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CHhomの前身であるRAH在校生の皆様からのメッセージをお伝えします。

入学して自分が、周りが、変わった!

  • voice01.jpg ・RAHに入学し、その間、自分の考え方も、人生も、家族も、大きくバイタリティがあふれるものに変わりました。振り返ってみると、由井学長のもとで、ホメオパシーを学ぶことができたことは、本当に幸せであり、ありがたかったと感謝しております。
  • ・RAHで学んだこの二年間、自分のこだわりや抑圧していた感情にたくさん気づくことができました。RAHでは、ただホメオパシーを学んだだけではなく、どう生きるべきなのかを深く学んだのだと思います。
  • ・RAHに入学し、ホメオパシーに出会えて、私の人生は一転し、ここで得たものは何物にもかえられないほど貴重なものばかりでした。ドグマ(教義)にとらわれない講義を分かりやすく教えて頂き、ありがとうございました。
  • ・RAHでの4年間、個人的にいろいろありましたが、入学した頃と比べると、自分自身は随分変わったなあと感じます。先生から、生き方、考え方を学べたことが一番良かったなあと思います。
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本当の学びを知り、学ぶことの喜びが心の底から湧いてきました

  • ・RAHでは、本当に心の底から興味が湧いてくる学びをさせてもらったということです。ホメオパシーの概念やマテリア・メディカを学ぶ事はとてもワクワクし、これだ!と思いました。
  • ・本来、学ぶということは、与えられたことをただただ消化し、覚えていくようなことだけではなく、とらわれや偏見なく、まずは聞いてみて、自分で1つ1つ確かめていく中で、答えを見つけていく、また、その時点では、わからないことはわからないという状態で受けとめておく忍耐ということも、由井学長から大切であることを学ばせていただきました。

革新的でありながらも、ハーネマンの教えを忠実に伝える

  • ・常にクライアントを治癒に導く最善の方法は何か?ハーネマンが真に伝えようとしていたことは何なのかということを探求している学校で、自ら真実を伝えよう、正直に生きようとする由井学長の姿勢や葛藤に毎回とても感銘を受けました。
  • ・ハーネマンの教えをオーガノン第6版の忠実な日本語訳などで知ることができたことはとても有意義なことです。それでもハーネマンの言いたいことを知るには、学校での解説がとても必要だとわかりました。

一流講師陣による、教義にとらわれない自由な校風

  • ・これだけの一流の先生方を集め、流派の壁をとっぱらってあらゆる派閥を乗り越えた授業を目的としているRAHにびっくりしました。
  • ・ドグマ(教義)に囚われず、よいメソッドは何でも取り入れるというRAHの校風は画期的で、日本講師並びに海外講師の方々のすばらしい講義が聞けたことも有意義でした。
  • ・海外講師も本当にいい講師ばかり選んでいただきありがたかったです。麻野先生、山内先生、岡本先生、鴫原先生、片桐先生など、国内で活躍されているホメオパスの先生に講義も実践に即したもので大変参考となりました。
  • ・RAHでは、日本の現状をふまえた由井先生の医原病・ワクチン病などの研究など実践的なホメオパシーを学ぶことができ、あらゆる主義主張のホメオパスの授業を聞けたことで大変知的な刺激を受けました。
  • ・RAHのすばらしい設備で、外国の先生方の講義を受けさせていただいてありがとうございました。

変化を恐れない、臨床を重視した実践的なカリキュラム

  • ・RAHは特定の流派やドグマなどにこだわりをもたず、実践、臨床重視で、先進的なホメオパシーを追求する姿勢であったので、学生として、時にはかき乱されながらも、時には大きく悩みながらも、自由に学べたことが本当によかったと思います。
  • ・特に由井学長の講義は、先週のホメオパシーの改善事例でも、よいケースがあれば、すぐに次の週の授業にケーススタディとして反映されていたり、先月の海外講師の講義の中で教わった先進的なメソッドが、すでに、次の講義では臨床で試され、その実践結果が講義で紹介されるなど、そのフレキシビリティと実践主義には、頭が下がりました。
  • ・他の学校はどうなのかわかりませんが、私はRAHで由井学長の元で学べたことで、自分も変化を恐れず常に探究心を持って、進んでいこうと決心することができました。
  • ・RAHの講義は内容がしっかりしていて後半にはケーススタディあり、卒業後のケース提出もありで理論と実践がうまくとり入れられて良いと感じます。
  • ・いつもRAH由井学長は変化を恐れず、常に事実を受け止め、発展させてくださることに感動します。

「癒し」に留まらない、ホメオパシー医学としての教え

  • ・RAHでは、病理・生理・解剖・東洋医学などの重要な部分の講義も含め、ホメオパシーの専門的知識以外にも大切なことをたくさん学ばせて頂きました。
  • ・RAHの生理・解剖の理論にしても由井学長が「千島学説」を取り入れています。それは、本当に100年先の考えだと思います。
  • ・現代の難病である自閉症、がん、精神疾患など、これから出会うかもしれない現代医学では難治とされる症例についてもホメオパシーが効果があることを多くを学ばせていただきました。

動物コースなど、選択コースの充実

  • ・動物に使いたくてRAHに入学した私にとって動物コースができたのはとても嬉しいことでした。しかも修了後も聴講できるのは有難いです。
    ※「コース修了後にも講義を、翌年以降も継続して無料で聴講できる」特典は、2009年度で終了となります。

卒業後も常に向上し続けることのできる環境を提供してくれます

  • ・RAHでは、卒業後も強化学習や海外講師の講義などのフォローアップがあるのもよい点だと思っています。日本でホメオパシーを学ぶには唯一の場所だと思いますのでこれからも良い教育プログラムを続けていって下さい。