2017年12月16日(土)

2017年12月16日(土)

インナーチャイルドセラピスト養成コース
講師:由井学長(DVD上映)

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(写真クリックで拡大します。)

インナーチャイルドセラピストコース第8回目、由井学長による「ケーステイク①」DVD上映授業が行われました。

まず宿題のシェアーが行われました。

本日のテーマは怒り。

多くの日本人が親や社会から「怒ってはいけない」と道徳で自分の気持ちを押し殺し、その抑圧されたエネルギーが自分や他人を批判する精神を生み出しているだけでなく、自分自身の肉体を傷つける原動力にもなっています。

本日の授業は、前回、宿題として提出された「怒りの感情を抑圧した出来事」について、学生が真摯に向かいあった内容に関して、何人かの方の例が全員にシェアされました。

それぞれ一人一人の例が紹介され、体感した後に、由井学長より深く温かな言葉がつむぎだされ、抑圧されたインナーチャイルドを救い出すコツを伝授されました。

次に実習では、学生の中から2人の方がセラピスト役とクライアント役になり、壇上に上がり、カウンセリングの実習が行われました。実習を通して、学長から直接にアドバイスを頂く機会は、とても貴重な機会です。クライアントの心の深い部分に触れるにはどのようにしていくか等、学生の皆様はメモを取り、食い入るように真剣に見守っていました。

実習では、クライアント役の学生は幼少のころから親の言葉によって傷つけられ、泣く事もできずにいたのですが、この実習を通して、これまで抑え込んでいた涙が一気にあふれ出てきました。

その状況に多くの学生が共感されました。

同級生たちの生の体験、真剣にインチャのと向き合っている姿、そんな仲間がいるこの時間、この空間がとても大切に感じられたようです。この涙一滴一滴が一人一人のインチャ癒しにつながっていることと思います。

学生の皆様は真剣に聞き入り、本日も多くの学びを得たようです。
学生の皆様お疲れ様でした。

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講義の感想

●先生と娘さんの話が一番ぐんときました。1年前のお話でしょうか。でも先生も娘さんのパワフルで強くてすごく素敵と思いました。あと「負けるのが勝っている」という言葉は深い、一番大事な言葉と思いました。「気持ちの良い敗北」ですね。今日の講義を受けていて自分のクライアントさんのMさんと娘のAちゃんの事を思い出しました。40代後半のMさんと、娘のAちゃんは5年前から相談会にきています。Aちゃんは知的障害があり、10歳位のときには、大きな音でのパニックやこだわりも強い、大変なところもありました。(今は15歳くらいです)Mさんは乳癌でした。(今はちょっとした大手術後、ホメをやって5年再発なしに元気です)私はインチャとかやってた訳ではなかったので、ひたすら症状などに処方を出していたのですが、いつの間にかMさんAさんがものすごく霊的に?高くなったというか、女神さまに天使ちゃんみたいになって、ある時気が付いてびっくりしました。Mさんの言葉が心に残っているのですが、「Aがこのように生まれて来てよかったです。そうでなければ、私は夫はエリート服やバックはブランド、学校は進学校、お受験みたいなイヤな女になっていたと思います。今Aが「生きているだけで幸せ、こんなかわいい子はいない、と思います」と言ってました。Aちゃんは不思議なレメディーの効き方をする子で、ある時「この子は時間の観念がないんです」というのでMT Passiを出したら、急に「歩く時計さん」のようになり、親に「何時だよ、遅れるよ」と、教えてくれるようになり、その後も時間に超正確なのは続いています。

●今日の回もとても心に響き、涙あり笑いありの講義でした。自分にもこんなことがあったのかな、と思い出させてもらった事で、インチャ癒しが出来やすくなりました。後は毎回思う事なのですが、子育てしているとどうしても子供にイライラしてしまう自分がいて、そこで葛藤する事が本当に多いのですが、今日とらこ先生の話を聞き、心に響く事が多く、まずは自分の子供に気になる所をインチャ癒ししたいと思いました。"無条件で愛する事が出来たら子供は変わる"し、自分も変れますものね。その領域に自分も行ってみたい!と思いました。自分の子供とチャレンジしたいです!後は負けていく話がとてもよかったです。今のダメな自分を受け入れること。この世的価値観の解放をしていきます。

●ロールプレイの男性のお話が自分の家庭と似ていたので、聞いているとつらい気持ちになってきました。抑圧した感情がたくさんあるのを感じます。自分は昔は父母の話きいて優秀インチャをしていたと思いますが、後に彼らの価値観が間違っていると思い、ずっと怒っている感じになりました。結局、根元で自らの価値観を信じている自分を払しょくできてないので、その分裂している自分を早く元に戻したいです。怒りの宿題のケースなど、皆様のお話もすごい内容が多く、自分異常に苦しんでいる方も多いのだなと思います。インチャの癒し方を教えていただき、やることで少しずつ楽になっているので、とても感謝しています。誠にありがとうございます。本日もありがとうございました。

●どの話も心に響くことが多かったです。私は長女なので、妹との温度差をずっと感じています。親への不満や怒りを妹に伝えると「へーそう?○○なんじゃないの?」というように親をかばおうとします。共感してもらえず悲しいです。「なんで妹はこの私のつらさをわかってくれないんだろう??」「私はあの親のためにこんなに苦しんでいるのに…わかってほしい」と思っていましたが、もう伝えるのをやめるようになりました。(軽い話ならわかってくれて共感し合える時もあります。)ロールプレイは見ていて恥ずかしく思う気持ちもあったのですが、最後には共感でき、涙が出ました。とにかくセラピストになって家計を支えたいと強く思っているので参考になりました。自分の力でできることをして、収入を得ることを願っています。ストレスの強い今の仕事をいつまで続けられるのか?考えているところです。(家庭の中での役割を演じる子供)では、自分がどの役割にも当てはまるように感じました。私もよく不当に扱われることがあります。家庭内でも一人ぼっちのように感じることが多かったです。人の職場でもそのように感じているので、乗り越えるチャンスかも知れないと思いました。

●怒りの抑圧がどれだけ恐ろしいものか、どれだけ自分を傷つけてないがしろにしていることになるかを理解することができました。ロールプレイが素晴らしかったです!!短時間で深くまで掘り下げてクライアント役の生徒さんが「普段は涙を流さないのに思わず泣いてしまった」というところで、私もその方の抑圧した苦しさを感じて涙しました。そして、とらこ先生は、「今はうちの家族はここまで来たよー」と幸せいっぱいのとらこ先生のイメージの話でもなぜか涙があふれました。「とらこ先生よかったですねー!!」の涙だったのか、とってもとっても暖かい涙でした。インチャコース、回数を重ねるごとにインチャ癒しの大切さを実感し、どんどん楽しくなってきています。ありがとうございました。

●認定以来、初の再受講です。祝詞の内容が増えていたので新たに取り入れたいと思いました。しっかり学び、分かったつもりでいましたが、抜け落ちている事が多くありました。良い人間、お手本の人間になりたいという部分がいつのまにか表面に上がってきて、インチャの蓋をしていたということに気が付きました。そこが邪魔をしている事さえ気づけなかったのです。もう一度、一から学び直したいと思います。本日はありがとうございました。

●先生が「本当の幸せは心が平安であること」と言われた言葉にそうなれる日を目指して感情を出して、出していきたいと思いました。「ダメでない自分を作り上げてきた」これが私だったんだとコミットしました。ダメな自分をまだ認めきれていないから、前に進んでいけていない事が分かり、ダメでもよい、許してあげ自分をそれでも良かったんだよと誉めてあげたいと思いました。ロールプレーの相談会、実演の先生のコメントに気づかされました。やっぱり先生はすごいなーと感動しました。親も子も一緒に泣けていたらインチャを作らないですんだと先生の最後におっしゃったお言葉に心に打たれました。先生ありがとうございました。

●怒りの背景には恐れがあるというのが、すごく実感として感じられました、人を見ていても、自分自身もそのように感じることがままあったので、怒りを感じた時がインチャを癒すチャンスということ、またそれに取り組むのが面倒と思ってしまう自分、そして昔の出来事にアクセスできない自分、というのがいて、でもコツコツと向き合って取り組んでいかないとなぁとと思いました。

●ふたつのケースの解説で、提出された課題の一行一行を読みながら、それがどういう感情に基づくものなのか丁寧に説明してもらって、インチャができる背景と親から続く流れなのだということが良くわかった。ようやく段々とインチャのことが理解出来る様になってきました。ロールプレイでは、過去の出来事に戻った瞬間、クライアント役の方の深い感情に触れ、涙が出てきたのが強く印象に残った。今まで、自分のインチャ癒しはしてきたけれど、他の人のインチャ癒しをこのような形で見ることは初めてだったので、短時間でものすごい動きが起こるものなのだと、その力強さを実感した。

●社会のルールを守らない人や心配りができない人に怒りを感じます。無頓着な人にも怒りを感じます。その怒りの背景は、自分の価値観の否定であると今日の講義でよくわかりました。自分をダメな人間だと否定することは、ますます自己否定が高まるのではないかと、恐れがあるんだと思えました。まだまだ怒りの背景を考える余裕がないのも、自分の課題であり、自分の感情をざわつかせる人や物に、まだまだ感謝できない自分も課題です。そして、愛してもらえなかった感情を埋める為に、人からの心遣いで、人の事を判断している自分は、愛情にとても飢えていると気付くことができました。自分のインチャにどんどん気付かされます。

●講座の回を重ねる程に、講義内容の理解が深まってきています。特に今回は、悲しみと怒りについて大変丁寧な解説で、現在に至るまでの自分の悲しみと怒りの感情の分析がよくできました。ロールプレイの部では、被験者の体験がとてもよく引き出されて大変共感できました。家庭の中で役割を演じる子供の分類は、自分の生育歴を振り返りながら、多くの事柄が自分に当てはまる事を再認識するとともに、少しはインチャ癒しもできました。とらこ先生の深い洞察にいつもの事ながら感服しています。

●怒りの下にある悲しみ…自分の中にある怒りが全て(どれくらいあるのか?)まだまだ出せていないことは気付いているのですが。もう少しゆっくりと向き合わなければいけないと思っています。(ずっとドアをノックされているような気がするのですが、今はわかりません)お話はとてもわかりやすかったです。

●「怒り」のパートは、自分にとって今とても大切な部分だったので理解したいと思いましたが、何かつかめそうでつかめない、そんな感じでした。今までやっていることの根本の方向性が違っていたのを再認識しました。今回のパートを、まずは徹底してやりたいと思います。「攻撃された怒り」が強くあるので。母親にされたことを思い出そうとするのですが、「攻撃された」を「注意された」etc.他の言葉で置きかえて考えることが難しく、止まっていたので、家に帰ってもう1度やってみたいと思います。

●否定したい時、相手の中にその自分がいるとは、まさしくいました、講義を聞いていて、最近あったことを思い出しました。とても甘えてくる友人がいて、そして他にも直接その人に聞いてくれればいいのに私にきいてくる人がいて「自分でやってよ。いつもそうなんだから聞いてよ 甘えないで」と思っていました。すると私もとても甘えん坊だったんだけど、1才10ヶ月の時に妹がうまれてすぐにお姉さんになって、なおかつ泣き虫で手のかかる子だったので、母は、かんの虫に効くはりを病院にうちにいったりして、(でも泣いてうてず)本当は私が甘えん坊で甘えてきている人に対してうらやましい感情があったのだと気付きました。甘えていいんだ、そんなに頑張らなくていいんだと癒そうと思います。

●インチャセラピーの実際の、クライアントさんとどのように進めていくのか、その方法は学べるのかな?と思っていた所だったので、今日ロールプレイがでてきて安心しました。とらこ先生が言うように進める順序など囚われなくて良い!ということで、DVDの女性も色々な角度から話を進めていって最初は「これで大丈夫なのかな?」と思いました。ですが、女性の方がきちんと男性の言わんとしていることに、心で耳を傾け共感しているのが伝わり、男性も心をうち明けていく様子に、「きちんと順番通りに上手にやろう」という価値観を持っている自分に気付きました。今日のケースで気付いたことは、上手じゃなくても、一生懸命向かい合って何を言いたいのか相手に寄り添う事が大切だな。と感じました。そして、その価値観で人をジャッジしている自分にも気付きました。

●「怖れ」が怒りをつくっていることや、インチャによってウソの自分を生きてしまうこと。とても深くて楽しくそして興味深くDVDを見させてもらいました。そして誰も悪くないんだなぁと、本質を想うと切ない気持ちと共に、この本質に近づいていく旅が人生なのだなと、改めて生きている事の尊さを感じました。ありがとうございました。

●久しぶりの聴講でした。一度聞いているのにずいぶん前のことなので、思い出せてよかったです。2期の時は、ロールプレイは各自でやっていたのですが、今日はお手本のDVDだったので、実際にどのように進行すればいいのか分かって良かったです。実際、インチャの認定証を持っていても、使い方が分からないし、現実に他人の話を聞いたりするのはとてもハードルが高い気がします。もっと実践的な勉強をしないと職業にするのは難しいですね。

●今日の講義の中で自分のテーマが「不平等」なんだと気付かされました。だからNHKの受信料問題にあれ程引っかかったのか・・・。TVドラマの「アンフェア」が大好きであのドラマを見てから篠原涼子さんの大ファンになったこと等納得しました。そして、顔を見る度に怒りが湧き上がる父のテーマも「不平等」だったことにも気付かされました。まだまだインナーチャイルドがありそうです。

●今日の講義を聴いて、今までのインチャ癒しは頭で行っていたものだと思いました。しっかり感情を感じ、あきらめずに自分のインチャをこれから向き合っていこうと改めて思いました。駄目な自分を認める・・・なかなか私にできない事ですが、認めていけるように自分を受け入れ愛していきたいと思いました。ありがとうございました。

●攻撃の裏に何があるのか、恐れの裏に何があるのか、怒りの裏に何があるのか、深く掘り下げた内容が素晴らしいです。由井先生の人の心の奥に何があるのか、読み取りの深さ、分析力がすごいです。ロールプレイではクライアントの方もセラピストの方も涙を流しながら、凄いと思いました。男性のクライアントの方が人前で弱いところも見せる事ができて素晴らしいです。由井先生が人生のテーマ、カルマを見抜き、クライアントのインチャだけでなく、クライアントの親のインチャまで見抜いてしまうのは凄いです。

●ケースの男性の話を聞き、自分のインチャではなく、私の子供たちが私のせいでインチャを抱えているのではないかと不安になりました。自分のインチャを癒すのに「別に母親に認められなくても愛されなくても平気」という気持ちがムクムクと出てきます。でも、その気持が対抗価値観からきているのだと気づかされました。

●由井先生の講義を聞いていると、ちょっと自分を思いジワ~と涙が出そうになります。なかなか泣けない私。まだまだ癒しに遠い感じがします。というか、インチャを見つめてることから逃げている私を感じます。苦しいけど取り組まなければならないですよね。ロールプレイでは男性の声が小さくてよく聞き取れず、残念でした。雰囲気だけは伝わってきましたが。

●自分や人の生々しい感情が苦手で、宿題を途中からやらずにいました。ふと、私の母が私の感情を嫌っていたことを授業中に思いだし、少し楽になりました。「湧いてきた感情は感じきることで良かったのだ。子どもの頃の私を大切にしていいんだ。」と思うことができ、インチャ癒しをすすめることができそうです。ありがとうございました。

●感動してたくさん泣きました。ロールプレイングが分かりやすかったです。こうやって具体的に癒すことを導くことがわかりました。とら子さんのお話は、いつも泣けます。笑えます。たくさん苦しんでくれてありがとうとしか言えません。

●ロールプレイはとても難しいと思った。(その場で私は昔の出来事を思い出すことは、すぐにはできないように思うし、誘導し現在の不快な出来事とつなげることはテクニックがいると思った。)レメディーは使っていきたいと思う。

●ロールプレイはとても参考になりました。聞き取ることは難しいのだなと感じました。共感することは出来ても自分の価値観が出てきそうで心配です。これも自分自身のインチャ癒しに繋がりそうですね。まだまだ内観続けていきます。

●怖れなど反応する体験が必ず過去に同じような事がある?100%ですか?とにかく自分と重なってしまい息子の件があるのでしっかり覚えなきゃ!と力が入ってしまう。ロールプレイが参考になる。おもしろかった。とらこ先生のハグがうらやましいなあと思ってしまった。泣けました。

●穏やかな語り口で講義も難しくないかんじでリラックスして受けられました。最近仕事で怒りを感じることがあったのでタイムリーな授業となりました。改めてインチャ癒しをしたいと思います。また、映像の中でロールプレイをして頂いたお二人にも感謝したいと思います。ありがとうございました。

●ケーステイクはとても良かったです。まだまだ私にはどちらの役もできそうにないですが。インチャの宿題がほとんど進んでいません。今日の講義で私はあまりインチャがないのではなく感じようとしていない、怖がっているんだなと思いました。もっと勇気を出して向き合ってみようと思います。

●本日のテーマは怒り、授業はわかりやすく教えていただいたのですが、自分のこととして当てはめて考えるとまだまだ怒りの解消法は難しいです。今ちょっと娘との関係で悩んでいる私にとって「無条件で愛している母なんていない、どの母も悩んでいる」という言葉には救われました。

●今日はどうもありがとうございました。過去と今の感情がこんなにも繋がっているんだ、あらためて実感しました。なかなかインチャ癒しが出来ずにいましたが。日々の出来事を感じ、深く考え、感じていけるようになりたいと思います。

●ロールプレイを実際に見ることができて参考になりました。家庭の中で役割を演じる子供。まさに自分自身、演じていたのがわかった。これ以上怒られたくない、たたかれたくない為に、いい子を演じていたのだと。参考にしてレメディーをとってみようと思います。

●インナーチャイルドの深さと日常の行動パターンとのリンク。ロールプレイや由井先生の講義から突き刺さった、ダメな自分を見つめること!!ダメな自分を認めると、自分がなくなる感じもある!!

●インナーチャイルドの怒りの解消法や怒りを抑圧している人の場合の説明が分かりやすかった。ロールプレイも実際に見てみると分かりやすいので、良かったです。ありがとうございました。

●ケースで傾聴していくこと、感情を引き出していく部分、共感していくことを具体的に見せていただいてとてもわかりやすかったです。

●過剰な反応が出る時は、前に同じ体験をしているということが興味深かった。注意深く、日々感じてみようと思いました。ありがとうございました。

●怒りの感情はカーっとなり易く、冷静に見つめることは難しいですが、論理的に分析されていて、とてもわかり易かったです。ありがとうございました。

●ロールプレイを通して、具体的なインチャ癒しの方法が分かって良かった。小さい時にがんばっていた自分を褒めてあげて悪くないんだよと言ってあげたいです。

●私にとって今日は今までの講義で一番心に残る講義でした。家に戻り今一度資料を読み返してみます。 

●ロールプレイがとても勉強になりました。自分もカウンセリングできるようになりたいです。

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