。
●心に残った由井先生の言葉。「どれだけ小さいことに喜びを感じられるか」「まず自分に喜びを与える。喜びがないと感謝出来ない」
●クライアントさんが入ってきた瞬間から質問に入る早さがすごいです。ちょっとした会話からも患者の核心をついていく、するどい観察眼もさすがでした。勉強になります。
●本日も、それぞれのケース毎にその人にあわせたお話と質問で、よくわかりました。
●TBRのルービックにぴったりの症状があることが、すごいことだと思いました。しっかり読み直していきたいです。
●症状を詳しく聞いていく上で、レパートリーを読んで参照していく重要性が分かった1日でした。具体的なレパートリーを読み上げると、クライアントさんも自分の言葉では表せなくても、ぴったりのものを見つけられるんだな、と思いました。
●由井先生とご相談者の皆さま、見学をさせていただきましてありがとうございました。TBRだけでなく、MMPも丁寧に見て行く事の大切さを感じました。沢山のMMPを翻訳して読めるようにしてくださってありがとうございます。
●本日は見学させて頂き、ありがとうございました。足首の浮腫は、腎臓と思っていたので学びとなりました。言葉の出ない子どものケースは、言葉がどんどん出ていて嬉しかったです。子どものケースは、母にもレメディーが必要ですが、どこまで出すかは難しいです。
●質問のポイントなど、聞いているとなるほどと思うのですが、自分では、なかなか難しく、もっと学んでいかねばと思います。いろいろな主訴の方がいて、それぞれに処方のポイントがわかり、勉強になりました。
●相談会毎にその日の共通するテーマがあるように感じていて今日は「母の愛」だったと思います。インチャを癒し、手離して自分を愛し、子や周りの人を愛せたら先生の言う通り戦争は無くなりますね。ホメオパシー&言葉のレメディーの良さが一人でも多くの人に伝わるといいと思いました。
●サポートの中に根本体質の時はLMで、ピンポイントで効かす時はCで、というのが、わかりやすかった。
●チッ素のレメディについて詳しくきけてよかったです。
●久しぶりのケース見学でした。刺激になり、先生がどのように処方されるのかもわかるのでよかったです。
●本日もありがとうございました。相談会に来る人は当然、健康になるために来ていると思いますが、本人のバイタルフォースの強さがより病気を治すのに影響があると感じました。
●お子さんのケースは授業や生ケースで見れたので変化が良く分かり良かったです。
●今日も有難うございました。オーナーさん家族の背景をとらこ先生が質問していくプロセスは驚きました。圧巻です。知識もセンスも素晴らしいと感じました。動物の問題をやるには飼い主の状況、背景も見て行く事が必要とは授業で聞いていたんですが、こういう感じなんですね。すごかったです。先生が病理から霊的なところまで幅広くみてることをクライアントさん達がすごく納得されてるように感じました。3年生も終わりかけになり思いますが、病理もしっかり勉強しつつ精神や目に見えない部分も学んでいくことは本当の治癒に導けるホメオパスにとって必要なことだと感じています。私もゆくゆくは動物をみたいので、またケース見学に参ります。よろしくお願いいたします!
●初めてのケーステイクで、その上由井先生のライブだったので緊張しました。必ず聞くポイントがあることと、レメディーのイメージまたはTBR を踏まえて質問を続けているのがわかりました。ケースは最後のほうは自分に言われているようでした。
●自閉や発達障害の子供たちが騒がしくしていても注意したりせず、その症状をよく観察してお母さんの話しを聞く事が大事だと思いました。
●今日もとても勉強になりました。ありがとうございました。
●以前のケースに来られている人が、前回よりも少しでも元気になっていたり、変化が見られるので、見れて、そういう体験が出来嬉しいです。偶然なのか、その日その日で、似ているクライアントさんが多いように思います。
●今日は窒素のレメディーが何度か処方されていたので、参考になりました。甲状腺やリンパ活性のマッサージの仕方がわかってよかったです。
●今日はじっくりとTBRを使って出したメインレメディーが多かったので、珍しいレメディーがメインになっていたケースがあり勉強になった。
●ちょうど前回ケース見学の時と同じクライアントさんが何人かいらっしゃったので、やっとケーステイクの流れが見えてきた感じがしました。
●ダウン症のクライアントさんを見てて、はじめて人のために力になりたいと思った。悪性リンパ腫のクライアントさんを見てて、自分も力が抜けて手に力も入らなかった。
●日本人はCarcタイプが多いのだなと改めて実感しました。免疫、リンパが弱いのでサポートはどんどんとりいれて行きたいと思います。自分にも合いそうなのでとってみたいと思います。いつもありがとうございます。
●今、仕事に復帰して毎日つらいのですがケーススタディーをみていると癒されます。見学は2回目ですが、しっかりした感じがしました。
●インチャの話しをしている時、寅子先生の話しを聞いていると本当にそう!そう!と思う事がたくさんあって、思わず先生にハグしてもらいたい!と心底思いました。
●ホメオパシーをとっていくと、変化がとても良く表れる様になると思う。子供を育てている親も子供たちにもいい影響をあたえてる様になるのだと思う。
●ケース見学をするとレメディーの実践的な出し方が分かるので勉強になります。また、ホメオパシーの効果がよく分かりました。
●相手の事を本当に思えば多少言いにくい事も言ってあげられる・・・という事を少しずつやって行きたいと思います。
●久しぶりに生ケースを受ける事が出来、とても勉強になりました。ありがとうございます。
●処方の中で患者さんへの質問が一番勉強になりました。
●ありがとうございました。











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